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単細胞

前回プリンセス系の船でクルーズに出かけると書きました。
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プリンセスと言えば大昔流行った「パイナップルプリンセス」という歌を思い出します。
気合を入れパイナップルを描きました。
(写生ではなく写真を見ながら描きます)

めったに無い気合の入れよう 
実も葉も同じ色付になっていました。

添える言葉はこれ以外にないでしょう!

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後悔しつつ2枚目を
チャチャと  矢張り添える言葉は同じになってしまいました。

旅に出かけます
しばらくお休み致します。

# by o-rudohime | 2019-08-17 15:35 | 絵手紙

又もやプリンセスクルーズ

6月5日から16日間イギリス アイルランドクルーズをした記事が途中でストップしてしている。

その時乗船した船は
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クラウン・プリンセス
11万トン 長さ290m 幅37・5m 定員2706名

まもなくクラウン・プリンセスと同じ大きさの船で出かけます。

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クルーズカードが 青~ゴールド~ルビー~そしてやっとプラチナメンバーになれました。
ちょとした特典があります。

後3泊すればワンランクアップになる船会社があるのですが全く乗船の予定なし。

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クラウン・プリンセスの中央にあるエレベーターホール
色々な催しが行われます。

今回のクルーズは中央部分のアクセスの良い部屋の予約も終わりました。
相変わらず旅支度が出来ていず 出かける前に片付けなければいけない事など気ぜわしいです。









# by o-rudohime | 2019-08-17 07:50 | 国内旅行

中津祇園 引き出し ~大分県中津~

中津祇園祭は7月26日から3日間行われ初日に見学に行った。

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上祇園と下祇園があるがホテルから歩いて近い上祇園を見た。

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火の輪が作られた中津神社に取り敢えずお参り
なぜ取り敢えずかと言えば小銭がなくお賽銭はスルー。

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各ご町内を練り歩き中津神社に集合する。

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所定の場所に祇園車を止め飾りを覆い 翌日まで待機。

この後花火大会が行われたが何はさておき腹ごしらえ。

数カ所の寺詣で娘は御朱印集め すべてはここに書ききれません。












# by o-rudohime | 2019-08-16 17:40 | 国内旅行

王者

秋篠宮殿下御一家がプライベート旅行でブータンに行かれました。

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ブータン王宮 
ここでも秋篠宮御一行は宿泊されるのではと言われています。

2015年5月ブータンへ「パロ・ツェチュ祭り」を見に行った時はまだ「世界一幸せな国」と呼ばれていました。
今年の幸せ度は95位(日本は54位)になっています。
鎖国が解かれ 世界状況を知った事や異文化の侵入が原因ではと思えますね。

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若者も民族衣装でした
男子は「ゴ」 女子は「キラ」を着ていました。
ブータン国王ご夫妻が来日した時も着ていました。
日本の明治時代のように服装も変わって行くのでしょうか。

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皇位継承が思いがけない方に流れ帝王学も学ばなければならず大変でしょう。

絵はライオンです。
ライオンのオスのタテガミは黒く多いほどメスにモテるそうです。
(慌てて頭に手をやったオニイサマ おそすぎることはありません)

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ネコですらこんな風にライオンになれるのですから。








# by o-rudohime | 2019-08-16 13:44 | 絵手紙 | Comments(17)

禅寺にあるマリア観音 ~大分県臼杵~

臼杵の見月(けんしょう)禅寺にマリア観音が祀られていると聞き出かけた。

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禅寺と目と鼻の先にある駐車場に車を止め 近くにあった店で「マリア観音寺」の場所を聞いたが知らないという。
見星禅寺と言えばすぐわかった。

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由緒ある禅寺

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住職自ら庭や本堂の説明をしてくれた。

臼杵には隠れキリシタンが多くいたが難を逃れるためマリア像を川に隠した。
後に ここの住職が庭にお祀りした。
願い事を一つだけすれば願いが叶うということから「一言地蔵」とも呼ばれている。

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定番の御朱印を頂き300円のところを500円渡すとマリア観音の御朱印も書いてくれた。
この御朱印は3年前から(多分御朱印ブームになったので)書き始めたがあまり気乗りのしない雰囲気だった。

本堂も案内 説明してくれた。

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ご本尊も撮してもいいと言われた 今時珍しい禅寺だった。
ダイナミックな書が素晴らしかった。






# by o-rudohime | 2019-08-16 08:04 | 国内旅行

別府 ガハマテラスの食事

ガハマテラスでは洋食か和食を選べるので和食を選んだ。

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前菜にはキュウリで作られたアマガエルがいた。

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この器は非常に気に入った。
陶芸を続けていたならきっと真似たと思う。

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朝食は隣にオープンしたばかりの同系列のホテルに行く。

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朝食はバッフェになっている。
流石に大食家の私でも朝はこれしか食べれなかった。
(これだけ食べれば十分という声が聞こえてきそう)




# by o-rudohime | 2019-08-15 16:50 | 国内旅行

今日は何の日

あれから74年が過ぎました。

今日を終戦記念日と思う人
敗戦記念日と思う人  それぞれだと思います。

韓国やロシア問題を考えると終戦記念日と言い難いとも思えます。
敗戦したのは確かですが。

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素晴らしい世界(世の中)を見よう
素晴らしいものに出会おう
沢山の経験をしよう

その為には多少の危険は避けられない場合もあると思います。





# by o-rudohime | 2019-08-15 11:46 | 絵手紙の花と野菜

別府の宿 ~ガハマテラス~

大分県へはマイデージを使って羽田から大分空港へ行った。

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超デカい鮨がターンテーブルの上に さすが魚が美味しいと言われる県だけある。
ランチは鮨しかないでしょう!
しかし色々手違い 事情があり鮨はお預けになった。

ちょっと解りにくい場所にある「ガハマテラス」に宿泊した。
カーナビがこのあたりというので停車しているとスタッフのおじさんが「宿泊ですか」と声をかけ案内してくれた。

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3500坪の敷地に17部屋がある。
ヴィラの中でも1戸建て71平方メートの部屋だった。

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何だろうと恐る恐る覗くと下駄にカバーがしてある。
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クローゼット

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洗面所と風呂
源泉かけ流しで温度が高く 薄めてくださいと言われたが季節柄シャワーで済ます。

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ベットルーム

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庭にはきのこが生えていた。

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人工的に作られた小川にはサワガニが数匹いた。
ほどほど善き哉の部屋だった。


# by o-rudohime | 2019-08-15 06:32 | 国内旅行

情熱の炎 ~大分 ななせの火群まつり~

七瀬自然公園で万灯籠が行われた後 辺りがすっかり暗くなった頃から「ななせ火群(ほむら)まつり」が始まった。

五穀豊穣と疫病の退散を願って行われる。

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最初に子供たちによって9基の柱松と呼ばれる柱の先に麦わら 松葉 葦 花火で作られた束めがけて松明を投げ先端が燃え花火が上がると勝ち。
(運動会の玉入れを想像していただくといいと思います)

次は大人
先頭は前年の優勝チームが真紅の半纏をまとい柱松を担いで入場。
柱松を立てることから始まる。

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大人の柱松は13mの高さ 
いつまでたっても花火が上がらないチームには他のチームが応援に行く。
勇壮な ななせの火群まつりだった。










# by o-rudohime | 2019-08-14 16:36 | 国内旅行

絵の命は線か色か

絵手紙を描く手順は墨をすり 筆のてっぺんを垂直に持ち線や渦巻をゆっくり書くことから初め 
写生へと移っていく。
すべて省略。


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月に70~80通の絵手紙が届く。
色付けより線に気合を入れる人が多いように思える。
時には線の練習でもとゼブラを描いたが ただの迷路のようになってしまった。
まぁ~いいか。


# by o-rudohime | 2019-08-14 13:32 | 絵手紙

奇祭 振り万灯籠  ~大分市~

大分市七瀬川沿いに七瀬自然公園があり そこで振り万灯籠が行われた。
駐車場は前もって調べ 大型ショッピングモールに止めたが、かなりの距離を歩いた。

七瀬川沿いに420個の万灯籠が足元を照らしてくれた。

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広い公園内で「振り万灯籠」や「ななせの火郡まつり」が行われる。
適当な場所に座る。
回りの人達は宴会状態 屋台で焼きそばとたこ焼きで飢えをしのぐ。

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藁で作られた松明に火が付けられる。

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火が燃え尽きるまで振り回される。
藁灰が飛んできて「無病息災」のお祓いを受けた気分。

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西瓜で火の粉を避けるなんてえらい!
そりゃ見るの初めてですのも おどろきよね。









# by o-rudohime | 2019-08-14 07:34 | 国内旅行

病こうじて

いま沖縄の紅型もどきの絵を描くのにハマっています。

盆踊りがあちこちで行われているようですね。
若者の参加も多いようで音楽も踊りも現代風のようです。

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金魚に現代風赤いベベを着せてやりました。


# by o-rudohime | 2019-08-13 17:26 | 絵手紙

元気なのは花だけ ~大分県くじゅう花公園~

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7月末に行ったくじゅう花公園 まだ紫陽花が残っていた真夏日。

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想像以上に広く歩くより休憩時間のほうが長かった。

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温室があったがその中の方が涼しかった。

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温室の中は殆どがベコニアで埋め尽くされていた。

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ミツバチやカナブンは暑さ知らず。

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多分半分も見学せずに暑さのため退散した。






# by o-rudohime | 2019-08-13 13:16 | 国内旅行

御朱印集めに奔走

娘が作った旅しおりに書かれた寺詣で関係者不在で御朱印が貰えない所もあった。

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長岩屋川の対岸から見た天念寺
明治時代の神仏分離令により寺なのに鳥居がある。

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鳥居のそばには狛犬でも仁王様でもなく・・?がいた。

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長岩屋川の大岩に不動明王と両脇侍が刻まれている。

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川はせき止められ鯉が泳いでいた。
自然な感じが良かった
もっと良かったのは駐車場や参拝も無料だったこと。









# by o-rudohime | 2019-08-13 07:31 | 国内旅行

いつも一緒の亡き仔達

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13日は迎え火 16日は送り火でその間は亡くなった人(ペット)の おもてなし日。
亡き我が仔たちのお骨は手元にありいつも身近にいるので特別にお盆の用意はしません。

亡き両親は実家がいいだろうし 亡夫は別宅があるし
それでも・・・

# by o-rudohime | 2019-08-12 16:28 | 絵手紙

不信心ながら寺詣  ~大分県富貴寺~

関東地方の午前中は曇り空 少し涼しさを感じました。

めまいがするほど暑い季節に滝を見に行きました。
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高所恐怖症の為 滝を見る前に吊り橋を渡る段階で足元がスゥ~すぅ~。


由緒ある富貴寺へ行った。

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立派な山門です。

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立派なネコです。
チケット売り場で爆睡中 
この日は猫の手を借りたいほど忙しくなかったようです。

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最後に書かれているようにかつての・・・行った時は参拝客も少なく静かでした。
回向柱が建てられ
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本堂の阿弥陀三尊像(左より勢至菩薩 阿弥陀如来坐像 観世音菩薩)の御開帳特別展が開かれていた。
もちろん堂内は撮影禁止だったが絵葉書を頂いた。

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境内の至る所に「ウバユリ」が咲いていた。
お坊さんに名前を教わりウバユリの「姥」は花が咲く頃 葉(歯)が無い事から姥という字が使われると説明されたが・・・立派な歯(葉)があった。

大分県内を行ったり来たりまだまだ続きます。

# by o-rudohime | 2019-08-12 13:14 | 国内旅行

狭いながらも楽しい我が家

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今年のグリンカーテンは葡萄と朝顔
酔芙蓉のように夕方には赤くなる朝顔
しっかり葉を茂らせお役目ご苦労さん。

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去年秋に芙蓉の木を植え替えました。
その時の土にネジバナやキノコのおまけ付き
ちょっと嬉しい。

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少し涼しくなれば刈り取り挿し木にしなくてはと思っているアメリカンブルー
花にうそ泣きさせてみた夏の夕暮れ時。

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太陽の沈む位置が少しづつ変わり秋が近づいているのを感じます。
しかし暑い日々です。




# by o-rudohime | 2019-08-12 07:57 | アレコレ話 | Comments(16)

もも太郎や頂きものだよ 

絵手紙友の和子さんは いつも一言「もも太郎」に触れた言葉を添えたお便りを下さいます。

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お盆も間近 亡もも太郎好物の梨を送って下さいました。
早速お供えし味見をしてから写真を・・という訳で数が少ないです。

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好物の梨を食べているもも太郎です。

私用には
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こんな可愛い猫の絵がついた袋に手作りの梅干しを頂きました。

感謝しかありません
嬉しい贈り物です。







# by o-rudohime | 2019-08-11 16:51 | 絵手紙

ありがたや ありがたや羅漢寺  ~大分県中津市~

中津市に羅漢寺があると聞き興味津々で出かけた。
羅漢山の中腹に645年にインドから来た法道仙人が開いたと言われる古刹。
室町時代に彫られた羅漢様があり日本三大羅漢の一つと言われている。

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ちょっとした階段を登って行くと

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リフトがあり健脚なら歩いて30分ほど リフトで3~4分で山門近くに行ける。

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岩のアーチの先のくぼんだ所に並んだお地蔵様。

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足利義満によって建てられた山門
ここで徒歩で登ってきた道と合流する。

リフトを降りてここまで来るだけでも息が上がる。

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3700体の羅漢さんや地蔵がある。
千体地蔵が祀られている所に「しゃもじ」が吊るされていた。

参拝者が願い事をしゃもじに書き吊るす
「願い事を救う」意味があるそうだ。

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この先から撮影禁止
石仏群545体が重要文化財に認定されている。

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絵手紙友の早O子さんが羅漢さんを描いて送って下さった。
羅漢寺にある羅漢さんのポーズも様々

タイトルにありがたや ありがたやと書いたが写真が撮せなかったことで一言「ありがたや」









# by o-rudohime | 2019-08-11 13:40 | 国内旅行

醤油屋の雛人形 ~大分県日田~

170年の歴史ある日田醤油屋に3000体に及ぶお雛様が飾られている(元旦定休日)のを見に行った。

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日本最大のひな壇飾りと言われるだけあり見事だった。

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段飾りの左右にはさげもん(吊るし雛)や
羽子板の板をとったような物に竹を差した「おきあげ人形」は畳のへりに挿して飾ったそうだ。

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パンフレットに載っている江戸時代の希少な享保雛

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明治天皇の雛

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天皇即位の衣装をまとった人形

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江戸時代の有職雛
犬は安産の印として嫁入り道具の一つ。

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ユネスコに登録された日田祇園のミニ山鉾

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博多祇園のミニ山鉾

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最も気に入った後藤由香子(2017没)作のお雛様

江戸時代に天領地として栄えた日田 京都や大阪から買い集めた絢爛豪華なお雛様は見る価値があった。











# by o-rudohime | 2019-08-11 07:51 | 国内旅行

それでも我が家が一番

8月にお盆を迎え 旧盆で帰郷される方も多いのではと思われます。
両親も亡くなり故郷は無くなったような気がします。

動ける内に興味のある所へ行っておかなくてはとよく旅に出かけます。

歳を重ねる度に「一日九回」・・1日に何度も悩み苦しむことが少なくなりました。
決して人生を悟ったわけではなく ただ開き直る事が出来るからでしょう。

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あれを見たい と出かけた旅も目的を達すると帰りたくなります。
例え数日残っていてもです。
誰が待っているわけでもないのですがね。
そしてすぐ旅に出かけたくなる の繰り返しです。


絵手紙友のS子さんから竹ペンを手作りしたのを頂きました。
結構好みの線が出て面白いです。






# by o-rudohime | 2019-08-10 16:05 | 絵手紙の花と野菜

あの世では見れないだろうな ~千町無田水公園~

仏様が蓮の花や蓮の花をした台座に座っているのをよく見かけます。
極楽へ行ける保証はなし 
この世でしっかり蓮の花を見て置かなければ。

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蓮田の回りには黄色いカンゾウが咲いていた。

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蓮の葉の上で休憩 ゴクラクトンボではなさそう。

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赤い蓮の花は少なかったが美しさは格別。

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仏教の教えに蓮華の五徳と言うのがある。

地獄の沙汰も金次第と言われるがその金もない
脱地獄は難しいだろうと思われる。



# by o-rudohime | 2019-08-10 13:27 | 国内旅行 | Comments(12)

この世の楽園 ~大分県 千町無田水田公園~

7月末 大分県の九重にある夢大吊橋から10分ほどの所に花蓮が群生しているところがあった。

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千町(せんちょう)無田水田公園は18年前休耕田になったのを機会に蓮を植えここまで増やしたと地主兼管理人の話。
間引き 手入れをしたいのだが高齢になり出来なくなったと話し好きのおじさんとしばし会話。

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ミツバチが花の中に潜り込んでいた。
日差しを避け極楽 ごくらくと思っていそうな気がした。



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細く長い茎 折れることなく花を咲かせていた。

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一列に並んだ蕾 花 種 輪廻転生を実感できる図柄。

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花蓮は花を楽しむのが目的 蓮根は細く小さいので食べることはないそうだ。

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紅白の睡蓮も見頃だった。

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おじさん自慢の赤いコウホネ
私も初めて見たのでここで又話がはずんだ。

次回に続きます。





# by o-rudohime | 2019-08-10 08:10 | 国内旅行

ようわからん

韓国が日本製品不買運動をしているニュースをテレビでよく見ます。
九州などへ日帰りクルーズで買い物に来ていた韓国人 買いだめしておいてよかったと思っているのでしょうかね。
それとも日本製品なんか捨てちゃえ! 

オリンピックまでボイコットしよう!  そんな声も上がっている韓国。
先週末韓国女子ゴルファが日本で活躍していましたが国へ引き上げるのでしょうか。

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20日すぎからクルーズに出かけます。
釜山に寄港しますが上陸すべきか迷いますね。

よくよく考えれば韓国が欲しくてほしくて仕方のない物を手順を踏んで買ってほしいと言われた事でごねているのですよね。
不買運動をしながらそれはないでしょう!

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洗脳は恐ろしいです。
もしかして私が日本の政府やマスコミに洗脳され韓国の言い分が正しいのか?
ようわかりませんわ。

フクロウはギリシア神話では学問 知恵の神様と言われています。
フクロウさん 仲良く出来る良い知恵はないでしょうかね。



# by o-rudohime | 2019-08-09 16:01 | 絵手紙 | Comments(18)

赤猫天満宮 ~福良天満宮~

猫好きの親子です。
赤猫が祀られている大分県臼杵市に天満宮があると知り出かけた。

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見上げるほどのなが~い階段
普通の天満宮ならお参りせず車で待っているが赤猫の言葉に惹かれて登って行った。

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季節がら七夕飾りの印 
天神様のしるし 梅の花が猫の足跡に見えた。
お参りした時間まで書かれている御朱印は初めて
御朱印集めの人たちに人気の秘密はここにありきか。

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本殿内部に赤猫が鎮座ましていた。

赤猫の由来を簡単に要約すれば
臼杵市は商業中心地域だった
「赤猫」と呼ばれていた経済の達人で信頼のあった大塚幸平兵衛が氏神様である福良天満宮境内内に祀られているお稲荷さんを信仰していたことから「臼杵の赤猫」として有名になった(多分こんな感じ)

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「男はつらいよ」の30作の撮影場所でもある。
寅さんが絵を売る露天商 マドンナは田中裕子さん 沢田研二も共演した縁で二人は結婚に至った。

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石に描かれた赤猫
左側に日本地図があり何処の県からお参りに来たかシールを貼るようになっている。

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蝉の抜け殻を見つけ亡きもも太郎のいいお土産が出来た。





# by o-rudohime | 2019-08-09 10:59 | 国内旅行

時には・・・

いつも旅は娘と二人連れ
24時間 1週間も一緒にいると息苦しくなるので国内旅行ではビジネスホテルで別居する日を組み込んでいる。

数年前 星野リゾート「界阿蘇」に宿泊した時 おもてなしが気に入ったので今回も利用した。

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12部屋ある「界阿蘇」はコテージになっている。
この部屋しか空室がなく値段が高かったが仕方なく宿泊した。

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リビング
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今回の旅で温泉に浸かったのはここの露天風呂だけ
他のホテルは湯の温度が高く(薄めてくださいと言われたが)足も浸けられなかった。

こんな部屋でも文句があるんですよ。
皮の豪華なスリッパが玄関に
出来れば使い捨てのスリッパでいいから共有するスリッパでないほうが良い。
予約した途端(1ヶ月ほど前)にカードから引き落とされた
せめて宿泊した日の引き落としにしてほしいわね。

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ディナーのメニュー
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ゴージャスな盛り付けの八寸
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大分県の芋焼酎と共に頂きました。
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台の物
スタッフが焼きシャブ肉に焼酎をぶっかけ火をつけるパフォマンスをしてくれる。

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食事の白飯は小さな羽釜で炊いてくれる。
ほんの一口お茶碗によそってくれた
本当に一口で食べ切り余りにも少ないご飯に笑いのツボにはまり写真が撮せなかった。

性懲りもなく今度は早めにと10月の「遠州界」を予約した。






# by o-rudohime | 2019-08-09 07:53 | 国内旅行

シンデレラの微笑みには叶わぬが・・・

絵手紙は季節感も大切だと言われています。
スーパーで売られている野菜 果物 花等はハウス育ちや輸入品で季節感が薄い物が多いですね。

「ちょっと田舎暮らしCalifornia」を書かれている すねーるさんが無花果を話題にしていました。
つい先日無花果を買って描いたばかり 話題に便乗させて頂きました。
(無花果の季語は晩秋だそうですが・・・)


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無花果は微笑みから大口を開け笑った頃が一番食べごろだと思います。

実家に無花果の木があり食べごろはカラスが教えてくれます。
しばしば争奪戦になっていました。

笑顔は1ドルの元手がなくとも100万ドルの価値を生み出す という言葉があります。
シンデレラの笑顔と言われた渋野向日子さんの笑顔はまさにそれに匹敵するのではと思います。







# by o-rudohime | 2019-08-08 16:46 | 絵手紙の花と野菜

大分県日田祇園祭 ~2~

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日田駅前広場をめざして各町の山鉾が集合する。

武田地区「大和町」の山鉾が右からの先頭。
左側は電線がありちょっと小さめの山鉾のように見えた。

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門回し 見ている方も力が入り無事回り切ると拍手がわく。

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9基の山鉾の提灯に一斉に灯りが灯される。
ホテルから眺めたり やはり近くで見たいと行ったり来たり。

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山鉾の後方に提灯があり帰って行く山鉾が美しい。

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本祭は中1日おいて行われる。

この翌日は大分県中津祇園祭を見に行った。

# by o-rudohime | 2019-08-08 10:28 | 国内旅行

日田の祇園祭~1~

大分県旅行の目的の一つに日田祇園祭見物があった。
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日田駅前に山鉾が集合すると聞いていたので駅の隣にあるビジネスホテルに娘と旅に出て3日ぶりに別居した。

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祭り初日の昼間 山鉾が夜に供え待機中。

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鶏の頭には鶏頭が飾られ祭気分十分(書きながら意味不明)



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本番前の25日に駅前の広場に左右から合計9基の山鉾が集まり 火入れをす「日田祇園山鉾団顔見世」が行われる。
鉾の飾りは毎年作り替えられるそうだ。

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タイ人が隣で日田祇園祭の収録中だった。

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昼間見かけた足袋(地下足袋?)とわらじ
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ホテルの窓から山鉾の集合場所が見える。
駅前の広場で山鉾の後ろを上げクルリと回るパフォマンスが行われた後道路に9基が並ぶ。

いよいよクライマックスの鉾の火入れが始まります。



# by o-rudohime | 2019-08-08 07:05 | 国内旅行

目から落ちない鱗

絵手紙に入門する多くの人が(多分) 
「下手でいい 下手がいい」の言葉に惹かれて始めたのではと思います。

そうなんですよ 私もそれに惑わされて始めました。

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絵の下手はともかく 添える言葉の「字」も絵の一部でないかと思います。
わざとじゃないのですがあまりにも下手すぎ。

左手がそっと囁いてくれました。

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左手の字の方が下手な絵と合うのではと・・・



# by o-rudohime | 2019-08-07 13:16 | 絵手紙


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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