夫婦みたいなものね

捨て子を拾って今年で3年目のアマリリスがやっと花を咲かせてくれた。
待てど暮らせど蕾が見えず今年は咲いてくれないのかとあきらめた頃だった。
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去年に続き今年も2輪だったが一気にベランダが華やかになった。

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あんなに仲良く くっ付いていた花が背中わせ ラブラブの時もあれば顔を見たくない時もある夫婦みたい。

# by o-rudohime | 2017-06-13 13:41 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(10)

やっとアムステルダムを出航 ~ビジョン・オブ・ザ・シーズ号~

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日本を発って2日目の夕刻17時(時差ー7時間)にやっとビジョン・オブ・ザ・シーズ号が出航する。
早朝からの観光でクタクタ 腹の虫は騒ぐし・・・
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船は78,000トン 全長278m 幅32m 乗客数約2,000名 のそれほど大きい船ではない。
日本人は我々9人ツアーと別のツアー8人と添乗員。
海外在住の中国人が多く白人にチャイニーズかと聞かれた。
ヒソヒソ声で話しカラフルな服は着てなかったのだが・・・NO Japanese!


乗船はお昼過ぎだったのでランチは船で食べる。
83歳と最高齢のかなり耳の遠い薩摩男児がお一人様参加 添乗員の説明が聞こえなかった様でランチが食べられなかったようだ。
翌日も何かの勘違いで朝昼を食べる場所が解らずもう二度とクルーズは嫌だとご機嫌斜め。
「薩摩男子は頑固で気位が高くて場所を聞けないのよ」と九州女子が説明 この年齢の薩摩男子ならありえるかも。
以後常に添乗員が付き添うようになった。


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バスタブのあるミニスイートをいつも使っている。
クローゼットが狭いが備え付けのハンガー 持参したハンガーでは足りず10個ほど借りる。
wのベットをツインベットに変えてもらう(離すだけ)

ツアー代金にチップ代は含まれているので必要ないが朝夕お世話になるスチュアート(部屋係)には枕銭ではなくまとまった金額を メインレストランのウエイター ソムリエにもそれなりのチップを渡している。

バスルームの排水溝が臭い 我慢できない程ではないが早々に伝え修理を何度かしてくれたが治らなかった。
部屋を変わるかと聞かれスイートルームなら変わりたいと言ったがそんな美味しい話はないですよね~
・・・と思ったら次回同じ会社の船に乗った時割引をしてくれる 更に乗船中に予約すればオンボード(船で使える商品券の様な物)が$500付くと聞き即来年の2月シンガポール発着を予約した。

臭いは排水溝は紙で蓋をし 洗面器は常に栓をするようにし何とか過ごせるようになった。

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8階に部屋のあり中央エレベータホールから5階まで吹き抜けになっているホールを見下ろす。
見上げれば
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9階はビッフェ 11階まで見通せる。

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エレベータホールで出会った小さな紳士

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シアターの緞帳
セリーヌディオンと共演したと言う4人組 歌声は流石に素晴らしく 知っている曲が多かったのが良かった。

最初の寄港地デンマークのスケーエンに上陸。





# by o-rudohime | 2017-06-13 06:28 | 旅の思い出 | Comments(13)

博学の様に思えるで生姜 実は薄学なのです

念のため タイトルは書き間違いではありません。
オヤジギャグにも劣るシャレです。
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中国では生姜の事を「生薑」と書くそうです。
生姜も根生姜 囲生姜 ひね生姜 薑生姜(ハジカミショウガ)等と呼ばれる。

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葉の根元が赤いので「はし赤み」がなまってハジカミと呼ばれる様になったとも言われている。
味噌を付けてかじるのは葉生姜 矢生姜 小生姜が使われる。

甘酢に漬けたのを「ハジカミ」と言うのだと思っていたが生姜の事だと初めて知った。
あぁ~はじかしぃ~




# by o-rudohime | 2017-06-12 11:59 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(10)

ザックリと観光 ~アムステルダム~

アムステルダムへ行った日は白夜と言うほどでもないが日の出が5時頃 日の入りは21時頃だった。
曇り時々雨の観光客にはありがたくない天気だった。

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ヨーロッパの各地に見られるようにアムステルダムの家の間口は狭いが奥行きは結構ある。
間口税と言うのがある為だが一番小さな家は時計職人が住んで居た間口2.2m 奥行6m 床面積9㎡。

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今回はJALのマイデージが付くキャセイパシフィック航空だったがKLMに乗った時 ジュネーヴァというオランダのジンが入ったミニチュアハウスを貰った。
種類は96種ありカタログから前もって欲しいミニチュアハウスを予約することが出来るそうだ。

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東京駅そっくりのアムステルダム中央駅。
アムステルダム中央駅の方が古いので東京駅を設計した人の頭の片隅にこのイメージが残っていたのか?
オリンピック競技場の事もある事だし。

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1956年に建てられた戦没者慰霊塔
そのそばにはデパートがありトイレタイムになった。

カフェでトイレを借りる事が多いがお茶をするか1~2ユーロをレジに置くのがヨーロッパでは常識。
そんなシステムに慣れていずトイレだけ借りる日本人もいるので隣国のうるさい国民の事を悪く言えないかもしれない。

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王宮

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お馴染みのブランド ビール工場 
見学は有料 ビール1杯付で見学することが出来るが同じ金額を出すのならパブで飲んだ方がお得ですよ とガイドさん。

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この路地を行くとかの有名な「飾り窓の女」がいる。
飾り窓の男はいないのかとガイドさんに聞いたが無視された 冗談なのに・・・
でもニューハーフはいる。

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青空が見えるがクルーズが終わりアムステルダムに帰って来た時 又時間つぶしにカナルクルーズをした。
9人だけの貸切船 右に座ったり左に移動したりと写真撮り放題。
残念ながら窓の汚れの為没の写真ばかりになった。

この時は自転車優先をしっかり認識 自転車が途絶えるまで延々と待機。

いよいよ「ビジョン・オブ・ザ・シーズ」のクルージングが始まる。



# by o-rudohime | 2017-06-12 05:51 | 旅の思い出 | Comments(8)

もう少し気楽に楽しもう ~絵手紙~

毎月80枚近くの絵手紙を送っている。
旅に出る前には届いた絵手紙のすべてに返事を出すようにしている。

帰って来ると沢山の絵手紙が出迎えてくれる 嬉しい一瞬。
ボケボケの頭でひたすら返事を描く。
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数日かけて描く画題は数種類 添える言葉はほぼ同じ。

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1日1回は郵便配達がある。
昨日は19通届いていた。
描き貯めた絵では足りずせっせと描かなければ。

# by o-rudohime | 2017-06-11 11:56 | 絵手紙 | Comments(15)

怖いのは車でもスリでもなかった~アムステルダム~

海外旅行に行くとバスから降りる度にスリに気を付けるようにと添乗員に注意される。
車も日本とは違って右側通行 車に注意はもう身に着いた注意事項。

アムステルダムには歩道と同じ幅の自転車専用道路がある。
日本同様自転車は車と同じ方向に向かって走る。

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ママチャリ 大きな籠を付けた自転車はスピードが出ないから歩行者も安心。

ブレーキのない自転車がほとんど 姿が見えたと思ったらもうそばに来ているスピードで赤信号以外は止まらない。
ヘルメットも付けていず一方通行を右折左折されると右往左往してしまう。

自転車が遠くに見えたが大丈夫だろうと信号のない横断歩道を渡っていると勢いよく突っ込んできた。
横断歩道も自転車優先とは思ってなかった。
睨まれたので睨み返したがどうも歩行者(わたしめでございます)が悪い様だった。
どちらの機転が利いたのか言うまでもないが接触することなく難を逃れた。
こんな事もあろうかと海外旅行の時は対人傷害保険に1億円入っている。

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自転車の数は人口の1.1倍あるそうだ。
アムステルダムは小さな街で道幅も狭く平らなので自転車が多い。
自転車と人の事故も多いと聞いた(これって開き直りかな)

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訪れた時間が早くやっと店開きが終わったアルパートカイブマーケットへ行く。
薫製の魚 酒のつまみに良さそう 果物も美味しそうと思ったが船へは食物持ち込み禁止。
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お決まりの観光地へと移動する。



# by o-rudohime | 2017-06-11 05:58 | 旅の思い出 | Comments(6)

長い空の旅  ~アムステルダム~

成田空港 羽田空港まで車で30~40分で行ける海外旅行には便利な所に住んで居る。

今回の「北欧6カ国周遊バルト海クルーズ」は福岡空港発着だった。

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羽田空港から福岡空港まではマイデージを使い無料 8,000円出せばファーストクラスに乗れると聞き生まれて初めて国内線のファーストクラスに座った。
朝からワインを頂きながらの朝食 ワイン 食事代を考えれば許される金額だった。

目的地はアムステルダム 香港で5時間近くのトランジェット さらにそこから13時間かけてアムステルダムまで行く。
帰りも同じコースだと思うと二度とご免の避けたいコース。

早朝アムステルダムに到着 乗船まで時間つぶしに観光をする。
あいにくの曇り空(福岡空港では雨だった)今回の参加者9人 一人4席とっても余る大型バス。
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のどかな風車の見える田園風景

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個人が住んで居る風車の家 観光場所になっている様だが駐車場がなく道路は観光バスの行列。
丁度 住人の御夫妻がお出かけのようだ。
この家はおおよそ1億円はするそうだ。
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風車の羽の元が余りにも頑丈にできているのに驚き。
屋根は茅葺で作られている。

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3月にハウステンボスで見た景色とそっくりの家並み。
2日ほど前には雪が降ったと言う話 冬用のコートが役立った。

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アムステルダムは様々な形の橋がある。

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スキニー橋は「007ダイヤモンドは永遠に」に登場したことでも有名な跳ね橋
周りにはハウスボート(これらの家は5,000万円ほどする)がびっちり。

アムステルダム街散策が続く。







# by o-rudohime | 2017-06-10 12:05 | 旅の思い出 | Comments(14)

やっと踏み出せた一歩

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半月余りの旅から帰り時差ぼけを言い訳に すっかり怠け者になっていた。

ある日テレビで今の状態では時差ボケなんて言っていられない 本ボケになる事を確信。
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当てはまる項目が最近増えたように感じた。
ヤバイ! と思いやっとブログを書き始めるきっかけが出来た。

旅に出ている間ペットのもも太郎は私より前後泊があるので長~い外泊になっていた。
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前回の旅からホームドクター? 宅でお世話になっている。
先生に開口一番「300gあった体重が275gになったけど健康には問題ないですよ」と言われた。

お~ぉ お前もダイエットに成功したのか 私もほんの僅かダイエットに成功したよ。

最初もも太郎に触ろうとしたとき「ギジ ギジ」と鳴き いかくされた。
忘れられたとは思いたくなく一人ぼっちにされたのを怒っているのだろうと良いように解釈。
いまでは昼間はフリースのソックスに潜り込んで眠り 夜もベタベタの甘えん坊。

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もも太郎のストレス解消法の一つに発泡スチロールをかじる事
私のストレス解消法の一つはプチプチをつぶすこと
似たもの親子?

ダイエット出来たお蔭でもも太郎の走る足音も軽やか ドタドタの音はしなくなった。
お互いにダイエット成功 しかしリバウンドもまじかの感あり。







# by o-rudohime | 2017-06-10 05:33 | ペットと絵手紙 | Comments(10)

思いっきりの良さと諦めは別

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若い頃は何としても手に入れよう 練習してものにしようと頑張り諦める事は少なかった。

思いっきりの良さはウジウジした男(我が故夫)には負けていなかった。
大切にしていた高価な物が壊れても「まぁ~仕方がないか」と思いっきりが良かった。
夫はいつまでも眺め ため息をつくような人だった。

最近は思いっきり以上に「出来ない事は仕方がない」と諦めの方が早くなってしまった。

諦めると言う事は慣れると非常に楽である。 








# by o-rudohime | 2017-05-04 15:01 | 絵手紙の花と野菜

気ぜわしくなってきました

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どちらを向いても花盛りです。
ゴールデンウイークなんて誰が付けた名前なのだろう と忙しく働いているミツバチたち 

数日後から長い旅に出かけます。
スーツケース2個とハンドキャリーに荷物を詰め込まなければと気ばかり焦っています。
いつもは成田か羽田発 車で30~40分もあれば行けます。
今回は福岡発 益々長旅になります。

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バラ ガザニア クルクマをのぞいてみた。
肉眼と違ってレンズを通すと別世界が見える。

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ブーゲンビリアの小さな花も満開 前回の南太平洋へ行った時見かけた花。

今回はロシアのサンクトペテルブルクや北欧6カ国周遊のバルト海クルーズなので冬支度です。
アムステルダムでチューリップが見れれば幸せ。

雨ならまだしも雪を降らせることはないと思いますが・・・





# by o-rudohime | 2017-05-04 08:09 | アレコレ話


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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