人気ブログランキング |

<   2019年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧

素直にありがとう

一昔前は贈り物をする時「つまらないものですが」とか
「お荷物になるでしょうが」と言うのが贈り物言葉の定番だったと思います。

贈り物をする時少々の能書きをたれても気に入ってもらえる自信アリと渡すべきですね。
そうすれば受け取った方も心から喜びを表して受け取ってくれると思います。

本当につまらなかった時のリアクションは・・・・密かにテンションを下げるしかないでしょうか。

f0346196_11270256.jpg
褒められば「いいえ~とんでもない」と内心とは裏腹に答えるのも定番。
(薔薇の絵とは全く関係のない話です  誰も褒めてない? 確かに)

素直に有難うと答えるべきでしょうね。

「絵手紙グッドタイミング開店休業中」 
旅に出ますので又々しばらくお休み致します。









by o-rudohime | 2019-05-16 11:31 | 絵手紙

心を洗う

さわやかな季節 美しい自然に出会った時心が洗われる思いがします。

音楽や映画 絵画など感動を受けたときも心が洗われる思いをする事があります。
動物の可愛らしさやしぐさに感動 感激して清々しい気持ちになります。

一番心が洗われる思いをするのは
人の親切 それも親しくない人ならなおさら嬉しいですね。
落ち込んでいた時 親身になってくれた時などは感謝の気持ちと共に心が洗われた気持ちになります。

f0346196_15302938.jpg
自分の心はどうだろうかと思った時「心メタボ」だと感じます。
物への執着心 劣等感 怒りや嫉妬などを断捨離しなくてはと思います。
思いますがネ 難しいです。


by o-rudohime | 2019-05-15 15:32 | 絵手紙 | Comments(19)

MSCベリッシマ処女航海14日間終了 ~マルセイユ~

ヨーロッパ5カ国縦断クルーズも本日にて終了。

マルセイユの港から丘の上に建っているノートルダム・ド・ラ・ギャルド・バルシカ聖堂が見える。
船乗りのための寺院とも言われている。

f0346196_18431834.jpg
大聖堂の中に入ります。

f0346196_18433673.jpg

f0346196_18455965.jpg
f0346196_18435126.jpg
f0346196_18460627.jpg
主祭壇
大聖堂の内部は金色を使ったモザイク画が全体を埋め尽くし白とえんじ色の大理石を使った縞模様のアーチや柱が美しい。

銀のマリア像制作に5年の月日を費やした。
マリア像の後方はモザイクで32羽の鳥が楽園を表している。

f0346196_18563246.jpg
f0346196_18563864.jpg
船乗りのための寺院と言われるだけあり船の絵や天井からは模型が吊るされていた。

マルセイユを出港イタリアのジェノバに着岸
さらにミラノで1泊した。
ミラノの写真は・・・バッテリ切れで何も撮せなかった。

f0346196_19041302.jpg
ミラノからコペンハーゲン経由で帰国した。

長い旅話にお付き合い頂き感謝致します。


by o-rudohime | 2019-05-15 06:50 | 海外旅行

誰にも平等に訪れる生と死

鯵の干物を描いている時 ふと思いました。

f0346196_13223542.jpg
良く「生と死」は平等に訪れると言われます。

生まれた環境は選べません。
健康であっても突然の事故による思いがけない死
最高の医療治療をしても延命に等しいときもあります。

生まれた時から身体の障害を持った人や知的障害を持った人は一生背負って行くのではないでしょうか。
しかし努力してあらゆる面で才能を活かした人が沢山います。
(パラリンピックをもっと盛り上げてほしいと思いますね)

1日24時間は皆平等です
しかしいかに有意義に時間を使うかによって時の流れ感 は違ってくると思います。

夜遊びも仕事のうちと寝ずに働いた時期が懐かしいです
毎日生きがいがありましたからね。



by o-rudohime | 2019-05-14 13:26 | アレコレ話 | Comments(16)

食べ物の恨みは恐い ~マルセイユ~

マルセイユは地中海の良港を巡る覆権争いの舞台になったほどの港町。
ブイヤベースの発祥地としても有名。

ランチはポークソテーだった。
一人100万円余りの旅行費の中に今回のランチ代は入っている。
ポークはネ~ マルセイユなら少なくともシーフードでしょう。

他の方もかなり不満でフリータイムなら好きな物が食べられたのにと口々に。
船食に飽きて新鮮なシーフードを期待していた。

f0346196_16144924.jpg
f0346196_16145439.jpg
f0346196_16150471.jpg
港で撮影タイムです。

f0346196_16165128.jpg
海抜150mの所にある「ノートルダム・ド・ラ・ギャルド・バシリカ教会」が見えます。

f0346196_16185902.jpg
41mの鐘楼の上に塔があり11・2mの黄金色の聖母子像がある。
住人たちは「ラ・ボンヌ・メール」優しい聖母様と読んでいる。

f0346196_16192375.jpg
デュマ作「モンテ・クリスト伯」の主人公が無実の罪で幽閉されたイフ島が その奥には「最後の楽園」と呼ばれる自然一杯のフリウリ島が見える。

f0346196_16194235.jpg
f0346196_16192825.jpg
遥か彼方にクルーズ船MSCベリッシマが見える。

f0346196_16195040.jpg
ツアー旅行ではイヤホンガイドを使用します。
500mくらい離れていてもよく聞こえ 今回のように40人もいるとバラけてしまう。

ガイドの周りには5~6人しかいなかった
「集合場所はここで1時間後に」と言う。
ガイドに詰め寄って(おかげで私の声はマイクを通して丸聞こえ)
「ここじゃ我々以外には解らないでしょう ここってどこよ」と言いましたよ。

そうでなくとも皆さん(いつかここで書いたように数人でも皆さんです)約にたたないガイドに不満を持っていましたからね。

後で拍手をいただきました よくぞ言ってくれたと。













by o-rudohime | 2019-05-14 06:27 | 海外旅行

当たり前のありがたさ

昨日は「母の日」でしたがそれぞれの気持ちで母親を思い偲んでいた事でしょう。

「親孝行したいときには親はなし」って諺があります。
親の生前は出来ることは十分やってあげたと思う半面 
もう少しあれもこれもしてあげられたのではと思うことがあります。

親って配偶者同様に空気のような存在なんですがね。

晴天が続けば時には雨が降ってくれなければ水不足や植木が心配になります。
雨が振り続けば災害が起きないか 洗濯物が乾かないとつい口にしたくなります。

日が東から出て西に沈むように晴れの日があれば雨の日があるのは当たり前なのですがね。
  (南半球では南向きの家より北向きの方が太陽が当たるので好条件と言ったところ
   太陽は西から登り東に沈むのかと言われましたがそんなことなありません)
f0346196_10560607.jpg
人の心はわがままですね
好意をよけいなお世話だと思ったり感謝したり。




by o-rudohime | 2019-05-13 11:06 | 絵手紙 | Comments(20)

ガイドがいていないようなマルセイユ(エクス・アン・プロバンス)観光

マルセイユ観光はガイドなしで添乗員と街散策の予定だった。
この日までは20名ワングループだったが現地ガイドが急きょ付いた為 東京2グループが合併39名と大人数になった。

f0346196_15551762.jpg
旧市街中心地にある広場に市庁舎がある。
この市庁舎でセザンヌは17年間同棲していたオルテンスと結婚式を挙げた。

f0346196_15553921.jpg
市庁舎前広場は屋台市場になっていた。
ここに来る前花屋の屋台が多いと言われていたが

f0346196_15554559.jpg
花屋さんは1店舗だけだった。

f0346196_15560086.jpg
何だと思われますか?
店が開くのを待機中のテーブルです。

ガイドがここは靴屋です
肉屋です お土産屋です・・・エトセテトラ

なんとなく皆がうんざり気味
そんなの見りゃ解るでしょう!
五月蝿いだけなのでイヤホンを外したいが集合時間や場所を聞く為外せない。

リサーチしていた人がこの街にセザンヌの家があるので見たいと言ってくれた。
f0346196_16165736.jpg
道路にある印を頼りに行きます。
f0346196_16170423.jpg
f0346196_16171057.jpg
f0346196_16231016.jpg
セザンヌがこの建物のどこかで少年期を過ごした。
ガイドに何階か どの部屋か聞いたが知らなかった。

f0346196_16174811.jpg
(写真はお借りしました)
セザンヌの絵
タイトル「マルセイユ湾からレスタックを望む」




by o-rudohime | 2019-05-13 07:14 | 海外旅行

品性ありや なしや

言葉の乱れと言うか英語のようで英語でない横文字言葉や省略した言葉が多すぎるように思います。
解ったフリをして聞いていますが理解不可。

一昔も二昔も前にはやった言葉を今だに使っている我が身 取り残されてついていけません。

知人に「こんにちは」「さようなら」を言わない方がいます。
どちらも「ごきげんよう」
身についた言葉で自然です。

話をする時相手に合わせた言葉を使いたいのよね
それが難しい
日頃使い慣れない上品な言葉で話されると無口になってしまいます。

考えましたよ それなりに
結論としてゆっくりしゃべれば上品そうに聞こえることを。
f0346196_12113226.jpg
そんな事ないって?
今さら所作をどうのこうのと言われても・・・
やはり言葉だけではだめでしょうかね。







by o-rudohime | 2019-05-12 13:06 | 絵手紙 | Comments(16)

ゆる~い観光 ~マルセイユ~

クルーズ最後の寄港地フランスのマルセイユに上陸
翌日はイタリアのジェノバで下船 ミラノ観光となる。

f0346196_14210195.jpg
f0346196_14210685.jpg
マルセイユは初めて訪れる街なので楽しみだった。

f0346196_14274190.jpg
f0346196_14274741.jpg
マルセイユは噴水が多い と言われるが小さな噴水が歩道の真ん中にあった。
噂によるともっと世界的に有名な噴水があるそうだ。

f0346196_14290706.jpg
f0346196_14291326.jpg
マルセイユで最も古い1792年創業のカフェ
過去には有名人が訪れている。

ガイドさんがここでトイレを借りるつもりだったが断られた
そのくらい下調べをしていてほしかった。
という訳で店内は見れなかった。

f0346196_14535562.jpg
フリータイムが長かったので隣のカフェでお茶をしがてらトイレを借りた。
カフェでコーヒの立呑は安いのでカウンターチェアも同じく安いかと短い足で精一杯椅子をよじ登りお茶をした。

f0346196_14292404.jpg
犬か猫かでチョット揉めた像。

街散策は続きます。

by o-rudohime | 2019-05-12 06:49 | 海外旅行

ちょっとてれるわネ

5月の第2日曜日は「母の日」です。

つい最近までは母の日と言えば花屋さんの店頭はカーネーション一色になっていました。
最近はカーネーション以外の花がプレゼント用に並ぶようになっています。

階下が花屋さんなのですよ。

f0346196_10535001.jpg
f0346196_11250698.jpg
娘から紫陽花が贈られました。
こどもの日に何のお祝いもしてないのに・・・

f0346196_11265092.jpg
日本人は配偶者同士で「お母さん お父さん」「パパ ママ」と呼んでいるのが不思議だと外国の人に言われたことがあります。
日本人にすればお互いを呼び捨てにする方が珍しいと思いますがよくよく考えると納得できます。

子供がいな方でペットがいればいつの間にか「パパ ママ」と呼んでいる方を知っています。

標準的家庭の我が家は亡夫は私の名前を呼び捨て 人様の前では「さん」を付けて呼んでいました。
私ですか  
「だんなさん」と子供の前でも人様の前でも呼んでいました。

夫は一度でいいから「あなた」と呼んでほしかったそうです。

みなさんはどんな風に呼んでいるのでしょうかね
気になります。














by o-rudohime | 2019-05-11 12:42 | 絵手紙 | Comments(20)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

最新の記事

単細胞な脳
at 2019-07-17 16:39
猫に惹かれて十輪寺詣で ~..
at 2019-07-17 07:41
シロクロつけなくても
at 2019-07-16 12:38
御朱印目当ての天龍寺詣で
at 2019-07-16 07:41
2度目のお盆 ~カラメル画~
at 2019-07-15 15:05
損得抜きのふるさと納税
at 2019-07-15 07:04
♬ウッフン つまんでごらんよ..
at 2019-07-14 12:48
大英博物館 ~最終編~
at 2019-07-14 07:55
ひねくれ者
at 2019-07-13 13:20
大英博物館 ~その2~
at 2019-07-13 07:25
香りに誘われて
at 2019-07-12 13:10
大英博物館 ~その1~
at 2019-07-12 07:49
意地悪バァさんのきつい一言
at 2019-07-11 13:20
日本と英国の薔薇庭園
at 2019-07-11 06:53
楽園
at 2019-07-10 13:26
ロンドン街歩き
at 2019-07-10 07:36
気合を入れたが・・・
at 2019-07-09 14:48
ロンドン塔エトセトラ ~最終編~
at 2019-07-09 07:07
江戸っ子だね~
at 2019-07-08 13:15
もも太郎にもおすそわけ
at 2019-07-08 07:04

以前の記事

2019年 07月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月

カテゴリ

全体
ペットと絵手紙
絵手紙の花と野菜

陶芸
アレコレ話
絵手紙
届いた絵手紙
国内旅行
海外旅行
焼き物に花を入れる
未分類

画像一覧

タグ

最新のコメント

☆たむたむさん 千円札..
by o-rudohime at 19:16
o-rudohime さ..
by tamutamu0401 at 09:26
☆ちょびんこさん 猫ち..
by o-rudohime at 21:19
☆zatkkknさん ..
by o-rudohime at 21:14
☆旅プラスさん 笹を束..
by o-rudohime at 21:06
☆パパリンさん 最近の..
by o-rudohime at 21:02
☆テッチさん 韓国旅行..
by o-rudohime at 20:58
☆eiさん 京都の祇園..
by o-rudohime at 20:49
☆ATSUKOさん 写..
by o-rudohime at 20:43
☆umi-bariさん ..
by o-rudohime at 20:38

ホームページ

お気に入りブログ

春夏秋冬
Taka's Ph...
絵手紙の小窓
たんぶーらんの戯言
コバチャンのBLOG
北国の花鳥風月
京都写真(Kyoto P...
毎日手紙を描こう★貰うと...
ネイチャーギャラリー
963-7837
花の調べ
My slowlife ...
幻に魅せられて…
近所のネコ2
楽・遊・学・ビバ人生!!
がちゃぴん秀子の日記
ひだまり●●●陽のあたる...
本当に幸せなの?
気まぐれ日記
音楽・スィーツ・そしてB...
ワットモーイ  オランダ...
aviの額
常陸のT's BLOG
岳の父ちゃんの Phot...
4にゃん日記+
大地の四季
夕暮れと蒸気をおいかけて・・・
いけのさい~子育てと教育...
cool witch
六 屋
ゲ ジ デ ジ 通 信
元気もらって元気くばり
亀の遠写近写
Deep Season 
流れのほとり
花便り
toriko
その日・その日
Changun-kun
小さな旅で観た情景
気のむくままに・・・
happy-cafe*v...
雲母(KIRA)の舟に乗って
月夜飛行船
花追い人の絵手紙いろいろ♪
がらくーた**
一喜一憂 日々の暮らし
風の便り
絵を描きながら
花鳥撮三昧
Sauntering 
花は桜木、
天使と一緒に幸せごはん
三日坊主
一場の写真 / 足立区リ...
おだやかなとき
ゆっくりゆったり
人生とは ?
赤煉瓦洋館の雅茶子
夢心の絵手紙発信
ねこ旅また旅
子猫の迷い道Ⅱ
ぶらり散歩 ~四季折々フ...
気ままな食いしん坊日記2
わんわんぶー
♪Princess Cr...
Night Flight...
will
ネコと文学と猫ブンガク
風と花を紡いで
ぽとすのくずかご    
墨のかほり
おのりの絵手紙あそび
休日登山日記
日記のような写真を2
あかね雲キレイ♪
黒猫瓦版
クーのひとりごと
柴わんことにゃん太郎
休日はタンデムツーリング
心のままに
アリスのトリップ
の~んびりと・・・
晴れ時々そよ風
M'sの通勤カメラ
旅プラスの日記
御香屋14代あれこれ
ルリビタキの気まぐれPA...
ちょっとそこまで行ってきます
ちゃたろうとゆきまま日記
写真画廊 ナカイノブカズ 2
ちょっとそこまで
貧乏なりに食べ歩く
お花びより
一歩々 ~いっぽいっぽ~
写心食堂
かぎしっぽと私、時々バイク…
ひだまりのなかで
ゆうさんちのご飯日記
静かな時間
シンシアの部屋
小さな幸せ 田舎の主婦は...
NONKOの絵手紙便り
俺の心旅
いととはり
猫じまん
すまいるらいふCAFE ...
元気ばばの青春日記 気持...
お転婆シニアのガーデニン...
slow life
ぎんネコ☆はうす
笑顔がいちばん ♪
日々雑感
花々の記憶 
花の香りに・・・♪魅せら...
ちえ窓
ヒロままの小さな部屋通信。
陽だまりの道
すずめtoめばるtoナマケモノ
今日のいちまい
今が一番
木陰のアムゼル2号庵
Salon de deux H
ふくとぽん
屋根裏部屋の落書帳
Titanic of J...
長月より
感性の時代屋 Vol.2
インパクトブルー
kaorainne日記Ⅱ
MakikoJoy 上北...
季節の風を追いかけて
ちょっと田舎暮らしCal...
ありがとうの毎日に♪
亀の遠写近写②
明日には明日の風が吹く
晴れ時々曇りな日
でんでんでん2
銀の絵手紙
祭りバカとは俺の事(仮)
まゆみのお絵描き絵手紙
ミセス サファイア 静け...
ヨルゴスのソウルヘルズ
へぇ、おおきに
- 光景彡z工房 - ◇...
月のように風のように
あの日、あの時、あの場所で
前を向いて「ひまわり」
バリ島大好き
らくがき塗り絵あそび
気のむくままに・・・2
関空から旅と食と酒紀行
ジャコの「何気ない日々の中で」
なんでもブログ
さぬきジェンヌのおいしい...
皇 昇   
貧乏なりに食べ歩く 第二幕
ダイアリー
只今、元気に療養中
ステキな暮らしLabo.
言の葉の優しさに・・・
みゅうとの暮らし+れおん
Gorilla9qc's...
登志子のキッチン
そんな男の独り言2
トチノキの詩2
暁橋のたもとから
blueletter
気まぐれ絵手紙
蒼月の絵手紙 ex
ポルトガル便り~ヨーロッ...
Weblog : ちー3歩 Ⅱ
ふたり暮らしの生活向上委員会
蒼穹、 そぞろ歩き2
アリスのトリップ2
平凡で幸せな毎日

最新のトラックバック

ルターの宗教改革に貢献し..
from dezire_photo &..
アルフォンス・ミュシャの..
from 感性の時代屋
「山のホテル」のツツジ園
from 雲母(KIRA)の舟に乗って

検索

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

絵日記・イラスト
旅行・お出かけ