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カテゴリ:海外旅行( 802 )

大英博物館 ~最終編~

大英博物館には15万点も展示されていると以前書いた。
見学時間は1時間足らずだった。

ツアー会社が「旅のしおり」を作り そこに書かれている見学場所に行かないと違約金を請求する事ができる。
時間がなく大英博物館もサワリを見ただけでも連れて行った事になります。


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2枚の写真はパクリではなく自分で撮したものです。
絶対に撮したいと思えば近くをウロウロ 人が引いた一瞬を狙って撮します。

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帽子が邪魔! 待ちきれずに撮しこの様に後で切り取ることになります。

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一段と高いところに神殿がしつらえてある。
ギリシアのパルテノン神殿へ行ったことがあるが柱が立っているだけだった。

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7月9日に東京都美術館へ120点集められた「クリムト展」を見に行ってきました。
人が3重4重に連なり絵を見るどころではなかったです。

大英博物館は無料 世界中から人が集まって来ていますが混み合って見れなという事はありませんでした。
写真も撮し放題です。

チャンスがあれば又行きたい大英博物館でした。










by o-rudohime | 2019-07-14 07:55 | 海外旅行 | Comments(18)

大英博物館 ~その2~

大英博物館にはミイラだけを集めたコーナーがある。

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猫たちのミイラ
太陽神ラーの娘バテストの化身がネコだと言われ崇められていた。
ネコのミイラをレントゲンで撮した写真も飾られていた。
猫背で情けなさそうな顔のネコはスコティッシュ?

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これって鳥のミイラだったか?

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ミイラの棺
金持ちや地位の高い人だけがミイラになれた。
よくよく考えれば埋蔵品を盗まれ 体は見世物にされどんな思いでいるのだろうか。

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ミイラの作り方の説明も書かれていた。

大英博物館でアイドル的存在のミイラ「ジンジャー」がある。

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5000年前の自然に出来たミイラ
頭髪も残っているのでジンジャー(赤毛のこと)よばれている。
肩に大怪我の後がありそれが原因で亡くなったのではと言われている。

ミイラばかりでは気分が落ち込みますよね。
別の部屋にあったローマ時代のヴィーナス

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ビターレリー作のヴィーナス
部屋の中心に置かれ四方八方から眺められる。

このふくよかな体型 いいですね~
なんとなく自信が持てます。

by o-rudohime | 2019-07-13 07:25 | 海外旅行

大英博物館 ~その1~

大英博物館展が2015年に2ヶ月間東京美術館で行われ100点 展示された。
もちろん入場料を支払って見た。

ロンドンの大英博物館は無料で見学できる。
800万点所有の内15万点の展示物の多くが強奪 略奪した物 寄付された物とほとんど元は無料
維持費は貸出料だけでは賄えないので入場料が無料という事は矢張り太っ腹か?

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大英博物館の建物に掲げられていた(只今の目玉展示物?)が見ることが出来なかった。

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建物外にある集合場所の目印。

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先ず館内正面にデ~ン! と置かれたイースター島から持ち去られたモアイ像
現地語で「盗まれた友人」という意味の名前がつけられている。

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大英博物館で最も有名なエジプトの「ロゼッタストーン」
この石には3種類の言葉が刻まれているそうだ。

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スカラベ(フンコロガシ)
スカラベが転がす糞を太陽に見立て それを転がす姿から再生の象徴として神様扱いされている。

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ゲイヤーアンダーソン
猫の姿をした女神バステト 胸元にはスカラベが飾られている。
ピアスと鼻にもリングをした美形ネコ
ショップでもぬいぐるみが売られていた。

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アッシリアの守護神像
5本の足を持っている。

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これはOO女神か?

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ラムセス2世像
胸に穴が空いているのはナポレオンが7tあるラムセス2世の像を掘り出す時につけたが成功しなかった。


次回はミイラ等々。









by o-rudohime | 2019-07-12 07:49 | 海外旅行

日本と英国の薔薇庭園

5月終わり頃奈良の霊山寺へバラを見に行った。
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天気もよく満開のバラを見ることが出来た。

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ユメオトメと名付けられたシャワーのような薔薇
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盛りを過ぎていたが好き雰囲気の薔薇 ネーミングは「ピース」


イギリスの国花は赤いバラ
(日本は格別国花は決められていないが桜が代表 パスポートには菊の花が)

日本で薔薇を見た10日ほど後にロンドンにある「クイーン・メアリーズガーデン」へバラを見に行った。

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雨女の出番です
ツアーなので時間もなく急かされながらの見物となった。
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雨なので遠目は美しく撮せません(腕とカメラのせいにはしたくない!)

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バラ園でのデート 
人生バラ色・・・でしょうか。

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ここで気に入った花「ノスタルジア」
名前もいいです。

フリータイムはなく自由に見て歩けずガイドに連れられて駆け足見学でした。







by o-rudohime | 2019-07-11 06:53 | 海外旅行

ロンドン街歩き

ロンドンは今スリが急増化しているとテレビで放映されていた。
ユーロ圏内のヨーロッパからの出稼ぎのようです。
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鍵をかけておいてもこの状態の自転車
一気にこんな風になったとは思えないが・・・

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日本で言う白バイ 白いバイクも走っている。

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ウエストミンスター寺院
過去に数度行っているが中に入ることが出来なかった。
塔の上で太陽がうまく輝いてくれた。

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ウエストミンスター寺院の近くにある老舗ホテルのレストラン外観 いい雰囲気だった。

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上のレストランとは全く関係のない店で食べたイギリス名物「フイッシュ&チップス」
わらじのような私の手と比べても大きいです
食べきった人 ただ呆然と眺める人
なんとかやっつけてやろうと飲み物で流し込む人 様々です。

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外装工事中のハロッズ マスコットが可愛いです。
今はオーナーが変わりダイアナ元妃に関する物は何もなかった。
王室御用達(王室に3年間物を収めると御用達と言われるそうだ)からも外された。

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騎馬兵

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マロニエの咲いているロンドンでした。

期待いっぱいのクイーン・メアリー・ローズガーデンにも行きました。








by o-rudohime | 2019-07-10 07:36 | 海外旅行

ロンドン塔エトセトラ ~最終編~

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ロンドン塔には案内図があり行った先々には日本語の説明書きもある。

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城壁が渡り廊下代わり 上を歩きながら次の建物に移っていく。

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針金状の毛の猿がいたり

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元動物園だった所には象が覗いていたり

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騎士に槍で阻止されたりと面白い。

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衛兵前の説明
右側の衛兵は行ったり来たり 
直立不動の衛兵(ドアップすればよかった?)はイケメンなので1日中眺めていたかった。

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生活感のあるヨーマン・ウォーダーの住まい。

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ロンドン塔といえば牢獄が思い浮かぶ。
今でこそガラスが入っているが細い窓は明り取り程度で外の景色は見えない。
囚人たちの落書きが残され一部はガラスで覆われ保存されていた。

ロンドン塔の写真は沢山残っていますがこのあたりで〆とします。

次は街歩きをしてみましょうかね。











by o-rudohime | 2019-07-09 07:07 | 海外旅行

ロンドン塔 ~ホワイト・タワー~

ロンドン塔のことをグダグダと長期に渡って書いてきました。
自分的には思い出作り・・なんて言い訳していますが読まれる方はうんざりでしょうね。
もう少しのお付き合いを。

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クラウン・ジュエル
荷物のセキュリティ検査があり王室の宝飾が展示されているが撮影禁止。
歩く歩道に流され自動的に移動 
世界最大のダイヤモンド「アフリカの星」の王冠等が展示されている。

珍しく太めの衛兵のかぶっているベアスキン(カナダ野生の熊の毛皮)の高さは45cmある。
ズレ落ちないように内部は藤や竹で作支えられ革で隠されている。
重さは700g近くあるそうだ。

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ホワイト・タワー

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ホワイト・タワー内部にあるセント・ジョン礼拝堂

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ヘンリー8世の甲冑と馬の甲冑立派です。
逸話の多い王で物語を読むと面白い。

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1613年徳川幕府2代将軍秀忠(1662年からロンドン塔に展示されていた)がジェームス1世に贈られた鎧兜も展示されていた。

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エリザベス1世の像
ヘンリー8世の次女 母親のアンは冤罪でヘンリー8世に殺される・
生涯独身で通した。
丁度行きの機内でエリザベス1世の映画を見たばかりだったので興味深かった。

ダイアナ元妃の先祖をたどるとエリザベス1世にたどり着く。

次回でロンドン塔の話は最終編とします。



by o-rudohime | 2019-07-07 12:57 | 海外旅行

気ままな観光 ロンドン塔

ロンドン塔にはフリータイムに行ったので自由に見れて良かった。
日本語のイヤホンガイドを借り案内に沿って要塞内部を見て回れた。

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ヨーマン・ウォーダーズと呼ばれるロンドン塔の衛兵隊
軍隊に22年以上勤務経験があり准尉以上であること 
善行のメダルを授与されたこと 
任命時に44~55歳であること
このような人が写真のような住まいに住み要塞内の案内もしてくれる。

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見逃しそうな場所に処刑場の記念碑があった。

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誰の部屋だったか・・・
窓からはタワーブリッジが見える。

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ロンドン塔のワタリガラス
5羽のカラスが飼われている。
この時は1羽しか見えずかなり羽がボロボロ 死ねば野生のカラスと入れ替わる。
カラスの世話役「レヴェンマスター」と呼ばれる専任の国王衛兵がいる。

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自由に飛び回っているアングレットをつけたカラス
大きく色艶良好 左のカラスの王冠もどきが面白い。

なぜカラスがここまで大切にされるかは長々とした話がある。
要約すれば昔(チャールズ2世時代)占い師が
「カラスがいなくなるとロンドン塔も英国も滅びてしまう」と言われて以来英国とロンドン塔の守護神として大切にされているそうだ。

日本のカラスには聞かせたくない話ですね。

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カラスが遊んでいるそばには大砲が置かれていた。
日本人感覚ではなんとなく皮肉に感じた。

まだまだ続きます。







by o-rudohime | 2019-07-06 13:06 | 海外旅行

タワーブリッジとロンドン塔外部

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ロンドンのホテルの部屋からの眺め
この左の方にタワーブリッジがあり橋の下をくぐるとロンドン塔に5分ほどでたどり着く。

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2017年にロンドンに行った時はここからテムズ川クルーズをした。

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ホテル前のアート

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8年の歳月をかけて作られた跳ね橋 長さ244m タワーの高さ65m 登ることも出来る。
ロンドン名物赤い2階建てのバスと
要請があれば無料で跳ね橋を角度86度 7~8分の間上がり船が通れる現役の跳ね橋。

歌にある ♪ロンドン橋♬ はこの橋ではない。

ロンドン塔とテムズ川に沿ってチケット売り場まで行きます。
チケットは25ポンド高い!
シニア割引があり証明書を求められる事なく割引 流石に娘はアダルトチケット。

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看板に「反逆者の門」と書かれていた。
2017年7月に恐ろしい絵を集め上野の森美術館で展示されたのを見に行った絵「レディ・ジェーン・グレイの処刑」はこのロンドンタワーで行われた。

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ロンドン塔は英王室の所有で正式名は「女王陛下の宮殿にして要塞」と呼ばれる。
道理で衛兵(ヨーマン・ウォーダー)がいるはず。

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ラベンダーが咲き

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ライオンの像の前を通って

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バイワート・タワーと呼ばれる所から要塞の中に入る。
無人のバイワート・タワーを撮したかったがせっかくポーズをとっているのでパチリ。






















by o-rudohime | 2019-07-05 13:31 | 海外旅行

都会のサンクチュアリ ~ロンドン セントジェームスパーク~

バッキンガム宮殿前にロンドンに8箇所ある王立公園セントジェームスパークがある。
その中で一番歴史のある公園で王族たちの遊びや憩いの場でもあったが今は誰でも気軽に入れる。

500mほどある湖の細長い公園で芝の上でピクニックはOKだが動物たちに餌を与えるのは禁止されている。

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柳越しに見えるバッキンガム宮殿と湖に向かって建っているクイーンビクトリア記念碑

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噴水の向こうに見えるのはかつてのウエストミンスター宮殿 今は国会議事堂になっている。

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人なつこいリスや
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警戒心のない子連れの鳥たち。

しばしバレエ「白鳥の湖」を見ていただきましょう。
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白鳥の湖 求愛の場面でした
ブラック・スワンでしょうか 野次馬も混ざっています。

フィーナレは2羽が首でハート型を作る予定だったようですが・・・

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有名なロイヤルナレエ団に入団させ「白鳥の湖」を踊ってほしいと英才教育中のママさんのようです。

如何だったでしょうか。




by o-rudohime | 2019-07-02 12:53 | 海外旅行 | Comments(18)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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