天国の階段 ~フィリピンの棚田~

7017の島から成っている国 フィリピンへは棚田とセブ島で行われる「シニログ祭り」を見るのが大きな目的だった。

ルソン島にあるバンガアン・ライステラス「天国の階段」と呼ばれる世界遺産に登録されている棚田を見た。
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2000年以上前に山岳地帯に住むイフガオ族によって急斜面を開拓して作られた棚田。
最高峰は2000m 全ての棚田を平らにすると地球半周分の2万kmになると言われている(2並びで嘘っぽく感じるが文献に書かれている)

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展望台から見下ろす集落には荷物を運ぶリフトが使われていた。


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イフガオ族の観光大使?
1人写真を写すのに20ペソ必要だと言われたが添乗員が団体割引に交渉してくれた。
お一人様のおばぁさんは100歳 展望台まで村長さんが背負って運んでくるそうだ。

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雨が降ったり止んだりの中の見学 毛深い毛虫も水滴に濡れていた。

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バナナの花越しに棚田を眺める。
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田植えは女性の仕事。
1月~2月に田植え
3月~4月は棚田は緑色に
6月~9月は黄金色になる。

田に水を張った光景が見れた事が最大の収穫だった。



# by o-rudohime | 2018-01-29 07:08 | 旅の思い出 | Comments(18)

豪華ホテル暮らしの猫たち ~フィリピン~

ツアー会社には追っかけをするほどの人気添乗員の誰それと行くと 冠付きのツアーがある。

今回も発表と同時に満席になったカリスマ添乗員と行く「フィリピン北部の世界遺産とボホール島の旅」のツアーに参加した。
我ら親子にとっては初めての添乗員だった。

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フィリピンまでは行き5時間30分 帰りは4時間30分の旅。
暖かい国から寒い国に帰るので着替えの為 空港のラウンジが使いたくビジネスクラスにした。
フィリピン航空とANAの共同運航だった。
和食をリクエストしたが冷凍のままの食事を出され食べる事が出来ず吠えた。
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お詫びにとメッセージと一握りのチョコレートを貰った。
帰路の便名と時間を教え食事にあり付けるよう念押しした。

結果的にはルソン島南部 マヨン山の火山の噴火がありマニラ空港は閉鎖 帰路はセブ島発だったが飛行機の機種が小さくなり最悪のシート。

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マニラから飛行機で50分のラワグに移動
マルコス元大統領が娘の婚礼の為に建てたレンガ造りのフォート・イロカンディアリゾートホテルに宿泊。
隣接するゴルフ場はマルコス元大統領の為にデザインされている。

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珍しい花が咲いていると思ったら大きなキノコだった。

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1階部屋にはテラスがあり庭を歩いていたネコを餌で呼び寄せた。
毛並みも良く豪華ホテル暮らしのおネコ様のようにお見受けした。




# by o-rudohime | 2018-01-28 21:05 | 旅の思い出 | Comments(16)

見て頂いた方 送って下さった方有難うございました ~絵手紙~

3ガ日が過ぎてからも絵手紙が届き嬉しい限りです。

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招き猫が右手を上げていればお金を 左手は人を招いていると言われています。

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N・美智子さん 白い犬はI・泰子先生 1年余り絵手紙を教わった先生です。

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K・勢さん  Y・朝子さん

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F・和子さん K・亜希子さん

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K・裕美さん  M・初恵さん

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W・芳美さん  I・朋子さん

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大判ハガキの年賀状
S・春代さん  T・正直さん

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羽子板形の絵手紙
T・貴子さん  そしてせっかく素晴らしい白梅を描いて下さったのにお名前が書かれてないのが残念です。

本日5日も絵手紙が届きました。
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N・慶子さん  O・公子さん

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Y・汎子さん  S・和美さん

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T・芳江さん  M・美恵子さん

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E・眞寿美さん

見て頂いた皆様にコメントを頂きたいところですが明日から3週間余り旅にでますのでコメント欄は閉じさせていただきます。








# by o-rudohime | 2018-01-05 13:14 | 届いた絵手紙

旅の〆はシュエダゴンパゴダ ~ミャンマー~

ミャンマー・イワラジ河クルーズ紀行も端折りヤンゴン(国際空港がある)にあるシュエダゴンパゴダを最後とします。

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約2500年ほど昔 インド商人がお釈迦様から8本の聖髪を頂いたのが黄金色に輝くシュエダゴンパゴダに収められている。
塔の高さ100m金のプレート(金箔ではない)8688枚で装飾されている。
どの部分かアップして見たが・・・・

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ダイヤモンド5451個 ルビー1383個の宝石が信者の寄進によって使われている。
頂上の風見鶏には76カラットのダイヤモンドがあると聞きアップして見たがこれが限度。

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塗装しているお兄さんの所の金色は多分金箔でない様な気がする。

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中心にある「聖なる黄金の塔」の回りには大小60個余りのパゴダがある。

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大学卒業式帰りのお嬢さんを写させてもらった。
女ガイドさんによれば卒業式の日は美容院で化粧もしてもらい自分でも驚いた顔になっていたとジュークを聞かされた。
ミャンマー人は無料で御参りできるが観光客は10000チャット必要。

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八曜日占いと言うのがある。
水曜日だけは午前 午後の2日に分け生まれ曜日の守り神様と守護動物がある。
これは私の守り神様
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お堂に入った守護神の横には 年齢に1を足した数だけ水をかける守護神がいる。
年の数だけね~ 夜が明けそう。

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豪華なお供え物

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夕暮だったがもう少し暗くなると灯明が灯されるらしい。
尼僧のお参りが目立ちマイクを通して尼僧の読経が鳴り響いていた。

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肩肘を着き横になっているお釈迦様は説法をしている姿。

日本から8時間ほどで行けるミャンマーはもう一度行って見たいと思う国だった。








 



# by o-rudohime | 2018-01-05 06:34 | 旅の思い出

神々しい壁画 ~ミャンマー~

ミャンマー中部バカンにスラ・マニ寺院がある。
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2016年8月に大地震があり建物上部にある塔が倒壊し 下の階の天井を突き破って穴が開き今は修復中だった。
完成すれば黄金色に輝くパゴダが現われるだろう。

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修復の足場には我が家のペットもも太郎かと見間違う「かわいい」リスがいた。

薄暗くライト無しでは見えない様な回廊に壁画が沢山残っている。
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横たわるお釈迦様
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コブラ(ナーガ)に守られているお釈迦様

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有名な壁画と言われた。
托鉢僧の上部にはお釈迦様 その上には動物たちがいる。

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横たわるお釈迦様の上半身と
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下半身 周りには花が描かれている。
うっすらと目を開けて横たわっているので最後の説法をしているのだろうか。
こののち涅槃に入る。

黄金色に輝く釈迦像より壁画に神々しさを感じた。

フラッシュ禁止だがこれらの壁画を写させてくれるのは嬉しい。










# by o-rudohime | 2018-01-04 16:17 | 旅の思い出

新しい門出の始まり ~届いた絵手紙3~

届いた絵手紙をずらいりと並べると絵巻を見ている様です。
又1年間皆様と交流が出来ればと思います。
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I・和代さん  T・真美子さん

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N・圭江さん  W・幸枝さん

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M・由美子さん  U・信子さん

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F・洋子さん  S・智子さん

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F・裕子さん  I・敏子さん

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Y・智子さん  I・千恵子さん

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U・優子さん  O・榮子さん

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F・一枝さん  M。衣美さん

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H・悦子さん  W・しげ子さん

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k・るり子さん  H・了子さん

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S・稲子さん  T・洋子さん

ちょっと遅れて届いた絵手紙があります。
直にご紹介させて頂きます。








# by o-rudohime | 2018-01-04 12:55 | 届いた絵手紙

絵手紙友との2度目のお正月 ~届いた絵手紙2~

今年も去年同様沢山の方から年賀状を頂きました。
師匠のいない私にとっては届いた絵手紙が先生です。

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K・千穂さん  K・美恵子さん
千穂さんは絵手紙を描くきっかけを ブログを書くよう勧めてくれた方です。

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U・慶子さん  M・ハル江さん

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K・久美子さん  T・伸夫さん

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O・寿子さん  H・恵美子さん

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O・房子さん  M・明美さん
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N・順子さん  H・久子さん

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E・真寿美さん  A・信子さん

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O・守子さん  M・糸代さん

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N・恵子さん  K・ミサ子さん

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T・恵子さん  T・チヨさん

皆さんグッドアイデアの作品ばかりです。
中にはこのブログを見てくださっている方もいます。

無断で掲載した事 お目出度い門出と思ってお許しのほどを。



# by o-rudohime | 2018-01-04 06:13 | 届いた絵手紙

お宝ご披露 その1

今年も沢山の絵手紙が届きました。
近親者を亡くされ喪に服されている方もいらっしゃいます。
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おなじ名前の方もいますのでフルネームを書く訳にもいかず
順番はシャッフルして決めましたが
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F・滋子さんとS・早笑子さん
滋子さんは教室に通っていた時からの一番古いお友達です。
早笑子さんは絵手紙友の会に入会した時一番最初にお便りを頂き もも太郎もたいそうお世話になっています。

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N・みゆきさんとA・妙子さん
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S・奈美さん  K・直子さん

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M・千恵子さん  S・美恵子さん

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S・順子さん  T・弘子さん
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T・陽子さん  O・みよ子さん

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H・まりさん  S・美帆さん

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K・良子さん  W・百合子さん

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M・恵美子さん  K・信子さん

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I・孝子さん  N・泰子さん

皆様の力作がまだまだ続きます。












 






# by o-rudohime | 2018-01-03 12:57 | 届いた絵手紙

象の舞 ~ミャンマー~

今年の年賀状には獅子舞を描きました。

去年27日の記事には象の様なお尻の獅子を話題にしたばかり。
執念深いですからね 
矢張りあれは象のお尻だと「象の舞」を見て確信しました。

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ミャンマー中部地方の伝統的な象の舞 2人が着飾った象の前足後足になり獅子舞の様な動きをします。
我々クルーズ客の為に催してくれたようです。
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象の舞を見せてくれた若者
年に一度コンテストがあり優秀な成績を収めた と左マイクを持った日本語通訳のミャンマー人が説明した。

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子供や猫達までが見物に来ていた。

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ミャンマーのお札5000チャット(約400円)には白象が描かれている。

さて話はコロリと変わり
3日はまだ正月気分
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手作り「0」のおせち料理 行きつけの鮨屋さんに作って貰った。
小瓶の芋焼酎も飲み切り仕入れに薩摩へ行かなくては・・・








# by o-rudohime | 2018-01-03 03:19 | 旅の思い出

想像するだけでも楽しい ・・たら・・・れば

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年末の宝くじが大当たりしていたら・・・あれを買ってあそこへ行ける。
はっと現実に戻った時のはかない気持ち・・今年こそは宝くじを買うぞ~
「たら」「れば」を現実にしよう。

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娘宅のお嬢さん「ぽぽちゃん」に毎年お年玉をあげている。
ぽぽちゃんはさつま芋大好きなさざ波インコ
誰に似たのは超地味なお嬢さん
1年分のさつま芋が買えるほどのお年玉。

もも太郎同様少しも懐かない。
もしなついたらポチ袋が立っていられるほどのお年玉を上げるのに。

2日は初詣での日
初詣では先代から江戸下町にある門前仲町のお不動さんと決まっている。
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護摩炊きをお願いしている。
「地獄の沙汰も金次第」 という訳でもないだろうが・・・
納得がいかないのが1万円のお札より2万円のお札が小さいのがある事
そりゃ当然・・・ですよね。
5万円10万円は想定外。

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地続きに富岡八幡宮がある。
12月初めに宮司殺害事件のあった所 御参りはせず見に行った。
宮司自宅は白い布で覆われていて異常に警察官が目立った。

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消え入りそうな深川不動さんの能書き
どうも大家さんは富岡八幡さんのようだ。

おみくじは吉 当たるも八卦当たらぬも八卦









# by o-rudohime | 2018-01-02 15:14 | 絵手紙の花と野菜


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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