マルタ島 あちらこちらの観光

マルタ島から100㎞ほど離れた所にあるカプリの「青の洞窟」は有名だが冬は海が荒れる事があり中に入れない時が多い。
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マルタ島にも「青の洞門」と呼ばれる所がある。
行った日は波が穏やかで小さな船が数ある洞門巡りをしていた。
象の鼻の様な所(穴が開いている)も 先日崩れ落ちたアズールウインドウのように波風にさらされ遠い将来に崩れるかもしれない。
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カタバミ? の様な花が所狭しと咲いていた。


サンデーマーケットが開かれている漁師町(猫は1匹も見つからなかった)マルサシュロックへランチ方々行った。

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丁度聖母教会の広場でカーニバルが行われていた。
漁師町だけあり教会の上にあるマリア様がルッツ(小舟)に乗っている。
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早い時間だったので子供中心のカーニバルだった。

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マリア様が乗っていたルッツ 漁船として使われている。
どの船にも海難除けの守護であるオリシスの目が描かれている。
マグロの養殖も盛んで日本にも輸入されている。

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サンデーマーケットでは日用品から食料品が売られている。
蜂蜜 オリーブが有名らしい。


イムディーナガラス工房を見学する。
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見知った絵があり半値になったのもあったが マルタ島からフランクフルトまではエコノミークラスなので荷物は20kgと制限がありとても買えない。

次回はまた教会を紹介します。





















# by o-rudohime | 2017-03-19 07:14 | 旅の思い出 | Comments(12)

シフォンを丸めると ~絵手紙~

薄く柔らかい生地のシフォンを丸めたような春キャベツ・・・と恰好をつけて書けばおいしそうだし
春キャベツはスカスカの誰かさんの頭の中みたいと書けばゲッ! 勘弁してよ となる。

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先日 公園の花を眺めているとシーズが転げるように走り寄ってきた。
「お~ぉ かわいいね~」とうれしくなった。

手が届きそうなところで急ブレーキで止まりハッとした顔で飼い主のところに引き返して行った。

どうも人違いしていたようだ。
それでも何となくうれしくて1日中幸せな気分でいられた。


# by o-rudohime | 2017-03-18 14:16 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(8)

騎士団の為の聖ヨハネ大聖堂 ~マルタ島~

外国へ行ってもお金は娘が管理 私はトイレ代のコインを数個持って歩いているだけ。
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右端が普通のユーロ 後の二個はマルタユーロであるがユーロ圏内ならどこでも使える。
騎士団の印が刻印されている。

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聖ヨハネ大聖堂内部は豪華絢爛と言う言葉がピッタリ。
騎士団員には貴族が多く彼らの寄付によって作られた聖ヨハネ大聖堂 バロック風でまぶしいほど輝いていた。
正面に主祭壇があり両サイドにはパイプオルガンがある。

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天井の絵 身廊の絵はマッティア・プレティ(騎士団でもあった)によって描かれている。
フレスコ画ではなく石灰岩に直節油絵具で描いてある。

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立体感を出す為に柱に影を付けた騙し絵の様だった。
黒い服の男は描いたマッティア・プレティ自身ではないかと言われているそうだ。

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身廊の全床は畳1畳ほど 約400カ所が色とりどりの大理石のモザイク画で埋め尽くされている。
全て騎士団員の墓碑であり歩けない個所もある。
骸骨の絵が面白いので沢山写したがどうも受けが悪いので掲載をひかえた。

唯一写真が写せない場所がありそこにはカラヴァッジョの「聖ヨハネの斬首」の絵があった。
写せないはずなのになぜ写真が?  ネットで探せば売るほど(版画と称して売られたりしている)写真が出て来た。
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ガイドさんによればカラヴァッジョの写真に描かれているバックがここだと説明されたが かなり違うような気がするがとりあえず信じ写真に収めた。

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・・と言う事でワインも赤のカラヴァッジョを頂いた。



# by o-rudohime | 2017-03-18 06:41 | 旅の思い出 | Comments(15)

一足先の衣替え

筍が売られていた。
まだ高価で買う気が無く産地を見なかったがどこ産なんだろうか。

筍は1日で驚くほどの成長をするが私は横に育ち盛り中。
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丸ごとの筍は買えなかったが筍弁当を買った。
完食 これってヤバイのかな。

# by o-rudohime | 2017-03-17 13:46 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

静寂の町イムディーナ 確かに言えている ~マルタ島~

かつてはマルタ島の首都であった城塞都市 イムディーナを「静寂の町」と紹介されている。
0.9平方メートルの城塞内に住民は300人ほど 車を城塞内に止められるのは住民だけ。

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狭く馬車がやっと通れる城塞のメインゲートをくぐる。
城塞の左右には狛犬のようなライオンがにらみを利かしていた。
ゲートを入れば後は迷路の様に曲がりくねった道に人々が散っていくの騒がしいのはここでだけ。

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ヤリと斧のおどろおどろしい看板 ここは中世の地下牢獄で拷問器具とか魔女裁判が行われ様子が展示されている。

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馬のヒズメが響く狭く曲がりくねった石畳通りを進む。
中世にここを甲冑を付けた騎士が歩いていたことが想像できる建物。

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聖パウロ聖堂 この広場は住民専用の駐車場になっている。

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城塞からの眺め 晴れていれば地中海が景色の先に見えるはず あいにくの曇り空で残念だった。
菜の花が咲き美しい。

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細い路地に面した珍しく庭の見える家。
普通は玄関を開けるとパテオがあり明り取りをかねている。

興味のあるドアノブ ドアノッカーを写した。
数が多いので興味のない方はスルーを・・・
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カラフルなドアに思い思いのドアノブ ドアノッカーがつけられている。
最も気に入ったのは・・
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# by o-rudohime | 2017-03-17 07:28 | 旅の思い出 | Comments(8)

女ざかりはとっくに過ぎたが・・


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久しぶりに街歩き 街路樹の白木蓮が咲き乱れ木々も芽吹き始めています。
毎年一足早く桜は散り始めていました。

コートも脱ぎすて(捨てたりしませんクローゼットに仕舞ってあります)洋服も春物 気分もウキウキです。

花好きにはたまらない季節 描く絵もつい花ばかりになってしまいます。
頂く絵手紙で部屋も花盛りになります。

青い春はとっくに過ぎましたが春になるとつい青春時代の気分になるのなぜなんでしょうかね。




# by o-rudohime | 2017-03-16 15:28 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

巨人が作った神殿? ~ゴゾ島ジュガンティーヤ神殿~

ユネスコ世界遺産にマルタの巨石神殿群として登録されているジュガンティーヤ神殿をゴゾ島で見学。
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紀元前3600年に建てられた神殿は紀元前2500年に建てられたピラミットよりさらに古い事になる。
先ず展示室で出土品を見学する。
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この作品はマルタ島の考古学博物館に収められた「スリーピングレディ」と名付けられた小さく丁寧に作られたゴゾ島の巨石神殿シュガンティーヤ神殿から発掘されたオリジナル。
この時代に生まれていれば私もきっとモデルになれると思う体型。

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親指と比べてわかる様に小さな出土品。
首に穴があき 首を取り替えられるようになった物もあった。

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鳥の模様も紀元前3500年前に描かれたとは思えない。

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展示室から少し歩いて巨石神殿を見に行く。
アーモンドの花 白いアザミなどの花が咲いていた。

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雀のエンドウ カラスのエンドウ この花は巨人のエンドウ?  冗談です。

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かなり荒れ果てているが(補修中の所もあった)巨石が見える。
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日本人とは比べ物にならない巨人の御夫妻と比べ如何に石が大きいか解る。
長さ6m 重さ20トンの石で建造された神殿は世界で一番古い建造物と言われている。

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石がキスしているように見えた。
ガードマンが付かず離れず観光客を見守っている。

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まん丸い穴は何のためにあるのか聞き逃した。
穴があれば覗きたくなる しかし隣国でよく見かけるように頭を突っ込んでみようとは思わなかった。

興味の薄さ 貴重な写すべき写真があったような気がする。








# by o-rudohime | 2017-03-16 06:19 | 旅の思い出

今じゃとても無理 ~鳥撮り~

最近 野鳥の写真を写されている方のブログを拝見させて頂くのが楽しみになった。
野鳥が来るのを根気よく待ち 動きをキャッチされている。

頭ほどではないが目が悪くなり眼鏡をかけていても遠くの物がよく見えなくなった。
カメラも少々は望遠になるが所詮デジカメ。
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前回住んでいた豪州の家にはオウム インコ系の鳥たちが沢山やって来ていた。
動く鳥は写せなかった。

ワライカワセミで検索しても出てくる豪州特産のクカバラが懐いてくれた。
バードバスを作ってやってもクカバラはただジ~っと眺めるだけで使わない。

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餌の催促(笑っているのではありません) 朝夕やって来るので肉を与えていた。
日本のカワセミ ヤマセミと違って魚は取らず陸に住んで居る小動物 ネズミや蛇 時には小さな鳥を食べる。

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世界最大のカワセミの仲間だけあり大きさはカラスほどある。
名前の如くク ク ケカケカ~と遠くまで響きわたる大きな声で鳴く。
(初めてクカバラを教えてくれた方は気が狂ったような笑い声と表現された)

豪州は昔イギリス人の流刑島だったので囚人たちはクカバラの笑い声に癒されたそうだ。

原住民のアボリジニーは太陽が昇る前(夜中の3時ごろから鳴く時もあるが)に鳴く事から太陽を呼ぶ鳥と崇められている。

私も気分が良い時は一緒に笑いたくなるが そうでない時は「人を馬鹿にして」とムッとする。

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パステルで描いたクカバラ 2頭身に描けばクカバラに見えるのがいい。
ドンクサく見えるように性格はおおらかで木に叩き付け損なった肉を下に落とし カラスに横取りされることもある。
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サインをして額に入れれば仕上がり 飾ることなくしまってあるが久しぶりに取り出してみた。


# by o-rudohime | 2017-03-15 13:13 | ペットと絵手紙 | Comments(10)

ミーハー族な者で ~ゴゾ島有名なレストラン~~

日帰りでマルタ島からゴゾ島へ行った。

著名人がサインをした色紙を飾ってある店を見る事がある。
何だかそんなことを連想させるゴゾでは人気があり高級感のあるフレンチレストランでランチを頂いた。

2016年の秋に公開されたアンジェリーナ・ジョリーが脚本 監督 主演 ブラッド・ピット共演の「白い帽子の女」の映画がゴゾ島で撮影された。
何んと撮影されたのは2014年の夏から秋にかけてだった。

撮影から2年後 映画公開の直前に二人が離婚するニュースが流れたが映画のストーリとかぶる。

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田園風景の中にある「Ta Frenc」は映画でも登場した。
ウエディングパーティーなどにも使われる賞を取った人気のレストラン。

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アプローチを過ぎレストランに入る。

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ゴゾ島独特の掛け時計(30万円はするそうだ)やアンジーの写真などが置かれている。
帰る時アンジーの写真を見付けここで撮影されたのを聞いた。
もっと早く知っていれば食事をしなくてもあちこちの写真を写したのにとミーハーな私は残念だった。

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名物のゴゾ・チーズを食べた。
山羊乳や羊乳から作られたり現在では牛乳からも作られる。
クリーミーで味も香りもなくまるで香りがない豆腐(湯葉とも違う食感)を食べている感じがした。
美味しいかと聞かれれば決してまずくはないが・・・

乾燥させハードに仕上げナイフでカットして食べたり おろし金でおろして料理に振りかけても食べる。
きっとこの方が美味しいと思う。

バルサミコが美味しく自分土産にと思ったが売っていないと言われた。

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ウチワサボテン(食べることが出来る)と黄色い花に囲まれたのどかな一軒家のレストランだった。
(期待させ過ぎたようで内容の薄さ 申し訳ないですね)









# by o-rudohime | 2017-03-15 08:13 | 旅の思い出 | Comments(12)

ヴィクトリア丘のチタデル ~マルタ・ゴゾ島~

マルタ島からフェリーで1時間ほどの所にゴゾ島の中心部に小高い丘 ヴィクトリア丘の上にチタデル(大要塞)がある。
細い曲がりくねった道なのでバスが入れず徒歩で行く。

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ガイドさんは杖を突いた高齢の方 足の悪い方 普段歩かない怠け者の私等がいるのでゆっくりと坂道を歩いてくれた。
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登り切った所が要塞の入り口になる。
17世紀にマルタ騎士団によって強固な城壁が再建された。

正面には騙し絵で有名になったヴィクトリア大聖堂がある。
14年の歳月をかけマルタ独特のはちみつ色の石灰岩で作られている。
外観はシンプルだが中は豪華 らしい。

添乗員に騙し絵があるので中に入らないのか聞いたがここには騙し絵がないと言う。
昼食時再度聞いた所勘違いしていたのが判明。

スケジュール表に書かれているのでパスする訳にはいかず希望者だけが行った。
勿論参加したが早足で坂道を登る事になり 付いて行けずついにダウン 教会のクーポラ(ドーム)を見ることが出来なかった。

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これが騙し絵のクーポラ
パクったのではなくここを訪れる前にゴゾ島の案内を画面で見せられた時に写した。
予算不足でドームが作れずさもドームがある様に描いたそうだ。

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要塞の内部
黄色い花が咲き乱れいい季節に来ることが出来良かった 雨にも降られず。

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要塞から360度見渡せる(要塞だから当然だが)景色は美しい。

次回は超有名人が食事をしに来たレストランで昼食。





# by o-rudohime | 2017-03-14 12:07 | 旅の思い出 | Comments(8)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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