名付け親の顔が見たい

植物の花を描くことが多いので図鑑で名前や葉の形 葉の並び方等を調べる。

「シクラメン」を和名では「ぶたのまんじゅう」と呼ぶ。
聞けばなるほどと思わなくもないが豚(いのしし)がシクラメンの球根の好んで食べたことから英訳の「豚のパン」からきているそうだ。

「ナンジャモンジャ」 という花も何となく納得。
「金のなる木」 を挿し木で増やした。
少しも金持ちになれなかったがあやかりたいとほしがる人がいた。

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今花盛りの「ヘクソカズラ」
臭いは嗅いだことがないが かつては「クソカズラ」と呼ばれていた。

世の中よくしたもので花は「早乙女花」と粋な名前が付けられている。

口に出すのも書くのもはばかれる様な名前の植物もある。
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オオイヌノフグリ

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ハキダメギク

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ママコノシリヌグイ

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ウバユリ

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ウナズキヒメフヨウ
これで満開 納得出来る花。

結構調べていると面白い。












# by o-rudohime | 2017-07-14 05:46 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

日常の心がけ

日々思っていることが つい口をついて出てしまう事がある。

先日病院で薬の処方箋を貰うだけに小一時間待たされた。
薬局でも結構待たされイライラ。

薬剤師さんが「薬の飲み忘れは無いですか」と聞かれ 思わず「飲み忘れる程ボケていませんよ」と悪たれをついてしまった。

数種類の薬を飲んでいるが何故だか(この段階でボケたのかなと思っていた)残った薬の数が合わない。
素直に薬剤師さんの前で「はい」が言えなかった。
ボケ始めた事を認めたくない気持ちが出てしまった。
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一人暮らしだからこそ だらしのない生活だけはしないようにと心がけている。
掃除(これを書くにあたり めったに磨かない窓ガラスまで磨いた)洗濯は勿論 誰も訪ねてくる人がいないからとパジャマで過ごす事はない。
化粧だけはしないが。

今日が盆の入りと言う事をすっかり忘れ 年に1度のお供え物を買うのを忘れていた。
言い訳を考えた。
今年のお盆は8月にしょう! 
すっかり忘れていたが8月のお盆の日は旅行中。
毎日仏壇もどきにお参りしないからこういうことになるのだ とちょっと反省。






# by o-rudohime | 2017-07-13 12:21 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

絵の好みは人それぞれ ~エルミタージュ美術館~

エルミタージュ美術館にはイタリア美術のコレクションが多い。
余りにも絵が多い上にガイドさんは時間に追われユックリ見る暇もない。
好みの画家の絵を探すのも並大抵ではなかった。

前回に続き今回も一番人が多かった絵がダ・ヴィンチの絵だった。

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ダ・ヴィンチ作 「ベヌアの聖母」~ブノアの聖母子~
これを見るには要領が必要。
正面で待っていてはいつまでも待たなければならない。
絵の左側は窓の近く この位置にはほとんど人は来ない。
左の方で待っていれば自然に正面真ん前に出ていけるがボヤボヤしていると押し出されてしまう。

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ダ・ヴィンチ作 「リタの聖母」

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ラファエロ作 「コネスタビレの聖母」
ラファエロが20歳の時に書いたと言われる小さな絵

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ラファエロ作 「聖家族」
マリアとイエス そして父ヨゼフ 
ヨゼフが何となく聖家族の一員でないように見えるのは気のせい?

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レンブラント作 「放蕩息子の帰還」
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レンブラント作 「後悔するマグダラのマリア」
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レンブラント作 「ダナエ」
ダナエの足元がぼやけているのは1985年に硫酸がかけられ修復された為。

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レンブラント作 「女神フローラに変装した妻サスキアの肖像」

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ゴヤ作 「女優アントニア・サラテの肖像」

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ジョルジョーネ作 「ユーディット」
旧約聖書から取った画題 足元がちょっと不気味。

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カナレット作 「ヴェネチアにおけるフランス大使のレセプション」

最後まで見て頂きお疲れ様でした。
これでもほんの一部マチスやゴッホ等近大画家の作品は別の部屋に飾られていました。

「へぇ~こんな絵が飾られているんだ  見た事のある絵があったわね」 
「まぁ~見て損はしなかった」
そして「つまらないけど最後まで見ちゃった」

等々思われた方 ポチッといいねを・・・





# by o-rudohime | 2017-07-13 05:02 | 旅の思い出

ここだけの話よ

さもさもビックニュースの如く 「誰にも言わないで」とささやかれる話の内容は噂話 それもつまらない噂。

どうもうさんくさい内容なのでサラリと聞き流す。
経験上 調子に乗って一緒に話すと噂の出元がいつの間にか自分になっていたことがあった。
知っているのは自分だけかと思う間もなく周りの人はすでに皆知っていた。

あれ程親しく思っていた女性とプツッ!と交流が途絶えた。
原因は私にあると思う。
こんなに環境が似ていて趣味も合う人に出会ったのはこの年になって初めてと思った。
段々 話のつじつまが合わず?? 
騙されたとまでは思わないが・・・

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朝顔の花を見ていると昔の蓄音機を思い出す。

昼間聞き耳を立てていても夜には閉じる。




# by o-rudohime | 2017-07-12 14:03 | 絵手紙の花と野菜

羽の収集家です 一枚でいいから下さ~い ~エルミタージュ美術館~

エルミタージュ美術館で最も有名な黄金で作られた「孔雀の時計」がパヴィリオンの間ある。
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エカテリーナ2世の最愛の11歳年下の恋人(女帝と言う立場上隠れて教会で結婚式を挙げ2人の子供もいる)グリゴリー・ポチョムキンがロンドンで作らせエカレリーナ2世に贈った孔雀とニワトリ 籠に入ったフクロウのいる黄金の見事な時計。
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1時間ごとに孔雀が羽を広げながら 首を動かし半回転する。
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孔雀の左足元(写真右側)にはニワトリがいて時を告げる。
鳴き声はケッコ~ コケコッコ~ではなく 「ア~ァ あ~ぁ」とちょっと間抜けな鳴き方。
孔雀の右足下には黄金の鳥かごに入ったフクロウがクルクルと周る。

ゼンマイ仕掛けになっているそうだ。

タイトルが偽りでない証拠に
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暑い中飛ばない様に窓を締め収集した鳥達の置き土産を見せびらかさなければと並べ始めたが 途中でダウン。

ポチョムキンは52歳で亡くなりエカテリーナ2世は67歳で亡くなった。
墓碑には二人の息子によって「命あるときに別れ 死後結ばれん」と書かれている。

同じ部屋に「涙の噴水」が飾られている。
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印象深かったので調べてみた。
ロシアの詩人プーシキンが「バフチサライの泉」を書き バレエ作品にもなっている実際にバフチサライの宮殿に存在する噴水を模し「涙の噴水」と呼ばれている。

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パヴィリオンの間の床には8角形のモザイク ローマで発掘されたのを忠実にコピーされている。
中央に蛇の頭髪を持つゴルゴン その周りにはケンタタウロスと闘う戦士が描かれている。
一番外側には海神トリトンが描かれている。

パヴィリオンの間の次にはいつも人だかりがしている有名な絵がある。





# by o-rudohime | 2017-07-12 04:42 | 旅の思い出 | Comments(14)

これで隠れ家ですって ~エルミタージュ美術館~

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エミルタージュ美術館(かくれ家と言う意味)が一般に開放されたのは19世紀末。
エミルタージュは冬の宮 小エミルタージュ 旧エミルタージュ 新エミルタージュ 劇場エミルタージュの5つの建て物が約100年の歳月をかけ完成された。

絵画だけでも4000点 彫刻 陶磁器などのコレクションを入れると300万点あり400の部屋に収められている。
現在展示しているのはほんの一部 その内のほんの一部を見た。

早い時間でも長蛇の列 顔きき(腕利き)の現地ガイドにより何となく割り込みさせてもらいあまり並ばなかった。
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大使の階段
白を基調にしてあるのでそれ程キンピカ感がない。
天井やシャンデリアに目を奪われる。
ヨルダンの階段とも呼ばれていた時期があった。

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エカテリーナ宮殿(冬の宮殿)同様ここでも靴カバーを履かされる。
この床の上を自由に歩ける。

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ピヨール大帝の間

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王座の間
白い大理石(写し方が悪く黄ばんでしまったが)と双頭の鷲が刺繍された王座の上の天蓋にはロシアの守護神ゲオルギーの刺繍が目を引く。

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エカテリーナ二世の肖像画
拡大して見ると
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肖像画は実物より美しく(美人)に描かれる・・拡大しない方が良かったような気がする。

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勲章の間
この美術館でもエカテリーナ宮殿と同じようにグループを作り見学する。
前のグループが部屋を出るのを待ちかね 仲間の先頭にシャシャリ出て写真を写す。

次回はエミルタージュ美術館 とっておきの作品です。




# by o-rudohime | 2017-07-11 14:20 | 旅の思い出

お迎えする人もいないお盆


間もなくお盆が訪れる。

関東地方では7月13日の盆の入り 14日の中日(お中元は梅雨が明けなくてもこの日から贈れる)16日の盆明けまでお休みになる所が多い。
地域によっては8月の13日が盆の入りになる所もある。

あの世から胡瓜の馬に乗って早く帰って来るように 茄子の牛に乗ってユックリあの世へ帰る様に
そして亡くなった人の魂が鬼灯の空洞に宿って帰れるようにとお盆の飾りをする。

鬼灯(ホオズキ)は提灯変わりと言う説もあるが あの世へ行った人はお化け 足があるとも思えない。
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7月9日10日は東京浅草で四万六千日の縁日があり鬼灯が売られる。
この日にお参りすれば46,000日(126年)のご利益があるそうだ。

1升は米46,000粒あり・・一生の御利益 と言う話もある。

市川海老蔵さんによれば奥様の最後の言葉が「子供を頼む」ではなく「愛している」と言ったそうだ。
何んと美しい夫婦愛・・・間もなく新盆を迎える。

亡父は母の所へ行くだろうし 亡夫は寄り道するところがあるので私の元には来ない はず。

鬼灯を鳴らして遊ぼう!


# by o-rudohime | 2017-07-11 09:37 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

命 預からせて頂きます

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ツアキエダシャクの蛾です。
事情があって・・・・

去年枯らしてしまったが山椒の木を育てていた。
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春 山椒の木にアゲハチョウが卵を産み葉は食べつくされ 丸裸になった。
秋近くにやっと新芽が出始めた頃に又もやアゲハチョウが卵を産んだ。
食糧難でさなぎになったのは1個だけだった。
越冬し春になり孵化 羽が乾くのを待って飛び立った。
忘れられない想い出。

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ピーナツを育てている事はいつか書いた。
ピーナツの葉は夜になると閉じ枯れるたのかと心配したこともあった。
さや豆のような葉はこれから開く若葉。

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ピーナツの花 
花が終われば地中に潜り豆が出来る。
我が家のピーナツを朝な夕なに眺めているが蕾一つ見付からない。
苗やさんまで出かけどんな花か確かめに行った。
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こんなのがいたのですよ。
普段は低音の魅力的な声なのですが(好き放題が書けるのがありがたい)この時ばかりは「ハゲ~~」の声以上の金切り声をあげた。
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声に驚いたのか尺取り虫 枝のふりをした。

引っ越しをしてほしいのだが怖くて菜箸でもつまめない。

見てみぬふりをしてサナギになり蛾になって飛び立つのを待つしかないようだ。




# by o-rudohime | 2017-07-10 12:33 | 絵手紙

エカテリーナ宮殿 最終編

7月8日「美の巨匠たち」~関東地方ではテレビ東京 関西地方ではテレビ大阪~ がエルミタージュ美術館を放映していた。
エカテリーナ宮殿の次に書こうと思っていたので 熱の冷めないうちにと慌てた。
宮殿についてはこれにて打ち切り~

エカテリーナ宮殿にはエカテリーナ2世の公室「アラベスクの間」や絵画が壁一面に飾られた部屋 等が続いてある。


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東洋風の部屋には陶磁器が飾られ「中国風青の客室」と呼ばれる。

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チェスが置かれている赤と天井画が印象深い部屋。

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天井の絵が美しい この部屋には小型の鍵盤楽器が置かれていた。

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ギリシア神話のパエトーンを主題にした緑のダイニングルーム(下の写真はドアノブ)を過ぎると宮殿で最も有名な部屋に続く。
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琥珀の間
ここは撮影禁止になっている。
部屋の中では監視員(左下のふくよかな白髪のご婦人)が見張っているが外から写すのは見逃してくれている(様に感じた)

これは手前の部屋から写した。
灯りと灯りの間に琥珀が見える。
部屋を出て振り返って写す人もいた。

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エカテリーナ2世はこの琥珀の間がお気に入りで彼女に許可なくこの部屋に入る事が出来なかったそうだ。
150年間大切に保管されていたが第二次世界大戦中ドイツが宮殿を占領した時この琥珀をはぎ取って持ち帰った。

1980年ドイツが経費の2割を負担し わずか5mmの厚さの琥珀を貼りつけ24年の歳月をかけ完成させた。

大理石の様に平らで模様が見える事もなく 虫が琥珀の中にいる訳でもなく 良さが解らない。


わずかの時間見学した場所を長々と引き延ばし 最後までお付き合い頂いた方々に感謝です。










# by o-rudohime | 2017-07-10 05:20 | 旅の思い出 | Comments(12)

昆虫でない極楽トンボ

ことわざに「親の小言と茄子の花は千に一つの無駄が無い」と言うのがある。

小言の多い親の言う事をいちいち聞いていられない・・サラリと聞きな出す。

その癖がついたか 長い話を聞き流す癖がついた。
最近は面白くなく興味のない会話も聞きな出すようになった。

時にはメモっておかなければと言うほどの大切な話まで聞き流す。
(段々トンボの話に近づいてきました)

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知人に極楽とんぼと陰で言われている人がいる。
若い頃から働かず遊び呆け 奥さんが必死に働いていた。

右から聞いた話を左の耳から聞き流す。
左の耳から聞いた事をサラリと右耳から聞き逃がす事も時には必要ではなかろうか。


# by o-rudohime | 2017-07-09 14:02 | 絵手紙


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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