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素直にありがとう

一昔前は贈り物をする時「つまらないものですが」とか
「お荷物になるでしょうが」と言うのが贈り物言葉の定番だったと思います。

贈り物をする時少々の能書きをたれても気に入ってもらえる自信アリと渡すべきですね。
そうすれば受け取った方も心から喜びを表して受け取ってくれると思います。

本当につまらなかった時のリアクションは・・・・密かにテンションを下げるしかないでしょうか。

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褒められば「いいえ~とんでもない」と内心とは裏腹に答えるのも定番。
(薔薇の絵とは全く関係のない話です  誰も褒めてない? 確かに)

素直に有難うと答えるべきでしょうね。

「絵手紙グッドタイミング開店休業中」 
旅に出ますので又々しばらくお休み致します。









# by o-rudohime | 2019-05-16 11:31 | 絵手紙

心を洗う

さわやかな季節 美しい自然に出会った時心が洗われる思いがします。

音楽や映画 絵画など感動を受けたときも心が洗われる思いをする事があります。
動物の可愛らしさやしぐさに感動 感激して清々しい気持ちになります。

一番心が洗われる思いをするのは
人の親切 それも親しくない人ならなおさら嬉しいですね。
落ち込んでいた時 親身になってくれた時などは感謝の気持ちと共に心が洗われた気持ちになります。

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自分の心はどうだろうかと思った時「心メタボ」だと感じます。
物への執着心 劣等感 怒りや嫉妬などを断捨離しなくてはと思います。
思いますがネ 難しいです。


# by o-rudohime | 2019-05-15 15:32 | 絵手紙 | Comments(19)

MSCベリッシマ処女航海14日間終了 ~マルセイユ~

ヨーロッパ5カ国縦断クルーズも本日にて終了。

マルセイユの港から丘の上に建っているノートルダム・ド・ラ・ギャルド・バルシカ聖堂が見える。
船乗りのための寺院とも言われている。

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大聖堂の中に入ります。

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主祭壇
大聖堂の内部は金色を使ったモザイク画が全体を埋め尽くし白とえんじ色の大理石を使った縞模様のアーチや柱が美しい。

銀のマリア像制作に5年の月日を費やした。
マリア像の後方はモザイクで32羽の鳥が楽園を表している。

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船乗りのための寺院と言われるだけあり船の絵や天井からは模型が吊るされていた。

マルセイユを出港イタリアのジェノバに着岸
さらにミラノで1泊した。
ミラノの写真は・・・バッテリ切れで何も撮せなかった。

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ミラノからコペンハーゲン経由で帰国した。

長い旅話にお付き合い頂き感謝致します。


# by o-rudohime | 2019-05-15 06:50 | 旅の思い出

誰にも平等に訪れる生と死

鯵の干物を描いている時 ふと思いました。

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良く「生と死」は平等に訪れると言われます。

生まれた環境は選べません。
健康であっても突然の事故による思いがけない死
最高の医療治療をしても延命に等しいときもあります。

生まれた時から身体の障害を持った人や知的障害を持った人は一生背負って行くのではないでしょうか。
しかし努力してあらゆる面で才能を活かした人が沢山います。
(パラリンピックをもっと盛り上げてほしいと思いますね)

1日24時間は皆平等です
しかしいかに有意義に時間を使うかによって時の流れ感 は違ってくると思います。

夜遊びも仕事のうちと寝ずに働いた時期が懐かしいです
毎日生きがいがありましたからね。



# by o-rudohime | 2019-05-14 13:26 | アレコレ話 | Comments(16)

食べ物の恨みは恐い ~マルセイユ~

マルセイユは地中海の良港を巡る覆権争いの舞台になったほどの港町。
ブイヤベースの発祥地としても有名。

ランチはポークソテーだった。
一人100万円余りの旅行費の中に今回のランチ代は入っている。
ポークはネ~ マルセイユなら少なくともシーフードでしょう。

他の方もかなり不満でフリータイムなら好きな物が食べられたのにと口々に。
船食に飽きて新鮮なシーフードを期待していた。

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港で撮影タイムです。

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海抜150mの所にある「ノートルダム・ド・ラ・ギャルド・バシリカ教会」が見えます。

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41mの鐘楼の上に塔があり11・2mの黄金色の聖母子像がある。
住人たちは「ラ・ボンヌ・メール」優しい聖母様と読んでいる。

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デュマ作「モンテ・クリスト伯」の主人公が無実の罪で幽閉されたイフ島が その奥には「最後の楽園」と呼ばれる自然一杯のフリウリ島が見える。

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遥か彼方にクルーズ船MSCベリッシマが見える。

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ツアー旅行ではイヤホンガイドを使用します。
500mくらい離れていてもよく聞こえ 今回のように40人もいるとバラけてしまう。

ガイドの周りには5~6人しかいなかった
「集合場所はここで1時間後に」と言う。
ガイドに詰め寄って(おかげで私の声はマイクを通して丸聞こえ)
「ここじゃ我々以外には解らないでしょう ここってどこよ」と言いましたよ。

そうでなくとも皆さん(いつかここで書いたように数人でも皆さんです)約にたたないガイドに不満を持っていましたからね。

後で拍手をいただきました よくぞ言ってくれたと。













# by o-rudohime | 2019-05-14 06:27 | 旅の思い出

当たり前のありがたさ

昨日は「母の日」でしたがそれぞれの気持ちで母親を思い偲んでいた事でしょう。

「親孝行したいときには親はなし」って諺があります。
親の生前は出来ることは十分やってあげたと思う半面 
もう少しあれもこれもしてあげられたのではと思うことがあります。

親って配偶者同様に空気のような存在なんですがね。

晴天が続けば時には雨が降ってくれなければ水不足や植木が心配になります。
雨が振り続けば災害が起きないか 洗濯物が乾かないとつい口にしたくなります。

日が東から出て西に沈むように晴れの日があれば雨の日があるのは当たり前なのですがね。
  (南半球では南向きの家より北向きの方が太陽が当たるので好条件と言ったところ
   太陽は西から登り東に沈むのかと言われましたがそんなことなありません)
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人の心はわがままですね
好意をよけいなお世話だと思ったり感謝したり。




# by o-rudohime | 2019-05-13 11:06 | 絵手紙 | Comments(20)

ガイドがいていないようなマルセイユ(エクス・アン・プロバンス)観光

マルセイユ観光はガイドなしで添乗員と街散策の予定だった。
この日までは20名ワングループだったが現地ガイドが急きょ付いた為 東京2グループが合併39名と大人数になった。

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旧市街中心地にある広場に市庁舎がある。
この市庁舎でセザンヌは17年間同棲していたオルテンスと結婚式を挙げた。

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市庁舎前広場は屋台市場になっていた。
ここに来る前花屋の屋台が多いと言われていたが

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花屋さんは1店舗だけだった。

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何だと思われますか?
店が開くのを待機中のテーブルです。

ガイドがここは靴屋です
肉屋です お土産屋です・・・エトセテトラ

なんとなく皆がうんざり気味
そんなの見りゃ解るでしょう!
五月蝿いだけなのでイヤホンを外したいが集合時間や場所を聞く為外せない。

リサーチしていた人がこの街にセザンヌの家があるので見たいと言ってくれた。
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道路にある印を頼りに行きます。
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セザンヌがこの建物のどこかで少年期を過ごした。
ガイドに何階か どの部屋か聞いたが知らなかった。

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(写真はお借りしました)
セザンヌの絵
タイトル「マルセイユ湾からレスタックを望む」




# by o-rudohime | 2019-05-13 07:14 | 旅の思い出

品性ありや なしや

言葉の乱れと言うか英語のようで英語でない横文字言葉や省略した言葉が多すぎるように思います。
解ったフリをして聞いていますが理解不可。

一昔も二昔も前にはやった言葉を今だに使っている我が身 取り残されてついていけません。

知人に「こんにちは」「さようなら」を言わない方がいます。
どちらも「ごきげんよう」
身についた言葉で自然です。

話をする時相手に合わせた言葉を使いたいのよね
それが難しい
日頃使い慣れない上品な言葉で話されると無口になってしまいます。

考えましたよ それなりに
結論としてゆっくりしゃべれば上品そうに聞こえることを。
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そんな事ないって?
今さら所作をどうのこうのと言われても・・・
やはり言葉だけではだめでしょうかね。







# by o-rudohime | 2019-05-12 13:06 | 絵手紙 | Comments(16)

ゆる~い観光 ~マルセイユ~

クルーズ最後の寄港地フランスのマルセイユに上陸
翌日はイタリアのジェノバで下船 ミラノ観光となる。

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マルセイユは初めて訪れる街なので楽しみだった。

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マルセイユは噴水が多い と言われるが小さな噴水が歩道の真ん中にあった。
噂によるともっと世界的に有名な噴水があるそうだ。

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マルセイユで最も古い1792年創業のカフェ
過去には有名人が訪れている。

ガイドさんがここでトイレを借りるつもりだったが断られた
そのくらい下調べをしていてほしかった。
という訳で店内は見れなかった。

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フリータイムが長かったので隣のカフェでお茶をしがてらトイレを借りた。
カフェでコーヒの立呑は安いのでカウンターチェアも同じく安いかと短い足で精一杯椅子をよじ登りお茶をした。

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犬か猫かでチョット揉めた像。

街散策は続きます。

# by o-rudohime | 2019-05-12 06:49 | 旅の思い出

ちょっとてれるわネ

5月の第2日曜日は「母の日」です。

つい最近までは母の日と言えば花屋さんの店頭はカーネーション一色になっていました。
最近はカーネーション以外の花がプレゼント用に並ぶようになっています。

階下が花屋さんなのですよ。

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娘から紫陽花が贈られました。
こどもの日に何のお祝いもしてないのに・・・

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日本人は配偶者同士で「お母さん お父さん」「パパ ママ」と呼んでいるのが不思議だと外国の人に言われたことがあります。
日本人にすればお互いを呼び捨てにする方が珍しいと思いますがよくよく考えると納得できます。

子供がいな方でペットがいればいつの間にか「パパ ママ」と呼んでいる方を知っています。

標準的家庭の我が家は亡夫は私の名前を呼び捨て 人様の前では「さん」を付けて呼んでいました。
私ですか  
「だんなさん」と子供の前でも人様の前でも呼んでいました。

夫は一度でいいから「あなた」と呼んでほしかったそうです。

みなさんはどんな風に呼んでいるのでしょうかね
気になります。














# by o-rudohime | 2019-05-11 12:42 | 絵手紙 | Comments(20)

スペイン二大聖地モンセラート修道院

奇岩をえぐるように建っているモンセラート修道院(正式名称はサンタ・マリア・モンセラート修道院付属大聖堂)へ行くには登山鉄道や車 ロープウェイで行ける。
ガウディもここに来ている。

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はるか彼方下の道からバスで登って来たが登山鉄道やロープウェイでも来れる。

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障害者に優しいバス
観光バスのステップは急なのでヨイショ! の掛け声が必要になるがこの様なバスは初めて出会った。


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モンセラート修道院の横扉

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主祭壇

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モンセラート修道院で最も気にいった絵画とステンドグラス


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キリスト
何だったかナ~説明を受けたのだけど・・・

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修道院のパティオの天井

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この丸い黒い部分はパワースポット 両手を広げ瞑想するといいと言われている。

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パティオからゴリラ岩を眺める。

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お願い事が叶うとお礼参りをする
その時のお礼のお供え物が籠に入れられていた。

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ガウディの弟子が作った「サン・ジョルディ」
顔の部分がくぼんでいるので目線が合ったまま通り過ぎることが出来る。

クルーズ船はスペインからフランスのマルセイユへと出港する。

# by o-rudohime | 2019-05-11 07:15 | 旅の思い出

八百万の神様よろしゅうお頼み致します

困った時の神頼み 仏頼みはしっかりします
藁どころか蜘蛛の糸にでもすがりたい時が多くなりました。

旅行先で教会であろうとモスクであっても手を合わせます
日本語が通じるか? 
と思いつつブツブツと言葉にしてお願いします。

願い事は自分の事でも「世界に平和を」なんて大それた事でもありません
密かに願えば叶うと言われますからここには書けませんが。

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自分に好都合な事は身近に 不都合なことは視野の外に置きたくなります。
温かい眼差しや悪意のこもった視線を感じることもあります。

仏様は第三の目を持っているそうです。

あるがままに見るって難しいですね。



















# by o-rudohime | 2019-05-10 12:30 | 絵手紙 | Comments(10)

モンセラート修道院 ~バルセロナ~

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モンセラート修道院に祀られている「ラ・モレネーダ」~黒い女の子~はロウソクのすすで黒くなったとも人の手に触れられ黒くなった とも言われているが・・・
黒い聖母子像を見て一度外に出て修道院に行く。

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洞窟に色とりどりのロウソクが供えられていた。
ガイドさんが ここはパワー・・・と言った途端に
タイルのマリア像に
「パワー頂戴!」

そうなんですよ 背が低い人には手が届きにくい
周りの岩が手脂?手垢で黒くなっていました。

黒い聖母子像の玉を触ってきたので私は欲張りません。

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大きいロウソクが灯されるが燃え残ったロウソクの再利用品
左のローソクは帽子を被っているわけでは無く火消し用。

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ロウソクの自販機
色によって願い事が違う事はない
(そうですよね 違えば願い事がバレバレです)

修道院の内部に入ります。

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聖水

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修道院の一部

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ステンドグラスが美しい。

教会好きの私のこと 修道院の内部はまだ続きます。







# by o-rudohime | 2019-05-10 07:35 | 旅の思い出

人間の心理

琵琶湖湖畔で悲惨な事故がありました。
両車両のドライバーが即逮捕され名前まで公表されました。

誰でも本能的に直進の車を避けようとハンドルを切ります。
直進していた車のドライバーに非が無かったといえども被害者を出したドライバーの
運がなかった
お気の毒という一言で終わる問題ではないと思います。


事故現場に献花されている方の姿 美しいと思いました。
マスコミがその現場でインタビューをしていました。

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善行は密かに行いたい時もあり 大きく評価されたい時もあると思う。
人間の気持ちって複雑です。

字が下手なのでそれならばと利き腕でない左手で書いてみました。
いいえ~ 評価なんて・・・







# by o-rudohime | 2019-05-09 12:30 | アレコレ話 | Comments(24)

日本と縁のあるモンセラート修道院 ~バルセロナ~

イギリスのハリー王子に男子誕生 名前はアーチーと発表されました。

バルセロナで人気NO1男子の名前はジョルディ
女子NO1の名前はモンセラット だそうです。

モンセラート修道院へ行きました。

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バルセロナから約1時間 のこぎり山と呼ばれる所にサンタ・マリア・モンセラート修道院がある。
(車窓からの眺め)

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サンタ・マリア・モンセラート修道院には登山列車で行くことも出来る。

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江戸時代の始め 天正に九州のキリシタン大名からローマに派遣された「天正少年使節」4名がここに立ち寄った。
彼らは帰国したが豊臣秀吉のバテレン追放により処刑されたり追放 信仰を捨てるなどさせられた。

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ゴリラ岩と呼ばれる下は修道僧の寮やヨーロッパ最古の少年合唱団(10~14歳まで)の寮になっている。
平日の決まった時間に合唱を聞くことが出来る。

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スペイン二大聖地の一つで「黒い聖母」が安置されている。
予約制になっているが結構な時間並んだ。

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可愛そうな少年(個人的感想)
少年合唱団に入りたかったが云々・・手に持っている箱はお布施?入れ。
この先に「黒い聖母子像」がある。

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12世紀末に作られたと言われる高さ98cmの聖母がキリストを膝に座った木像
防弾ガラスに覆われているが右手に持った球体だけは触れる様になっている。

お願いごとは短く・・追い立てられました。

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黒い聖母子像は2階にあり修道院からは後ろ姿しか見ることが出来ない。




















# by o-rudohime | 2019-05-09 06:44 | 旅の思い出

見た目で判断しないで

見た目でこの人はどんな人だろうかと判断しがちです。

顔つき 身なりや持ち物 言葉使いなどを自分の眼力を信じて観察力はマックス

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この子はどんな子でしょうか
美人で 利口そうだし しつけも行き届いていそうだし なんたって可愛い。

まさか大昔の自画像だなんて今更いい出しにくいです。
(信じるも信じないもアナタ次第  私は信じません)
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旅行中に見た光景です。
どんな事を想像するでしょうか。

身なりはあまり良くないけど優しそうだ
手に持っている食べ物を犬に与えている  
すっかり懐いているこの犬っておじさんの犬かな。

最近良く犬を連れた物乞いを見ます。
犬が哀れで気を引くという魂胆ではと思います。

食べ物は自分だけ食べていました。
(ず~っと観察)
横にある缶にお金を入れてもらうようでした。

この後 犬がすぐ近くにある噴水で泳ぎ始めました。
その光景を撮そうとした人におじさん 急いで缶を持って行き写真代をよこせと言っていました。

きっとそうだろうと思って見ていました。

この写真ですか
 気付かないうちに盗み撮りしました。

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一番人相の悪い奴に「この中にスパイがいる」なんて言われたくないですよね
しかし見かけが悪いからと言って決して性悪とは限りません。
確かにスパイらしき者がいます。

世の中ってそんなものではないでしょう。



# by o-rudohime | 2019-05-08 12:35 | 絵手紙 | Comments(20)

誰の言葉だったか・・・

ドラマの中や本を読んでいて書き留めたい言葉がある。
そんな中の詩の様な言葉で

「海の沈黙」
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スカイツリー水族館でみた魚


            
「地のざわめき」
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            ニュージーランドの羊の大移動


            
「空の音楽」
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            元家の鳥たち。
            飛んでいる鳥なんて撮せないので。

「水に住むものは黙し 地に住むものはかしましく 空に住むものは歌う」
いい言葉だと思います。


誰にも心に残る言葉があると思うのですが・・・



# by o-rudohime | 2019-05-08 08:09 | アレコレ話

染める

ブログ「今が一番」を書かれているぴこさんはプロも真っ青になるほど素晴らしい染め物をされています。

絵手紙も染色と同じだと思います。

半年余りパステル画を豪州で習っていました。
事情があり日本へ帰国それっきりパステルとは縁遠くなりました。

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白いカラーを描きたいと思いました。
先生の指示で様々な色を重ね 重ねてそれなりに満足でした。

完成ではありませんでした。
私的には満足だったのですがね。
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あの様々な色を塗ったのは何だったのだろう
さらに数色あるホワイトをこれでもかと又塗り重ねます。

油絵と同じ様に深みを増すためだったのでしょうかね。

今でも謎です。
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絵手紙は単純な色付けですぐ描き終えます。
性に合っているようです。

# by o-rudohime | 2019-05-07 13:28 | 絵手紙

スパニッシュギターを聞いてみたいカタルーニャ音楽堂 ~バルセロナ~

国内外を問わずどこへ行っても世界遺産に出会います。
世界遺産の一番多い国はイタリア
スペインは3位 日本は22位です。

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こんな場所にと思う狭い通りに面して世界遺産のカタルーニャ音楽堂がある。

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ガウディか はたまたモンタネールかと言われるバルセロナで有名な建築家モンタネール作のカタルーニャ音楽堂
モデルニスト(カタルーニャ地方のアール・ヌーボ)建築。

ここでは主にクラッシックコンサートやフラメンコ スパニッシュギターの演奏が聞ける。
バルセロナには又行くチャンスがありそうなので是非劇場内部も見たいと思った。

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エントラス
ちょっと乙女チックで可愛い雰囲気。

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エントラスにある柱
昔はここでチケットを売っていた。








# by o-rudohime | 2019-05-07 07:53 | 旅の思い出

笑っているアナタ  明日は我が身かもよ

シルバーと言われる年になると新聞でもつまずくと聞いていました。
そんなバカな・・・

道を歩いていてちょっとつまずいてしまいました。
石につまずたのなら蹴飛ばしてやろうと振り返っても新聞どころかなにもない
悲しい出来事です。

エレベーターで制服を着た高校生に囲まれました。
カツアゲにあったのではないですよ
ほんの20秒ほど青春を味わいました。
現代っ子の言葉は理解し難いです 
何を喋っているかよく解りません。

子供は正直ですね
マンションのエレベーターで小さい子供が私を見て「おばあさんだね」ってお父さんに言ったのよね
お父さんは聞こえないふり
私は聞こえましたよ
親子のどっちに対してだか解らないけどちょっと傷ついたわね。

我が家で一番のおしゃべりは家電です。
あと5分でお風呂が沸きます と言う。
それって服を脱ぎ始めろってことなのでしょうか
余計なお世話です。

ご飯が炊けました と知らせてくれます。
まだ食べる時間じゃなわ。

掃除中に何かにぶつかり痛かったのかブゥ~ブゥわめく掃除機
冷蔵庫までが半開きになると暑かったのかピィピィなきます。

「わかったわよ」とか「うるさいわね」と答える自分がいます。
そんな時お尻が「プッ!」って笑うんですよね
(あらごめんあそばせ)
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幸せ家族です。







# by o-rudohime | 2019-05-06 12:03 | 絵手紙 | Comments(22)

旅の続き ~バルセロナ~

ひな祭りの日から14日間5カ国縦断クルーズに出かけた。
10日目にバルセロナに着岸。

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車窓から眺めた世界遺産のカサ・ミラ
ミラ家のためにガウディが建築した
賃貸マンションとして貸し出す時の條件に3世代にわたって家賃は値上げしないということから現在でも1200ユーロで4世帯に貸している。

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私のお家はどこでしょう~ 的な人。
(何でも撮しておけばこんな時に使える)

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大聖堂とその前にあるピカソの絵。

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ホテルです 
ボツボツと何かがくっついています
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側面にも・・・目玉です。
ピカソやダリが発想しそうなアートです。
見ているとちょっとイラッ!とします。

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バルセロナの街散策でした。










# by o-rudohime | 2019-05-06 08:10 | 旅の思い出

物は使いよう

海外の皇族や貴族の華やかな帽子に比べ日本の皇族方の帽子はオーソドックスに思えます。
その中でも斬新さを感じる美智子上皇后陛下のソーサ・ハットは格別印象深いです。

前回 京都迎賓館廊橋の欄間に彫られた昆虫のことを書きました。
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こんな帽子を持っていたのを思い出しました。
3匹の昆虫がいます。

スッピン美人?? なんてほざいていた時期は遠い遠い昔の話
今ではスッピンで出かける時は帽子 それも顔が隠れるようにつば広帽子を被り
紫外線避けと言い訳のサングラス
花粉症だからとマスク  まるで犯罪者並みです。

帽子って便利ですね
目印になったり物入れになったり 
時には犬のおもちゃになったりと。
我が家ではペットのベットになった事もありました。

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海外へ出かけた時日本人を探すには帽子を被った人を探せばいいとまで言われました。
顔隠しじゃなく日焼け止め 熱中症対策なのですがね。

これからの季節 帽子って必需品だと思いませんか。






# by o-rudohime | 2019-05-05 10:12 | 絵手紙 | Comments(24)

京都迎賓館 最終編

そうだ京都へ行こう! と決めた時は迎賓館行きの予定は入っていませんでした。

幸い並ぶこともなく入場料出来良い思い出になりました。
見学した順に掲載しましたが最後は廊橋です。

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正面に廊橋が見える。
パンフレット能書きから抜粋
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手前の池は南側になり藤の間 桐の間からも眺められる。

案内係が教えてくれなければ見逃す控えめに廊橋の船底天井の隅に小さく彫られた昆虫がいた。

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京都の欄間彫刻家によって杉板に彫られた蝶々 コオロギ スズムシ トンボ

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廊橋北側

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和舟が置かれている。
ここに宿泊された国賓の人が希望すれば和舟で池に漕ぎ出せる。

テレビで見た時 ふくよかな人4人と船頭さんが乗って漕ぎ出した。
北側の池は非常に浅い。
幾ら底が浅い和舟でも池に敷かれた小石をこすらないか心配した。

京都迎賓館は写真を撮させてくれたので記録としても残せるのが嬉しい。

次回の京都は2週間後に行きます。
京都に詳しい達人が多いので目新しいことが見つかればと思います。





# by o-rudohime | 2019-05-04 19:39 | 旅の思い出

自分を含ませたり省いたり

子供の頃 親に買ってほしい物があった時「皆が持っているから」と言ったものです。
親に似た訳ではないでしょうが我が子も「皆が持っている」と買わされました。
皆とは2~3人の事。

ショップでも人気がある物は「皆さんが買われます」と言われる事があります。
そんな時の皆さんは幾人だろうかと思いその一人にはなるまいと思います。

流行に遅れまいと思う時は進んで皆の中のひとりになりますがね。

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ウサギは寂しいと死ぬ なんて噂がある。
事実とは思えないが多産で皆と暮らしているからそんな噂が流れたのではないでしょうかね。

都合次第で「皆のひとり」に自分を含ませたり省いたりするのが人間ではと思う。

もしかして人生を悟ってない私だけかな。 



# by o-rudohime | 2019-05-04 12:43 | 絵手紙 | Comments(12)

京都迎賓館 ~その2~

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桐の間の釘隠し
今回の旅はかなり釘隠しに執着しています。

桐の間は56畳あり24名が和食の会食ができる。
京都の超有名料亭が持ち回りで接待する。

テレビで見ていた時 魚が苦手(嫌いという意味だと思う)という海外のVIPがいた。
日本のだし汁に鰹節は欠かせない
板長は気にしながら作ったが「美味しかった」という言葉を頂いたそうだ。

会話をしながらの会食 「温かい内にどうぞ」という訳に行かないので調理人の苦労が察せる。

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12mの一枚板のヒノキに漆が塗られたテーブル
最後の仕上げは素手で5日もかけて磨いたそうだ。
テーブル右奥が切れて見えるのは天井が写っているため(恐れ多くも我が家の怪奇現象と同じ)

畳の真ん中に線が見えた。
普通の畳はイグサのすべてを使うがここには良い所だけを使っているため「中継表」と言う技法になっている。

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座椅子には日本政府の紋章五七の桐の蒔絵が描かれ 少しずつ色が違う。

三幅の掛け軸の前には熨斗飾りが置かれていた。

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迎賓館で最も印象深かった吊香炉
遠くからなのでよくわからないがこれも漆で作られているのではと思う。

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船底天井の薄暗い廊下

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次は廊橋を渡ります。







# by o-rudohime | 2019-05-03 19:21 | 旅の思い出 | Comments(10)

我が家が一番

ゴールデンウィークも終盤にさしかかりました。

もて余すこと無く有意義に過ごされている方
もて余し家でゴロゴロしている方
全く関係なく働いている方
様々な過ごし方をされているでしょうね。

見聞を広めようと都合のいい口実を見付けよく旅に出かけています。
得難い経験や感動をうけます。

毎度のことながら疲れ果て帰宅します。

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動物の帰省本能でしょうか
目をつむっていても歩けるほど勝手知った我が家に帰れば素の自分にもどれホッとします。

旅から帰って2週間ほど 旅に出たい病が始まっています。
後2週間 ジッと我慢の子です。



# by o-rudohime | 2019-05-03 12:29 | 絵手紙

京都迎賓館  ~その1~

テレビで京都迎賓館の様子が放映されていたのを見て行きたくなった。

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駐車場からあいまいな案内で迎賓館にたどり着いた。
入り口は地下駐車場 ここは撮影禁止だったが迎賓館内部は撮影ができる。

カメラ以外の荷物を預けるよう内閣府の腕章を付けた人に言われた。
デジタルサイネージは無料で貸し出してくれるがテレビでなんとなく聞き覚えて(多分)いるので借りなかった。

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令和両陛下ご成婚の時の衣装(の生地)

夕映の間へ行く

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比叡月映

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愛宕夕日
晩餐会が行われたりする時の待合室

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藤の間
藤の花言葉は「歓迎」最も広い部屋で晩餐会が行われる。
この綴り織には39種類の日本の草花が織られ
緞通はフジの花が散った模様が織られている。

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藤の間には日本伝統文化の舞 能などを披露する舞台がある。
舞台扉は金 銀 プラチナを細かく交差させた「響流光韻」と呼ばれる作品で作られている。

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組紐模様の釘隠し
 
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晩餐会は60名 円卓なら120名を収客出来る。
晩餐会の食器
グラスはHOYA 洋食器は大倉陶園 銀食器はノリタケと書かれている。

隣との間隔を見ると食器のセッティングはもう少し間隔を空けてしているのではと思う。

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藤の間から庭を眺める

桐の間に進む。









# by o-rudohime | 2019-05-02 20:01 | 旅の思い出

こじつけ話に一苦労 ~絵手紙~

ほぼ毎日絵手紙を描いています。
描きながら添える言葉が思い付く日もあれば幾ら眺めていても言葉が浮かばない日もあります。

今日は添える言葉はすぐ思いつきましたが能書きがネタ切れ なんとかこじつけなければ。

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猫が好きなんですよ  勿論犬も好きですが。

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飾り棚(バックが鏡になっているのでよく見えませんが)には犬猫の置物が一杯 いずれは断捨離しなければと思っています。
あちこち出歩いている仔もいます。
仕事中の仔です。
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カップの色はエアーズロックで買い求めた石の色です・・何日も持たされています。

さて話は佳境に入ります。

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この仔達のいる部屋の天井に怪奇現象が現れました。
自然現象で晴れた昼間の短い時間だけ現れます
怖いです。

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こんな風に変化することもあります。

猫が10年も生きれば十分という時代がありました。
10年生きればシッポが2つに割れ人間の言葉をしゃべるようになり猫又になる
15年も生きれば不思議な力を付ける。

ここに10年近く住み着いています。
猫又の仕業なのでしょうかね。

















# by o-rudohime | 2019-05-02 13:11 | 絵手紙 | Comments(12)

満腹寺じゃないよ萬福寺(まんぷくじ)だよ

さすがの私でも負けたと思う大きなお腹をした布袋さん(弥勒菩薩の化身)が祀られている満福寺へ行った。

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広大な敷地のため自分がどこにいて どこをどうやって行けば良いのか案内図だけでは解らない。

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江戸時代萬福寺を開山したのは中国の隠元隆琦(インゲンリュウキ)
いんげん豆や孟宗竹 西瓜 煎茶道 普茶料理(中国式精進料理)も隠元隆琦が日本に持ち込んだと言われている。
萬福寺で普茶料理を食べることが出来る。

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石條(セキジョウ)と呼ばれる正方形の石をひし形に並べた踏み石が珍しく美しかった。

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110・3cmの布袋様
ちんまりと祀られていた。

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これは台湾へ行った時出会った布袋さん
中国や台湾でもよく見かけるがいかに大きいか人と比べるとお解りでしょうか。
日本の布袋さんの方がふくよかなお腹をしているように見えた。

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バラダと書かれた像の下にうずくまる奇妙な動物
十二神将にバサラと呼ばれ戌年の守り神がおられるので犬かもと思えるが・・・

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十八羅漢像の中の羅怙羅尊者像
心の中にお釈迦様がいると言うことを表しているそうだ。
見たときはグロテスクに感じたが改めてよく見ると平等院の阿弥陀如来もこの様な形で見える。

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特大の開板(魚梆とも言う)が御朱印を頂く授与所の前にあった。
仏教に於いてて克服すべき3つの煩悩 貪瞋癡(トン シン チ)の玉を口に咥えている。
魚梆は木魚の原型と言われている。

ご飯ですよ~ ほていさ~ん と開板を叩く。











# by o-rudohime | 2019-05-02 07:48 | 旅の思い出

令和の初日

昨夜は大晦日のようにカウントダウンをしながら新元号 令和を迎えました。

令和天皇陛下は帝王学を学びながらお育ちになったと思われます。
皇太子時代のドキュメントを拝見していても天皇になることを自覚していらっしゃるようにお見受けしました。

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天皇即位儀式がテレビの映像で見れるなんて令和ならではでしょうか。

新しい令和の時代が始まりました。
いい元号の年だったと言えるようになってほしいですね。






# by o-rudohime | 2019-05-01 12:55 | 絵手紙 | Comments(16)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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