尽きない欲望 ~ミャンマーの王~

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イワラジ河を上ったり下ったり 右岸へ行ったと思えばいつの間にか左岸へと迷走している様な航海。

スリランカのシーギリアロックの様な物が目の前に現れた。
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18世紀末レンガで人工的に作られたミングォン・パヤの台座部分が残っている。
完成すれば高さ150mほどのパゴダが完成されるはずだった。

完成すれば王(ボードーパヤ)は死んでしまう と噂が流れ未完成のままになったとか
作っている最中に王が亡くなり未完成になったとも言われている
度々の地震で今では頂上に登る事が出来ない。
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内部には一人の僧がいたが奥行きはない。
ここでもお賽銭箱が数個置かれていた。

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我ながらベストショットと思った一人の僧。
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この様な絵や絵ハガキがあちらこちらで売られている。

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ミングオン・パや近くに200年ほど前に作られた世界最大と言われるミングォンの鐘 重さ90tある。
這いつくばって鐘の下に入る人もいた。
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余談だか これはロシアへ行った時見た鐘 高さ6m 200tある。
制作中に火事があり水をかけた為 割れてしまったそうだ。
本来なら世界一を誇れたのだが・・・

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イワラジ河船着場近くに狛犬ならぬ巨大なライオン像が2頭あった。
ライオンと言うより象のお尻に見えた。
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レンガで作られているが200年の歳月を得た今はかろうじて1匹だけ尻尾に面影がある。
ミングオン・パヤが完成していれば船着場からドでかいライオンの間を通り参道になったと思われる。



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白亜の仏塔
パゴダを取り巻く7段の波状は須弥山(スメル山)の山並みを表している。
スメル山は仏教の聖地で山頂に立つ仏塔を模倣していると言われている。
まばゆい白さが印象深かった。








# by o-rudohime | 2017-12-27 07:39 | 旅の思い出 | Comments(14)

諸行無常

平家物語の冒頭は「諸行無常の響きあり」から始まっている。
(バカに今日は利口そうな書き出しになったが内容は薄い)

ミャンマーでいやと思うほどお釈迦様の話を聞かされた。
お経のように右から左に 左から右に聞き流れていったが。

100歳になる母がいるが母よりは長生きしなければ
ペットのもも太郎も平均寿命まであと4年足らず看取ってやらなければと思う。

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自分自身を振り返れば
あの頃はよかった
苦しかったあの頃を何とか乗り越えられた 

その繰り返しがいまだに続いている。

過ぎ去っていく「今この瞬間」はかけがえのない時間 
ボ~と過ごすのも大切な時間の使い方かもしれないと思えるようになった。

これって悟りを開いたのかしら・・・・





# by o-rudohime | 2017-12-26 12:15 | 絵手紙の花と野菜

焼き物の村訪問 ~ミャンマーヤンダボ村~

楽しみにしていた陶芸の村訪問に乗船4日目に行った。
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朝は我々の船の回りで漁が行われていた。

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ここは砂浜を歩くことなく上陸できた。

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河のそばにはパゴダがあり船で運び出されるのを待っている素焼きの壺がゴロゴロ
捨てられているとは思えない無造作さだった。

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母子のブタと日陰を占領しているパパブタ
この日の夜のメニューはポークカツレツ 見なきゃよかったかな。
壺を作っている一軒の家を訪ねた。
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天日干し(現地ガイドが天日焼きと言ったのでこれで出来上がりと思った方がいた)をしていた。
時々向きを変えたり口元が壊れたのを修理している。

完全に乾燥すれは枯れ木 藁 もみ殻などを150㎝程の高さに積み重ね野焼きが始まる。
下の写真は窯? の上に天日干しされている壺
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写真の様な大きな壺は一人が足でロクロを蹴り一人が作陶する。
二人の息が合わないとうまくできないと思う。
1日100個作る所もあるそうだ。

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ミャンマーの猫鍋如何でしょうか。



# by o-rudohime | 2017-12-26 06:50 | 旅の思い出 | Comments(16)

クリスマスに届いた絵手紙

この地に住んで6年余り 我が町にクリスマスイルミネーションがあるなんて知らなかった。
駅のホーム真ん中あたりに住んでいるが品行方正(これは自称) 夜出かける事はまずない。
クリスマスイヴ前夜 クリスマスと食事に出かけ初めて駅前のイルミネーションをチラッと見た。

ポストにクリスマスカードが届いていた。

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まりさんからの情熱的な色のカード 
海外生活の経験も豊富で国内でも充実した生活を送られている。
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洋子さんからはハートマークのドキッとするサンタクロース
もう雪が降っていてホワイトクリスマスを過ごされた事だろう。
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まだお付き合いの浅い亜希子さんから愛犬を亡くされ寂しい思いをされているとのコメント。
静かなクリスマスを迎えられた事だろう。

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雪国にお住いの寿子さんからはスノーマンの絵手紙
雪を喜んでいるのは愛犬だけらしい。

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裕美さんからのカード
自己紹介代わりにブログを見てほしいと伝えたがこれを見てくれていると確信。

この様なクリスマスカード交換が出来るのも絵手紙の良い所だと思う。



# by o-rudohime | 2017-12-25 22:42 | 絵手紙

来る年は我らの年

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ブログ「アリスのトリップ」を書かれているアリスさんは料理名人 ケーキや和菓子も作られる。
昨日ブッシュ・ド・ノエルを作り嫁に出したと聞いた。

残念!玄関でハンコを持って待っていたのに・・・・
住所も氏名も知らないのだから届くはずがないわね。

夢にまで現れたブッシュ・ド・ノエル アリスさんのケーキには似ても似つかないが・・・・


来る年は戌年 と言う事でお笑いを
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戌年にちなんでミスコンがあったのよ
もちろんエントリーしたわよ
ダイエットにバレーも取り入れ それなりのボディになったと思うのよね

イエィ~!「ミスユニーク賞」をゲット 努力が報われたわね
諦めないで努力することの見本よ
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私の彼は101匹ワンちゃんでお馴染みのダルメシアンのダルビッシュ君
ダルビッシュの彼女らしくボディアートしたの
ネックレスはダルビッシュ君からのプレゼントよ

友達は白い姿の方がいいって言うけど彼は大喜びよ
ミスコンの方は・・・だったけど 彼にプロポーズされちゃった。

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今年の女王はわ、た、し
特に犬歯が可愛いって褒められたのよね 
勿論容姿端麗が条件よ

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応援に来てくれたパパとママ そしてママ似の妹
どちらかと言うと私はパパ似 女の子はパパ似が良いていうじゃない
妹はミスコンにチャレンジする気満々 う~んどうかしらね。


追記
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我が家にもこの様なファミリーがいます。
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真夏のオーストラリアでもショッピングセンターでこの様な光景が見れます。
お姫様抱っこして写真を写したかったのだけど年齢制限(体重制限はない)に引っかかってしまいました。





# by o-rudohime | 2017-12-25 12:22 | 絵手紙 | Comments(12)

月は東に 日は西に ~ミャンマー~

前回の影絵を見ているようなウーペイン橋ばかり眺めふと後ろを振り返ると・・・
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月が昇り始めていた。

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ミャンマーには多民族が住んでいるが何族かわからない民族衣装姿の天女のようなモデルさんが月をバックに写真を写していた。
(切り取ったわけではなくカメラマンが映らないようにと思ったらこんな写真になってしまった)

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パゴダと湖面に映った月影

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湖から月を眺めた翌日の月 この日が満月だったようだ。
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いつもディナー前にカクテルタイム(日替わりで無料カクテルを作ってくれる)がサロンであるが満月の夜は砂浜で行われた。
ノリノリでシェフのダンスが続き「飯はいつだ~」とつぶやいたおじさんがいた。

満月の日の早朝
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朝と昼間の温度差10度以上 一刻一刻と変わる朝の光景も幻想的だった。
       ・
       ・
       ・
2匹目のドジョウは無理ね











# by o-rudohime | 2017-12-25 08:04 | 旅の思い出 | Comments(16)

届いたクリスマスカード

クリスチャンでなくてもクリスマスが来ると食事に出かけたりプレゼント交換をしたりと楽しまれる方も多いのではと思います。


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クリスマス用に2頭のトナカイを飼っています。
径26cm 立体感を出そうとトナカイは浮き彫りにしてあります。

絵手紙仲間のクリスマスカードをポストマンと共に運んでくれました。


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早笑子さんからのカード
いつも絵手紙のあて名は私と もも太郎連名です
初めてフクロモモンガを見て益々もも太郎ファンになってくれました。
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ベツレヘムの星の輝くツリーを開くとスノーマンが現れる工夫の作品は由美子さん
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おなじ様にツリーを開くとサンタさんが現れる春代さんの作品

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かわいいスノーマンは久美子さんの作品

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和美さんと慶子さんからのサンタクロース うれしいプレゼントです。

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恵美子さんからはくまさん 足の裏がイチゴとは何ともかわいい。
信子さんはクリスマスカラーを使ったミトンの絵。

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豊治さんからは天使の歌声が(今年亡くなったお母様は天国で豊治さんのクリスマスソングを聞いていらっしゃることでしょう)
裕子さんからはハロ~とサンタさんが訪れてくれました。

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ハル江さんと房子さんからはポインセチアが ポインセチアは描くのが難しいので今年はチャレンジしていません。
非常に参考になります。

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美智代さんからはサンタに扮したポストマンが
絵手紙を始めてからポストを覗くのが楽しみになりました。

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桂子さんの作品は納豆の蓋を利用しているそうです。
立体感があり額縁にもなっているグッドアイデアの作品です。

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寿子さんからは青い目のサンタさんが届きました。
世界中を走り回っているのでしょう 立ち寄って下さり嬉しいです。

皆様の力作です
無断で掲載した事 ごめんなさい。
















# by o-rudohime | 2017-12-24 12:42 | 絵手紙

クリスマスイヴに感動の光景を ~ミャンマー ウー・ペイン橋~

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タウンタマン湖に全長1.2mのチーク材の橋がある。
ウー・ペイン橋と呼ばれ200年ほど前に当時の行政官ウー・ペインが旧王宮からチーク材を運び出し作った。
人々が日常生活に利用している。

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しかし夕刻になると観光客でごった返しになり手すりのない狭い橋の上を歩くにはすり足でしか進めない。

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小さなボートで湖上に出る。

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日が沈むのをしばし眺める。
この湖には「ジャパン・ガー」とよばれるティラピアはいる。
20数年前一人の日本人(2005年に亡くなった)がミャンマー人の食事情改善の為に繁殖力の強いティラピアの養殖を始めた。
今ではミャンマーの輸出品の一つになっている。

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すっかり日は落ち夕暮になった。
ウエイディング用の写真を写しているカップル 見ているだけでもロマンチックな気分になる。

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観光客も帰り日常の光景になる。
影絵を見ている様だった。









# by o-rudohime | 2017-12-24 05:05 | 旅の思い出 | Comments(18)

時の流れ

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時間の流れほど皆に平等な事はないと思う。

しかし時の流れが速く感じる時 遅く感じる日がある。
やっと慣れ すらっと自分の年齢が書けるようになったと思う間もなく一つ増えた年齢を書かなければならない。

せっかく生まれてきたのだから有意義な日々を過ごさなければと思うが・・・
所詮自分はこの程度の人間だと思って生きていることを楽しむのも一つの手ではと思う。





# by o-rudohime | 2017-12-23 12:09 | 絵手紙 | Comments(8)

戦争の足跡 ~ビルマの竪琴~

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ミャンマーのサガインヒルにある日本人戦没者慰霊塔に行った。
写真のような乗り合いバスを2台貸し切り山道を登って行く。
日本から輸入された中古車(使用会社名がそのまま残っている)の方がクッションがいいのではと選び乗った。
体重の重さに係わらず皆さんピョンピョン跳ねオシャベリすれば舌を噛む事間違いなしと思った。

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日本人の慰霊碑はミャンマーの至る所にあるそうだ。

サガインヒル慰霊碑群のそばに「日本パゴダ」があった。
第31師団の第168聯隊(佐倉)の戦友会が3年がかりで昭和51年に完成したパゴダ。
塔には金箔が貼られ土地の人が清掃していた。

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数えきれないほどの戦没者の名前が刻まれている。
お参りしたくてもこの地まで来れない遺族もいらっしゃるのではと思うと心が痛む。
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ミャンマーではお墓を作る習慣がない。
清掃をしてくれている人に心から感謝の気持ちでいっぱい。

添乗員が代表してお線香を供えてくれたのでお参りした。
父の弟が沖縄で戦死しているので感慨深かった。

フィクションだと言われている「ビルマの竪琴」は市川崑監督によって2度映画化された。
肩にオウムを乗せ竪琴を持った元日本兵の姿を記憶している方もいらっしゃるのではと思う。






# by o-rudohime | 2017-12-23 08:10 | 旅の思い出 | Comments(12)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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