カテゴリ:旅の思い出( 582 )

矢張りゆるすぎますか? ~セブ島シヌログ祭り~

シヌログ祭りはサッカー会場を出発して街中を練り歩きます。

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12月からシヌログ祭りに関するイベントが行われる。
見に行った日の最終日はフィリピン全土から地区単位 学校単位でダンサーが集まり盛り上がります。

最初に讃美歌と共に神事が長々と行われる。

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オートバイ軍団やフィリピ―ナの行進

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バンドのにぎやかな演奏とダンスが延々と繰り広げられる。
間を開けずにパフォマンスが行われますが少々厭きてきます。

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目の前をサントニーニョを飾った車が通りすぎて行く。

途中で帰った組はディナー時間に間に合いました。
残った見学組に付き添っていた添乗員は遅刻スレスレ お詫びに飲み物を全員1杯ごちそうになりました。

そこそこめぼしい見学場所を掲載できました。
写真はまだまだ沢山残っているのですがフィリピン紀行はこれにて終わらせて頂きます。

最後まで見て頂きありがとうございました。









by o-rudohime | 2018-02-04 15:30 | 旅の思い出

あれ程言い聞かせていたのに ~セブ島シヌログ祭り~

フィリピン旅行の目的は棚田を見る セブ島のシヌログ祭りを見る事だった。
祭りを見に行くときはいつも自分に「絶対期待するな」と言い聞かせている。

桟敷席で見れると言われていたが屋根付きかどうか気になっていた。
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道路にも屋根付き桟敷があるが暑そうだし 雨でも降れば・・・シャワーだったがメインのイベントの最中に大雨が降った。
スタート地の屋根付きサッカー場スタンドで見れたが そこは雨女準備万端敷物用ビニール袋とポンチョ型カッパを持っていたので濡れずに済んだ。


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フィリピン最大の祭り「シヌログ祭り」は幼き頃のイエス「サントニーニョ」を祀る祭り
レストラン ホテルや各家庭 時にはタクシー等にも祀られている。

サントニーニョは奇跡の人形と呼ばれている。
1521年に探検家マゼランがセブ島の人々がキリスト教に改宗した時セブ島の女王に送った人形。
その後スペインによって島は放火されたがサントニーニョの人形は無傷で見つかった事が祭りの始まり。

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シヌログ祭りは1月の第3日曜日と決められている。
サッカー場がスタート地点になり街中をパレードする。

先ず国歌が歌われ 観客全員も起立する。

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いつになるか解らない競技場でのパフォマンス待ちをしながらも道行く人を楽しませてくれる全員女性のような男性。
フィリピンは徴兵制度はないが就職口として選ぶ人が結構いるそうだ。
至る所で仲良し男性カップルを見かけた。

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待ちくたびれ組

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日本人に満員電車でもこんなことはないと言わせた人込み 危ないと思ってもこける隙間もない。
後にも先にも進めずやっとつかんだコツは 
巡回中のお巡りさんが近くに来るのを待つ→その人の服にしがみついて行く(手が離れそうになりピストルのホルダーに手がいったがピストルは入ってなかった)
手が離れれば次のおまわりさんを待ち何とか目的地へたどり着いた。

ゆる~いパフォーマンスを・・・











by o-rudohime | 2018-02-04 12:08 | 旅の思い出

サン・オーガスティン教会付属博物館 ~マニラ~

第二世界大戦や幾多の地震にも耐えた「奇跡の教会」と言われるサン・オーガスティン教会付属博物館へ行った。
短い時間では見きれないほど展示されていた。

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まるで人形の様なキリスト一家

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ステンドグラスも素晴らしかった。

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見た事のある構図の絵

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日本からの贈り物の焼き物や地図 
もう少し地図を正確に書いてくれていれば今頃隣国と島争いなどなかったのにと思う。

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博物館の中にあるお墓
空室もあるようだがカトリック教徒ならだれでも入れるのか?

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今回の旅で最大の目的は毎年セブ島で行われる「シヌログ祭り」
サントニーニョと言うキリストの子供時代を模した人形を称える祭り この様に女の子の様なキリスト像である。

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宿泊したマニラホテルのロビーの真ん中にも飾られていた。

待望のシヌログ祭りだが・・・・











by o-rudohime | 2018-02-04 05:43 | 旅の思い出

Happy Wedding! ~マニラ大聖堂~

マニラ大聖堂で結婚式の準備がされていたが式が始まるとすぐ外に出された。
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運よくサン・オーガスティン教会からマニラ大聖堂の2階へ行った時 結婚式を見る事が出来た。

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無事式も終わった。
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永遠の愛を誓った祭壇の前で集合写真

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美しい花嫁に付き添うお揃いの色のドレスを着たブライズメイド

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それにしても花嫁さんのウエディングリングがまぶしいです。
末永くお幸せに!

既に次に式を挙げる団体さんが数組スタンバイ

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披露宴会場も教会近くのレストランで用意されていました。

水を差す余談ですが
カトリック教徒の多いフィリピンでは離婚も再婚も許されていません。
配偶者が亡くなっても教会で結婚の誓いさえしなければ再婚(同棲になる)は出来ます。

棚田を見に行った時の話
親が亡くなれば第一子が田を相続 末っ子が家を相続する。
子沢山の国らしい話ですが 家を建て増しをしながら家族そろって生活している様に見えました。

若くして親の配偶者が無くなっても正式に再婚が出来ないので末っ子は末っ子のままです。

不倫は聖書に書かれてないので許されるそうです。
抜け道はちゃんとあるのですね。
















by o-rudohime | 2018-02-03 16:51 | 旅の思い出

世界遺産の教会サン・オーガスティン教会 ~マニラ~

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猫だましに出会ったような気がしたサン・オーガスティン教会からマニラ大聖堂の2階へ続く廊下があった。
マニラ大聖堂は第二次世界大戦で破壊され再建に日本やアメリカが協力したと書かれたプレート。

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マニラ大聖堂の2階部分
パイプオルガンと大きな楽譜が四方にある。
ここから下を見下ろすと

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結婚式が行われていた。(結婚式の様子は後ほど)

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正面の祭壇
結婚式が目白押し 次の式までの5分ほどだけ祭壇近くまで行けた。

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振り返れば最初に下を眺めた2階部分が見える。

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ステンドグラスがふんだんに使われ美しい。

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こんな美しい光景も見れた。

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祭壇やパイプオルガンのある壁 天井 見事でしょう?
これらはペイントされた「騙し絵」なのです。

多分この天井を見上げたほとんどの方が素晴らしい漆喰で作られたと思っている事でしょう。

1年前から予約が必要と言われるマニラ大聖堂での結婚式の様子をお楽しみに。















by o-rudohime | 2018-02-03 03:10 | 旅の思い出

庶民の日常生活~フィリピン~

フィリピンの交通渋滞は想像を絶する。
私のように気の弱い人は(誰よ! 笑ったのは)いつが来ても右折も左折も出来ないと思う。

フラフラとさまよっている犬 ヒヨコをつれ道端で餌をついばんでいるニワトリをよく見かける。
雄鶏をひき殺してもさほど大きな問題にならないが 雌鶏をひき殺すと大変な事になる事があるそうだ。
雌鶏1羽が1生かかって生む卵代金 卵がヒョコになった場合の数 それがまた大きくなって卵を産む・・莫大な補償金を請求される場合がある。

フィリピン一般人の交通手段にジプニーなる乗り物がある。
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ド派手な模様の乗り合いバス 語源はアメリカが駐在中 ジープを払い下げられたのを改造した物。
後方から乗り降り 車掌らしき人はバス後方にハコ乗り 降りる時に乗車金を支払う。

棚田へ行くとき贅沢に貸し切り 優雅に出かけた。
向かい合わせに9人とユルユルの席は体が左右に移動 乗りこごちが悪く疲れはマックス。

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トライシルク(オート三輪車でトゥクトゥクのようなもの)がタクシー代わり
どう見ても2人乗りのように見えるがサイド座席に3人 オートバイの後ろに2人乗ることが出来る。

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木で作られた乗り物
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足でこぐペタルもなくどうやって乗るのだろうか?

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棚田のある村長さんの家で見かけた子供

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これが村長さんの家
隣にはこれより大きな家もあった。

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町中でにかけた肉屋さん コワイデスネ~

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バッフェで見た子豚ちゃん さすがに顔を見ると気の弱い私 食べられませんでした。

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車窓から見た葬式の行列
こんな葬式もいいですね。

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My Chairでくつろぐワンちゃん のどかです。











by o-rudohime | 2018-02-02 11:23 | 旅の思い出 | Comments(13)

ザ・マナー・キャンプ ジョーンヘイホテル ~フィリピン バギオ~

終戦時からしばらく米軍保養施設だったホテルに宿泊。
この場所で1945年9月3日に日本は降伏文章に調印した。

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イケメンベルボーイがロビーでミーティング中
おばさまたちがあの子が可愛い いやこの子は誰それに似て可愛いとひと騒ぎ。

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ロビー正面の横にはレストランがある。
流石星の数に見合うレデーイファストのサービスだった。

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これなぁ~んだ?

洗面場の蛇口です。
数日前宿泊したホテルのこの蛇口が故障 修理が出来ず広げた荷物をまとめてスイートルームにお引越し。

そのお詫びとは思えないが又もや広すぎて落ち着けない部屋が割り当てられた。
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キッチンとダイニングテーブルがあり
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広すぎて侘しさを感じる居間とベットルーム(広くても狭くても一言コメントしたくなる)

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バスルームが2カ所にある。

居間にあったフィリピンを紹介している本で見付けた記事(写真)
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フィリピンで一番有名な日本人山下陸軍大将
裁判にかけられ山下大将は死刑 部下は開放された。

日本で徳川埋蔵金伝説がある様にフィリピンでも山下埋蔵金伝説があり今でも探している人がいるそうだ。
2007年には規制強化され
   文化遺産と判断されればすべて国に没収
   公有地で発見された時は政府が75% 発掘者が25%
   私有地で発見された時は政府が30% 発掘者と地主で70%

本当にあるのでしょうかね それはそれなりに夢があります。

故マルコス大統領は1973年から財宝地図を頼りに30カ所(財宝地図では172カ所ある)から6万トンのゴールド(約150兆円以上)を手に入れたともいわれている。

本気になりそうな話です。






by o-rudohime | 2018-02-02 06:23 | 旅の思い出

平和を望む方に見て頂きたい ~フィリピン~

フィリピンと言えば第二次世界大戦で見るも聞くもおぞましい事を日本軍が行ったがそれを戦争というのだろう。
それでもフィリピンの各地で慰霊塔や記念館を建てさせて頂けている事に感謝したい。

終戦29年後にルパング島から元陸軍軍人 小野田寛郎氏が日本に帰ってきた。
仲間と生きるために村人を殺害したり物品を略奪したりしてきたが政府が3億円の金を支払い無事帰国したのは記憶にある。
帰国後の氏の生き方は立派だったと思う。

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標高1500mにあるパギオの道路わきに慰霊塔があった。
現地の方が管理 お花も供えられていた。

戦前はパギオに日本人村が出来るほど沢山の日本人が住んでいた。
一般市民10万人が戦火にあい亡くなったといわれている。

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キアンガンと言う町の小学校の中に「山下大将降伏の地」の記念館があった。
世界各国から平和を願うメッセージのハガキが届いていたが日本からは1通のみ 少々寂しい。

山下大将は1945年9月2日ここで降伏し 正式調印は今は立派なホテルになっているジューン・ヘイ(元アメリカ保養地)で9月3日に行われた。
マナーキャンプ・ジョーン・ヘイは日米が開戦した1941年12月8日 日本軍はフィリピンで初めて空爆目標にした場所。


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バスで移動中にイグロット族の民家のトイレをお借りした。
トイレの下の道は 日本軍敗走の道と呼ばれ「山下道」の慰霊塔があった。

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標高800m バレテ峠は激戦地で1万7000人以上の戦死者を弔う慰霊碑が建てられていた。

      いくさ故に  うしなわれしみたまよ  とわなる平和を守り給え
       聞こえますか  子守唄のようなささやきが
      あれは風が唄う鎮魂歌
       おやすみなさい  やすらかに


(文章がうまくかけず戦争に対する思いが伝わらなかったかと思いますが少しでも心に残ればうれしいです。)






by o-rudohime | 2018-02-01 12:15 | 旅の思い出 | Comments(8)

マッチャ色のチョコレートヒルズ ~フィリピン ボホール島~

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ボホール島にチョコレートヒルズと呼ばれる円錐形の山が1268個あり世界遺産になっている。
地震で崩れた山もあり世界遺産なので登山は禁止。

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階段を登るのは苦手なので途中まで行き見下ろすと・・

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200万年前マグマの活動で海底が隆起し 高さ30~50mの珊瑚礁からできた丘が並んでいる。

行った時はチャ色ではなくマッチャ(抹茶)色
4~6月の乾季になると草(珊瑚で出来た山には木が生えない)が枯れ茶色になる事からチョコレートヒルズと呼ばれる。


抹茶色でなくチョコレート色の景色を見たかったが乾季の施設は暑くてとてもここまでは来れないだろう。

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フィリピンの夕暮は幻想的だった。




by o-rudohime | 2018-02-01 04:43 | 旅の思い出

こんなに美しいのに ~ボホール島の蝶々~

自然に近い環境で育てている蝶々を見に行った。

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車を降りた途端に羽を広げると20cmはあろうかと思える大きな蛾に出会った。

人の好みはそれぞれ 蝶々や蛾が苦手な方もいた。

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蛾のサナギ 娘の手と比べてみたがかなり大きい。

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スポンジに蜜が浸されている。

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赤いジンジャの花は特に蝶々の好物らしい。



by o-rudohime | 2018-01-31 12:21 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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