この景色が見たかったのよ ~ミャンマー~

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寒い早朝から朝日を見る為に1時間余り待ってやっと太陽が昇り始めた。
日が昇る方向は只の森と家が見えるだけで気持ちはダウン

360度見渡せる展望台 西に周り足元を見ると・・・
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コテージが建ち並び対岸には小さなパゴダが見える。
遠くを眺めると

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バヤトンズ遺跡群 
3000の大小のパゴダが眼下に見える。
これらの遺跡群は修復の仕方に問題があり世界遺産に認定されていない。

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ミャンマー政府が観光目的に作ったエレベーターのある3階ほどの塔(周りの景観を損なうと不評らしい)から眺めた景色
行った時は暗くどんな建物か解らなかった。
 
バルーンで眺めれば$300は取られるがわずか$10で塔から素晴らしい景色が見れた。
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この小さな花をレイの様にしてお釈迦様にお供えする。

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忘れがたい景色でした。














# by o-rudohime | 2018-01-02 08:00 | 旅の思い出 | Comments(20)

健やかに新年をお迎えでしょうか ~ミャンマー天空の散歩~

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新年のご挨拶を申し上げます。

元旦に相応しい写真を・・・・
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船が停泊している所から30分足らずの所にあるバカンタワーへ朝日を見に行った。

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太陽が昇り始める前 西空が茜色になる頃バルーン(気球)が膨らみ始めていた。
強い風と寒さで展望台にいるのも大変だった。
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16個のバルーンが北東の風に流されパゴダの上に浮かび絵になる光景が見れた。

地上では・・・・


# by o-rudohime | 2018-01-01 00:02 | 旅の思い出 | Comments(18)

年末のご挨拶

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旅と絵手紙を綴ったブログでしたが皆様には「イイネ」や「 コメント」を頂きたいそう励みになりました。
旅の前後はお休みしましたが何んとかほぼ毎日書き続けられた事に感謝です。
(犬の鏡餅はミカンをお釈迦様のニッケイに見立て 耳は干し柿を 鼻は・・・・)

もも太郎も皆様にご挨拶したいそうです。
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通訳付きで 「みなさま」
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「ありがとう」
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「ございました」

簡単ではありますが自発的にしたご挨拶 一応良しとして下さいませ。

ゴソゴソ何かを探している方 おひねりは固くご辞退いたします。
どうせお母さんに猫ババされますので。

# by o-rudohime | 2017-12-31 06:38 | 絵手紙

釈迦に説法でしょうが・・・無知に怖いものなし

日本の仏教は如来 菩薩 天部 羅漢などの仏様が対象

キリスト教 イスラム教は一神教 国民のほとんどが仏教徒であるミャンマーはお釈迦様一神教。

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釈迦像は信者によって寄進された物がほとんどで作者によって様々。

最も気に入ったお釈迦様
人間らしい体つき(ちょっと膨らんだ胸 骨盤のふくらみや他の像では見かけなかったひざの感じなど)のお釈迦様
かすかに微笑んでいる姿や衣の感じから女性的な雰囲気。

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ミャンマー人のガイドさんはこれらの像はレンガで作られていると説明されたが??
日本人にはなじめそうなお顔でした。

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カーテンコールに応えている様な所在ない両手
立像は説教を行う行脚中らしい。

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お釈迦様の頭頂部(写真三角形)は「ニッケイ」といい厳しい修行で悩み思案したので脳が大きくなった結果  といわれている。
(思わずじぶんの頭のてっぺんを触ってみましたよ 鏡餅の如く平ら ミカンが数個乗りそうです)
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いいお顔です。
髪型は修行中束ねていた髪を解き離すとパンチパーマのようになった「ラハツ」
全て右巻きです。
(凡人がパンチパーマをかけるときっと左巻きになるのでは・・・)

耳たぶは福耳と呼ばれています。
お釈迦様は元王子 超豪華な沢山の宝石が付いた耳飾りを付けていたので耳たぶが垂れ下がったと言われている。
救済者がどこにいてもよく聞きとれます。

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手には誰かのお供え物が乗せてあった。
好みじゃないわね この顔は

好き勝手を書いたけどバチが当たらない様に・・・・










# by o-rudohime | 2017-12-30 13:10 | 旅の思い出 | Comments(10)

心しずかに

2017年もあと数時間と思うと何となく気ぜわしくなります。
だからと言って平日と少しも変った事はしません。

テレビが一層 暮れのあわただしさをあおってくれます。

あわただしい時こそ「静かな心を」
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ミャンマーであれ程パゴダをお参りしたのに心がざわついています。
人との係わりの難しさをいまだに引きずっているのでしょうか。
煩わしい人間関係の時こそ 
「平静な心を」

図太い神経の持ち主だと思っていたのですが・・・

# by o-rudohime | 2017-12-30 06:34 | 絵手紙の花と野菜

あの小野小町でさえ・・・

お正月の過ごし方にカルタ取りをする方もいるのではと思う。
昔 子供のころはカルタと言えば「犬も歩けば棒に当たる」だったが現代っ子のカルタの「い」は何と読まれるのかな。

少し大人になりカルタ取りが百人一首に変わり暗記したものだがすっかり忘れてしまっている。

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現代でも美人の代名詞になっている小野小町 謡曲や戯曲 歌舞伎などにも登場する。

「花の色は 移りにけりな いたづらに
我身世にふる ながめせしまに」
(いつの間にか花の色もすっかり色あせてしまった 降る雨をぼんやりと眺めているうちに)

私風に訳すれば
あんなにも美人ともてはやされた私の美しさも 花のようにいつの間にかすっかり色あせてしまった・・・と詠ったのではと思う。

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グリーンカーテン用に植えていた1本のパッションフルーツが沢山の実を付けてくれた。
12月になっても青々とした実を収穫した。

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熟させる為に暗く寒い場所に保管
段々色付き 色あせシワシワになった頃が食べ時 

そうなんです 元々美人じゃないので今さら年を重ね皺が出来たからと嘆く事はありません・・少しはありかな。
私のようになったパッションフルーツが賞味期限です。



# by o-rudohime | 2017-12-29 13:11 | 絵手紙

ただ今迷走(僧)中です ~ミャンマーのシュエジーゴンパゴダ~

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今回は何を書こうかとアルバムを繰っていると・・・
ミャンマーイラワジ河クルーズも終わる頃行ったシュエジーゴンパゴダで出会った お釈迦様の生まれ変わりではと思うハンサムなお坊さんの写真に釘づけ。
数日後に書く予定だったが・・・・

書くなら今でしょう!

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ブーゲンビリアが咲き誇り
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バガン地方では最大のパゴダ 大きな獅子に出迎えられ黄金色に光り輝くパゴダに行った。

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11世紀にバガン初代のアノーヤター王(アノヤローではない)によって建設された。
ここにはお釈迦様の遺骨の一部と歯が収められているので仏教徒にとってはメッカ。
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ヒンズー教の様な雰囲気もある。

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睡蓮とバラ模様の美しいタイルの床 それにマッチした仏像が素晴らしい。

パゴダはお供え用の花売り娘(おばさん)がいる。
パゴダごとに睡蓮ばかりでであったりバラばかり その他の花ばかりがお供え用に売られている。
何か意味があるのか聞いた所「何の意味もない ただ近くで取れるだけ」だそうだ。

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例のお釈迦様の生まれ変わりかと思ったお坊さんの仲間です。

グラサンをかけスマホを持った姿はちょっと生臭さが感じられる坊主です。
もっともマンダレー大学学生でお坊さんと呼ばれ僧にはなり切っていませんからね。

ハンサム坊さんを仲間から引き離して写真を写させてもらった。
女性は間違っても僧侶に触ってはいけない。

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タイからお参りに来た僧たちです。
心よく集合写真を写させてくれました。

もしあのハンサム坊さんが托鉢に来たなら
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てんこ盛りのご飯を差し出すでしょうね。
おかずはぜひあなたが・・・








# by o-rudohime | 2017-12-29 06:19 | 旅の思い出 | Comments(12)

整いました ~♪もういくつ寝るとお正月~

クリスマスが終わった途端にお正月待ちです。
年賀状96通は早々にポストイン
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絵手紙を始めて毎年暮れになると慈姑(クワイ)を描いています。
当て字でしょうがいい「当て字」だとおもいます。

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多分江戸時代の器だと思います。
大の径31.5cm 中28.5cm 小24.5cmとかなり大きく 大は持ちあげると手が震えそうに(か弱き女なので)なります。

夫が健在で商売をしていた頃 毎年お正月には社員が自宅に挨拶に来てくれていました。
子供連れでお年玉目当ての若い社員もいましたが。
数種類の料理を作りこれらの器を使っておもてなしをしたものです。

今では予約一つで好みのおせち料理が届くようになりました。
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猫の手どころかもも太郎の手を借りなくてもお正月が迎えられます。
私の手ですか?
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ゴールドのネイルをしたお釈迦様にあやかりたくて…ちょっと地味ですが。


# by o-rudohime | 2017-12-28 13:45 | 絵手紙の花と野菜

庶民的なお釈迦様 ~ミャンマーサガイヒル~

日本人戦没者のパゴダがあるサガイヒルには600ほどの僧院やパゴダがある。
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太陽の光を浴びたパゴダが黄金色に輝いている。

写真下のドーム型パゴダは17世紀に王によって作られたが王妃のおっぱいをモデルにしたといわれている。
最近まで白亜の仏塔だったが金色に塗り替えられた。

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山頂には255mの(身長は如何ほどにあるか解らない)お釈迦様が祀られている。
この旅にはクリスマスカラーの赤と銀色のネイルをして行ったが黄金色に輝くネイルを見た途端に「マケタ!」
口角をこんな風に上げてほほえめないし~ぃ~
鼻の横にほくろがあっても額には「ビヤクゴウ」もないし~

お釈迦様の像左右には賽銭箱(ドネーション箱)の上に乗った兎と蛙がいた。
何故いるか説明を聞いたが・・・

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地震の為崩れた部分を修理していた。
顔と体は1つ足も4本しかないが2匹のいる様に見える下半身デブの獅子がパゴダの4方にいる。

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大理石で出来た餅の様な物を持ち上げると願いが叶うと言う。
心を「無」にすれば片手でも持ち上げられるのではないだろうか(格好付けた事を書いてしまった)

添乗員は8kgくらいと言い娘はいつも買うお米くらいの重さ5kgだというので持ち上げてみようと思ったが年寄りの冷や水と言われそうでやめた。

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山門前にいた猫たち
毛並みも良く美形だった。

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どうしてこんな写真を写したのだろうか  と考えてそうだと思い付いた。
1日で上下線で1本しか走らない電車の手動式遮断機だった。
長く待たされると思ったが車両は1車両 写真を写す暇がなかった。

数か所のパゴダで釈迦様に出会ったがサガインヒル山頂にあるウーミンゴンゼー寺院のお釈迦様が一番身近に感じた。







# by o-rudohime | 2017-12-27 21:40 | 旅の思い出 | Comments(14)

言いたい放題

かつて「勝ち組」「負け組」と言う言葉が流行ったことがあった。
誰しも負け組にはなりたくないはず。

闘争心は大切だと思うが手段が問題 勝てばいいと言うものではない。
相撲界でも盛んに言われているが 美しい手口の勝利は皆に感動を与える。

裏口を使って得た物は批判され自分自身で満足感がないと思う。


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隣の芝が青く見えるようにどうしても我が身と他人と比べてしまう。

闘う相手は自分自身・・・言うは易し行うは難し
自分に勝てば世の中がもっと住みやすくなるのだが。


# by o-rudohime | 2017-12-27 15:20 | 絵手紙


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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