後悔先に立たずの日々

f0346196_14554340.jpg
どなたも多少の後悔をする事があると思います。

何事にも挑戦せずにいれば後悔をする事はないでしょう。
それでは生きている意味が無い様に思います。

年を重ねるごとに悟り 後先を考え行動をするのが一般の人でしょう。
どうも私は性格の為か行動してから考え しまったと思っても 
まっ!いいか!

猿並みの反省 数度おなじ失敗を繰り返しやっと人並みに反省をします。

今反省中です。



# by o-rudohime | 2017-10-16 15:10 | 絵手紙の花と野菜

嬉野温泉のシロナマズ様

焼き物が好きなので「買っちゃダメ 今は断捨離中でしょう」と自分に言い聞かせながら有田陶磁の里プラザへ行った。
ずらりと焼き物店が並び欲しいと思う品もあったが何んとか買わずにスルー。

嬉野温泉の宿 大正屋から5分ほどの所にナマズが祀られている豊玉姫神社がある。

f0346196_07281238.jpg
f0346196_07282448.jpg
f0346196_07283113.jpg
嬉野温泉は日本3大美肌温泉と言われている(1日温泉に浸かったからと美肌になるとは思ってないが・・)
豊玉姫神社は 海の神 水の神 安産の神 豊玉姫の使いである「ナマズ様」は美肌の神様として祀られている。

鳥居をくぐり狭い参道の脇にラーメン屋の招き猫がゴロニャンと愛想を振りまいている。
確かに毛並みも良く美肌と見受けられる。

f0346196_07401682.jpg
全く人影のない本堂 ここではお守りや絵馬も売られていず勿論ご朱印も貰えない。
シロナマズのお守りが欲しい人はお土産屋さんでどうぞ と言う事。

f0346196_07402698.jpg

ナマズ様は備前吉田焼でスベスベで純白。
神社のお参りと同じ 二礼 二拍手 一礼 の後に願い水をナマズ様にかけ 一礼。
そうすれば美肌 しわ退治 皮膚病などの願い事を聞いてくれるそうだ。

f0346196_07403456.jpg
ナマズ様の社のしめ飾りは波を表しているのではとナマズ様以上に気になった。

f0346196_07404147.jpg
参道の入り口にも小さなナマズ様がいた。

鰯の頭も信心から と言われる様に例えナマズであろうと信じれば救われるかもしれない。







# by o-rudohime | 2017-10-16 10:32 | 旅の思い出

早々に切り上げた長崎くんち

f0346196_14460744.jpg
長崎くんちの傘鉾の後に続いて礼装した母親に手を引かれたり抱っこされた子供が登場する。
くんちの3日間母親は着物を毎日着替えるそうだ。

祭事に関係する男性も紋付き袴に何故だかシルクハットを手にして礼装している。

f0346196_15263692.jpg
f0346196_15264523.jpg
楽器を演奏する地方は土の上に直座り 奉納だからとの事。
奉納踊りは1634年に二人の遊女が神前に舞を奉納したのが始まりと言われている。

f0346196_15362846.jpg
f0346196_15363552.jpg
八坂町の川船 子供が漁師に扮し投網で魚を捕るパフォーマンスをする。
引き上げようとすると「モッテコーイ モッテコーイ」とアンコールのかけ声で再度投網を行う。
これが数度繰り返され 予定時間が長引くのがこの日の長崎時間だそうだ。
f0346196_15403187.jpg
傘鉾を担いでいる人は足元が良く見えない。
先導する人が進む方向を指示していた。
f0346196_15404453.jpg
f0346196_15405283.jpg
傘鉾には「フトーマワレ~」(広く回れの意味) のかけ声 御座船には「モッテコ~イ」このかけ声で観客も一層盛り上がる。

f0346196_15483579.jpg
f0346196_15484371.jpg
観ずに終わった南蛮船 
有田焼を見たくて途中で退場した。

何事も一度は見なくては・・・










# by o-rudohime | 2017-10-16 06:38 | 旅の思い出 | Comments(8)

ごめんあそばせ ~長崎くんち~

うどん県の母を見舞った翌日長崎へ行った。

f0346196_09514991.jpg
「のぞみ」で岡山から博多まで 博多から「かもめ」で長崎まで行った。
運転席真後ろの席 運転している気分でトンネルも少なく快適だった。

f0346196_11535462.jpg
f0346196_11540127.jpg
長崎くんちが行われる諏訪神社まで行った。
旧暦9月9日に行われるので「くんち」と呼ばれるが毎年10月7日~9日の3日間行われる。

f0346196_11541160.jpg
ホテルのビデオで「くんち」を見ていたので帽子は禁止だと思いスカーフを持って行った。
暑くて最後まで見れないのではと思った。

f0346196_11580965.jpg
予約で4人が座る桟敷席を取ってあったが放送席の下 程々いい席だった。

f0346196_12032299.jpg
f0346196_11581723.jpg
長崎にはかつて77ヶ町がありそれを7分割して 各町7年に一度踊りを奉納する。
例年5~7ヶ所町が奉納 今年は5ヶ町だった。

傘鉾と呼ばれる130~150kgある傘が町ごとに趣向を凝らして現れる。

傘鉾が現われるとその町の紋が入った結ばれた手ぬぐいが投げられる。

手拭いが前に座っていた娘の右肩に当たり跳ね返ったのをつかもうと右手をのばした。
なんとオソロシヤ~左から私の前を遠慮なく乗り越え左側に座っれいたご婦人に手ぬぐいを取られてしまった。

これが祭りなのだ と思った。

東濱町の傘鉾が「よいやぁ~ よいやぁ~」のかけ声と共に 右に左にと回る。

f0346196_12504564.jpg

f0346196_12265927.jpg
f0346196_12271130.jpg
f0346196_12271713.jpg
東濱町の竜宮船 
坂道をを登ったり下ったり クルクル回ったりを「モッテコ~イ モッテコ~イ」の掛け声に応じて数度繰り返される。

次は・・・




 





# by o-rudohime | 2017-10-15 12:46 | 旅の思い出

総理大臣より表彰された母

タイトルはフェイクニュースではありません。
証拠写真があります。

f0346196_09390557.jpg
9月の敬老の日に頂きました。

身勝手な事情で表彰式には出席できず 10月7日に施設でお世話になっている母に会いに行きました。
めったやたらに総理大臣から表彰されることってないですよね。


f0346196_09391234.jpg
副賞は銀杯です。
本音を言えば おむつ1か月分の方がありがたいのですがね。

母は総理大臣より表彰された事も知らず 1日中眠っています。

f0346196_09391867.jpg
目が合うでもなく言葉を交わす訳でもなくじ~っと顔を見ているだけです。
毎度のことながら落ち込みます。









# by o-rudohime | 2017-10-15 09:57 | 絵手紙

思い残す事はないわ ~バイブリー村~

イギリスの芸術家 ウイリアム・モリス(如何にもイギリスと思える壁紙などをデザインしている)がイギリスで一番美しい村と称賛 彼自身もここに住んだことがある。
f0346196_16524261.jpg
アーリントン・ロウと呼ばれる石造りの家並みが並んでいる。
f0346196_17054751.jpg
f0346196_17011276.jpg
このお宅はバラの園
一時は庭を開放して見せてくれていたが花壇に入り込んだり余りのにぎやかさに閉口 今は外からしか眺められない。
こんな風に開放していた庭が見れない所ばかりになったそうだ。

f0346196_17115933.jpg






f0346196_16524994.jpg
14世紀頃 織物職人たちの住宅だった所がそのまま残り人が現代も人が暮らしている。

f0346196_17173165.jpg
どの家を見ても絵になる。
f0346196_16590640.jpg
f0346196_16591645.jpg
アガサクリスティーの小説 主人公のミスマープルが住んでいるセント・メアリー・ミードを連想させるような村だった。
この古さが何とも言えない味がある。

f0346196_17220208.jpg
皮をはがれた木 絡みついた首締めの木を枯らすためなのだろうか。

f0346196_17323428.jpg
何気ない景色さえ写真を撮りたくなる。


またしばらく小旅行に出かけます。




















# by o-rudohime | 2017-10-06 06:39 | 旅の思い出

まさかこれがランチに出るとは・・・

イギリスの中央に広がる丘陵地帯コッツウオルズに「バイブリー村」がある。
写真で見たのは数年前 やっと念願叶って訪れる事が出来た。

十数年前の京都の様に静かで 石造りの家並みとイングリッシュガーデンを想像していた。
人気が出過ぎ現在の京都の様な賑わい 特にアジア人の大きな団体さんがいて写真を写すのもかき分けながらだった。

f0346196_15493354.jpg

f0346196_15330860.jpg
村を流れるコルン川の水は川底が見えるほど澄んでいた。

鱒の養殖場を時間つぶしに見学。

f0346196_15591292.jpg

f0346196_16000356.jpg
長閑光景と思っていたら・・・
f0346196_15585299.jpg
生け簀に近寄った途端に鱒が餌を貰おうと近づいてきた。
鯉の餌の様なのを売っていたのはこの為だったようだ。

f0346196_16034386.jpg
何処の国にもこの様な若者がいるのですよね
「落ちろ!」と念力を送ったが・・・

f0346196_16025530.jpg
養殖場には鱒が売られていた。

f0346196_16053534.jpg
f0346196_16055513.jpg
f0346196_16050573.jpg
ランチを頂いたスワンホテル
いつもの事ながら飲み物を各自がバーで購入。

食事の時座った場所が悪かった。
一番手に皿からはみ出している半蒸しの鱒を渡された。
鱒は苦手なのでパス 隣の娘に渡され睨まれてしまった。
そうか 鱒は苦手だったわね。







# by o-rudohime | 2017-10-06 00:40 | 旅の思い出

マナーハウス近辺散策

f0346196_13152358.jpg
左の道はマナーハウスに続いている。
門番の小屋「アーチウエイ・コテージ」と呼ばれている道の上にある小屋。

f0346196_13175436.jpg
f0346196_13182605.jpg
看板が気になります。

f0346196_13180090.jpg
f0346196_13180788.jpg
f0346196_13181400.jpg
f0346196_13182053.jpg
バックホースと呼ばれる橋を描いているご婦人 絵心のある方なら描きたくなる光景ですね。

少し進むとセントアンドリュースチャーチがありました。
非常に印象深い像を見ました。

f0346196_13224860.jpg
f0346196_13225617.jpg
f0346196_13231176.jpg
f0346196_13232177.jpg
f0346196_13233911.jpg
f0346196_13234688.jpg
13世紀に建てられた教会 1850年に大改装された。
小さな教会ですがここで結婚式が行われる準備がしてありました。

f0346196_13261820.jpg
この像に興味があり(教会前のパンフレットの写真になっていた)添乗員兼ガイドさんになぜ足を組み手を胸に置いているのか聞きました。
f0346196_13333953.jpg
帰国後この様な写真が届きました。

十字軍の戦いに2度行く事は非常に珍しい。
普通は戦死しても足は組まないが2度行った印で足を組んでいるそうです。
(3回行ったらどうなるのかバカな質問をしましたがそんなことはあり得ないと)
手が剣に置かれているのは戦死した印 病死だとこのポーズは取らない。

間もなく国内旅行にしばらく出かけます。
その前に彼の有名なコッツウオルズの景色を掲載したいと焦っています。






# by o-rudohime | 2017-10-05 16:16 | 旅の思い出

満月でなかった中秋の名月

てっきり中秋の名月と言われる日は満月の日だと思っていた。
中秋の名月を描いた絵の月は真ん丸なので思い込んでいたのかもしれない。

f0346196_11345792.jpg
f0346196_11350438.jpg
f0346196_11351046.jpg
昨夜(10月4日)は中秋の名月 満月に見えなくもないが6日が満月。
月にむら雲とはよく言ったものである。

オペラ座の怪人を思わせるような月と右向きの猫 雲のイタズラは面白い。

くもはくもでもこちらのくもは・・・

f0346196_11351779.jpg
f0346196_11352414.jpg
我が家に住み着いているハエ取りグモが大きく育っていた。
時々出会うがもも太郎より数倍のジャンプでピョンピョンはねる。
ペットとして飼っている人もいる様だが懐かないらしい。

人の収集癖は様々です。

昨夜は鮨屋へ行き鯛の煮つけをオーダーしました。
目的はこれが欲しかったからです。
f0346196_11470083.jpg
f0346196_11465322.jpg
鯛の鯛を集めています。
煮汁が付いたまま乾燥するとあめ色に 1夜水で晒すと真っ白に 時にはマニュキュアをしてやります。

めでたいのダブル 鯛の鯛は縁起がいいと言われています。

(何を描こうか困っていた時パソコンの前に吊るしてある鯛の鯛が目に入りました。
パソコンの横に置いてあるプリンターにハエ取りグモが現われついパチリ 中秋の名月とは関係ない話になってしまいました)




# by o-rudohime | 2017-10-05 12:18 | 絵手紙

コッツウオルズのマナーハウスⅢ

マナーハウスのラウンジから曲がりくねった廊下を通り3階にたどり着いた時は息切れがしている。
部屋の名前は900年にわたってこの館を守って来た荘園領主の名前にちなんだネーミングが付けられている。

f0346196_07221033.jpg
f0346196_07221787.jpg
部屋に入ってきてほしくない時はドアの前にクマさんを置いて置く。

f0346196_07223895.jpg
ノック代わりにドアのボッチを押すと室内のベルが鳴る。
英国のテレビドラマ「ダウントンアビー」で使用人を呼ぶ時この様なベルが鳴っていたのを思い出す。

f0346196_07330056.jpg
キングサイズのベットが2個 なぜだか枕元には3カ所スタンドがある。
奥に見えるドアーから庭に出る事が出来る。

f0346196_07332155.jpg
如何にも天井裏と思える凹凸のある部屋。

f0346196_07444401.jpg
広すぎてどこで荷ほどきをすればいいのかウロウロ探す。
広い部屋に慣れないもので隠れるように隅っこで荷ほどきをした。

クローゼットには分厚くて肩が凝りそうなバスローブがあった。

f0346196_07333503.jpg
バスルームへのドア
け破って痴漢が入ってくる恐れはない頑丈さ。

f0346196_07334139.jpg
f0346196_07340406.jpg
余りにも長いバスルームなのでトイレに急ぎの時は間に合わない恐れあり。

バスタブとシャワールームの位置も離れすぎているので湯冷めしないかと思ったがちゃんと床暖房になっている。
シャワーは写真の頭皮マッサージ用の様なドデカい物と普通のハンドシャワーがある。

f0346196_07334856.jpg
念のためドラキュラの棺桶ではありません。

猫足のバスタブにお湯を張らずに試し風呂 起き上がるのに一苦労。
これでは溺れる恐れあり・・一度も使用しませんでした。

ツアー仲間に3階の屋根裏部屋と強調していたので「気の毒に」と思った方もいたと思うがこの部屋を見せる訳にはいかなかった。
本当はどんなに素晴らしいかしゃべりたくて仕方がなかった。

徒歩にてマナーハウスの周りの街散策をしました。



# by o-rudohime | 2017-10-05 07:06 | 旅の思い出 | Comments(8)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

最新の記事

ちょっと早めのクリスマスプレ..
at 2017-11-24 14:10
緊張のパレスチナ自治区
at 2017-11-24 06:04
3コマ漫画
at 2017-11-23 15:32
ダ・ヴィンチの[最後の晩餐]..
at 2017-11-23 11:43
イエスが拷問された鶏鳴教会
at 2017-11-23 05:58
恒例なので ~ツワブキ~
at 2017-11-22 16:16
イエスが最後に祈った万国民の..
at 2017-11-22 12:27
死者復活の山 オリーブ山 ~..
at 2017-11-22 06:10
説明の必要な絵
at 2017-11-21 17:35
念願叶って行った嘆きの壁 ~..
at 2017-11-21 04:41
心の垣根
at 2017-11-20 16:31
終日クルーズのエンターテイメント
at 2017-11-20 12:47
ロードス島ともお別れ
at 2017-11-20 05:49
戌の出番なし ~年賀状~
at 2017-11-19 15:39
中世にタイムスリップした様な..
at 2017-11-19 11:46

以前の記事

2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月

カテゴリ

全体
ペットと絵手紙
絵手紙の花と野菜

陶芸
アレコレ話
絵手紙
届いた絵手紙
母への絵手紙
旅の思い出
焼き物に花を入れる
未分類

画像一覧

タグ

最新のコメント

こんにちは。 また 旅..
by pikorin77jp at 11:57
おはようございます^^ ..
by horopyonn-0624 at 08:33
☆かずたんさん 猫に見..
by o-rudohime at 21:03
☆かずたんさん 顔を描..
by o-rudohime at 20:57
にゃんこの毛繕いの様子が..
by kazutanumi at 20:01
あら可愛い。 洒落た可..
by kazutanumi at 19:58
☆umi bariさん ..
by o-rudohime at 16:43
☆ぴこさん 絵手紙の良..
by o-rudohime at 16:40
☆旅プラスさん プレゼ..
by o-rudohime at 16:37
☆ATSUKOさん ド..
by o-rudohime at 16:34

ホームページ

お気に入りブログ

絵手紙の小窓
BAGUS!
たんぶーらんの戯言
コバチャンのBLOG
京都写真(Kyoto P...
毎日手紙を描こう★貰うと...
ネイチャーギャラリー
花の調べ
My slowlife ...
幻に魅せられて…
「ROMA」旅写ライター...
近所のネコ2
さぬき写真工房
がちゃぴん秀子の日記
気まぐれ日記
aviの額
元気もらって元気くばり
亀の遠写近写
Deep Season 
流れのほとり
花便り
気のむくままに・・・
雲母(KIRA)の舟に乗って
月夜飛行船
花追い人の絵手紙いろいろ♪
絵を描きながら
花鳥撮三昧
Sauntering 
一場の写真 / 足立区リ...
ゆっくりゆったり
人生とは ?
美は観る者の眼の中にある
夢心の絵手紙発信
ねこ旅また旅
子猫の迷い道Ⅱ
ぶらり散歩 ~四季折々フ...
Night Flight...
おのりの絵手紙あそび
休日登山日記
でん、でん、でん。。。。
クーのひとりごと
休日はタンデムツーリング
心のままに
アリスのトリップ
M'sの通勤カメラ
旅プラスの日記
御香屋14代あれこれ
ルリビタキの気まぐれPA...
ちょっとそこまで行ってきます
ちゃたろうと気まま日記
ちょっとそこまで
貧乏なりに食べ歩く
お花びより
一歩々 ~いっぽいっぽ~
写心食堂
かぎしっぽと私、時々バイク…
ゆうさんちのご飯日記
シンシアの部屋
トチノキの詩
小さな幸せ 田舎の主婦は...
俺の心旅
猫じまん
すまいるらいふCAFE ...
お転婆シニアのガーデニン...
slow life
ぎんネコ☆はうす
花々の記憶   hap...
花の香りに・・・♪魅せら...
ちえ窓
ヒロままの小さな部屋通信。
すずめtoめばるtoナマケモノ
今日のいちまい
今が一番
木陰のアムゼル2号庵
リンデンの心のままに綴る...
ふくとぽん
Titanic of J...
続・感性の時代屋
チェロママ日記
インパクトブルー
kaorainne日記Ⅱ
さぬきジェンヌのおいしい日和
亀の遠写近写②
晴れ時々曇りな日
でんでんでん2
銀の絵手紙
へぇ、おおきに
バリ島大好き
気のむくままに・・・2
2016からのスタート:...
皇 昇   
貧乏なりに食べ歩く 第二幕

最新のトラックバック

ルターの宗教改革に貢献し..
from dezire_photo &..
アルフォンス・ミュシャの..
from 感性の時代屋
「山のホテル」のツツジ園
from 雲母(KIRA)の舟に乗って

検索

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

絵日記・イラスト
旅行・お出かけ