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自画像

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若い頃は怒り狂っても般若の様な顔で少しは女らしさがありました 自称ですが。

すっかりおばさん化(おばぁさんではない これも自称)した今は少しムカッ!としただけでも鬼の様な形相になります。
指摘されなくとも認めます。

それでも虎柄のパンツをはいた鬼よりは優しい顔じゃないかと・・・

新年から新しい割り箸で描こうと思ったのですが古女房と違い矢張り使い慣れた割り箸を使っています。




by o-rudohime | 2018-01-31 16:22 | 絵手紙

こんなに美しいのに ~ボホール島の蝶々~

自然に近い環境で育てている蝶々を見に行った。

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車を降りた途端に羽を広げると20cmはあろうかと思える大きな蛾に出会った。

人の好みはそれぞれ 蝶々や蛾が苦手な方もいた。

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蛾のサナギ 娘の手と比べてみたがかなり大きい。

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スポンジに蜜が浸されている。

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赤いジンジャの花は特に蝶々の好物らしい。



by o-rudohime | 2018-01-31 12:21 | 旅の思い出

ストレスで自殺するなんて・・ ~フィリピン ボホール島のターシャ~

ボホール島に身長10cm 尻尾の長さが15~20cm 平均体重120gのターシャ(メガネザル)の保護区がある。
我が家のペット袋モモンガと同じサイズ。
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エッ!これがターシャ? 
こんなの少しも可愛いくない!
もも太郎の方がよほど可愛いわ。

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ターシャは夜行性の猿なのでコアラの様に丸まって眠っていました。

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映画スターウオーズの「ヨーダ」はターシャがモデルだと言われています。
「ターシャの目を直視し ターシャが涙を流すと死んでしまう」と原住民には言い伝えがあります。

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世界一小さい猿と言われるターシャを9匹見つけました。
声を潜めフラッシュ禁止で撮影です。

ストレス(環境の変化や温度差 人がむやみに触り脅かすなど)で自分の頭を木に打ち付け自殺することもあります。

人間以上にデリケートですね。
絶滅危惧種です。

過保護(とても人の事は言えませんが)の為か大きく育っているように見えました。



by o-rudohime | 2018-01-31 07:12 | 旅の思い出

それを言っちゃおしまいよ


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あれ程頑張ったのに 
あれほど努力したのに結果が得られない時があります。

でもいつかは無駄ではなかったと思える日が来ることを信じて・・・
今さらながらですが。

by o-rudohime | 2018-01-30 13:47 | 旅の思い出 | Comments(12)

加工珊瑚とレンガで作られたパオアイ教会 ~フィリピン~

数日後にはシンガポールからのクルーズに出かけます。
出かけ前にフィリピンの印象に残った場所を書き上げなければとあせっています。
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ツアータイトルにある様に世界遺産の地を数カ所巡りました。
1710年に完成したパオアイ教会の外観は地震対策を考えたのか重厚性があった。
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壁に白く見えるのはサンゴ
ベルタワーは一時日本軍の弾薬倉庫に使われた と説明。

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教会正面に草木が茂っているのが教会の雰囲気にマッチしていた。

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教会入り口にはスペイン統治時代を思わせる衣装の番人? の後ろにはついたてがある。

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内部から見たついたてには聖人シーザスが ステンドグラスではなくペインティンされている。

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見上げた途端に天井がトタンで出来ているのに驚いた。

如何にもフィリピンらしいカラーと顔のマリア像。
マリアとキリストの髪の長さにギョッ!
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後ろに回って再度ギョッ!!






by o-rudohime | 2018-01-30 08:49 | 旅の思い出

マルコス元大統領の夏の別荘

フィリピン現地ガイドさんは日系三世で日本要人の通訳もしたことがあるというだけありどんなつまらない質問にも答えてくれた。
マルコス元大統領夫人のイメルダさん 現在89歳になるが指名され通訳もしたとの事でイメルダ夫人を尊敬していた。
私には靴のコレクションと現在でも子供達と活躍している事しか思い浮かばない。

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ラワグ湖のほとりにあるマルコス元大統領の夏の別荘「北のマラカニアン宮殿」を見学
1階は石造り2階部分は木造りになっている。

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テラスからはラワグ湖が眺められる。

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テラスに置かれた椅子
「椅子の違いが解りますか?」とガイドに聞かれ思わず「椅子の底が抜けているのがイメルダ夫人用」と答えてしまった。
マルコス元大統領はイメルダ夫人より背が低くシークレットブーツを履いていたのは有名。
イメルダ夫人が失脚した時3000足の靴のコレクションをしていた記憶しかない。
靴の一部がオークションにかけられたがサイズが大きすぎ誰も買わなかったと説明があった。
ジョークだと思いつつも納得。

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広いらせん階段を登って行くと
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執務室がある。
座って写真は如何ですかと言われたがレプリカの椅子に座っても・・・
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夫妻のベットルーム もしかしてイメルダ夫人のベットルームだったか聞き洩らした。

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マルコス元大統領の生家の隣が博物館になっている。
菊の紋章のように見えるのはフィリピンの国花サンパギータ ジャスミンの様な香りがする。
障子のように見えるのは貝で作られている。
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西瓜の種が展示されていた。
マルコス元大統領の好物だったようだ。

贅沢三昧だったと言う先入観年がある為か 別荘内はほとんどがレプリカで思いのほか質素 博物館にもこれが見たかったのよ と言う物はなかった。






by o-rudohime | 2018-01-29 21:57 | 旅の思い出

季節限定の屏風 ~カラメル画~

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絵手紙は身近に見られる花を描くことが多くなる。

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小さな梅の花の屏風も1月から2月までしか飾れない。
バブル時代に不動産屋から新築祝いに頂いた屏風 
よくできたプリントかも知れないがお気に入りの1品。

by o-rudohime | 2018-01-29 14:48 | 絵手紙

天国の階段 ~フィリピンの棚田~

7017の島から成っている国 フィリピンへは棚田とセブ島で行われる「シニログ祭り」を見るのが大きな目的だった。

ルソン島にあるバンガアン・ライステラス「天国の階段」と呼ばれる世界遺産に登録されている棚田を見た。
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2000年以上前に山岳地帯に住むイフガオ族によって急斜面を開拓して作られた棚田。
最高峰は2000m 全ての棚田を平らにすると地球半周分の2万kmになると言われている(2並びで嘘っぽく感じるが文献に書かれている)

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展望台から見下ろす集落には荷物を運ぶリフトが使われていた。


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イフガオ族の観光大使?
1人写真を写すのに20ペソ必要だと言われたが添乗員が団体割引に交渉してくれた。
お一人様のおばぁさんは100歳 展望台まで村長さんが背負って運んでくるそうだ。

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雨が降ったり止んだりの中の見学 毛深い毛虫も水滴に濡れていた。

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バナナの花越しに棚田を眺める。
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田植えは女性の仕事。
1月~2月に田植え
3月~4月は棚田は緑色に
6月~9月は黄金色になる。

田に水を張った光景が見れた事が最大の収穫だった。



by o-rudohime | 2018-01-29 07:08 | 旅の思い出 | Comments(18)

豪華ホテル暮らしの猫たち ~フィリピン~

ツアー会社には追っかけをするほどの人気添乗員の誰それと行くと 冠付きのツアーがある。

今回も発表と同時に満席になったカリスマ添乗員と行く「フィリピン北部の世界遺産とボホール島の旅」のツアーに参加した。
我ら親子にとっては初めての添乗員だった。

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フィリピンまでは行き5時間30分 帰りは4時間30分の旅。
暖かい国から寒い国に帰るので着替えの為 空港のラウンジが使いたくビジネスクラスにした。
フィリピン航空とANAの共同運航だった。
和食をリクエストしたが冷凍のままの食事を出され食べる事が出来ず吠えた。
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お詫びにとメッセージと一握りのチョコレートを貰った。
帰路の便名と時間を教え食事にあり付けるよう念押しした。

結果的にはルソン島南部 マヨン山の火山の噴火がありマニラ空港は閉鎖 帰路はセブ島発だったが飛行機の機種が小さくなり最悪のシート。

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マニラから飛行機で50分のラワグに移動
マルコス元大統領が娘の婚礼の為に建てたレンガ造りのフォート・イロカンディアリゾートホテルに宿泊。
隣接するゴルフ場はマルコス元大統領の為にデザインされている。

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珍しい花が咲いていると思ったら大きなキノコだった。

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1階部屋にはテラスがあり庭を歩いていたネコを餌で呼び寄せた。
毛並みも良く豪華ホテル暮らしのおネコ様のようにお見受けした。




by o-rudohime | 2018-01-28 21:05 | 旅の思い出 | Comments(16)

見て頂いた方 送って下さった方有難うございました ~絵手紙~

3ガ日が過ぎてからも絵手紙が届き嬉しい限りです。

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招き猫が右手を上げていればお金を 左手は人を招いていると言われています。

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N・美智子さん 白い犬はI・泰子先生 1年余り絵手紙を教わった先生です。

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K・勢さん  Y・朝子さん

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F・和子さん K・亜希子さん

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K・裕美さん  M・初恵さん

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W・芳美さん  I・朋子さん

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大判ハガキの年賀状
S・春代さん  T・正直さん

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羽子板形の絵手紙
T・貴子さん  そしてせっかく素晴らしい白梅を描いて下さったのにお名前が書かれてないのが残念です。

本日5日も絵手紙が届きました。
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N・慶子さん  O・公子さん

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Y・汎子さん  S・和美さん

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T・芳江さん  M・美恵子さん

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E・眞寿美さん

見て頂いた皆様にコメントを頂きたいところですが明日から3週間余り旅にでますのでコメント欄は閉じさせていただきます。








by o-rudohime | 2018-01-05 13:14 | 届いた絵手紙


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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