書くは安し行なうは難し

書家で有名な小野道風と言う人の名を聞いたことがあると思う。
(いきなり学がありそうなことを書いてしまった)

姐さんじゃなくばぁさんの私でも 花札の11月に雨の中蛙が柳に飛びついている絵で小野道風を知っている。

道風が自分らしい字が書けず(字も絵も模写から始める事がある)悩んでいた時 蛙が何度も何度も柳に飛びつき ついに虫をゲットしたのを見た時ひらめいたそうだ。
ここが凡人と違う所で

「何事も努力すれば出来ない事はない 努力は報われる」と悟った。

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ニュートンも林檎が木から落ちる当たり前の現象を見て引力のせいだと発見した。
(時々思うんですよね 引力さえなければ体中の部品が下がる事なく若々しくいられるのにと)

一応出来る限りの努力をしてみますが続ける事は難しいですね。

# by o-rudohime | 2017-09-28 13:14 | 絵手紙の花と野菜

吠えそこなったうっぷん晴らしをここで ~5つ星ホテルにて~

旅行に行く時の目的は2カ所くらいの観光 後は適当でいいと思っている。
今回の旅行は岸和田のだんじりを見て後は美味しいご馳走さえ頂ければいいと思っていた。

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9月16日のだんじり祭りを見る為に前日淡路島に宿泊。

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夢舞台と呼ばれる複合文化リゾート施設内にあるホテルに宿泊した。
雨が降っている事もありホテルから1歩も出なかった。

淡路島で食す旬のハモ料理と明石蛸・・なるタイトルの付いた夕食

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和食なら日本酒 これで足りるはずがなく後に追加する。
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ハモと明石蛸(この次の日 大阪でタコ焼き懐石を食べた)結構なお味で満足 満腹のお料理だった。

翌日は7時45分ホテル出発 朝食はブッフェ式で7時オープン。
オープン前に行き レストランの前に椅子が並べられていたので一番先頭の位置に座って待った。
オープンと同時に立ってウロウロしていた人が一斉になだれ込んで行った。
娘が先頭に立ち私を持っていたので横に行った時 朝食券を受け取っていた従業員に「後ろに並んでください」と言われてしまった。

娘が連れだと説明したようだが周りの人に「割り込みだ! マナーの悪い国の人か?」と思われたくないので後ろに並んだ。

食事中に食券受取人が謝りに来た。
案内され(なんたって5つ星ですからね)1番目に入れると思い 端っこの椅子に座って待っていたことは知らなかったと思う。

食事が終わり帰る時 黒服のマネージャらしき人がいたので事の次第を説明しょうかと思ったが大人げないかとやめた。

(自称)5つ星のウエスティンホテル淡路での出来事。

あ~ぁ これを書いて気が済んだ。








# by o-rudohime | 2017-09-28 07:57 | 旅の思い出 | Comments(14)

蓼食う虫も好き好き って言いますからね~

先日ツアー旅行で関西方面へ行った。

ランチに大阪名物「タコ焼き懐石」なるものを頂いた。
蛸は好物なので期待した。

蛸づくし・・前菜から始まって 10数種類のタコ焼き 何故だか明石焼きまで出て来た。
仕上げのご飯も蛸飯 デザートのシャーペットにも蛸が入っていたそうだ。

メニューを見ると結構な値段だった。

ガイドさんにお味は如何でしたか と聞かれた。
参加人数12名 無口な人が多い様で誰もなんとも答えなかった。

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アケビはうっすらと甘い果肉(種の回りのツルツルしたもの)を食べるだけだと思っていた。

皮の部分を軽く塩もみしてアクを取り 炒め物 天婦羅 煮物にする。
ゴーヤの様な苦味がたまらなく美味しいらしい。

大人の味 試してみようかな。


後付けですが・・・
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大阪では有名な店だと思っていたのですがね。





# by o-rudohime | 2017-09-27 13:30 | 絵手紙 | Comments(18)

日本唯一の世界遺産の城 姫路城

日本の観光名所について薄学の身であれこれと書くのがはばかれる。

姫路城に行った。
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黒猫に出会うといいことがあるといわれる。
姫路城には猫スポットが数か所あると聞いている。

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「さくらもんばし」にいた黒猫の撮影は無料 

この食事中の猫の周りに数匹の猫がいた。
三の丸広場辺りで猫に餌を与えているおじさんに猫の写真を写すなら餌代をよこせと言われてしまった。
子供が触ろうとすると噛むぞ と脅かす。

黒猫に出会ったのにいいことがなかった。

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国宝の城は松本城 彦根城 犬山城 松江城 そして姫路城がある。
姫路城は平成5年に日本世界文化遺産第1号(法隆寺地域の仏教建造物もこの時世界文化遺産に認められた)に登録された。
古都京都の文化財は平成6年に登録。


太平洋戦争の時 姫路が空襲にみまわれ天守閣にも焼夷弾が落とされたが不発弾だったので火災から逃れられた。
お蔭で世界文化遺産になれた。

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「にの門」の破風上に十字紋瓦がある。
キリシタンだった黒田孝高(黒田官兵衛)が城主になり大規模な改築が行われた時備え付けられた。

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現代人より背が低かったであろう昔人が鎧兜をつけ 着物でこの階段を上ったのかと思うと城と神社仏閣の階段の違いがわかる。

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サンプルのように見える3種類の石垣が面白い。

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桜の古木 
姫路城主が次々と変わり 400年以上の月日が経っている。
どの城主時代からここに住み着いているのだろうか。


# by o-rudohime | 2017-09-27 06:22 | 旅の思い出

つけは回って来るのよね

ここ数年 旅行依存症になっている。

個人旅行よりツアー旅行の方が多い。
催行しない可能性もあるが 2018年5月まで毎月出かける予定でデポジットを入れてある。

10月は2回 月の半分は旅行に出かける事になっている。
10月に届いた絵手紙の返事を描きためておかなければと1日十数枚描いている。

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先月に続きBirthdayカードは巻紙50cmほどに書いた。
11月に20名近くの方がお誕生日を迎えるのでその支度にも追われている。
10月は旅行中に絵が描ける日もあるので80枚も描いて置けば何とかなりそう。





# by o-rudohime | 2017-09-26 13:31 | 絵手紙

アメニモマケズ カゼニモマケズ ~だんじり祭り~

16日 予想通り雨の中 岸和田のだんじり祭りを見に行った。

祭りは何処で見るのがベストなのか解らないのでツアーで行く事が多い。
今回もツアーで桟敷席の良い場所で見る事が出来た。

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隣に座った大阪のおっちゃんが色々説明をしてくれ左右交互に22基のだんじりが進むことが解った。
雨なのでだんじりの屋根にはカバーがかけられているので華やかさに欠けたがやり回しは迫力があった。

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見方が解って来るとやり回しの仕方次第で迫力が違うのもわかった。

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この写真は左側から来ただんじり 
出っ張った電柱にぶつかる事もなく無事22基のだんじりを見る事が出来た。
(レインシューズ持参 足首まであるポンチョを着ていたので濡れる事はなかったが指先がふやけシワシワになった)
     ・
     ・
     ・
8月28日のブログに 陸上自衛隊中央音楽隊が英国スコットランドで行われた「ミリタリー・タトゥー」に参加したことを書いた。

延べ人数22万人の来場者があった。
1200人の出演者の投票によって日本の自衛隊が ポーリーソード賞(最優秀出演団体賞)を受賞しエディンバラ城主から中央音楽隊長にSword of Honour(名誉の剣)が授与されたそうだ。
この賞はエディンバラ音楽祭唯一の賞である。

祭りの追っかけを又始めようかナ。


# by o-rudohime | 2017-09-26 08:10 | 旅の思い出

雨女返上したいのだけれども・・・

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昨日も見事な夕焼け空が見れました。
日が落ちた後の緋色 曼殊沙華と同じような色に見えました。

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相変わらずスカイツリーを入れて写します。
この黄昏時が寂しさを感じますが好きなひとときです。

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もも太郎今日から外泊です・・と言う事は私もミニ旅行に出かけます。

台風の影響が心配な西に向かって。
週末大阪 神戸 淡路島の方 雨が降ったからと言って決して恨まないでくださいね。
いくら自称雨女でも台風を呼び寄せるほどの神通力は持っていません 多分。

コメントを頂こうものなら「だんじり祭り」を楽しみにしている方に殺される恐れがあるかも知れないので閉じさせて頂きます。


# by o-rudohime | 2017-09-13 13:13 | 絵手紙の花と野菜

ブロンテ家のお宅訪問

ハワースにあるブロンテ家(牧師館)はつい最近まで撮影禁止だったそうだ。

この場所を訪れた方 記憶には残っているが写真がないと言う方の為に写真を沢山掲載した。
(親切そうに書いたが整理が出来ないだけ)

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牧師館(ブロンテ家 一家が住んでいた家)の看板の字が反対になっているがシルエット風に写したかった。

1男5女(長女から4人の女児 1人の男児までは年子 2年後に5女が生まれた)長女10歳 次女11歳の時結核で亡くなり 母親は末娘アンを産んだ翌年癌で亡くなった。

シャーロット エミリー アンの3姉妹はそれぞで小説家になったが皆30代で亡くなっている。
当時の平均寿命が26歳未満と言われている時代。

庭のレイアウトはブロンテ家が住んでいた当時のままだが植えてある植物は牧師館初期のヴィクトリア時代の再現をしてある。

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この家に置かれている物は当時ブロンテ家が使っていた。

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洋服のサイズは小さく背も低かったように見える。

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牧師でもあった父親パトリックの部屋。

変わった父親で子供達が他の子供達と遊ぶのを禁じていた。
子供達はおもちゃで空想の世界を作ったのが小説家の元になっていると言われている。
女子ながら寄宿舎に入れ勉強させるなど教育熱心であった。

父親は妻が亡くなってからアルコール依存症になり銃を発砲したりドレスを引き裂くなどの奇行をした。
乱れ 雑然としたベットや机がそれを表しているそうだ。

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飾られた品の 6番に犬の首輪と書かれている。
一人息子のブランウェルは画家であったが評価は低かったと言われている。
ブランウェルが描いた犬。

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ブランウェルが自分を中心に3姉妹を描いた絵が飾られていた。
下の絵ではブランウェルが消された跡が残っている。

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ブランウェルは3姉妹ほど著名人になれず 酒 ドラッグに溺れたと言われている。
彼が通った店。

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エミリー(4女)が書いた「嵐が丘」


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シャーロット(3女)の小説「ジェーン・エア」も映画になった。

次回はハワースの街歩き。


















# by o-rudohime | 2017-09-13 06:34 | 旅の思い出 | Comments(12)

殿 どちらを召し上がりますか

今日はどんな絵を描こうかと毎朝悩むが本日は 昨日から決めてあった秋刀魚を書いた。

「旅プラス日記」を書かれている旅プラスさんが昨日「目黒のさんま」を話題にしていたのを読みこれだ!と思った。

秋刀魚を1匹丸々で焼く 半分に切って焼くと家庭によってそれぞれ。
秋刀魚の腹わたが美味しいと言う人もいる・・人それぞれ。

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盛り付けや皿一つで美味しそうに見える。

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焼き魚用に皿を作った(長さ29×11cm)

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23×12cm 煮魚向きではない。

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焼き魚なら白い器が一番無難だろう。

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[殿 どちらの秋刀魚を召し上がりますか」
「どっちもまずそうだな」
 
それを言っちゃおしまいですよ。
描いた本人ですらそう思っているのですから。











# by o-rudohime | 2017-09-12 13:37 | 絵手紙 | Comments(16)

ブロンテ姉妹が眠る教会 ~パリッシュ教会~

エミリー・ブロンテンが書いた「嵐が丘」ファンなら一度は訪ねたいだろうと思うパリッシュ教会。

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塔以外は建てなおされ当時の建て物ではないのが残念。

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祭壇のステンドグラスが見たかったが逆光で見えなかった。

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説教台

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聖水鉢
見事な細工が施されていた。

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教会の入り口に置かれたパンフレットとその後ろにあるステンドグラス。
この教会のステンドグラスはカットされたガラスではなく ペインティングされている。
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時代が解らないのが残念だが美しい。

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最後の晩餐のレリーフ

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エミリー・ブロンテンの墓 
教会の表には3姉妹のアン以外の墓があるそうだ。

姉妹たちが住んで居た家(牧師館)が教会のすぐそばにある。













# by o-rudohime | 2017-09-12 07:48 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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