安住の地が決まった居候

娘が朝顔を貰ったが 育てられないからと持って来た。

朝顔のつるはどちら巻きだと思いますか?
上から見れば左巻き(反時計回り) 下から見れば右巻き 朝顔の蕾は私の雑巾絞りと同じでどこから見ても右巻きです。

てっきり朝顔のつるは右巻きと思っていたので支柱に巻き付けないでブラブラしているつるを右巻きにしていた。
これは正しいのかな。
この年で初めて知った私の頭は左巻き。
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白色だけと思っていたが青紫の蕾も見える。

狭いベランダは只今満席 つる性のフウセンカズラも大きくなり居候お断り状態。
これはどちらまきでもなく細いヒゲでしがみついている。

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不揃いの植木鉢に詰めて端っこに席を譲って貰った。

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窮屈そうだが何んとか収まった。

肩身の狭いはずの居候に絡まれて フウセンカズラが場所を占領されるのも時間の問題だと思う。

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鈴木其一氏の朝顔 2枚で一組の絵になっている。
何だか82円切手にもなった 尾形光琳の屏風絵「燕子花図」によく似ている。

絵と言うものはパクリ 模写でなくても似てしまうのは仕方がないのだろう(か?)





# by o-rudohime | 2017-07-09 04:51 | アレコレ話 | Comments(18)

人間の善し悪しの定理

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家柄がいいから・・両親は教育者 或いは医者 その子供達も親に劣らずの肩書が持てる。
芸能一家 家元と言われる家系もレールが引かれていて 後継者になれる。

バカでは無理だが普通の人程度なら親の跡を継いで政治家になれる。
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いくら努力しても報われない事の方が多い(様な気がする)

しかし自分の行い次第で品性ある人には誰れもなれる。
兄弟 姉妹の多いアガパンサスを見ていて思った。





# by o-rudohime | 2017-07-08 13:37 | 絵手紙の花と野菜

身を助ける趣味もある

切手収集をした時期があった。
海外旅行に行った時は使われスタンプのある切手を買っていた。
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並べ方がかなり雑だが 猫の切手だけでもこれだけある(断捨離していて見つけた)

6月1日からハガキの値段が10円も値上げされた。
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切手を収集していたお蔭でシートで買った10円 5円切手が手持ちにあったので まだ新規に発行された10円切手を買わずに済んでいる。

値上げを知らずにいまだに10円不足の絵手紙が届く。
無事届くのは嬉しいがいつまで許されるのだろうか。

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1964年の東京オリンピックの時に発行された寄付金付き(寄付金なし切手もある)の切手も使い始めた。
国体記念切手(右上)には寄付金付きの切手はないようだ。

私の場合は大判ハガキだから82円切手+5円+5円の3枚の切手を貼っても添え書きする余裕はある。
これが普通ハガキだったら・・・

2020年東京オリンピック パラリンピックの盛り上がりが今ひとつないように思う。
和をイメージした組市松紋エンブレムが地味すぎるように思うのは私だけ?

当然寄付金付きの切手が発行されると思う。
もし前東京オリンピックのように切手代の倍の寄付金を取られたら絶対に寄付なぞするものか!




# by o-rudohime | 2017-07-08 05:54 | アレコレ話 | Comments(16)

子供の夢を壊したくない大人の七夕

結構ミーハー族です。
テレビで今賑わっている芸能人同士が生涯の愛を誓い添え遂げると確信していたのに夫の裏切りに・・世間にはよくある話です。

結婚は紆余曲折を上手く乗り越え何とか生涯を共にしょうと努力します。
いよいよだめだと思っても世間に出来るだけ騒がれない様に別れます。

なんたって 大きな紆余曲折があったこの私ですら死が二人を分かつまで添え遂げました。

今日は七夕祭りです。
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天の川の西岸に住んでいた織姫と東岸に住んでいた彦星が恋に落ち結婚しました。
新婚さんなんだから仕事をしないで遊んでばかりいました。
大目に見てあげればいいのに織姫の父親は怒り狂って二人は引き裂かれます。

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1年に一度だけ会える日が7月7日 七夕の日です。

誰が作ったのか夢を壊すお話ですね。
それとも教訓と受け止めればいいのでしょうか。
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絵手紙友と交流して2年が過ぎました。
近くにいる方 遠くにいる方が電話番号を知らせて下さり 近くにいらっしゃった時には連絡してくださいとお声をかけて下さる方もいます。
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嬉しい事です。

今夜天の川を超えて織姫と彦星が会えるを見たいですね。




# by o-rudohime | 2017-07-07 12:21 | 絵手紙 | Comments(8)

さぁ~ご飯にしましょう ~エカテリーナ宮殿のダイニングルーム~

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エカテリーナ2世の肖像画をよくみかけるがどれもふっくらしている。
当時は貴重な真珠の首飾りが首を絞めそうに見えるが・・そうだチョーカーだから当然か。

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ダイニングテーブルの隣には小さなテーブルがある。
紅茶好きのエカテリーナ2世一家がこの小さなテーブルで(テーブルの周りをリボンや花で飾るのがこの時代に流行った)お茶を飲みながら談話をしたのではと想像するのも楽しい。

金ぴかも見慣れるとウワ~ すごい! と言うことがなくなった。

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白のダイニングルーム
家族で食事する以外にも エカテリーナ2世の私的晩餐会も行われる。
食器はマイセン。

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う~ん やっぱりまぶしい!
壁のあちこちにこの様な彫刻がある。

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天井もすごい!

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緑のダイニングルーム
ギリシヤ神話のパエトーンを主題にした壁 ウエッジウッドを思わせる壁の色が美しい。

ダイニングルームが3部屋並んであったが意外に狭く感じ(テーブルが大きいためもあるが)豪華だった。




















# by o-rudohime | 2017-07-07 06:06 | 旅の思い出 | Comments(12)

紫陽花三昧

陶芸をしている時 日常使う器はセットで作っていた。
10枚は少なくとも作らないと6枚セットにならない。
下手をすると半分以上失敗(波打ったりしてうまく重ねられない)することがある。

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紫陽花模様の皿(径14cm)を作ったがこの写真は3枚重ね 上手く重なり片づける時は楽である。
写真の写り方が悪いがくぼみはちゃんとある。

色を付けたいがアナベルと言う事で白のままにしてある。 

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最近の紫陽花は様々な色があるので挿し木が楽しみ。


# by o-rudohime | 2017-07-06 14:38 | 陶芸

ベルサイユ宮殿と競うわね・ ~エカテリーナ宮殿~

エカテリーナ宮殿は名前の様にエカテリーナ1世の為に建てられた。
その後娘のエルザベータによりバロック式に改造 更にエカテリーナ2世によって現在の形になった。
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エカテリーナ2世の夫 ピヨトール3世は無能な夫(文献にはそんな風に書かれている)だったのでエカテリーナ2世は夫を暗殺させ帝位についた。
私生活では公認の愛人を10人ほど 数百人とも言われる愛人を抱えていたと言われるロシア版大奥だった。
45歳の時に10歳年下のポチョムキンが生涯唯一の真実の夫だった。
(ワイドショーの見過ぎではなく文献に書かれている真実)

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寄木細工の床 靴カバーを付けさせられたことに納得出来る。

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大理石の大階段の両脇には世界中から集められた陶磁器が飾られている。
日本の壺もあった。

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階段を登り切った両サイドには 「ヴィーナスの誕生」で有名な貝の上で左足を立てた「眠れるキューピット」 右足を立てた「目覚めるキューピット」がある。
このキューピットにはぜひ会いたいと思っていた。

ここからサングラスのご用意を・・・

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金箔を貼った大広間
左右の大きな窓から自然の光を鏡も多数あり光り輝いていた。
天井には「ロシアの勝利」を表す絵が描かれている。
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監視人によって数十人のグループが作られ一組が部屋から出れば次が入ると言うように誘導される。
ロープが張ってあるので近づいて見たい人向けではないが写真を写す者には有難い。

ブルー―に見えるのはタイルで作られたペチカ 裏側から火を焚くようになっている。

日本が鎖国時代にここでエカテリーナ2世に謁見した人がいる。

井上靖作「おろしや国酔夢譚」のモデル 伊勢白子の船頭である大黒屋太夫が駿河湾沖で遭難した。
8か月後にアリューシャン列島のアトムチカ島に漂着。
4年後にこの黄金の間でエカテリーナ2世に謁見した。
それから6年後に根室に帰国したが鎖国時代だったため 外国からの帰国は犯罪者扱いされ亡くなるまで江戸で幽閉されていた。

ダラダラ長い説明でまぶしいどころか眠気が・・・次は目の覚める様なダイニングです。

# by o-rudohime | 2017-07-06 06:00 | 旅の思い出 | Comments(12)

いたずらが過ぎる台風3号

カラ梅雨と言われる中の台風3号 恵みの雨かと思えば日本各県に被害を与え去って行った。
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ジョウロで大泣きさせられた花もあれば冷やかし雨に泣かされた花と様々

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真珠で作った豪邸の主はどこかに避難中。

悲しいけど嬉しい涙もある。
「バリ大好き」を書かれているumi bariさんのお母様は百合がお好きだったらしい。
亡くなったお母様も絵手紙を描かれていた。
縁あって使っていた顔彩を頂いた。
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# by o-rudohime | 2017-07-05 14:09 | 絵手紙の花と野菜

自由に歩けないロシア ~サンクトペテルブルク~

サンクトペテルブルクの港からエカテリーナ宮殿へ行くにも1時間30分ほどかかった。
往復を考えると見学時間の短いことが予想できる。
ランチは船でが基本なので出発時間にかかわらす1時頃までには船に帰る。

船主催のオプションならそれなりに早く下船させてくれる。
我々は旅行会社のツアーなので下船の時間も遅め。

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車窓観光
何処にも立ち寄らないでエカテリーナ宮殿へ直行。

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駐車場近くで演奏している音楽隊
見せ金ではと思うが透明な箱にお金が一杯入っている。
音楽を聴くにもツアー仲間9人の列の前にはガイド 後ろには添乗員がいて立ち止まる事も出来ず歩きながらの写真。

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エカテリーナ宮殿前にも駐車場と同じように楽団員がいた。
服装が駐車場にいた人たちより格上に見えた。
リハーサル中か盗み撮り(ドネションが必要ない)しないですむ。

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昔のエカテリーナ宮殿
外壁の長さは300mある。
現在は
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壁は独特のブルーに金色・・・と思ったら黄土色 太陽に照らされるとゴールド色に見えるマジックカラー。
一時ドイツとの戦いの時建物は破壊され 今では修復されている。
美術品も略奪された。
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10年前の同じ時期は宮殿の周りはタンポポでまっ黄色 今回は非常に寒かった。

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コート 大きい荷物はクロークに預ける。
モザイク模様の床を傷つけない様 紙で作られた靴カバーを付ける。
豹柄はレッグウオーマで自前 特注の様に靴カバーの色がコーディネイトされているが前回はブルーのカバーだった。

豪華絢爛な内部に入ります。
金ピカでまぶしく感じると思いますのでサングラスをご用意のほどを。








# by o-rudohime | 2017-07-05 06:16 | 旅の思い出 | Comments(12)

季節のご挨拶

7月になるとお中元の季節ですね。

夏のご挨拶にも決まりごとがあります。

梅雨明けから「暑中見舞い」
立秋(8月8日)から9月上旬までは残暑見舞い
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梅雨明け宣言がされていません。
いくら暑くても「暑中お見舞い申し上げます」の文章は書けない。

気候のご挨拶はそれぞれ・・台風3号が上陸している地方の方にはこの場で
少しでも被害が少ないことを願っています。






# by o-rudohime | 2017-07-04 13:46 | 絵手紙


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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