「ほっ」と。キャンペーン

ウイーン美術史美術館

前回記載したシェーンブルン宮殿はウイーン美術史美術館の写真でした。
大変失礼致しました。

改めて
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ウイーン美術史美術館

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美術館は2階から見学場所となる。
階段は左右対にあり天井の素晴らしさにおじさんのけぞって眺めていた。

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階段を登り切った正面

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吹き抜けになった階段中央から上を眺める


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2階から見た中庭 ここでも騙し絵が描かれていた。

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1階にはカフェもある。

美術館の作品の撮影ができる。
次回は紹介をしましょう。














# by o-rudohime | 2017-01-09 07:37 | 旅の思い出 | Comments(8)

御礼申し上げます

絵手紙仲間からの年賀状に「イイネ」を強要した事申し訳ありませんでした。
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そして沢山の「イイネ」を頂き誠にありがとうございました。

絵手紙仲間でこのブログを見て頂いている方もいますが無断で掲載したこともお詫びいたします。
しかし沢山の「イイネ」は励みになる事でしょう。

# by o-rudohime | 2017-01-09 02:00 | 絵手紙

届いた年賀状のお披露目

今年は絵手紙仲間から沢山の年賀状を頂きました。

組み合わせは縦書き 横書き 大判ハガキ 羽子板形などに分け 掲載はシャッフルして決めました。
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皆様力作ぞろいです(最後の作品は本日届きました。又家族を紹介して下さった方 プリントの絵は掲載を控えさせていただきました)
イイネ ありがとうございます。

# by o-rudohime | 2017-01-08 14:37 | 届いた絵手紙

ついにウイーンへ ~シェーンブルン宮殿~

チェコからオーストリアのウイーンに着いた時はすでに夜。
ホテルへ入る前に超有名なレストラン「グリーヒェンバイスル」へ行く。
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ウィンナーシュニッツェルを早速頂きました。

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日本風に言えばカツレツです。
カツとかハンバーグ等の大きい例えにワラジの様だと言いますがまさにこれは仁王様の草鞋。
如何に大きいかフォークと比べてみました。

さすがの私でも4分の1も食べれませんでした。

翌日女帝マリア・テレジア(マリー・アントワネットの母)の住まいシェーンブルン宮殿へ行った。
建物の色はテレジアカラーと呼ばれている。

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2015年10月ライン川クルーズに行った時 庭から宮殿を見た所の写真と宮殿から庭を見た光景

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今回は冬の為殺風景な庭で見に行かなかった。

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宮殿前ではクリスマスマーケットが開かれていた。

宮殿内は撮影禁止 2度目の見学なのでゆっくり部屋の隅々まで見学できた。

この日の夜 ここでクラッシックコンサートを聴きます。
ランチ ディナーは各自でと言う日でした。

なんたって女ですから添乗員さんにフォーマルウエアでなくともドレスくらいは着なければいけないのかと聞きました。
ごく普通の服装でいいと言う事。

(今さらですがシェーンブルン宮殿の写真の一部がウイーン美術史美術館の写真でしたので削除させて頂きました。
申し訳ありませんでした)













# by o-rudohime | 2017-01-08 05:14 | 旅の思い出 | Comments(18)

成功の秘訣は目

猫が好きで時々猫を描くが 目力と言われる目が描けないので後ろ姿や真横顔しか描かなかった。

今年こそはと数日前に猫を描いたが矢張り鰯の腐ったような目になっていた。

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書き直し少しはましな目になったような気がするが・・・・

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フランス生まれ(ここでもマ抜けになってしまった)のレオナルド君。
フランス語で会話するのですかって?
冗談でしょう 日本語でさえ「あれ これ それ」ですから。

著名人で猫好きが沢山いる。
最もポピュラーなところでは夏目漱石

アメリカ初代大統領(そんな偉人を持ち出すミエミエの見栄っ張り)リンカーンは「猫の為なら道を譲る」と言ったそうだ 又聞きですが。

平安時代の一条天皇は猫に女官の最高の位を猫に与えたと言われている。

ヘミングウエイも猫好きだが幸福のシンボルと言われる指が6本ある猫を特にかわいがったようだ。

上記のレオナルド君だが
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レオナルドフジタ家の猫である。
藤田氏もかなりの猫好き ホームレスネコを見つけると拾ってきて育てたそうだ。

動物好きには悪い人はいないと言われる(だから私が良い人と言う事でもないが)

# by o-rudohime | 2017-01-07 11:36 | 絵手紙 | Comments(16)

思いっきりだまされましょう! チェコのチェスキー・クルムロフ城

チェコのチェスキー・クルムロフの広場でクリスマスマーケットが開かれていた。
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藁で作られたイエスキリスト誕生の場面

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このツアーの参加者は5組10名 現地ガイド付きのオプショナルツアーは数度しかない。
ランチ ディナーは各自でと言うのが多かった(だから全員ビジネスクラスの飛行機で行っても安かった)
焼きそばもどきをクリスマスマーケットで食する。

チェスキー・クルムロフ城には近道の階段と遠回りだが坂道で行く方法がある。
急がば回れ・・苦手な階段ではなく坂道を選んだ。

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何んと素晴らしい!
この城の持ち主が変わる度に増改築が行われゴシック様式 ルネサンス バロック様式 ロココなど建築様式が入り混じった複合建築になっている。
しかし・・・・

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すべてペインティングです。
遠目は素晴らしいのですが・・・

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壁 窓の一部 テラスまでがペインティング ここまで描かれるとお見事の一言に着きます。

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数か所ある中庭へは坂道を登って行く。
メガネから景色を・・・景色は本物です。

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世界一美しい街と言われるだけあり流石に素晴らしい景色でした。
(美しい景色は本当で騙されたわけでなありません)
真冬は雪が積もりそれはそれは美しいそうです。

ここからバスに揺られ245㎞走りオーストリアのウイーンへ行きます。














# by o-rudohime | 2017-01-07 06:46 | 旅の思い出 | Comments(10)

世界一美しい街 チェコのチェスキー・クルムロフ

チェコは世界遺産があちこちに残されている。

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2008年に世界遺産に指定された「世界一美しい街」に選ばれているチェスキー・クルムロフに前日に宿泊したマリアースケー・ラーズニェから約225㎞の所へ行った。

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最初に街のシンボル「チェスキー・クルムロフ城」が目に入った。
ボヘミア地方でプラハ城に続いて2番目に大きい。

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街の入り口には水車がある。

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この街はだまし絵の世界だった。

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ウインドーショッピングをしながらクリスマスマーケットとチェスキー・クルムロフ城へ行く。












# by o-rudohime | 2017-01-06 16:20 | 旅の思い出 | Comments(6)

惑わされる言葉 ~プラハのマリアーンスケー・ラーズニェ~

旅に出かける前から連泊の中で1日だけ1泊で「ヨーロッパ美しい村30選」に選ばれたマリアーンスケー・ラーズニェの5つ星ホテルに宿泊と言う事で大いに期待していた。
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小高い丘の上に1991年に建てられた部屋数88室の5つ星ホテル「エスプラネード」に宿泊。

温泉保養地であるがシーズンオフと言う事もあり宿泊客の気配はない。
値段もディスカウント価格。

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狭い部屋に猫足家具 ベットにくっ付くように様に椅子 テーブルがテレビに向かってセットされている。
ツアー客用の部屋なのでまぁ~もんなものでしょう。
(娘に文句が多すぎと言われ ジャグジー付きのバスタブから団子状になった髪の毛が噴き出てきたことは言えなかった)

バスタブと別になったシャワールーム ツインの洗面器があるのは良かった。

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部屋からの眺め
保養地なのに1泊で夕方着 朝早くの出発ではスパにもプールにも行けなかったのが残念。

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レストランで吠えそうになった。

日本人なのに中国旅行会社のリザーブカードはないでしょう。
他に客がいるわけでもないのに添乗員がこのカードは片づけるべきではなかろうか これについては思っただけで吠えなかった。

添乗員がメニューを読み上げチキンスープだと言う。
チキンは食べれない事を旅行申込用紙に書いた事を添乗員に伝えてあった。

服が大きすぎ指先が少し見えるだけのウエイター君に「スープはいらない」と言ったのを添乗員が聞きつけ皆さんが飲み終える頃代わりのスープを持ってきた。

5つ星のメインダイニング 皆さんが食べ終わらなければ次の料理が運ばれないと思い 待たすのは悪いと思い折角のスープも断った。

ウエイターは右から左からと料理をサービス 体を右左にかわす。

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小高い山を背景にパステルカラーの可愛い家並みが続いている。

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早朝なのでオープン前のコロナーダ(ショッピングセンター)

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18世紀以降飲む温泉治療が有名 マイカップがずらりと並んでいる。

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炭酸せんべいがマリアーンスケー・ラーズニェの名物らしい。

せめて3泊して温泉療法なるものを体験して見たかった。

















# by o-rudohime | 2017-01-05 12:30 | 旅の思い出

プラハで一番感動した聖バルバラ教会

北欧4カ国の旅の話を書き始め最初の国チェコからまだ脱出できません。
急がねば・・・

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バス移動時間が長いためホテル出発時間が早く教会がまだ開いてない事もあります。

遠くからこの美しく珍らしい形のバルバラ教会を見た時 是非中に入って見たいと思った。

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資金難 戦争などにより着工から500年以上かかり1905年に完成。

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カレル橋を思わせる様な通り 

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ネオ・ゴシック様式の主祭壇
最後の晩餐の彫刻がある。

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聖バルバラはこのバルバラ教会の3個の窓にある塔に幽閉されていたと言われている唯一の女性聖人。

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教会の名前になっている「聖バルバラ」は鉱夫の守護神で建築資金の大部分が鉱山関係者の寄付で賄われた。
1700年頃の作と言われる鉱夫像が飾られている。

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主祭壇と向かい合うようにバロック様式の影響を受けたパイプオルガンがある。
オルガンの上には黄金色に輝く天使が楽器を奏でている。
サクラダファミリアを思わせるような天井が美しい。

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ステンドグラスではないがペインティングされたガラスが光を通し美しかった。

(入場料を支払って中に入る時持ち帰り禁止の日本語で書かれた説明書を貸してくれた)






# by o-rudohime | 2017-01-05 04:31 | 旅の思い出 | Comments(12)

あなたの一番幸せな時は?

先日ツアー旅行の時に腰痛があり運動のできない糖尿病の御主人を6か月で10kg食事だけで減量させた奥様がいた。
ツアーでもデザートは当然抜き奥様の管理の元食事をしていた。

さてこの奥様を「素晴らしい人」と感じる方 私などは「何と可哀想に食べ過ぎはともかく食べたい物くらい食べさせてあげればいいのに」と思った。

亡夫も糖尿病を患っていたが「本能のままに」と腹十二分に食べていた。
死因は糖尿病が原因ではなかった。

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我が家にはメダカが百数匹いる。
その中でもフグの様な体形の「フクちゃん」と名付けた子を特別可愛がっています。
太り過ぎで沈めずいつもプカプカと浮かんでいる。

よく食べます 食べた後はまっすぐに浮かんでいらず横になっています。
死んだのではと時々突いて見ます。

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我が家一族が一番幸せな時は美味しいものを腹いっぱい食べた時です。


# by o-rudohime | 2017-01-04 14:31 | 絵手紙 | Comments(14)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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