人気ブログランキング |

<   2018年 06月 ( 44 )   > この月の画像一覧

目は心の窓と言われるが・・・

目を見ればその人の本心がわかるとよく言われます。

易者は目でなく手相を見ます
当たっているか否かを確認のために チラッ!と目を見ているのでしょうかね。

嘘をつけば目が泳ぐとか そらすといわれる。
目を開けているのか閉じているのか解らないようなつぶらな目は心の小窓と言えそう。

いつか「人生の半分は探しもの」という記事を書いたことがあった。
その捜し物の半分はメガネ探し 最近は探すのが面倒になりあちらこちらにメガネを置いてある。

数年前メガネを作った時 ある年齢になれば老眼は進まなくなる と言われていた。
ある年令になっていなかったのか最近は近くも遠くも見えなくなりメガネを作り直した。

f0346196_12290908.jpg
使用可の老眼鏡
「♪さがし物はなんですか~」にならないよう一度に2個作った。

f0346196_12314443.jpg
お気に入りの遠近両用のメガネ これも同時に2個作った。

f0346196_12332984.jpg
予備の老眼
これはあまり見えないので断舎離してもいいのだが・・・

f0346196_12425658.jpg
同じデザインの遠近両用と遠くを見るためのメガネ 現役

f0346196_12320875.jpg
サングラスを買ったものの濃すぎてよく見えない。
色を薄くし遠眼用のサングラスに変身
あと2個はメガネ屋さんに預けグラスを取替中

f0346196_12440737.jpg
見えそうで見えないメガネでも断捨離の対象外で待機中。
これらを写したのは断捨離を免れた古いメガネをかけて。

ヤツメウナギじゃあるまいにこの数のメガネの用意が必要になったということは・・・

f0346196_12485220.jpg
f0346196_12485734.jpg
ブルーベリーは目にいいと言われる。
あまり好きではないが目のためにと一気食いした。









by o-rudohime | 2018-06-30 16:49 | 絵手紙 | Comments(12)

松島瑞巌寺本堂見学

10年の歳月をかけた改修工事が終わった松島 瑞巌寺の内部を見る事が出来た。
6月24日の大修理落慶記念法要が行われる前日のため堂内はワラワラ 参拝どころではなかった。

f0346196_14540711.jpg
f0346196_14541525.jpg
伊達政宗によって建てられた瑞巌寺は寺というより館の様な作りに見えた。
本堂大屋根には瓦が5万枚 当時は珍しかった鬼瓦も創建当時と同じ様に再現され新しくなった。

400余年の杉の大木(本堂に向かって右側)に鳥の巣かと思ったが自生の蘭が2株あった。

f0346196_14545590.jpg
f0346196_14550202.jpg
本堂の出入りは庫裡(くり)からする。
大屋根の上に台所なので煙出しが載っている。

本堂内は撮影禁止
襖絵なども新しくなり1箇所だけ当時のままになったところがあった。
私的には鮮やかな色より剥げ落ちても昔のままのほうがいいと思った。

庭を写すのは可と言われた。



f0346196_11415230.jpg
f0346196_14554173.jpg
有名な臥龍八房を庫裡を出たところから見ると紅梅(本堂から見るので左側)はこんな感じ。

正面に回れば

f0346196_14564463.jpg
昇り龍の形に見える。
本殿から見て右側は
f0346196_14593385.jpg
下り龍になっているがこの梅は説明がないとただの梅の木に見える。



f0346196_11470521.jpg
本堂左側の庭
もう少しどうにかならないのかと思いながら進むと・・

f0346196_15012080.jpg
f0346196_15012716.jpg
見事な枯山水
翌日のイベントのために庭師が砂に模様をつけ直していた。

f0346196_15020892.jpg
小さな枯山水の庭
ゆっくり眺めることもお参りすることも出来ず気がつけば庫裡の外。










by o-rudohime | 2018-06-30 07:16 | 海外旅行

今日はサッカーの話題に乗らなくては

ウクライナのキエフへ行った時 欧州サッカーチャンピオンズリーグ決勝戦があった。

f0346196_14103245.jpg
f0346196_14104051.jpg
ドニエプル河クルーズでキエフの港に着岸
ここで2泊した。

f0346196_14122455.jpg
f0346196_14124563.jpg
f0346196_14123663.jpg
街中の厳重な警備にテロでもあったのかと思った。

f0346196_14142394.jpg
f0346196_14123162.jpg
欧州チャンピオンズリーグ決勝戦が行われる競技場。

この日はホテルも数倍の料金を取られるらしい。

f0346196_14171106.jpg
昼間の気温は湿度がなく爽快だった。

f0346196_14172290.jpg
f0346196_14172707.jpg
全くサッカーには興味がなくとりあえず記念に写した光景。
連泊なので夜外出すれば賑やかな街の様子が見れたかもしれない。

f0346196_14243967.jpg
翌日高級シーフードレストランへ行ったがウエイター達は睡眠不足&飲み過ぎなのか だらけた態度だった。

今になれば彼らの気持ちがよく分かる。

勝てば官軍負ければ賊軍・・作戦勝ちと思えるが 何となく後味の悪い侍達だった。
時間とお金を使って見に来ているサッカーファンのブーイングは当然だろうと思う。

それでも日本が勝って嬉しい!!












by o-rudohime | 2018-06-29 14:34 | 海外旅行

記念すべき日の瑞宝寺詣で

新幹線で仙台まで行きそこからバスで松島まで移動した。

f0346196_12402545.jpg
交通規制があり松島駅前(瑞巌寺まで歩いて10分ほど)を通り寺近くまでバスで行った。
立派な建物があり寺か豪邸かと思ったら駅前交番だった。

f0346196_12434916.jpg
f0346196_12435503.jpg
瑞巌寺の限定御朱印
もらった翌日にはプレミア付きで売りに出されていた。
罰当たりな人もいるものだ。

f0346196_12453883.jpg
瑞巌寺の修復は2008年から10年にわたり平成の大修理が行われた。
東日本大震災にもあった。
海から近いが参道が左に傾いでいたため水が左に流れ込み樹齢400年ほどの杉の木を塩害で失った数300本とも700本とも言われている。
参道右側は昔のままの大杉 左側に植樹された杉は花粉のない杉との事。

f0346196_13015440.jpg
最初に見た鰻塚
今回のランチに超有名な店「穴子ひつまぶし」が用意されている。


f0346196_13044340.jpg
f0346196_13044821.jpg
鎌倉 室町時代に栄えた円福寺(瑞巌寺)も一時衰えたが伊達政宗によって復古され1608年円福寺から瑞巌寺と名前を改らためれた。

納骨や供養のための洞窟が残っている。

f0346196_13042988.jpg
f0346196_13043516.jpg
修行のための洞窟でもあり 台所も残っていた。
石に落書きされた「火のようじん」でここが台所だったことに納得。

f0346196_13314563.jpg
f0346196_13315536.jpg
法身窟
以前は格子窓におみくじがびっしり結わえられていた。



f0346196_13342333.jpg
如何にも古そうな仏像
沢山あったがこれが一番古そうに見えた。

本堂へ向かいます。







by o-rudohime | 2018-06-29 08:05 | 海外旅行

腐れ縁

最近の旅はほとんどツアー旅行で個人旅行は数えるほど。

最近はお一人様参加 特に女子の一人参加が目立つ。
一人暮らしではなく配偶者に留守をしてもらっている人が結構多い。

f0346196_11411574.jpg
「いつもお一人ですか」と聞けば
「旅の時ぐらい一人でのびのびしたい」という方がほとんど。

ペットがいるから交互に旅に出かけていると言う方もいるが。

そう言えば私も亡夫と一緒に旅をしなくなった原因は「割り勘」システムになった事。
手のかかる夫と一緒より旅費さえ出してやれば面倒を見てくれる娘を連れて行ったほうがいいと思うようになった。

2人がけのベンチの片隅に座るか 真ん中にドン!と座ればいいのか迷う そんなお年頃です。






by o-rudohime | 2018-06-28 13:42 | 絵手紙

青空に舞うブルーインパレス ~松島沖~

松島にある瑞巌寺大修理落慶記念前夜祭にブルーインパレスのパフォーマンスを見に行った。

参加者8人 バスは40数人乗りのゆったりとしたツアーに参加。
ガイドさんになるべく窓際に座って沢山乗っているように見せかけてほしいとのジョーク。

f0346196_16380984.jpg
五大堂を始め何処からでもブルーインパレスは見れるので人々でいっぱい。

f0346196_16381615.jpg
救命具を付けての見物人
我々ツアーは貸し切り状態の船 3階のデッキーで眺めた。

f0346196_16421284.jpg
f0346196_16422476.jpg
f0346196_16422909.jpg
f0346196_16423546.jpg
音速より早いので飛行機を探すのが難しい。
ピカッ!と機体が光ったと思う間もなく通り過ぎる。

f0346196_16443181.jpg
松島から羽田空港まで5分で飛んで行けるそうだ。
Gがかかるので飛行機から降りると手が震え箸がうまく使えないらしい。

f0346196_16462422.jpg
f0346196_16464138.jpg
f0346196_16472464.jpg
f0346196_16463460.jpg
オリンピック用に五輪を描く練習を何度もしたそうだ。
本番はきっとカラーで描くのだろう。

青空に浮かぶ雲とブルーインパレスのコラボが美しかった。






by o-rudohime | 2018-06-28 07:41 | 海外旅行 | Comments(22)

こんな諺の言い出しっぺは誰?

 
バカは風邪をひかない 
しかし夏風邪はバカがひく と言われています。

そのバカの仲間入りをしてしまいました
と言うか証明をしてしまいました。


寒さで震えながら船上で松島の花火を見てきました。
夜の船上は寒かろうとコートやカイロをちゃんと車の中までは持って行ったのですが・・・

一般的風邪の症状が出ています。
一番やっかいなのが体の怠さ やる気の無さ です。

鼻水 咳 喉の痛み
ヤブ医者でも風邪と診断ができる症状に悩ませられています。

f0346196_22080914.jpg
それほど大馬鹿ではなかったのか 数日でやっと回復に向かっています。

鬼のかく乱ってこんな時に使う言葉なのかしら。





by o-rudohime | 2018-06-27 14:00 | 絵手紙

バラ咲くやくらいガーデン ~宮城県~

松島にある国宝瑞巌寺の大修理落慶記念法要前夜祭見物に出かけた。

まず最初に宮城県にある「やくらいガーデン」に立ち寄っった。

f0346196_18412342.jpg
f0346196_18413020.jpg
松島近辺の渋滞が予想され30分足らずしか見学時間がなかった。

6月 7月はバラが見頃と言われていた。

f0346196_18454476.jpg
f0346196_18455484.jpg
f0346196_18461356.jpg
f0346196_18460020.jpg
ローズガーデンだけを見学
花は終盤だったようで花ガラが目立った。
f0346196_18480708.jpg
f0346196_18481302.jpg
ミツバチやカナブンが忙しそうに蜜集め。

f0346196_18483111.jpg
シモツケソウがバラ科だということを初めて知った。

瑞巌寺落慶記念のイベントの一つ ブルーインパルスの曲芸を見に行く。












by o-rudohime | 2018-06-27 08:24 | 海外旅行

産めよ増やせよの挿し木 ~ブーゲンビリア~

かつてはウオーキング中 剪定して捨てられているプルメリアやブーゲンビリアを拾って挿し木をしていた。

f0346196_11195034.jpg
f0346196_11200274.jpg
枯れる事なくすくすくと育った。
こんなはずではと思うほど大きくなった。
棘があり手に負えなくなりそれ以後ポットに植えるようにした。

f0346196_11333802.jpg
ブーゲンビリアの木の下にカルガモが年に数羽やって来て卵を孵していた。
トゲがあるので天敵のカラスから身を守れることを知っているのではと思う。

f0346196_11364648.jpg
f0346196_11363964.jpg
f0346196_11365544.jpg
f0346196_11370237.jpg
f0346196_11371003.jpg
f0346196_11373058.jpg
紫陽花同様ブーゲンビリアも花のように見えるのは額
中に小さく見えるのが花。


これからプチ旅行に出かけます。
面白い話題が見付かればいいのですが。




by o-rudohime | 2018-06-22 04:59 | 絵手紙の花と野菜

ウクライナのオデッサ大聖堂

オデッサ大聖堂はロシア時代に破壊され その後10年の歳月をかけ2010年に完成した。
まだ新しくシンプルで明るい大聖堂だった。

f0346196_14050028.jpg
オデッサ大聖堂正面

f0346196_14062589.jpg
中に入ってみます。

f0346196_14063965.jpg
f0346196_14064634.jpg
f0346196_14073043.jpg
過去に教会へ行ってもお祈りをすることはあまりありませんでした。
今回はもも太郎のために「楽しく過ごしていますように」とお祈りをしました。

f0346196_14065875.jpg
マリア像
微笑みかけてくれたような気がしました。

f0346196_14154369.jpg
美しい夕日の1日でした。


末筆ながら前記事に勇気を振り絞って「イイネ」を頂いた方にお礼を申し上げます。





by o-rudohime | 2018-06-21 13:39 | 海外旅行


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

最新の記事

単細胞
at 2019-08-17 15:35
又もやプリンセスクルーズ
at 2019-08-17 07:50
中津祇園 引き出し ~大分県..
at 2019-08-16 17:40
王者
at 2019-08-16 13:44
禅寺にあるマリア観音 ~大分..
at 2019-08-16 08:04
別府 ガハマテラスの食事
at 2019-08-15 16:50
今日は何の日
at 2019-08-15 11:46
別府の宿 ~ガハマテラス~
at 2019-08-15 06:32
情熱の炎 ~大分 ななせの火..
at 2019-08-14 16:36
絵の命は線か色か
at 2019-08-14 13:32
奇祭 振り万灯籠  ~大分市~
at 2019-08-14 07:34
病こうじて
at 2019-08-13 17:26
元気なのは花だけ ~大分県く..
at 2019-08-13 13:16
御朱印集めに奔走
at 2019-08-13 07:31
いつも一緒の亡き仔達
at 2019-08-12 16:28
不信心ながら寺詣  ~大分県..
at 2019-08-12 13:14
狭いながらも楽しい我が家
at 2019-08-12 07:57
もも太郎や頂きものだよ 
at 2019-08-11 16:51
ありがたや ありがたや羅漢寺..
at 2019-08-11 13:40
醤油屋の雛人形 ~大分県日田~
at 2019-08-11 07:51

以前の記事

2019年 08月
2019年 07月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月

カテゴリ

全体
ペットと絵手紙
絵手紙の花と野菜

陶芸
アレコレ話
絵手紙
届いた絵手紙
国内旅行
海外旅行
焼き物に花を入れる
未分類

画像一覧

最新のコメント

ed pharmacie..
by GeraldEmorm at 12:10
こんばんは (*^^*)..
by fleunn at 19:54
☆かずたんさん ブータ..
by o-rudohime at 10:31
猫ライオンにクスクス (..
by kazutanumi at 09:23
☆umi-bariさん ..
by o-rudohime at 21:05
☆アリスさん 季節の早..
by o-rudohime at 21:00
☆ぴこさん 藍染の技法..
by o-rudohime at 20:54
☆パパリンさん 世間で..
by o-rudohime at 20:50
☆zakkkanさん ..
by o-rudohime at 20:47
☆ATSUKOさん ブ..
by o-rudohime at 20:42

ホームページ

お気に入りブログ

春夏秋冬
Taka's Ph...
絵手紙の小窓
たんぶーらんの戯言
コバチャンのBLOG
北国の花鳥風月
京都写真(Kyoto P...
毎日手紙を描こう★貰うと...
ネイチャーギャラリー
ぶりんの部屋
963-7837
花の調べ
My slowlife ...
幻に魅せられて…
近所のネコ2
楽・遊・学・ビバ人生!!
がちゃぴん秀子の日記
ひだまり●●●陽のあたる...
本当に幸せなの?
気まぐれ日記
音楽・スィーツ・そしてB...
ワットモーイ  オランダ...
aviの額
常陸のT's BLOG
岳の父ちゃんの Phot...
4にゃん日記+
大地の四季
夕暮れと蒸気をおいかけて・・・
いけのさい~子育てと教育...
cool witch
六 屋
ゲ ジ デ ジ 通 信
元気もらって元気くばり
亀の遠写近写
Deep Season 
流れのほとり
花便り
toriko
その日・その日
Changun-kun
小さな旅で観た情景
気のむくままに・・・
happy-cafe*v...
雲母(KIRA)の舟に乗って
月夜飛行船
花追い人の絵手紙いろいろ♪
がらくーた**
一喜一憂 日々の暮らし
風の便り
絵を描きながら
花鳥撮三昧
Sauntering 
花は桜木、
天使と一緒に幸せごはん
三日坊主
一場の写真 / 足立区リ...
おだやかなとき
ゆっくりゆったり
人生とは ?
赤煉瓦洋館の雅茶子
夢心の絵手紙発信
ねこ旅また旅
子猫の迷い道Ⅱ
ぶらり散歩 ~四季折々フ...
気ままな食いしん坊日記2
わんわんぶー
♪Princess Cr...
Night Flight...
will
ネコと文学と猫ブンガク
風と花を紡いで
ぽとすのくずかご    
墨のかほり
おのりの絵手紙あそび
休日登山日記
日記のような写真を2
あかね雲キレイ♪
黒猫瓦版
クーのひとりごと
柴わんことにゃん太郎
休日はタンデムツーリング
心のままに
アリスのトリップ
の~んびりと・・・
晴れ時々そよ風
M'sの通勤カメラ
旅プラスの日記
御香屋14代あれこれ
ルリビタキの気まぐれPA...
ちょっとそこまで行ってきます
ちゃたろうとゆきまま日記
写真画廊 ナカイノブカズ 2
ちょっとそこまで
貧乏なりに食べ歩く
お花びより
一歩々 ~いっぽいっぽ~
写心食堂
かぎしっぽと私、時々バイク…
ひだまりのなかで
一瞬をみつめて
ゆうさんちのご飯日記
静かな時間
シンシアの部屋
小さな幸せ 田舎の主婦は...
NONKOの絵手紙便り
俺の心旅
いととはり
猫じまん
すまいるらいふCAFE ...
元気ばばの青春日記 気持...
お転婆シニアのガーデニン...
slow life
ぎんネコ☆はうす
笑顔がいちばん ♪
日々雑感
花々の記憶  happy...
花の香りに・・・♪魅せら...
ちえ窓
ヒロままの小さな部屋通信。
陽だまりの道
すずめtoめばるtoナマケモノ
今日のいちまい
今が一番
木陰のアムゼル2号庵
Salon de deux H
ふくとぽん
屋根裏部屋の落書帳
Titanic of J...
長月より
感性の時代屋 Vol.2
インパクトブルー
kaorainne日記Ⅱ
MakikoJoy 上北...
季節の風を追いかけて
ちょっと田舎暮らしCal...
ありがとうの毎日に♪
亀の遠写近写②
明日には明日の風が吹く
晴れ時々曇りな日
でんでんでん2
銀の絵手紙
祭りバカとは俺の事(仮)
まゆみのお絵描き絵手紙
ミセス サファイア 静け...
ヨルゴスのソウルヘルズ
へぇ、おおきに
- 光景彡z工房 - ◇...
月のように風のように
あの日、あの時、あの場所で
前を向いて「ひまわり」
バリ島大好き
らくがき塗り絵あそび
気のむくままに・・・2
関空から旅と食と酒紀行
ジャコの「毎日 好きな事...
なんでもブログ
さぬきジェンヌのおいしい...
皇 昇   
貧乏なりに食べ歩く 第二幕
ダイアリー
只今、元気に療養中
ステキな暮らしLabo.
言の葉の優しさに・・・
みゅうとの暮らし+れおん
Gorilla9qc's...
登志子のキッチン
そんな男の独り言2
トチノキの詩2
暁橋のたもとから
blueletter
気まぐれ絵手紙
蒼月の絵手紙 ex
ポルトガル便り~ヨーロッ...
Weblog : ちー3歩 Ⅱ
ふたり暮らしの生活向上委員会
蒼穹、 そぞろ歩き2
アリスのトリップ2
平凡で幸せな毎日

最新のトラックバック

ルターの宗教改革に貢献し..
from dezire_photo &..
アルフォンス・ミュシャの..
from 感性の時代屋
「山のホテル」のツツジ園
from 雲母(KIRA)の舟に乗って

検索

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

絵日記・イラスト
旅行・お出かけ