カテゴリ:アレコレ話( 177 )

お礼の言葉  私信

間もなく旅に出かけますが何とかチロル地方の旅日記を書き上げなければと焦っています。

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間もなく出かける旅用にはこのリュックを持っていく予定です。

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もも太郎のお骨の入った猫と早笑子さんが送ってくださった八坂神社の「祇園御霊会祈祷」の小さなお守りをリュックにセットしていました。

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ところがこんなステキなお守りを入れる巾着を送ってくださいました。
娘のためにはピンクのリボンの付いた可愛い巾着です。

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早速セットのし直し 安全安心の旅ができます。
嬉しい贈り物でした。



by o-rudohime | 2018-08-10 19:27 | アレコレ話 | Comments(14)

七変化

実家は荒神(こうじん)さんの真後ろにある。
Googleマップで探してもすぐ見つかる田に囲まれた一軒家。

先祖から屋敷内に彼岸花とアジサイを植えてはならぬ と伝えられていた。
紫陽花の色が変わる事 ジメジメした所を好むからではと思う。

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松島のアナゴひつまぶしを食べに行った店の日の当たらないアプローチに紫陽花が咲いていた。
関東地方よりやはり花が咲くのが遅いようだ。

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よく酸性 アルカリ性の土地によって紫陽花の色が違うと言われる。
同じ土壌なのにこれほど様々な色の紫陽花が咲くのだから信じろという方が無理。

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紫陽花の傍にあった蕗の葉までが真似っ子 赤く色づいていた。






by o-rudohime | 2018-07-04 06:43 | アレコレ話

降っても降らなくても困る梅雨

今年の梅雨は地方によりかなり差のある雨の降り方のようです。

先日はウソ泣きの花を課題にしました。

今回は本泣きです
ヤラセではありません・・・言い切れます。

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花が大きいタイサンボク 
花びらに溜まった雨の量も半端じゃないです。

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ダリアはうつむき加減で楚々とした涙
ついどうしたのと声をかけたくなります
ナンパじゃないですよ。

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キンギョソウと

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マリーゴールドは大泣き状態でウソ泣きの用に見えます。
水をぶっかけた訳ではありません。
雨の日のひとコマ・・・です。

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今にもこぼれ落ちそうな涙・・そんな雰囲気の風船唐綿の花
「どうしたの大丈夫」とつい声をかけたくなります。

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小さな小さなコリアンダの花にもしずくが。

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日々草
7月生まれの方へ誕生祝いの花の絵を描き始めています。
日々草が誕生日花の方がいます。
嬉し涙って事もありますがお祝いの絵に涙は禁物ですからしずくは描きません。


by o-rudohime | 2018-06-15 08:22 | アレコレ話 | Comments(18)

お宝

絵手紙を交換しているSさんはプロもシッポを巻いて逃げるほどの素晴らしいゴム印を彫られる。
いつもステキな所住印なのでいいな~と思いプロにオーダしたが気に入らなかった。

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そんな時Sさんから沢山の住所印を届けてくれた。
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四季の花 もも太郎や猫のいる住所印 アップにしてお見せしたいのだが・・・
絵手紙仲間に褒められるのは住所印で絵は今ひとつ。

絵手紙を続ける限り大切に使わなければ。




by o-rudohime | 2018-03-01 13:47 | アレコレ話

素直に謝ろう ~ターキーとホロホロ鳥~

「アリスのトリップ」のブログを書かれているアリスさんが今日 ホロホロ鳥の卵を話題にされていた。

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オーストラリアでブッシュターキと呼ばれる鳥とホロホロ鳥を勘違いしてコメントしてしまった。
「申し訳ありませんでした 大きな勘違いでコメントしてしまいました」

4月初めにシドニーの動物園へ行った。
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ツアー中の時間つぶしだったが。
かつての家で見かけた鳥たちが檻の中で飼われていた。

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キングパァロット(オウムの王様と言う意味)
めったにやって来なかったがオスはいつも3羽のメスと一緒だった。

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メルボルンから100kmほど内陸に入った所では野生のコアラが道路脇 民家のそばのユーカリの木で眠っている所がある。

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檻の中で黄昏がれているワライカワセミ(クッカバラ)
自由がいいか 3食昼寝付きがいいか 両方がいいと我が家に遊びに来る鳥達は言うと思う。

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短足と思っていた鳥がスクッと立った時の足の長さに驚いた。

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ディンゴと白頭鷲 残忍な場面だが生きていくための証。

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人間用の飲料水を売っていた。
自動販売機などない。

ナチュラルな動物園だった。










by o-rudohime | 2017-09-02 14:21 | アレコレ話 | Comments(6)

もも太郎野獣と化する

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袋モモンガのもも太郎の為に 娘がベランダで蝉が死んでいたと持って来てくれた。
以前は抜け殻を喜んで食べていたが(食べてもまずい事を学習した)今は見向きもしない。

明るいのが苦手(いつも豆電球を付けている)なので片手に懐中電灯 空いた手にはカメラで撮影開始。

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蝉の入った袋を見るとあのドンクサイもも太郎とは思えない素早さで蝉を捕まえた。
そりゃ~死んでいるのだから簡単に捕まるわね。

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近寄ると取られては大変と睨まれてしまった。

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余り近づいて写真を写すので逃げられてしまった。

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テレビ台の後ろで食べていた。
ほぼ解体は終わり散らかし放題になっている。

袋モモンガを飼う時 餌を食べる時は散らかすからと言われていた。

テレビ台を動かしての後かたずけが大変。

by o-rudohime | 2017-08-28 07:49 | アレコレ話

花見用の弁当箱か?

小 中学生時代から給食なるものを食べた事が無い。
いつも弁当持参 決して私立の学校ではなく公立。

非農家の子はお弁当を持って来れない日もある時代(戦後間もなく)の話です。

当然おかずよりご飯の方が多く茶系統のおかずだった。
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又もやこんなのを見付けました。
金箔で藤の葉が描かれ漆で藤の花が描かれている。
確か桑の木で作られた木目の美しい木箱です。
鉛筆と比べてみました。

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フラッシュ禁止ではないので見栄え良く写した。
長さ18cm 幅9cm 高さ10cm 弁当箱にしては少々大きいです。
鬼の様な手で握ったおにぎりなら丁度いいかもしれません。

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九谷焼の小さな茶器と湯ざましもある・・と言う事は野点用の道具箱か? とも思えます。
ところが・・・

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湯呑は重ねて5個 箱の中に納まりますが湯ざましのお腹がつっかえて入りません。

もしかして姫様用の花見弁当箱なのかもしれません それならかなり大食いです。

眺めるだけで使い道がありません
宝の持ち腐れと言いたいとことですがお宝でもないし・・・






by o-rudohime | 2017-07-29 06:00 | アレコレ話 | Comments(15)

良縁は引き寄せるもの 待っていてはこない

縁って不思議なものですよね

ブログが縁で知り合いになって10数年になる方がいます。
一時私が行方不明になった後 ここで見つけて下さった方も縁あっての事だと思います。

旅で一度だけご一緒した方と長く便りのやり取りをしている方がいます。
別にまた一緒に旅をしたいとも言う話もありません。
旅先からお便りを頂き こちらからは絵手紙を送るだけです。

海外生活を共にしていた方とほぼ同じ時期に帰国 日本滞在も長くなりますが手紙 メールだけでのお付き合いが続いています。

これらは良い縁のお付き合いです。

[絵手紙友の会]と言うのがあり名簿には2242名の住所 生年月日まで書かれています。
その中から選び選ばれて長く続いている方 いつの間には音信不通になった方もいます。

中には縁あって赤い糸で結ばれていたはずなのに神様のイタズラで プッ!と切れる縁もあるでしょう。
最悪なのは家族ぐるみのお付き合いをし「老後は二人で老人ホームに行こう」と話した人に夫をさらわれるなんて悪縁もあります。

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ここを訪ねて下さる方 イイネを頂いたりコメントを頂いたり出来る方々とは縁あって それも良縁あっての事だと思っています。
そりゃ色々な事情で縁が切れる時もあるでしょうが。

水鏡みたいに波風が立たないように・・・
それは自分の心がけ次第だと思っています。

今日はバカに神妙な事を書いて 私らしくもないと笑って頂けるのは良縁と思えます。





by o-rudohime | 2017-07-28 11:19 | アレコレ話 | Comments(14)

人間社会は少子化なんだって

現代は結婚率が非常に低いと言われている。
女性の社会進出も理由の一つだと思う。
昔は当たり前だった2世帯 3世帯が同居することも少なくなった。

10匹ほどのメダカを飼い始めたが雄雌の比率は解らなかった。
何時の間にやらドンドン増え今では大小合わせて5個のケースになってしまった。

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一番豪邸に住んでいるメダカはほとんどが黒メダカ 卵をホテイアオイに産んでいる。
壺がおおきいので夏でも水がぬるむ事はない。

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クーラボックスには紅白のメダカがいる。
今年生まれたメダカは小さな水槽にいるが写せないほど小さい。
これらの容器は一人で移動できるようにキャスターに乗せてある。
飼っているだけで眺めて楽しむ事はない。

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部屋の中には冷暖房完備のケースに赤メダカだけがいる。
メダカも金魚 鯉同様 赤い色が冴えるような餌を与えている。

環境がいいのかアナカリスの白い花が咲いた。

戦時中の産めよ増やせの時代の様に メダカが増え続けている。
余り増えすぎ川に放流しようと思ったが在来種保護の為禁止らしい。



by o-rudohime | 2017-07-21 06:31 | アレコレ話

金庫発見か? 

相変わらず断捨離が進んでいます。

気前よく処分した中に3月から4月にかけて旅行に行った 南太平洋クルージングの書類まで捨ててしまいました。
未アップです 何とかしなければ。
旅の話が進まない内に次の旅が間もなく始まります。

・・・という訳でつなぎの話題(笑い)を。

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ずっしりと重い鍵穴のある木箱が出てきました。
縦17cm 横19cm 奥行15cm 鍵は行方不明
中身が気になり 空けたくて焦ってしまいます。

テレビで錠前空け屋さんが大きな金庫をアッ!と言う間に空けるのを見た事があります。
お決まりの笑いで〆 となります。
この錠前付き箱は絶対に笑いは取れないと確信。

頼むことも考えたのですが振って見ても「キン きん 金」の音が聞こえません。

結局ちょっとしたコツでマイナスドライバーで空ける事が出来ました。

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丸い釻(カン)の付いた引き出しがありました。
御先祖様が宝物を隠した地図でも入れているのかと期待が膨らみます。
(ここらで笑いを我慢している方 笑ってもいいですよ 期待を裏切るかも)

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丸いカンはちょうつがいになっています。
くっ付いたカンを又もやドライバーで上げるとまるでアヒルの顔の様に見えます。

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そうなんです 良くある話 中は空っぽでした。
期待を裏切りたかったのですがね。
さぁ~思いっきり大笑いしてください。

手元箪笥(手箪笥)と言うそうです。

ここまでくるワクワク感とガッカリ度の落差は天と地ほどの差がありました。
私も笑っちゃおう!






by o-rudohime | 2017-07-18 18:00 | アレコレ話 | Comments(18)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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