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カテゴリ:海外旅行( 890 )

美人の条件

時代によって美人の条件は変わっていきます

平安時代のふっくら体型に おたふく型の顔が美人と言われた時代に生まれていれば 人生は大きく変わっていたかも なんて思うときがあります。

八頭身の小顔で長い足がもてはやされた時が青春時代 いい時代だったと思いこむようにしています

タイ国のチェンマイへ行った時 山岳民族が集まった観光地へ行った
通称首長族 カレン族のいるところへ行った
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カレン族の女性全てが首を長くするのではないようで5歳から首輪をつけ始める
成長期の10歳頃までに真鍮の10本のコイルを巻き 多い人は32本のコイルを巻いている。

草木染の織物を売って生計を立てているが ここにいる人は特別に手当が出るので生活は豊か。
男子は象使いが多く観光用に働いている。

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美人の条件_f0346196_20592368.jpg
首輪の隣にハカリが置かれ計ると5kgもある真鍮のコイルもあった。
取り外しが出来る様になっているのは観光客用
首が痒くなった時用に「孫の手」の様な物もある。

膝下にもコイルを巻き 細い足ほどが美人と言われている。

美人の条件_f0346196_22144769.jpg
話は変わるが
三峡ダムを見に行った時に出会った当時84歳の最後の纏足(強制的に足を小さくし小さいほど美人)の女性
観光客用に待機している。

美人の条件_f0346196_20592842.jpg
普段は茅葺き高床式の家に住んでいるが店は木の葉で作られていた。

顔の大きさはともかく 背の高さは同じ 肩の位置が大きく違う
猪首でもなく標準的首の長さのどこがおかしい! と負け惜しみの言葉。

コイルのため顎があまり発達せず小顔 肩や肋骨が下がっているので首が長く見えるだけだそうだ。




by o-rudohime | 2020-06-29 07:49 | 海外旅行

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~

中国の全長6000kmの長江にある三峡ダムが破壊寸前と言われている。

2009年完成予定の前年 2008年に重慶から上海までの長江2400kmのクルーズに行った。

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_19394405.jpg
成田~上海(4時間25分) 上海~重慶(2時間30分)の飛行
重慶から2400kmをあちこち見学しながらの7日間のクルーズで上海に到着。

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_19481041.jpg
4つ星クラスのビクトリアプリンス号で重慶を出港
客室103室 5階建ての船で すべての部屋にテラス バスタブ付きだが狭く テーブルの下に冷蔵庫を入れたりと工夫をした。
長江の朝は霧がよく出る。

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_19575544.jpg
中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_19583422.jpg
中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_19585322.jpg
李白の詩にもでてくる白帝城
三峡ダムが完成すると ブルーに見えるところまで水没する。

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20502830.jpg
中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20083048.jpg
上流の水位の高い位置から5段式水門を通過
段ごとに20mの高低 当時の水位は125m 2009年にダムが完成すると175mの水位になる。
水門の向こう側(下流)が低くなっている

珍しいのか現地観客が来ていた。
中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20014635.jpg
船の上部に黒く見えるは水の後で船が下がったのが解る

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20015334.jpg
扉が開き始めた

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20590927.jpg
ダムが完成すると一番上の印まで水没する。

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20584224.jpg
マンション群は130万人の移転用に建てられている。


中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20583468.jpg
右上部 霞んで見えるのが三峡ダム
中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_20582758.jpg
三峡ダム
孫文が計画をして着工までに80年の歳月を要した
1994年暮に着工 完成は2009年の予定。
堤防の長さは東京から神戸までの長さと言われているので 向こう岸は霞んで見えない。
中国の8分の1の電力が賄われる世界一の水力発電所。

中国長江2400kmの旅 ~三峡ダム~_f0346196_21105858.jpg
玉で作られた急須
船の売店で ほしそうにしていたのを 売店の程さんに見抜かれた
US$200を粘って$140 あと一息ということで仕切り直し。

値段交渉から3日目の航海最終日に ポケットに急須を忍ばせキャビンまで程さんがやって来た
$126(15000円) カード払い不可 キャッシュ払いで商談成立。

程さん 帰り際に人差し指を口に当てたのは買ったことを内緒ということか 部屋までやって来たことを内緒にと言う事だか未だにわからない
多分両方だろうと思うが 今でもこの急須は気に入っている。














by o-rudohime | 2020-06-28 08:53 | 海外旅行

切手

絵手紙交換をする時 切手にこだわって記念切手を貼ってくださる方が結構いる。

国によっては観光客用の切手が大きい収入の国もある。

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ブータンへ大きい仏像が描かれたトンドルが ご開帳される「パロ・ツェチュ祭り」を見に行った。

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ブータンはチベット仏教で小坊主をよく見かけた。

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ブータンは切手が外貨を稼ぐ大きい役目をしている

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これは見本
待っている間に写真を撮し 自分の姿の切手を作ってくれる
旅の時 親しくしして頂いた方が切手を作り 日本の住所に送って下さった。

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30日目にハガキが届いた
今も親しくさせていただいている。

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パプア・ニューギニアも切手が収入源になり色鮮やかな切手が観光客用に売られている
貝が描かれた切手を集めた
いくら集めても その国でしか使えないのが残念。

切手_f0346196_16461718.jpg
只今修行の身
今は遊べないよ あとでね

今ひとつ精神統一がされてないようです
そうですよね 子供ですもの
犬と遊びたい盛りの年頃でしょうか。



by o-rudohime | 2020-06-19 17:01 | 海外旅行

韓国南北境界地

板門店に記念碑が建てられている
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今と違ってソ連時代なら 韓国に亡命したい気持ちに納得できる。

日本の歴史さえ満足に知らないが 面白い(不謹慎な言い方かも知れないが南北韓国ならありそうに思う)出来事があった
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            (モノトーンの写真はお借りしました)
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ポプラの木を切ったくらいでこの大騒ぎ
今も当時と少しも変わってない韓国と北朝鮮の争い 統一などありえないと思う
望むほうが無理なのではと思う。

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南北を結ぶ陸橋

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駅で 偶然北朝鮮から来た 5両ほどの汽車が通り過ぎるのが見れた
停車しなかったので人が乗っているのかは見えなかった。
多分1日に数本しか通らないと思う。

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韓国最北端にかかる橋の先は鉄条網で塞がれている
北朝鮮にいる家族 知人を思ってメッセージや名前が書かれている黄色いリボン
売店でこの鉄条網が小さい袋に入れ売られていた。

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イムジン閣一公園
お正月 盆には民族衣装で失郷民が集まり 共同祭祠が行われるそうだ。
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北朝鮮のお土産屋さんがあり そこでアメジストのカエルを買った

拉致被害者が無事母国に帰れますように・・・

by o-rudohime | 2020-06-19 08:51 | 海外旅行

沙羅双樹

ナツツバキ 沙羅の花が咲き始めました。

数年前 カンボジアへ メコン川クルーズに出かけた
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アンコールワット

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菩提樹の下で瞑想中の僧
仏教界では 無憂樹(ムユウジュ) 菩提樹 沙羅の木 を三大聖木と言う

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お釈迦様が涅槃に入られる時 横たわったとされる沙羅双樹
なんとも奇妙な花の沙羅双樹の下には仏像が祀られていた。

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メコン川に沈む夕日

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by o-rudohime | 2020-06-15 16:00 | 海外旅行

ブロッケン現象 ~ニュージランド~

オーストラリアに住んでいた頃は週に3~4回ゴルフコースを廻っていました。

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古いコースで(この資料は古いので今は100年はたっていると思う) カジノもあり コースの中に昔の馬車道があったり 海に近いので鯨が通るのを見ることが出来るホームコース
このメンバーカードを持っていればオーストラリア ニュージランドのゴルフ場ではメンバー料金でプレーが出来る。

ゴルフ仲間とニュージランドへゴルフに行った

どんな小さな村でも必ずと言っていいほどゴルフ場がある。
時にはクラブハウスなんて洒落た建物でなく 小屋のような建物しかないコースが無人の時はボックスにプレー費をいれ勝手にプレーが出来る。

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クライストチャーチ空港近くにある有名な「クリアウオータゴルフ場」
前週にトーナメントが行われ テレビ中継用の足場が残っていた。
気分はプロゴルファー
腕前は・・・

クラブハウスに宿泊 バスルームからコースが見える。

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オークランド郊外にある「グルフハーバーリゾート」
遠くにヨットハーバーが見える

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クイーンズタウンにある「クイーンズタウンゴルフクラブ」はワカティプ湖に囲まれている。

1週間ニュージランドでゴルフ三昧
帰りの飛行機で珍しい光景に出会った。
雲に浮かんだ丸い虹
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ブロッケン現象 ~ニュージランド~_f0346196_16001595.jpg
ドイツにあるブロッケン山の麓を通った時 この山には魔女伝説があり 祭りもあると聞いた。
山には蒸気機関車で登れる。
ブロッケン現象の名前はこの山の魔女伝説からとられたようだ。

自分の乗っている飛行機が虹の中に入った時は感動 貴重な体験だった。

ブロッケン現象 ~ニュージランド~_f0346196_16391575.jpg
紫陽花を虹色に染めてみた。











by o-rudohime | 2020-06-09 16:40 | 海外旅行

エルサレムと虹

昨日はバンクシーの絵について書くためイスラエル エルサレムの写真を探しました。

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2017年10月末にセレブリティ・シルエット(12万t)のクルーズでローマ ギリシアなどへ行った。
ハロウインの時期だったので船の中はカボチャの飾り付け



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エルサレムにある嘆きの壁 男子用
トランプ大統領が5ヶ月前に訪れ ユダヤ教徒男子には欠かせないキッパ(小さな帽子)を乗せ お祈りをしたと説明された。

キッパはピンで止めるのが普通だが髪の毛のない人は信仰心で止めるそうだ
風で吹き飛ばされたり 落とした時は信仰が足り無かったと反省するのだろうか。
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男女のお祈り場所は区切られている

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この様に壁に両手を当てお祈りをする

願い事は紙に書き(神様なので何語でも読めると思う)壁の僅かな隙間に差し込む
壁の下には願い事を書いた紙がいっぱい落ちていた
きっと願いがかなったのだろう。

手の当たる位置が同じなので色が変わっている。


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雲行きが怪しい
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波の上に手が届きそうな位置に現れた虹

飛行機の中で見た虹の話は明日に。




by o-rudohime | 2020-06-08 08:17 | 海外旅行

騙されたとは思いたくない

特別給付金が申請して37日目に振り込日のお知らせが届きました。
後は入金を確認するだけ。

10万円 されど10万円です

トルコへ行った時の話
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ブルーモスクを見たり

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カッパドキアへ行き

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カッパドキア洞窟ホテルにも連泊

お土産屋さんには連れて行かないが うたい文句のツアー会社にトルコ石屋さんや絨毯屋さんに連れて行かれました。

トルコと言えば平山郁夫氏の有名な絵が沢山あります

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             (写真はお借りしました)

絨毯屋さんで平山郁夫氏がデザインしたタペストリー(42cm×24cm)だと見せられた
この「平山郁夫がデザインした」の一言で  
コロリ!
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ブルーモスクが描かれ鑑定書(保証書)があり日本にも店があるという。

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写真は平山郁夫氏の描いた砂漠の絵でモスクではありませんが こんな風に飾るつもりで購入
その金額は当時で特別給付金 約3・5人分

つい最近テレビで絨毯は 踏みしめれば踏みしめるほど艶が出て価値が上がるという

しまい込んであったのを引き出しましたよ
猫がやっと座れるくらいの大きさですが その猫もいず

オークションに出しても100分の1の値段も付きそうにないし・・・・













by o-rudohime | 2020-06-05 08:43 | 海外旅行

ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~

サンクト・ペテルブルグは川 運河が多い
1時間のクルーズに出かけた。

ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~_f0346196_11360600.jpg
ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~_f0346196_11361208.jpg
川から眺めるエルミタージュ美術館は又違った印象だった
皇帝の住まいの冬宮と小エルミタージュを結ぶ通路の下をくぐる。

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船上で日の丸を見付けた
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ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~_f0346196_11453528.jpg
エルミタージュ近くの日本総領事館
もしパスポートを失くし時の事を考えると総領事館が近いと安心できる。

ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~_f0346196_11495236.jpg
観光船が行き交うネヴァ川

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帆船はレストランになっている

ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~_f0346196_11501737.jpg
ネヴァ川とネフカ川の分岐点にオーロラ号画歴史展示船になっている
1900年ロシア革命(10月革命)の始まりの合図を冬宮に向かって合図した船として有名((らしい)
1905年日本海海戦で日本の砲撃を受け側面に穴の空いたオーロラ号の絵も展示されている。

ネヴァ川クルーズ ~サンクト・ペテルブルグ~_f0346196_20140934.jpg
2回ほどサンクト・ペテルブルグに行っているが もう一度行ってみたい場所。


by o-rudohime | 2020-05-12 18:27 | 海外旅行

オープンカフェ

豪州ゴールドコーストの近くには ワイナリーが沢山ある
40~50分の所にタンバリンマウンテン(標高525m)に小さな町があり ワイナリーやハンググライダーが出来る場所 ギャラリーなどがある。
ベット&ブレックファースト(B&B)を日本人が経営していると聞き 宿泊した事もあった。

レストランでの光景
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日本同様オーダーしなくても水が出る

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メイン料理の前にはパンが「あなたの物は私の物」

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食後にコーヒーか紅茶が出るが 甘い物好きのレインボーロリキートに砂糖を狙われた

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この立派なハウスは 客寄せ従業員のロリキートのため
それに比べ・・・
オープンカフェ_f0346196_20352593.jpg
我が家のレインボーロリキートは 砂糖水にパンを浸した丼飯
格差が大きすぎる。



by o-rudohime | 2020-05-12 08:19 | 海外旅行 | Comments(29)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

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