人気ブログランキング |

<   2018年 12月 ( 27 )   > この月の画像一覧

年末のご挨拶をしたいところですが・・

f0346196_01372936.jpg
2018年最後のご挨拶がこの様な状態になってしまいました。

お心遣いでお悔やみの言葉 慰めのお言葉を頂くと一層悲しみが増します。
コメント欄を閉じさせていただきます。

一年間ありがとうございました。


by o-rudohime | 2018-12-31 08:40 | 絵手紙

さすがの雨女も泣いた ~ザクセン・スイス国立公園~

f0346196_23044960.jpg
チェコのプラハからドイツのドレスデンへ行く途中にザクセン・スイスのバスタイ・ブリュック 奇岩が立ち並ぶ国立公園がある。
雪山を越えチェコ国境近くのザクセン・スイスに着いた頃は雨になっていた。

f0346196_23083337.jpg
f0346196_23085383.jpg
f0346196_23085986.jpg
f0346196_23090575.jpg
アメリカのブライスキャニオンやカッパドキアを思わせる奇岩が立ち並んでいた。

f0346196_23223091.jpg
眼下にはエルベ川が流れているが山頂からの景観を変えたくないと橋を架けてなく渡し船(フェリーというには余りにも小さな船)が出ている。

f0346196_23093089.jpg
犬用の餌 水飲み場も用意されている。

景色を見ながらランチをした。

f0346196_23214797.jpg

f0346196_23215951.jpg
f0346196_23220572.jpg
f0346196_23221438.jpg
レストランもクリスマスムード

タイトルの自称雨女が何故泣いたのか
f0346196_23272733.jpg
パンフレットからお借りしたこの光景が雨の為 もやって見れなかったことです。
このバスタイ橋を渡ることも出来る。

泣きたい気持ちお察しいただけるでしょうか。


又々実家の墓参りに行くため数日お休み致します。





by o-rudohime | 2018-12-26 05:13 | 旅の思い出

はかりきれない命


f0346196_13414866.jpg
クリスマスマーケットに行くと「クリッペ」と呼ばれるキリスト誕生のシーンが飾られている。
ここでは生きた羊が演出効果を上げていた。

数年前からメダカを飼っている。
今年は格別暑かったので室内飼いのメダカのためにクーラーを付けたまま2週間ほど旅に出かけたくらい可愛がっている。
f0346196_13415921.jpg
酸素のブクブクのそばで夕日を浴びた推定年齢3歳の「オジサン」と呼んでいる巻き貝(タニシのようなもの)が ??的雰囲気なのでいつかブロネタになるのではと撮しておいた。

f0346196_13420737.jpg


f0346196_13422371.jpg
f0346196_13423005.jpg
いかに「オジサン」が大きいかスプーン上で撮影(オジサンの写真はすべて数ヶ月前のもの)


明日から実家の墓参りに行くので水槽の水替えをした。
f0346196_13423703.jpg
「オジサン」が水槽のガラスに張り付いていたのをゴム手袋をしたまま剥がそうとした。
力加減がわからず殻から身が出てしまった。
すぐ身を殻に押し込んだが(ヤドカリじゃあるまいし)あとのまつり

f0346196_13424631.jpg
今年は身近な者の命を亡くした。
思い出すだけで涙が出てくる子もいる。

よく「命は平等」 と言われるが嘘だと思う。

眼の前に飛んできた蚊を平気で殺す
害を与えると思えば殺虫剤でシュ~
植物だって命があるが 雑草なら平気で引き抜く

人は自分にとって価値がある生命を失った時嘆き悲しむ。
体の大きさにかかわらず。

「オジサン」の命を奪った事をごめんなさいだけでは済まされないと思うが・・・



by o-rudohime | 2018-12-25 15:09 | 絵手紙

ドイツ最古のクリスマスマーケット ~ドレスデン~

f0346196_21292795.jpg
静かな静かなクリスマスです。
3年前に娘がドレスデンで買って来てくれた飾りです。
見づらいですが白木で作られたリースに色を付けフロアースタンドに吊り下げたけの質素で簡単なクリスマス飾りです。

f0346196_21291817.jpg
この様に素晴らしいのがドレスデンのクリスマスマーケットで売られていました。

さて11月末からクリスマスイブの間にドレスデンを訪れた方はご存知でしょう
今年で584回目のドイツ最古のクリスマスマーケット「ドレスデナーシュトリーツエルマルクト」
f0346196_21541951.jpg
f0346196_21551363.jpg
f0346196_21553153.jpg
旅プラスさんが23日のブログで日比谷公園にそっくりさんがある記事を書かれています。
高さも同じ それもドイツ製 一足出遅れてしまった内容ですが・・・

高さ14mの巨大なローソク型のピラミッドは世界で最も高く(スカイツリーの話はなかった事にして)一番上のプロペラが回ると回りの飾りも回転 まるで回転木馬のようです。

f0346196_22103879.jpg
f0346196_22104497.jpg
f0346196_22105069.jpg
f0346196_22112786.jpg
f0346196_22111291.jpg
マーケット後方にはフラウエン教会(聖母教会)が見える。
第2次大戦で破壊されたが東西ドイツが統一された後 1994年から11年の歳月を費やして完成した。
破片の一つ一つをジグソーパズルの如く組み合わせて再現された。

ところでドイツ土産の一つにアンペルマンがあります。
f0346196_22452589.jpg
アルペンマンとは1969年に旧東ドイツで使われ始めた歩行者信号マークです。
東西が統一され西ドイツの信号に取り替えられるのを可愛いからと1997年から撤去されること無く現在に至っている。
買い忘れた方 東京白金の高輪にショップがありますよ。



f0346196_22275067.jpg
f0346196_22275717.jpg
f0346196_22280338.jpg
女の子バージョンもあります。
2004年に数箇所だけに付けられた歩行者信号「アルペンフラウ」がドイツ最古のクリスマスマーケットそばにありました。
と言う事でベルリンのアルペンマン専門ショップでシールを買い早速スーツケースに貼りました。





by o-rudohime | 2018-12-25 01:35 | 旅の思い出 | Comments(18)

目に見えない障害者

海外旅行の時 空港 船の乗船 美術館などで皆さん荷物 体のセキュリティ検査を受けますよね。
(長々と書くのはボヤキですのでここでスルーして下さいませ)

ペースメーカーを埋め込んでいるのでセキュリティ検査はボディータッチです。
一番丁寧にもだえるほど強く撫で回してくれるのは日本の空港です。
靴を脱ぎ足の裏まで調べます。

検査がゆるいのはクルーズ船です。

心臓が悪く(心臓に毛が生えている強さも持ち合わせていません)障害者手帳 県発行のヘルプカードを持ち歩いています。
顔写真はなくどちらも日本語です。

ペースメーカー手帳には数カ国語でペースメーカーを埋めてあると書かれています。
しかし顔写真はなく本人の確認はできません。

海外ではパスポートのコピーを持ち歩きます。
サインは外国人に真似されないよう漢字です。

(長い前置きでした ここまで読まれた方もそろそろ飽きたでしょう 本題は・・)

f0346196_19202619.jpg
ドイツで何故こんな場所なのに検査するのだろうと思う所でセキュリティ検査がありました。
ペースメーカーを入れているなら証明書を見せろと言われました。

今までどこへ行っても一言「ペースメーカー」と言いながら胸を指差し それで通じました。

証明書を見せろなんて初めてのことなので慌てふためきセキュリテイー台にあるバックから県発行のヘルプカードとコピーパスポートを見せましたが日本語なので納得できない顔つき。

後ろのドイツ人?らしき人が「ボディチェックの所に行きなさい」とジェスチャーで示してくれました。

ツアー仲間 添乗員 ガイドは先に行って何事があったのか不審顔で待ってくれていました。

数時間後 又同じところを通る事になりました。
が前回ボディチェックをしてくれた人がもめていたのを覚えていて「こっちに来なさい」と手招きしてすんなり通れました。

そりゃ~嬉しかったですよ
マニアル通りも大切

融通をきかせるのはもっと大切  だと思いました。

申し訳ありません。
コメント欄を閉じていましたがボヤキの記事なのにコメントを頂いています。
遅まきながらコメ返しをここにさせていただきます。












by o-rudohime | 2018-12-24 17:08 | 絵手紙 | Comments(3)

中世風クリスマスマーケット ~ドイツ ドレスデン~

クリスマスマーケット と言えばドイツが有名です。

過去数回ドイツのクリスマスマーケットを見ているが今回初めてドレスデンにある中世風のマーケットへ行った。

f0346196_15113918.jpg
f0346196_15114788.jpg
ドレスデンにある小さなクリスマスマーケット 時間によっては有料になるらしい。
明るい時と暗くなっての2回行ったがどちらも無料で入れた。

f0346196_15115930.jpg
f0346196_15224672.jpg
お出迎えはバンド演奏と丸太で作られた赤鼻トナカイ。

f0346196_15225972.jpg
f0346196_15230401.jpg
店員さんも店の構えも何となく中世風
60店舗ほどの小さな店が立ち並らんでいるが数店でグリューワイン(ホット赤ワイン)が売られていた。

1杯6ユーロ グラスは持ち帰れる。
グラスを返すと1ユーロ返してくれるがほとんどの人がチップ代わりに置いていく。
グリューワインを買った以外の店に返してもいい。

f0346196_15303321.jpg
ドイツのクリスマスには欠かせないシュトレン
シュトレンはドイツ各地で売られているがドイツで一番美味しい(バター50% レーズン80%)といわれているドレスドナー・クリストシュトーレンは管理番号が入り黄金色のシールが貼られている。
ウインドーに飾られているのを撮させてもらうだけで買わなかった。

形は幼子のキリストがおくるみの包まれた姿をイメージしているそうだ。

f0346196_15231047.jpg
f0346196_15231741.jpg
鍛冶屋 動物の角やナイフ ちょっとした工具等を売っている店

f0346196_16004677.jpg
手作りのフエルトで作られた幼児用の室内履きが可愛かった。


f0346196_15232573.jpg
グリューワイン売り場の隣にワイン樽で作られた風呂が・・・
干されているフレンチ・カンカンでお馴染みのズロースがいいかにも中世風 

貸し切りでグリューワインを飲んでいるようです 勿論洋服を着ています。


追記
何故2度も中世風クリスマスマーケットへ行ったのかという大き理由は
f0346196_16112052.jpg
最初に行った時の写真は盗撮意識がありまして・・・
二度目となると罪の意識もなく堂々と撮しました。

すぐ近くにあるドイツ最古のクリスマスマーケットへ行きます。




 

by o-rudohime | 2018-12-24 01:56 | 旅の思い出 | Comments(28)

いまさら・・・

「一旗揚げる」とか「一花咲かせる」なんて 志と夢を持つのには出遅れてしまいました。

f0346196_09351528.jpg
なんたって欲張りですからね
一花なんて謙虚な気持ちはありません。
沢山の花をつけてほしいと肥料と水やりは怠りません。

ちょっと一花違いだったかしら。

f0346196_09352243.jpg
間もなくドイツへ教会のコンサートやクリスマスマーケット見学に出かけます。
1年前とほぼ同じルートです。

と言う事で又もやしばらくお休み致します。



by o-rudohime | 2018-12-07 17:55 | 絵手紙

台湾の猫村へ行った

アニメ「千と千尋の神隠し」の舞台になったと言われる台北九份の隣駅が「ホウトン」
そこが猫村駅になっている。

ホウトンは日本統治時代は炭鉱の村として栄えた。
2009年頃までは廃坑観光客は10人にも満たなかったが猫好きのブログやSNSにより2013年米CNNに「世界6大猫スポット」に選ばれ今は賑わっている。

f0346196_06005421.jpg
f0346196_06010189.png
f0346196_06011159.jpg
炭鉱で使われたトロッコに猫が乗っている。
覗いている子供の足元には猫がいた。

ホウトン駅から川とは反対の山に向うともう猫村になっている。
猫アートにぶら下がっているのは日本の絵馬のようなもの。
f0346196_06055994.jpg
日替わり看板猫
台湾では日本語の話せるドライバーを頼んだ。
彼は猫好きでガイド資格はないが案内をしてくれた。

f0346196_06080402.jpg
ここではお約束ごとがあり餌を与えてもいいが(売っている)地面においてはいけない。
100匹ほどいる猫たちの世話をするボランティアが各所に器を置いてある。
病気らしいネコはいずどの子も毛並みがよく人懐こい。

f0346196_06102377.jpg
プランターでお昼寝中の猫の頭には餌が置かれていたが地面でないので許されるのか??

f0346196_06115929.jpg
お尻にハート模様の子や
f0346196_06115422.jpg
シンク猫や
f0346196_06120589.jpg
おっと失礼しました  ねこや

f0346196_06141035.jpg
顔が丁半の博打ネコや

f0346196_06151412.jpg
f0346196_06151999.jpg
f0346196_06152672.jpg
f0346196_06153677.jpg
バトル合戦中のネコなど猫好きにはたまらないところだった。

飼い猫は首輪をしているがそうでない子もちゃんと桜耳の子が多かった。

台湾 香港の様子は時間がなく後日になります。
・・・ということで猫の話はもう少し続きます。







by o-rudohime | 2018-12-07 11:01 | 旅の思い出 | Comments(20)

セレブリティ・ミレニアムシアターのショー

クルーズの楽しみの一つにシアターでショーを見る事
ミュージカルや歌はいいがコントやマジックショーはパス。

メインダイニングは定められた席で18時から始まるファーストシーティング 20時からのセカンドシーティングそして好きな時間に食べれるオープンシーティングがある。
オープンシーティングはファースト セカンドシーティングの決められた時間後20分ほどに席が空いていると座れる。

2回行われる最初のショーに間に合うようメインダイニングへ行かずビッフェで済ませることもある。

f0346196_14253111.jpg
クルーたちもショーを見に来るが上級クルーに限られ席も決まっている。
話し好きのキャプテンの挨拶があった。

f0346196_14253835.jpg
今回のクルーズで最も気に入った3人組
知った曲がありノリノリ。

f0346196_14255050.jpg
清水出航前に舞を見せてくれた芸者さん 終われば急いで下船していた。

f0346196_14255751.jpg
スティービー・ワンダーさんのそっくりさん
スタッフに手を引かれ舞台に上がったがスティービー・ワンダーは目が見えるのではと都市伝説になっているようにこの人も目が見えるのではと思った。
歌よりは見かけのほうがスティービー・ワンダーに似ていた。
偶然エレベーターで出会ったがサングラスをけていたが白い杖もつかずちゃんとエレベーターから降りた。

f0346196_14260668.jpg
f0346196_14393133.jpg
衣装も舞台も立派で見ごたえがあった。

f0346196_14393826.jpg
f0346196_14394483.jpg
f0346196_14395127.jpg
1時間のショー スタンディングオベーションを貰える日もあれば拍手がパラパラの日もある。
前回の船よりはショーは素晴らしかった。


by o-rudohime | 2018-12-07 05:00 | 旅の思い出

中国式の福井園 ~沖縄~

上海から終日クルーズの後沖縄に入港。
今回のクルーズ船には2144名が乗船 その内アメリカ人が508名いた。

沖縄でも数種類のオプションツアーがある。
我々のように港から徒歩圏内をブラブラしているツアー仲間にも出会った。

私的にはアメリカ人には特に過去にあった沖縄の状態と現在の基地の飛行機が飛び交う沖縄を観てほしいと思った。
という自分はハワイへ行ってもパールハーバーには行かないが。

f0346196_12005027.jpg
f0346196_12104875.jpg
f0346196_12105421.jpg
f0346196_12281396.jpg
中国色の濃い福井園に納得。
1992年中国福州市と友好都市10週年を記念して作られた。

f0346196_12315523.jpg
中国に来てしまったかと錯覚を覚えるが光景だが人が少なくここは沖縄だったと改めて思う。

f0346196_12320457.jpg
福州園近くの街路樹に蘭の花が吊るされている。
持ち去る人はいないようだ。

f0346196_12321371.jpg
f0346196_12321925.jpg
南国だけあり芙蓉の花が咲いている。
国際通りや市場をブラブラ マッサジーを受けいい1日だった。

f0346196_12323015.jpg
夕日が沈む頃台湾に向かって出航。

f0346196_12323844.jpg
アフタヌーンティーに初めて行った。
ポテトコーナーがあり焼き芋があった。
沖縄料理を腹12分食べた後だったが美味しく少しかじった。













by o-rudohime | 2018-12-06 16:42 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

最新の記事

素直にありがとう
at 2019-05-16 11:31
心を洗う
at 2019-05-15 15:32
MSCベリッシマ処女航海14..
at 2019-05-15 06:50
誰にも平等に訪れる生と死
at 2019-05-14 13:26
食べ物の恨みは恐い ~マルセ..
at 2019-05-14 06:27
当たり前のありがたさ
at 2019-05-13 11:06
ガイドがいていないようなマル..
at 2019-05-13 07:14
品性ありや なしや
at 2019-05-12 13:06
ゆる~い観光 ~マルセイユ~
at 2019-05-12 06:49
ちょっとてれるわネ
at 2019-05-11 12:42
スペイン二大聖地モンセラート..
at 2019-05-11 07:15
八百万の神様よろしゅうお頼み..
at 2019-05-10 12:30
モンセラート修道院 ~バルセ..
at 2019-05-10 07:35
人間の心理
at 2019-05-09 12:30
日本と縁のあるモンセラート修..
at 2019-05-09 06:44
見た目で判断しないで
at 2019-05-08 12:35
誰の言葉だったか・・・
at 2019-05-08 08:09
染める
at 2019-05-07 13:28
スパニッシュギターを聞いてみ..
at 2019-05-07 07:53
笑っているアナタ  明日は我..
at 2019-05-06 12:03

以前の記事

2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月

カテゴリ

全体
ペットと絵手紙
絵手紙の花と野菜

陶芸
アレコレ話
絵手紙
届いた絵手紙
母への絵手紙
旅の思い出
焼き物に花を入れる
未分類

画像一覧

タグ

最新のコメント

枇杷が大好きです。 あ..
by umi_bari at 21:00
お久です 丁度私も久しぶ..
by aamui at 18:31
お気をつけて行ってらっし..
by 19510909 at 15:57
☆テッチさん お孫さん..
by o-rudohime at 15:33
姫お姉さま♪ こんにちは..
by manekinntetti at 12:08
☆たむたむさん 信仰心..
by o-rudohime at 21:40
☆eiさん そうですよ..
by o-rudohime at 21:36
☆ATSUKOさん ビ..
by o-rudohime at 21:31
o-rudohimeさん..
by tamutamu0401 at 21:29
☆umi bariさん ..
by o-rudohime at 21:25

ホームページ

お気に入りブログ

春夏秋冬
Taka's Ph...
絵手紙の小窓
たんぶーらんの戯言
コバチャンのBLOG
北国の花鳥風月
京都写真(Kyoto P...
毎日手紙を描こう★貰うと...
ネイチャーギャラリー
963-7837
花の調べ
My slowlife ...
幻に魅せられて…
近所のネコ2
楽・遊・学・ビバ人生!!
がちゃぴん秀子の日記
ひだまり●●●陽のあたる...
本当に幸せなの?
気まぐれ日記
音楽・スィーツ・そしてB...
ワットモーイ  オランダ...
aviの額
常陸のT's BLOG
岳の父ちゃんの Phot...
4にゃん日記+
大地の四季
夕暮れと蒸気をおいかけて・・・
いけのさい~子育てと教育...
cool witch
六 屋
ゲ ジ デ ジ 通 信
元気もらって元気くばり
亀の遠写近写
Deep Season 
流れのほとり
花便り
toriko
その日・その日
Changun-kun
小さな旅で観た情景
気のむくままに・・・
happy-cafe*v...
雲母(KIRA)の舟に乗って
月夜飛行船
花追い人の絵手紙いろいろ♪
がらくーた**
一喜一憂 日々の暮らし
風の便り
絵を描きながら
花鳥撮三昧
Sauntering 
花は桜木、
天使と一緒に幸せごはん
三日坊主
一場の写真 / 足立区リ...
おだやかなとき
ゆっくりゆったり
人生とは ?
赤煉瓦洋館の雅茶子
夢心の絵手紙発信
ねこ旅また旅
子猫の迷い道Ⅱ
ぶらり散歩 ~四季折々フ...
気ままな食いしん坊日記2
わんわんぶー
♪Princess Cr...
Night Flight...
will
ネコと文学と猫ブンガク
風と花を紡いで
ぽとすのくずかご    
墨のかほり
おのりの絵手紙あそび
休日登山日記
日記のような写真を2
あかね雲キレイ♪
黒猫瓦版
クーのひとりごと
柴わんことにゃん太郎
休日はタンデムツーリング
心のままに
アリスのトリップ
の~んびりと・・・
晴れ時々そよ風
M'sの通勤カメラ
旅プラスの日記
御香屋14代あれこれ
ルリビタキの気まぐれPA...
ちょっとそこまで行ってきます
ちゃたろうとゆきまま日記
写真画廊 ナカイノブカズ 2
ちょっとそこまで
貧乏なりに食べ歩く
お花びより
一歩々 ~いっぽいっぽ~
写心食堂
かぎしっぽと私、時々バイク…
ひだまりのなかで
ゆうさんちのご飯日記
静かな時間
シンシアの部屋
小さな幸せ 田舎の主婦は...
NONKOの絵手紙便り
俺の心旅
いととはり
猫じまん
すまいるらいふCAFE ...
元気ばばの青春日記 気持...
お転婆シニアのガーデニン...
slow life
ぎんネコ☆はうす
笑顔がいちばん ♪
日々雑感
花々の記憶 
花の香りに・・・♪魅せら...
ちえ窓
ヒロままの小さな部屋通信。
陽だまりの道
すずめtoめばるtoナマケモノ
今日のいちまい
今が一番
木陰のアムゼル2号庵
Salon de deux H
ふくとぽん
屋根裏部屋の落書帳
Titanic of J...
長月より
感性の時代屋 Vol.2
インパクトブルー
kaorainne日記Ⅱ
MakikoJoy 上北...
季節の風を追いかけて
ちょっと田舎暮らしCal...
ありがとうの毎日に♪
亀の遠写近写②
明日には明日の風が吹く
晴れ時々曇りな日
でんでんでん2
銀の絵手紙
祭りバカとは俺の事(仮)
まゆみのお絵描き絵手紙
ミセス サファイア 静け...
ヨルゴスのソウルヘルズ
へぇ、おおきに
- 光景彡z工房 - ◇...
月のように風のように
あの日、あの時、あの場所で
前を向いて「ひまわり」
バリ島大好き
らくがき塗り絵あそび
気のむくままに・・・2
関空から旅と食と酒紀行
ジャコの「何気ない日々の中で」
なんでもブログ
さぬきジェンヌのおいしい...
皇 昇   
貧乏なりに食べ歩く 第二幕
ダイアリー
pas mal な毎日 2
只今、元気に療養中
ステキな暮らしLabo.
言の葉の優しさに・・・
みゅうとの暮らし+れおん
Gorilla9qc's...
登志子のキッチン
そんな男の独り言2
トチノキの詩2
暁橋のたもとから
気まぐれ絵手紙
蒼月の絵手紙 ex
ポルトガル便り~ヨーロッ...
Weblog : ちー3歩 Ⅱ
ふたり暮らしの生活向上委員会
蒼穹、 そぞろ歩き2
アリスのトリップ2
平凡で幸せな毎日

最新のトラックバック

ルターの宗教改革に貢献し..
from dezire_photo &..
アルフォンス・ミュシャの..
from 感性の時代屋
「山のホテル」のツツジ園
from 雲母(KIRA)の舟に乗って

検索

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

絵日記・イラスト
旅行・お出かけ