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カテゴリ:国内旅行( 17 )

猫に惹かれて十輪寺詣で ~京都~

「岩合光昭の世界ネコ歩き」を見てマルタ島まで猫会いたさに行ったほどの猫好きです。

牛に引かれて善光寺参り って諺があります。
通称「なりひら寺」と呼ばれる十輪寺に岩合氏のモデルになった猫が御朱印のモデルにもなっているのを娘が探し出してきた。

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平安時代の歌人 在原業平が晩年を過ごしたと言われている十輪寺。
本堂は思いのほか小さく 天皇の乗る神輿をかたどった鳳輦型(ほうれんがた)

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文化財指定の鐘楼
迷わずの鐘(不迷鐘)と言われ 何か決められない事があればこの鐘をつくと良いと言われている。

ここからが気に入った能書きです。
先ず鐘をつく前に100円を供えて祈る。
息を止め一気に一点をつき音が聞こえなくなるまで息をしない。
息をした時に願いが叶う(はず)

叶わなかったときは100円を供えることからやり直し
決して連打はダメ・・・ということが書かれた立て看板があった。

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御神木の樟
御本尊のクスノキで作られている地蔵菩薩の神通力により一夜にして大樹になった。
御本尊の分身と言われている。
(シンジナサイ シンジルモノハスクワレル)

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睡蓮の咲いた池が美しかった。
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トイレ近くには石仏があり先に進むと
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在原業平のお墓がある。
美男子で恋多き貴公子だったことから恋愛成就の祈願に訪れる人が多いそうだ。
か~るくご挨拶した。

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山頂に再現された塩竈(しおがま)
説明を読んだが理解不可。

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岩合氏のモデルになったサビ猫の序音(ジョネ)ちゃん
御年14歳と聞いたが住職でさえ最近は姿をあまり見ない生まれながらの自由猫。

ジョネちゃん目当てに御朱印を求める人が多いようだ。
十輪寺の御朱印はちゃんと手書きをしてくれる。
次から次と見本を見せてくれ気が付けば御朱印の数は・・・娘はそれ様に小銭を重たいほど持参している。








by o-rudohime | 2019-07-17 07:41 | 国内旅行

御朱印目当ての天龍寺詣で

6月初旬イギリス アイルランドクルーズに出かける10日ほど前に京都 奈良へ1週間ほど行った。

来週から九州の祇園祭を見に行く事になっています。
ロンドンの話が長引きクルーズの話は先延ばし
京都 奈良の記録を書きたいと思います。

娘が御朱印集めに凝り固まっています。
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天龍寺へ行った。

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主棟鬼飾りには「天龍寺」の字が読み取れる。
(デジカメでもここまでアップが出来ます)

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そうなんですよ  自分に似ているとは思っていないのですが御朱印より鬼瓦に興味があります


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ボロ衣をまとった新参者の竹が初々しく見える。

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何なんでしょうかね
これも竹(笹)で作られているように見えるのですが。

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天龍寺の庭園は国の史跡 特別名勝第一号に指定され世界文化遺産に登録されている。

御朱印ですが
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天龍寺の御朱印は最近流行りの書き置き御朱印です。
もちろんカラープリント(裏を見ても墨 朱肉のシミひとつなし)
参拝日まで印 もちろんパンフレットではないので有料です。

信仰心がない身ながら有難味ゼロでした。
以後私は御朱印は貰っていません。












by o-rudohime | 2019-07-16 07:41 | 国内旅行 | Comments(20)

損得抜きのふるさと納税

2018年度 初めて「ふるさと納税」をしました。
宿泊施設で良い所はないか検索 奈良の「四季亭」に決めた。

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興福寺まで300mほどの所にある。

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玄関を入ると3幅の掛け軸が掛けられている。
著名な人(名前を聞いたが忘れてしまった)が書いたそうだ。

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茶室に通され抹茶と茶菓子を頂く。

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養老の間に通された。
四季亭には9部屋しかなく明治創業100年以上になるが リニュアルしていないのはこの養老の間だけ。
2部屋+畳敷きの廊下 洗面所


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床の間には奈良の景色しか描かない水墨家大和路比古氏の絵が描かれ木彫り鹿の置物がある。

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窓からは池と鹿が見えた。

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食事は部屋食
美味しく頂きました。

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朝食
お昼ご飯は軽めでいいネ と言ったのだが・・・

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さり気なく棟方志功や
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こんな絵が描かれた帳面が置かれていた。

今年度もふるさと納税をしたいと思っているが今度はお得感一杯のふるさとを探そうかな。







by o-rudohime | 2019-07-15 07:04 | 国内旅行

美山のかやぶきの里散策

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ついに やっと美山の里に来ました。
住民の数十倍の観光客で賑やかでした。

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至る所に白いマーガレットが咲き乱れ美しいです。

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各家には家紋があり屋根裏部屋の明り取りになっている家もありまいた。

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放水銃の家 全く違和感なく各家に1個ある。

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藍染をしている家
どの茅葺の家も生活感があった。

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曼珠沙華の咲く頃にも来たいと思ったが・・・

by o-rudohime | 2019-07-04 12:19 | 国内旅行 | Comments(14)

美山かやぶきの里 放水見学

季節外れの話になってもと旅の話が行ったり来たりになります。

5月20日 美山かやぶきの里一斉放水ツアーに参加した。

バスの前方2列までは指定席(別料金)だという事で最前列を選んだ。
結果的に良かった
大阪から参加した御婦人7~8名がおやつの交換から始まり近況報告などで賑やかだった。

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「ちょっとそこまで」で美山の里の記事を書いていらっしゃるeiさんの写真を見て 茅葺の屋根 赤いポストにお地蔵様 そしてパンパースの景色を是非見たいと思っていた。

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念願が叶ったが雨模様の予報を聞きレインシューズ(海外旅行でも持って行くほどの雨女)に放水の水を浴びてもいいようにポンチョを着て(防寒対策も兼ねて)待機。

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放水の合図のサイレンがなるまでは村は人でごった返している。

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各家に1台放水銃がある。
今年は63軒の内51軒が放水した。
瓦ぶきの家にも放水される。

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のんびりと泳いでいた鯉のぼりも
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いきよいよく水浴び。

次回は美山かやぶきの里の村歩きをします。





by o-rudohime | 2019-07-03 17:12 | 国内旅行

負の世界遺産アウシュビッツ収容所3

人間はここまで残酷になれるのか と訪れたすべての方が思われると思います。

ユダヤ人 ポーランド人など28民族150万人が1940年から1945年の間に虐殺された。
医学実験にされたり 働く体力のない者 見せしめに絞首刑 銃殺 ガス室送り等にされた。

死体は焼却炉で焼かれたが死者が多い時は山積みにして表で焼かれたりした。

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高圧電流が流れる有刺鉄線の外にある監視塔
今でも電流が流れているのではと思えるほどの恐怖心がある。


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ガス室
200平方メートルの部屋に2000人が押し込まれた。
木脇の天井からチクロンBと言う毒薬が投げ込まれる。

シャワー室へ連れてきてくれたと思うようにシャワーが天井に取り付けられている。

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チクロンBの入った缶
20分ほどで窒息死します。

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焼却炉
手向けられた花に涙します。

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焼却炉

大量虐殺はクレマトリウムと言われガス室と焼却炉が複合した施設で第一収容所のアウシュビッツ収容所に1箇所
第二の収容所のビルケナウには7箇所ある。
1日に8000人を殺害焼却したとも言われている。

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絞首台
所長のルドルフ・ヘスが1947年4月にここで絞首刑になった。

これから第二収容所ビルケナウへ向かいます。


アウシュビッツ収容所についてコメントを頂くかどうか迷っています。
コメントにちゃんとしたお答えが出来そうに思えません。
感想として一言頂ければと思います。









by o-rudohime | 2018-09-29 18:16 | 国内旅行 | Comments(16)

ポーランドで最も美しい聖マリア教会  ~クラクフ~

クラクフは戦災に遭わなかった為1222年に建築されたゴシック様式の聖マリア教会が残っている。

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2個ある塔の高さ(高い方は81m)も形も違う。

0時のラッパのエピソードと同じ様にこの塔にも言い伝えがある。

兄弟がそれぞれ塔を作り競ったが建築の知識のある方が高い塔を作ることが出来た。
これ以上美しい塔を又作られると困ると思った男が兄弟をナイフで殺してしまう
罪の意識に苛まれ男は塔のテッペンから身を投げた。
その時のナイフが聖マリア教会の前にある織物会館に飾られている。

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正面の入口は信者しか入れず観光客は横から入る。
入場 撮影料が必要。

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正面の祭壇
聖マリアの生涯が描かれたヨーロッパ最大 高さ13mのヴィツト・ストウオシ祭壇がある。
国宝になっている。
ステンドグラスの美しさに息を呑む。

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星空を思わせる天井の鮮やかなブルーが印象的。

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祭壇と向かい合わせにあるパイプオルガン

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教会内部には200体以上の人物が彫刻されている。
立体的な物もありかなりリアル。

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ステンドグラスもふんだんにあり教会内は幻想的
壁はエキゾチックな模様もあった。

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ヨーロッパの有名な教会を数箇所見ているがこの聖マリア教会はベスト3に入る美しく厳かに感じた。














by o-rudohime | 2018-09-28 12:12 | 国内旅行

サンセットスポット マンダレーヒル ~ミャンマー~

標高230mのマンダレーヒルにあるスタンピー・パゴダへ行く。

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写真の様な乗り合いバスを2台貸し切り(添乗員ガイドも同乗する)二組に分かれて九十九折り道を砂煙を上げながら進む。
これも経験上先頭の方が砂煙をかぶらないのを知っていたので乗り込んだ。

7合目辺りで下車 その後はエスカレーターで山頂へ行く。
ここへは夕陽を見に来る人がほとんど 帰りは登って来たエスカレーターが下りにかわる。

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彼方に我々が乗船する船が停まっているイワラジ河が見える。

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コブラが2匹祀られていた。
2匹の間にはお供え物がある。

ガイドさんが説明してくれたが意味は忘れてしまった!
人気があるようで写真を写すのも順番待ちだった。

日が落ちてからショータイム。
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塔が月明かりに照らされ美しい。

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黄金色に輝くパゴダ ミャンマーならではの景色だと思う。

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船着場からの眺め
乗船するときは靴を脱いでキャビンに行く。
そうすると靴底を清掃してキャビンに届けてくれる。

パンダウ号はソフトドリンク アルコール類は飲み放題。
バーがクローズになるまで飲みどうやってキャビンに帰ったか解らないと言うご婦人もいた。
気温が30度近くなる日中なのでビールを飲む人が多かった。
ビールは苦手なのでミヤンマーワインを飲んだがワインは有料。

翌日早朝にパンダウ号が出航する。

by o-rudohime | 2017-12-22 12:17 | 国内旅行

3日坊主にならずにすんだ

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10月28日から母に毎日絵手紙を送り続けている。
施設でお世話して下さる方に送るような絵と文章になってきているが表には母宛に平仮名ばかりで大きく短い文章を書いている。
よめるかしら?



by o-rudohime | 2015-11-01 16:42 | 国内旅行

花の命は短すぎ

「花の郷滝谷」には600種 100万本の花しょうぶ おまけに10000坪もあり道を間違えながらも(山中なのでカーナビは真っ白)やっとたどり着いた。

観光バスも来てなく車も数台  悪い予感的中。

今年は季節外れかと思うほど様々な花が早咲きしたようだ。

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スイレンは見頃だった。

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薄紫の菖蒲は「月の浜辺」紫は「紅姫」
パンフレットとは違う~! 写真写りが良い所でこれだけ?
そこは「おとな」騒ぐことはしない。

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紫陽花も見れた事だし

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見比べるほどでもないがアジサイのイメージのネイルをして行った。

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蓮の花も見た事だし・・・

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鉢の中にいたオタマジャクシも見つけられたし・・・

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何よりの収穫は八重のドクダミを初めて見ることが出来た事。

ドクダミの苗が欲しかったが(菖蒲の苗は売っていた)売っていなかったのが残念。








 




by o-rudohime | 2015-07-03 20:44 | 国内旅行 | Comments(8)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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