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ちょっと早めのクリスマスプレゼント

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少し早めのクリスマスプレゼントが娘から届いた。

嬉しい事は嬉しいのだがこちらからもお返しのプレゼントをしなければいけないのかと一瞬・・・・一瞬だけ思った。
そうか 年に数回旅行に連れて行っているお礼だ と勝手に解釈しお返しはナシと決めた。


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戌年にちなんで犬のジュエリーケース
(ケースの中は空っぽ)

中に入れるジュエリーもなく さて何を入れようかが悩み。

サンタクロースの袋にはプレゼントが沢山残っています。
いずれは皆さまの元にも届く事でしょう。

by o-rudohime | 2017-11-24 14:10 | 絵手紙 | Comments(17)

緊張のパレスチナ自治区

40数人が乗れるバスに17人のツアー仲間でエルサレム観光をしていた。
バスはベンツだったがドイツがイスラエルのユダヤ人に対してお詫びということで公共車は無税で輸出しているそうだ。
どおりで大型観光バスにベンツが多い訳が解った。

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エルサレムから10kmほど離れた所にあるパレスチナ自治区に行く。

イスラエルナンバーの車はパレスチナに入国できない。
パレスチナ自治区のミニバスに乗り替え(運転手も変わる)本来なら日本人ガイドも入国審査が必要だが日本のパスポートを持っているので説明をした後 審査なく通れた。
物々しい壁に緊張する。

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出入国の検問に並んでいる人々。

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エルサレムの警官のほうが武装していた。

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ストリートアーチストのバンクシー(イギリス人)の落書き トランプ氏ではなく白い絵
武装した蚊が血を吸っている絵。
彼の絵に1億円の値段が付いた物もある有名人。

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パレスチナには生誕教会(聖誕)の見学が目的。
ミニバス会社の経営するお土産屋さんへ連れていかれる。
オリーブの木に彫られた置物を売っている。








by o-rudohime | 2017-11-24 06:04 | 旅の思い出

3コマ漫画

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花も恥じらうのはうら若き乙女の特権ではないでしょう!

薄らぎながらも「はじらい」が残っている高齢者もいるのよ。



by o-rudohime | 2017-11-23 15:32 | 絵手紙 | Comments(12)

ダ・ヴィンチの[最後の晩餐]を思い浮かべてください

レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた絵でお馴染みの 最後の晩餐がここで行われたと言う所に行った。

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シオンの門
場所はここ と言われたが建物は十字軍によって建てられた。
壁には第一次中東戦争時に受けた銃弾の跡が沢山残っていた。

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何もない部屋 ここが最後の晩餐が行われた所(跡)と言われても・・・
狭い部屋に人でごった返している。

ダ・ヴィンチの絵をはじめ他の人が最後の晩餐を描いた絵はテーブルについて行儀よく食事をしている。
イエスの時代のイスラエルでは会食者は寝そべって肘をつきながら食べたそうです。

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15世紀にはイスラム教寺院として使われたのでミラフーブ(くぼみの場所をいう)が残っている。

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場違いに感じたオリーブの木
イエスがここで最後の晩餐を食べた後行った 樹齢2000年はたつといわれるオリーブのあるゲッセマネの園との係わりがあるのではと思うとなんとなく納得。
しかしガッカリ度マックス。

1階にはダビデ王の墓がある。
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(能書きはお借りしました)
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部屋に入ると棺のような物が置かれ手を置いてお祈りしている人がいた。
これが棺だと思っていたが

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男女別々の入り口から入ったところに赤い緞帳に覆われた棺があった。
これが本物のようで女性側は足の位置になるようだ。
(男性側が見えないようにグリーンのカーテンで仕切られている)
ここではひざまずき聖書を手にお祈りしている人が数人いた。

敬虔なクリスチャン イスラム教徒なら他にありがたい文章が書けると思うのですが・・・











by o-rudohime | 2017-11-23 11:43 | 旅の思い出

イエスが拷問された鶏鳴教会

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鶏鳴の聖ペテロ教会(通称鶏鳴教会)
イエスの弟子ペテロはイエス死後にキリスト教団の指導者になった。
聖書を知らなくても物語を聞いたことがある方が多いと思うが
イエスが最後の晩餐の時にペテロに対して「あなたは3度私を知らないとニワトリが鳴く前に言うだろう」と言う言葉を残した。
ペテロはそんな事はないと言ったが・・・

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坂道を下って行くと鶏鳴教会が見えてくる。

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正面に座っているのがペテロ(ローマで殉死したが後にバチカンにサン・ピエトロ大聖堂に祀られる)イエスを知らないと言っている場面が教会横にある。

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人の出入りが無くなるのを気長に待って写した教会のドア
ブルーの衣裳のイエスが3本の指を立てペテロを指している晩餐会での場面。
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ドアの上部に描かれたイエス

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大理石で作られた聖水鉢

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ステンドグラスが素晴らしい。
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この場所はユダヤ教大司祭宅
イエスは固い革に金属が付いた鞭打ちや水の貯まった地下牢で吊るされるなどの拷問を受けた。
白い衣装はイエスで詰問を受けている場面。

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ユダヤ教の大司祭によって有罪の判決を受けた。
十字架刑に処する権限のあるローマ帝国の総督官邸で十字刑の判決を受ける。


最後の晩餐の部屋も見に行った。


















by o-rudohime | 2017-11-23 05:58 | 旅の思い出

恒例なので ~ツワブキ~

四季の花は季節感を感じる様 描くようにしている。

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毎年この季節が来るとツワブキを描いている。
花より葉が好きだが花を描かないと初冬感がないような気がする。

絵手紙を初めて来年で5年目になるが先生について勉強してないので進歩がない。




by o-rudohime | 2017-11-22 16:16 | 絵手紙の花と野菜

イエスが最後に祈った万国民の教会と捕らえられた庭 ~エルサレム~

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エルサレムにあるオリーブの山の中腹に黄金色に輝くロシア正教の「マグラダのマリア教会」が見える。
左上方にはユダヤ人の墓が見え 手前には万国民の教会がある。


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美しい模様の「万国民の教会」のゲートは閉まっていて通れない。
イエスが最後の晩餐を食べた後この地で祈った。
4世紀に建てられたが1919年に再建された。

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ゲッセマネの園
ヘブライ語で「油絞り」の意味でオリーブオイルを精製されていた。
庭には8本の老木があり下の写真 黒く見えるオリーブの木は樹齢2000年と言われ親樹は枯れ脇から若木が茂っていた。

イエスが最後の晩餐のあとゲッセマネの園で祈った時
新約聖書によれば祈りが余りにも必死だったので汗が血の滴の如く地面に流れ落ちた。
その時はすでにユダの裏切りによりここで捕らえられる事を予知していた。
イエスが捕まった時 12弟子たちはみんなイエスを見捨てて逃げてしまった。

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教会のドアの模様が見たかったがしっかり開かれ見えなかった。
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シンプルなステンドグラスと美しい天井が印象深かった。
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この時は海外から来た信者の為のミサが行われていた。
祭壇の前にはイエスが祈りを捧げた岩の一部が置かれているそうだがミサ中だったので近寄る事が出来なかった。

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庭には苦悩するイエスが彫られた小さな祠があった。








by o-rudohime | 2017-11-22 12:27 | 旅の思い出

死者復活の山 オリーブ山 ~エルサレム~

標高825mのオリーブ山はエルサレム旧市街を見下ろす位置にある。

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旧市街の城壁の黄金の門
今は塗りつぶされているが救世主がこの門からエルサレムに入城すると言う伝説からイスラム教徒によって塗りつぶされた(と言われている)
この城壁の内側に嘆きの壁がある。
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イスラム教 岩のドーム
メッカ メディナに続き イスラム教第3の聖地と言われている。

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山頂から旧市街と反対側の彼方は砂漠

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山頂から黒いドームが見えるが聖墳教会(キリストの墓がある)

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ユダヤ人の墓地がオリーブ山を埋め尽くしている。
世界最大で最古の墓と言われ150,000以上の墓がある。
ユダヤ教徒にとっては聖地巡礼最後の目的地で終末にはメシアが現われ死者が復活すると思われている。

日本人ガイドさんはクリスチャン(ユダヤ教の教えにはとてもついて行けないと言っていた) 夫さんはユダヤ人なのでユダヤ教 子供は当然ユダヤ教徒になる。

本来は一つの墓に一人土葬されるが最近は墓不足の為 墓を掘り返し葬られた人の上に新たに葬る事もあるらしい。
と言う事でガイドさんは夫さんとも子供達ともユダヤ教でないためこの場所には葬って貰えないと言っていた。

墓の上に小石が置かれているのはお参りに来た印として置いて行くそうだ。

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前回の嘆きの壁に「でんでんでん2」を書かれているでん母さんのコメ返しに書いたザクロジュースでお腹を壊した話はこのジュース屋さん。
1杯に付き大きなザクロを1・5個使うが まな板や絞り器を拭く布が問題
多少の事では負けない免疫があるので私は無事だった。






by o-rudohime | 2017-11-22 06:10 | 旅の思い出

説明の必要な絵

珍しく朝から夕方まで出かけていた。

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放し飼いの袋モモンガのもも太郎がいつも眠っているポーチから脱走し探すこと数分。
とんでもない所で爆睡中だった様で「うるさいな~」と寝ぼけ顔で這い出して来てめでたし めでたし。

1日1枚の絵手紙を描くようにしている。
まだ十分乾いてないが珍しい色のカリフラワーを描いた。
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手抜きを悟られない様に楊枝で粒々を描いたが・・・何に見えるか能書きが必要のようだ。

再度申し上げます 「カリフラワー」でございます。


by o-rudohime | 2017-11-21 17:35 | 絵手紙の花と野菜

念願叶って行った嘆きの壁 ~イスラエル~

エルサレムにある「嘆きの壁」の写真を見る度に訪れてみたいと思っていた。

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治安の問題もあり陸からの観光よりクルーズの方が安心かと思って出かけた。
至る所に監視の兵隊や警官が銃を抱えて物々しいが安心感があった。

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嘆きの壁は紀元前20年 ヘロデ大王時代に神殿を囲んでいた外壁の西側の部分なのでユダヤ人は「西の壁」と呼んでいる。

壁の高さ21m 下から7段目までは第2神殿の物 その上の4段はローマ時代に付け加えられさらにその上の小さな石はマムール朝時代の物。

写真は男性専用のお祈りの場所(壁の左側になる) 女性のお祈りの場所の数倍の広さ。

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男性はキッパと言う帽子を貸してくれ持ち帰る事も出来る(写真は売り物でこれほど立派ではない)
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女性側から写した男女のお祈りの境界線


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皆が壁に手を着く場所は色変わりしている。
石のわずかなすき間に願い事を書いて挟むと願いが叶うと言われたので挟んできた。
日本語だがキリストさま 読めるかな。

ビッしりと挟まれた紙 触っただけで落ちてしまいそうだが下に落ちた紙も春秋の2回集められ近くにあるオリーブの山(後に行く)に保管される。

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1948年ヨルダンの管理下になってからはユダヤ人はこの壁にお参り出来なくなった。
1967年6日間戦争が行われイスラエル軍の圧勝になってからは自由にユダヤ人もお祈り出来る様になった。

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正統派ユダヤ教徒の姿 もみあげを長く伸ばし(クルクルとした巻髪状)黒い服装で宗教の教えにより働けず(生活程を受けている)お祈りひとすじ。

嘆きの壁は24時間無料で入場できるがユダヤ教安息日の金曜日の日没から土曜日の夕方と祝日は撮影禁止だそうだ。

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2017年5月にトランプ大統領も訪れた。
日本の総理 阿部氏 麻生氏 小泉氏等も訪れている。

壁に手を当て涙を流しているにわか信者らしき旅行者もいたが 涙を流そうと思えば泣けるような気がした。
貴重な体験だった。











by o-rudohime | 2017-11-21 04:41 | 旅の思い出 | Comments(14)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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