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雨乞いの時はお声がけを ~オマーンで雨を降らす~

かつてはオーストラリアのエアーズロックで雨を降らせた。
エジプトのカイロでも雨を降らせたことがある。
どちらも年に数回 数ミリしか雨の降らない所だ。

自称雨女(娘も雨女)と言っていたが今回は自称ではなく雨女だと言う証明をした旅になった。

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オマーンの首都マスカット観光の為MSCファンタジアのラウンジに集合。

夜 遠くの稲光を見てひらめいたわけではなかったが無口のくせに余計な一言が多い私 つい「皆さん雨傘を持って来ていますか」と言ってしまった。
その時 なんとなく胡散臭いまなざしを感じた。
「私雨女なのです」とまた余計なひとこと。

その後 アナウンスで雨のため下船が遅れると放送があった。
慌ててキャビンへ傘を取りに行く人ありで少々鼻高さんになれた一瞬。
が雨女はしょせん旅先では肩身が狭いのはいつものこと。

雨が止み出発。
エジプトで日本語ガイドをしていたが数年前から仕事がガタ減り オマーンへ移住ガイドを始めたという男性ガイドが「8月以来の雨 現地の人には恵みの雨です」
本当はこの雨私が降らせたのですと言いたいのをグッと我慢。

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道路はあっという間に大洪水(排水の良い国ではありえないほどの雨量だった) 

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駐車場もこのざま 

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マトラスーク(市場)見学も川の如く水が流れる道を歩き 靴の中まで水が入り込み散々だった(この時は自分が雨を降らしたことをケロリと忘れている)

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雨が降ったり止んだりのドンよりとした空模様 折角の王宮の金と青が今ひとつ冴えない。

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雨で出発が遅れ予約した時間に行けずモスクに入れなかったオマーン最大の「スルタン・カブース・グランド・モスク」横のドアを開けちょこっと撮影させてくれた。

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船から眺めた夕暮れのオマーンの象徴マトラ 遊園地の観覧車などが見える。

ツアー仲間には悪い事をしたと思う雨 あれ程見たかったモスクの中が見れなかったのは自業自得か?











# by o-rudohime | 2017-02-04 07:10 | 旅の思い出 | Comments(10)

憧れは憧れのままに

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ドバイクルーズの時ナイトチョコレート代わりにイチゴにチョコレートをコーティングしたのが届いた。

昔見た映画リチャード・ギアとジュリア・ロバーツ主演「プリティウーマン」のワンシーンを思い出した。
シャンパンにイチゴを浸して食べるシーンである。

上流階級の人の食べ方と思っていた。
映画に感激し友人と試してみたが「なに これ」と感じたのは所詮平民には理解できない味なのかもしれない と言う事で2度と試す事はなかった。
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# by o-rudohime | 2017-02-03 17:56 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(10)

安いツアーに食い付いてしまった ~ドバイクルージング~

お金が入る当てもないが いつか大金持ちになったら行ってみたい場所にドバイ(アラブ首長国連邦)があった。
金ぴかの7つ星ホテルに数日滞在したいのが夢だった。

小金も貯まらない内にビジネスクラスでドバイまで行きクルージングをするという企画が格安であった。
クルーズ船もMSCのヨットクラブ 願ってもない企画だった。

2013年ソフイヤ・ローレンがゴッドマザーの「MSCプレチオーサ」が処女航海に出航した時ヨットクラブのキャビンを取った。
乗船時には燕尾服を着たバトラー(執事)が出迎えキャビンまで案内してくれる。
至れり尽くせりで良い思いをしたので今回も期待した。


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今回の船は2008年初航海の「MSCファンタジア」137,936t 全長333m  客室1,637室 乗客定員4,363人 ほぼプレチオーサと同じ大きさ。
ヨットクラブの部屋は最先端15階(レセプションは15階) 16階にあり 専用のレストランは最後部にある。
最短距離でも片道333mは歩くことになる。

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最先端にあるラウンジ 24時間営業で飲み物(アルコール類 ソフトドリンク)や軽いスナックが揃っているので朝食をここで済ますこともある。
静かで明るく コーヒーを飲みながらの読書には最高。

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部屋は16階だった。
ゴールドに輝くスワロスキーが散りばめられた階段を下ってラウンジへ行く。


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333m歩いて3食が食べれるヨットクラブ専用の「レトワールレストラン」
ウエイターもちゃんと教育されていると思ったが・・・

最も我々団体客は旅慣れている方ばかり(旅に行った回数は私などは新参者だった)のはずなのにウエイターがオーダーを取りに来た時女性を差し置いてオーダーする男性 ワインが来るのが待てず自分で注ぎに行く男性 グハッハッと高笑いする女性相手ではウエイターのテンションも下がるのは仕方がないかとも思えるサービスだった。

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キャビンはシックな雰囲気だった。
ダブルのベットをツインにしてもらう。
飲み放題 食べ放題と言われると ついおおらかな気持ちになりほとんど手つかずの冷蔵庫 毎夜 何らかの差し入れがありマカロンが部屋に置かれていた夜は嬉しかった。

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「露天風呂みたいやな~」と言っていたジャグジもヨットクラブ専用

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屋内外にある温水ジャグジーとプール いつもの事ながら眺めるだけで近寄る事はなかった。

次回はイスラム教が偶像崇拝なら私の像を作ってもらえたのではないかと思う話。














# by o-rudohime | 2017-02-03 05:31 | 旅の思い出 | Comments(16)

放浪癖のある娘

近年はすっかり放浪癖がつき旅が多くなってしまった。

海外旅行に行っても年々時差ボケと本ボケが重なり あと数年で海外には行けない様な気がする。
「行けるうちに見たい所を見ておこう」と少々焦り気味。

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今年5月で100歳になる母がいる。
最近は食事がとれない時もあり点滴でカロリーを補っていると知らされ 先日からお見舞いに出かけていた。
今では耳 目も口もダメになり行ってもただじっと見ているだけ。

若いうちに聞き出しておけばよかったと思うことに「終活」がある。
親子といえども聞き出しにくい話ではあるが今になって後悔している。

自宅にいても海外にいても四国にいる母が危篤状態になった時 何かあった時もすぐ駆けつけることができない。

もし亡くなったときは施設でも亡骸は数時間でも早く引き取ってほしいと思われる。
母の身内は私と娘だけ いざという時のために葬儀社と打ち合わせをし数日なら預かってくれのが解った。

そこまでして旅に出たいのかと言われそうだが いつ知らせが来るかと待っている方が親不孝のような気もする・・と勝手な解釈をしている。

・・・ということで今月いっぱいは旅に出かけます。










# by o-rudohime | 2017-01-16 11:51 | 絵手紙の花と野菜

ウィーンの教会をはしごする

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ウィーンの街中はクリスマスムードいっぱいです。

屋根のモザイク模様が美しいシテファン大聖堂前の広場は歩行者天国になっていてクリスマスマーケットが開かれていた。
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この大聖堂でモーツアルトが結婚式や葬儀が行われた。
中は込み合い ステンドグラスもそれ程美しくなかったので早々に出て来た。

次はペーター教会
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観光馬車の走る小路からピーター教会を写す。

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ペーター教会はウイーンで一番古い教会とも 外観がバロック様式なので古さは2番ではないかとも言われている。

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バロック様式の主祭壇
上部には三位一体が描かれ その下にはエルサレム神殿前に入る12使徒のペトロとヨハネが身体障碍者を治しているのが描かれている。

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高さ56・8mの天井のフレスコ画

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ロココ様式のパイプオルガン 
パイプの数は2175本ある。

チェコからスロバキア(65㎞)へと移動します。


# by o-rudohime | 2017-01-11 10:12 | 旅の思い出 | Comments(10)

シェーンブルン宮殿でのクラッシクコンサート ~ウィーン~

シェーンブルン宮殿でコンサートを聴く・・大きな勘違いをしていました。
あの宮殿内でクラッシック音楽が聞けると思っていましたが違う様です。

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オペラハウス 
この建物の近くでは・・・
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赤や黒のクラッシクな衣裳の人たちがあちらこちらで開かれているコンサートチケットを売っていた。
ダフ屋ではなく公認の人と思われる。

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夜のシェーンブルン宮殿 
昼間と違ってクリスマスマーケットにも灯りが灯り雰囲気十分。
バスは宮殿の前を通り過ぎます。

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シェーンブルン宮殿オランジェリーがコンサートホールでした。
オランジェリーとは元々は外国のオレンジの木を展示したり越冬させるために使われていた所。

狭いホールに椅子が並べられ席は決まっています。
コートや大きな荷物はクロークに預けます。

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各々の名前入りのオリジナルコンサートプログラム 
オリジナルですからプログラムの中は日本語で書かれている。

前半はモーツアルトを 後半はシュトラウスの曲が演奏された。

満席で周りは明るく居眠りしないようにと思っていましたが心地よい音楽に聞き入っていました。

さすがウィーンは音楽の都と言われるだけありほぼ毎日どこかでコンサートが行われているようです。


# by o-rudohime | 2017-01-11 05:40 | 旅の思い出

ウィーン美術史美術館 ~最終~

写した絵の写真を掲載しきれません。
その中でもなじみのある絵を掲載いたします。

ウィーン美術史美術館へ ラファエロの「草原の聖母」だけでを見に来たい と言うマニアもいると聞きます。

ラファエロ
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              草原の聖母

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              聖家族と聖ヨハネ
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              聖ヨハネと聖家族

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              聖マルガリータ

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ラファエロのコーナにはさり気なく数点が展示されていました。

徳島県にある大塚美術館でブリューゲルの絵を見た時に印象に残ったオリジナルもあった。

ブリューゲル

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              雪中の狩人

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              バベルの塔

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              ゴルゴダの丘への行進

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              農民の婚宴

デユーラ
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              若きヴェネチュアの貴婦人

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              聖三位一体

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              聖母子

テントレット
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              スザンナの水浴

チャンスがあればもう一度行きたいウィーン美術史美術館だった。














# by o-rudohime | 2017-01-10 15:58 | Comments(8)

月は東に日は西に

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与謝野蕪村の有名な句「菜の花や月は東に日は西に」と言うのがある。

菜の花の季語は春である。
新春と言えども季節は冬真っ盛り 何を勘違いしたのか菜の花が蕾を付けていた。

寒さに耐え花を咲かせることが出来るのか ちょっと可哀想な気がした。

# by o-rudohime | 2017-01-10 14:19 | 絵手紙の花と野菜

ウイーン美術史美術館の絵 ~2~

盗み撮りする訳でもないのでユックリ写せばいいのだが皆さん興味のある絵は同じようで邪魔にならない様 サッ!と写してサッ!と去る様にしている。

レンブラント作品
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              金鎖の首飾りとイヤリングを付けた自画像

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              自画像

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              母親の絵

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 ルーベンス

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             ルーベンスの自画像

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              4大陸

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              林檎の木の下の聖家族

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              受胎告知

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              聖母の被昇天

クラナッハ
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              アダムとイヴ

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                キューピット

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              作者不明(作者不明とは私自身が知らないと言う意味) 

ここらで又もやお休み   



































# by o-rudohime | 2017-01-10 07:05 | 旅の思い出

ウイーン美術史美術館の絵 ~1~

ウイーン美術史美術館はお宝の山 超有名画家の作品が並んでいた。

 フェメール
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              タイトル  画家のアトリエ

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              タイトル不明


ディエゴ・ベラスケス作 マルガリータ王女
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               薔薇色の衣裳のマルガリータ王女3歳(1653年)
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               青いドレスのマルガリータ王女5歳(1659年)

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              赤いドレスのマルガリータ王女(1660)

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              マリアテレサ王妃


ジュセッペ・アルチンボルの作品 四季
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              四季 春
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              四大元素 水
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              四大元素 火
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              四季 冬


浮世絵に同じ発想の絵がある。
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              歌川国芳 寄せ絵

アントニオ・デ・ベルダ作
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              虚栄 ヴァニタス


まだまだ続きます。



  

# by o-rudohime | 2017-01-09 14:55 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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