信者になっても良いかも知れない~メコン河クルージング7日目~

ベトナムに入って2日目の観光は水の神様と言う意味のサ・デックへ相変わらずの小舟に揺られていった。
この町もネットで探しても詳しい情報が無い。
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ド派手な寺院「カオダイ教」へ行く。
ホーチミンから北西に100㎞ほど行ったところに本部があるがここサ・デックは支部、それでも結構な敷地に建っている。
五教(儒教 道教 仏教 イスラム教 キリスト教)を総まとめにした新興宗教、信者は100万人とも300万人とも言われている。
少なくとも世界中の人がカオダイ教を信じれば宗教戦争はおきないだろうと確信。
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カオダイ教の霊柩車がゲート脇に置かれていた。
こんな船に乗って三途の川を渡るのも悪くない気がする。。

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カオダイ教のシンボルは目それも描かれているほとんどが左目、天眼と呼ばれ「宇宙の原理」「宇宙の至上神」を意味する、少し難しい話になって来たが困ったときの神頼み、よろずの神様にお願いする私向きの宗教の様な気がした。
あの派手な霊柩車にも乗ってみたいし・・・そんなことを考えていると不謹慎と大目玉に睨まれた。

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再度小舟に揺られた後上陸、川沿いにある露天マーケット見学。
怖くて近寄ることが出来なかったが蛙の皮をむいたのが売られていてそれがピョンと跳ねたらしい。
野菜が豊富で船内の食事も野菜が多く、川魚でありながらナマズ等は結構美味だった。

# by o-rudohime | 2015-01-11 07:59 | 旅の思い出 | Comments(2)

絵手紙仲間から届いた年賀状

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泰子先生からの年賀状、ゴム印を作るのがお好きと聞いていたが流石素晴らしい。

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孝雄さんの年賀状、羽根つきをしたのを懐かしく思い出す。

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和子さんからの年賀状、芸術家だけあり発想が素晴らしいといつも思っている。

# by o-rudohime | 2015-01-10 09:09 | 届いた絵手紙 | Comments(2)

チラシ広告で筆を作ろう

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1月の絵手紙教室のタイトルは「チラシ広告で筆を作ろう」だった。
過去に木の枝、ウナギ(焼き鳥と書かないのは見栄を張ったのではなく田舎育ちなのでチキンが食べれない)の串、楊枝などで字を書いた事はあるが紙で字を書くのは初めて。
広告を奥行き2cmほど、細かく刻み丸めて筆の出来上がり。
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2枚目になると墨を吸った紙はボロボロになってしまう。

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教室の仲間たちがチラシ広告で書いたのをさっそく展示してくれた。

何事も体験。

# by o-rudohime | 2015-01-10 09:03 | 絵手紙 | Comments(4)

銀婚式と25回忌

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今年年女の娘がいるから何年前になるのかしら「1年後だったらこんなパーティは出来なかったわね」と言った記憶があるからきっとバブル最後の年だと思う、銀婚式のパーティを結婚式を挙げたホテルで行った。

金もないのに無理して二人にとって思い出深いホテルで結婚式を挙げたかった。
親の反対と言えばそんなホテルで結婚式なんて言われたことくらい。
お金が無く結婚指輪の交換もせず料理にメロンを付けることも出来なかった。

心残りだったので銀婚式パーティではしっかりとメロンを注文した。
お土産は江戸切子のグラスセット。

 結婚した年から数えていた、これでは25回忌になる。
夫が亡くなって去年が7回忌、今年は7年目である。








# by o-rudohime | 2015-01-07 08:27 | 絵手紙 | Comments(6)

国境近くの地図でも見つからない町タンチャウ~メコン河クルージング6日目~

相変わらずこれ以上ゆるい旅はないだろと思われる日が続いています。
ネットで探しても出てこない町タンチャウへ小舟に揺られて行きます。

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水上生活者の店で魚が養殖されていた。
河の流れを利用した天然のいけすには赤い川魚独特の尻尾の元がしまりのない魚です。

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ウズ草(観光客が解る様ウズとローマ字で書かれていた)を染めゴザを織っている光景は子供のころ見た蓆(ムシロ)織りに良く似ている。


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シルク工場、あまりにもうるさくイヤホンガイドの声がかき消されサッサと見学、工場の前の店ではシルク製品が売られていたが今一つ気に入った物が無かった。

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シクロ(自転車タクシー)に乗って船に帰る。
20台のシクロが競争で走る。
若者のこぐシクロに追い越されるが長く続かずすぐ追いつき年輪の入った運転手にはかなわないようだ。
牛車に比べれば快適だった。

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船での食事は口に合い皆さん満足されていた様だ。
朝はバッフェ式、ランチもバッフェ式だがメイン料理は選択、ディナーはサービスを受ける。
勿論アルコール(ワイン、ビール)は無料で飲み放題。

ランチのメインデッシュは麺を注文、すると摩訶不思議な物が出て来た。
さすがにこれは食べれなかった。

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黄昏時に野菜を満載した船が通り過ぎるのどかな光景。

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読書三昧の幸せな日々が過ごせます。





















# by o-rudohime | 2015-01-07 08:14 | 旅の思い出 | Comments(2)

着こなす自信はあったのだけど

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ベトナムでアオザイを着てさっそうと自転車をこいでいる姿は美しく一度は着たいと思っていた。
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脇が大きくスリットしたチャイナドレスは足の太さの都合により着たくても着れないがアオザイなら着こなせそうに思いオーダーしたことがあった。
寸法をはかる時は息を吸ったままでいたがそこは専門家しっかり見抜かれ余裕を持ったサイズで作ってくれた。
自分でデザインや刺繍を選び翌日にはホテルまで届けてくれた。
試着すると大きくスリットした脇から見える肌もスッキリ、見苦しいほどでも似合うと言う訳でもないが自己満足。

着るチャンスがなくようやくチャンス到来と思った時は・・・・一度も着て外出することなく終わった。


# by o-rudohime | 2015-01-06 09:33 | 絵手紙 | Comments(4)

ゆったり のんびり終日クルージング~乗船5日目~

毎日が日曜、それでも日曜日は嬉しい・・・そんな気分の終日クルージング。
退屈しないよう様々のイベントがバーのあるラウンジで行われた。

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ナフキンで蓮の花、キャンドル ばら 帆掛け船 ワイシャツの折り方の講習、これは結構楽しかった。
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客室乗務員によるタオルアートが披露された。
船長を始め30人いるクルーは6か月契約で再契約されるとは限らないらしい。
枕銭は乗務員全員に平等に渡るよう旅行代金に含まれているので必要ないがもしかしてチップを置いておけばタオルアートを作ってくれるのではと期待し毎日置いてあったが空振りに終わった。

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料理講習では「生春巻き」を作った。
日本人にすれば珍しくもないがドイツ人は興味津々多くの人がチャレンジしていた。

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果物によるカービング、フルーツドラゴンで作った金魚、これなら作れそう。

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狭い操舵室を見学、あちこちに置かれた神様仏様、見学前に避難訓練を受けていたのでお参りすることはなかった。
もし事故があった時は指示があるまでデッキで待つように言われたが韓国の事故を思い出し泳げない私でも河なら飛び込めそうな気がした。
ライフジャケットが2個あれば絶対に浮かぶ自信はある。

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夕暮時ベトナム税関職員が乗り込んできた。
前もってパスポートは預けてあったので我々は料理講習を受けていた。
いよいよベトナム入りとなる。
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雲間から見えた美しい夕日。
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クルーによるディナーショー、一生懸命に練習したと思うと拍手喝采!

翌日からはベトナム観光となる。










# by o-rudohime | 2015-01-06 09:05 | 旅の思い出 | Comments(2)

早春を食する

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昨夜は美しい夕焼けが見れました。
日が沈む位置が日ごとに変わっていくのが解ります。

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もうフキノトウが出ているのですね、天ぷら屋さんでご馳走になりました。
子供のころは苦くて食べれなかったのが好物になったのは何才頃だったかしら。

# by o-rudohime | 2015-01-05 09:56 | 絵手紙 | Comments(2)

プノンペン 負の世界遺産~トゥールスレン刑務所~

6年前カンボジアを訪れた時はシムリアップ(プノンペンから12km)にあるキリング・フィールド刑務所を訪れた。
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1975年4月から2年9か月にわたってカンボジアを支配したポル・ポト政権時代クメール・ルジュによって虐殺が行なわれた。
共産主義を理想としたポル・ポト時代は市場 通貨の廃止、学校教会宗教活動の廃止などをおこない集団生活、親子の隔離(幼児に共産思想をマインドコントロールする為)等極端な共産主義を行った。

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今回はプノンペンにあるトゥール・スレン虐殺犯罪博物館へ行った。
人それぞれの考えがあり見たくないと言う人もいるので自由参加となった。
ガイドさんの両親、兄は虐殺され自分は生き延び日本へ渡り日本語を勉強してガイドをやっているという話だったがこの場所には来ず添乗員が案内してくれた。

教育は不要と言う思想の為プノンペン中心にあった学校が刑務所となり一般人が収容され二度と生きて出ることはなかった。
教室が小さく区切られ独房となり看守の中には10代の子供もいた。
ベトナムによって解放され生還(022の独房にいた人もそのうちの一人)出来たのは8人だった。
生還した男性がトゥール・スレンで絵葉書にサインをして売っていた。

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1998年4月ポル・ポトは心臓発作で亡くなったと言われているが毒殺、自殺とも言われている。
遺体は古タイヤと一緒に焼かれた後に質素な墓地に埋葬された。

共産主義に洗脳され看守などになった人、意味なく殺された人 それぞれ不幸な時代だったと思う。

アウシュビッツ強制収容所を思い出させる場所だった。

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校庭だった所にはドリアのような大きな実の付いた木があった。
出口はこちらですよと猫が案内してくれたが広くもない刑務所跡なのに非常に疲れを感じた。

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船に帰るとデッキにユウガオが咲いていた。
今日の日にふさわしい花だった。

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夕やみ迫る頃河で投網で漁をする人 のどかな景色。

翌日の乗船5日目はカンボジアの国境を越えベトナムに入国、終日クルージングとなる。







# by o-rudohime | 2015-01-05 09:16 | 旅の思い出 | Comments(2)

あきらめないわ

初詣では東京下町にある深川不動さんへお参りするのが恒例になっている。
おはらいを受けおみくじを引くのも恒例。
整理人が出るほど並ぶおみくじは100円、これは凶から大吉まである。
残念! 凶と出てしまった。

隣でもおみくじをひく事が出来るが金200円也、ガラガラでここは絶対凶は出ない。
勿論引き直し吉と出たが今一つすっきりしない。
こんな時は神社へ行く度に吉が出るまで引き続ける。

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# by o-rudohime | 2015-01-04 10:43 | 絵手紙 | Comments(2)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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