立っていろと言われれば立っていますよ

20数年陶芸をやっていたが やめて6年が過ぎている。
作陶をされている方のブログを見るともう一度始めてみたいと思うがそんな場所もなくあきらめざるを得ない。

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高さ50cm 39.4cm×18.5cm
偶然出来た梅花皮(カイラギ)もどき 

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高さ52cm 36×17.5cm
金彩を施した。

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高さ54cm 上径42cm 下径21cm
つるバラのつもり

時にはよじれて立っていられない作品も出来る。
花器を作ったわけではないのでおちょぼ口 花を活ければアッと云う間に倒れる事間違いなし。



# by o-rudohime | 2017-07-20 04:51 | 陶芸

目先だけ見ていても生きていける

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数日前にとんぼの絵に「極楽とんぼ」と言う言葉を使った。
あの時は他人事の様に書いたが まさに自分が極楽とんぼだと思う。

行き当たりばったりの生活 考える前に行動に移る。
当然「しまった!」と思うもあるが「まぁ~ いいか!」でこの年まで生きて来れた。

未来の計画を立てても今どきの時代 どうなるか解らない・・極楽とんぼの考え。
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ゴクラクチョウカ(ストレチア)
今 思ったことをすぐ実行するのも大切 後でやろうと思うともう過去になり実行しないで終わってしまう。


# by o-rudohime | 2017-07-19 14:03 | 絵手紙の花と野菜

金庫発見か? 

相変わらず断捨離が進んでいます。

気前よく処分した中に3月から4月にかけて旅行に行った 南太平洋クルージングの書類まで捨ててしまいました。
未アップです 何とかしなければ。
旅の話が進まない内に次の旅が間もなく始まります。

・・・という訳でつなぎの話題(笑い)を。

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ずっしりと重い鍵穴のある木箱が出てきました。
縦17cm 横19cm 奥行15cm 鍵は行方不明
中身が気になり 空けたくて焦ってしまいます。

テレビで錠前空け屋さんが大きな金庫をアッ!と言う間に空けるのを見た事があります。
お決まりの笑いで〆 となります。
この錠前付き箱は絶対に笑いは取れないと確信。

頼むことも考えたのですが振って見ても「キン きん 金」の音が聞こえません。

結局ちょっとしたコツでマイナスドライバーで空ける事が出来ました。

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丸い釻(カン)の付いた引き出しがありました。
御先祖様が宝物を隠した地図でも入れているのかと期待が膨らみます。
(ここらで笑いを我慢している方 笑ってもいいですよ 期待を裏切るかも)

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丸いカンはちょうつがいになっています。
くっ付いたカンを又もやドライバーで上げるとまるでアヒルの顔の様に見えます。

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そうなんです 良くある話 中は空っぽでした。
期待を裏切りたかったのですがね。
さぁ~思いっきり大笑いしてください。

手元箪笥(手箪笥)と言うそうです。

ここまでくるワクワク感とガッカリ度の落差は天と地ほどの差がありました。
私も笑っちゃおう!






# by o-rudohime | 2017-07-18 18:00 | アレコレ話 | Comments(18)

自然の中の人間

ツアーで海外旅行をしていると必ずと言っていいほど世界遺産(文化遺産 自然遺産 複合遺産)と名の付くところを訪ねている。
多い時は同じ町にある世界遺産をはしごすることもある。

世界遺産巡りが趣味で何カ所回ったと話す方もいる。

自然豊かな所が世界遺産に指定され それまで訪れる人は数えるくらいだったのがドッと人で賑わい経済効果がある。
反対にゴミを残し 禁止区域を歩く 植物などを持ち帰る 建物には落書きがされるなどモラルの低さを感じこともある。

人間が自然を支配する時代になった。
山が削られ 木が切られ住宅地になったりする。
それが原因で大きな災害を受けることが多いと思う。
野生動物の被害は元をたどれば人間が原因。

日本には文化遺産17 自然遺産4 計21の世界遺産がある。

神宿る島といわれる沖ノ島が世界遺産に指定された。
1000年以上 人の手が入らず遺跡など一杯残っている。
沖ノ島は女人禁止で島に上陸するにはいろいろ決まりごとがあるらしい。
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いつまでこの島が今までの様に静かに神様が宿っていられるだろうか。






# by o-rudohime | 2017-07-17 13:31 | 絵手紙の花と野菜

尊き命

昨日ペットのもも太郎が人生の半分を過ぎようとしている事を書いた。

もも太郎も(は)メタボなので後5~6年の寿命ではと思う。
私と同時期になりそうだ。
もも太郎に「お前よりは先に死なないからね」とは言い聞かせている(独り言ではない)がこれだけは「指切りげんまん嘘ついてごめんなさい」になるかも知れない。

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前回住んで居た家にはキバタンが群れてやってきていた。
庭先の木がネグラなので朝夕はにぎやかだっだ。
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キバタンは飛んできて停まる時には冠を広げバランスをとっているのではと思う。
怒った時も広げるが一度も威嚇された事はない。
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ホッペのチークが黄色いのも可愛い。
大変利口でしゃべる事も出来 餌の置き場所を知ると突いて袋を破き盗み食いする。


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目線をくれたのはいいが正面顔は少々間抜けに見える。

この群れの中に(最初の写真右端に写っている)後期高齢者がいる。
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50年は生きると言われるキバタン 冠も抜け落ち 口ばしも欠け翼の羽がわずかに残っているだけ。
食べるのが遅いので他のキバタンに餌を食べられてしまうので手渡しで食べさせていた。
意地悪して仲間に突かれる事はない。
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私も朝夕はそれなりに忙しいので他のキバタンとは別に餌を与えていた。

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水を飲むにも口ばしが欠けているので時間がかかる。
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こぼれた餌のヒマワリが花を付けた。
花が咲いている時に種を食べようとするツワモノのキバタンもいる。

いつもここで過ごせば食べ物の心配はないと思うが群れが飛び立てば一緒について行く。

こんな姿になっても生きようとする力はすごい。
後期高齢者を言い訳に怠ける訳にはいかない。

あぁ~暑い 今日も冷房の効いた部屋で1日を過ごしてしまった。







# by o-rudohime | 2017-07-17 05:33 | アレコレ話 | Comments(14)

出っ歯なんて言わないで げっ歯類なの

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最近のトマトの種類を調べただけでも33種類もあった。
その中に「ももたろう」と言う名前のトマトがある。

ペットの袋モモンガも「もも太郎」と言う。
出生証明書によると今年で6歳になる。
寿命が12~15年と言うから人間なら40~50代 男盛りの年齢(60代の方 言葉のあやなのでお許しを) おじさんと呼ばれる年齢ではない。

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昼間はソファーに置いたこのバックの中で眠っています。
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夜行性なので眠っているのを無理やり起こした。
普通 寝顔は可愛いと言われるが これはひいき目に見てもおじさんです。

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眠くて起きていられません。
リスなどと同じようにげっ歯類です。
ここまで歯が出ているのを飼い始めて初めて知りました。

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ただ今のハウスは室内履きがお気に入りです。
こんなに可愛いのよ。

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夜は夜で勿論寝ます。
起きている時間はほんの数時間 だからデブってしまうのかな。

出っ歯でデブ・・・最悪! 
そこが又たまらなく可愛いんですよ。





# by o-rudohime | 2017-07-16 14:01 | ペットと絵手紙 | Comments(16)

ユーカリの発するガスでブルーに見える山 ~オーストラリア~

3月末から4月にかけオーストラリア シドニー発着のクルーズに出かけた。

その時シドニーから約80㎞の所にあるブルーマウンテンへ行った。

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ブルーマウンテンと呼ばれるのは山一面がユーカリの木に覆われている。
ユーカリが油分を発生 太陽の光線に反射して青く見える事から呼ばれる。

最も有名なスリーシスターズ
高さ900mの絶壁がある。
大昔は9姉妹だったが段々崩れ今では3姉妹になってしまった。

グランドキャニオンにも「スリーシスターズ」と呼ばれる岩があるがこれはシスターでも修道女の事でありブルーマウンテンは3姉妹の事である。
涙なしでは語れない悲しい伝説があるが・・省略

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オーストラリアワインに「フォーシスターズ」と言うワインがあり安くておいしい。

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これも以前(6月23日)登場したことのあるヤンキー兄さんの姉妹 フォーシスターズ

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昔 石炭を掘っていた跡が残っている。
この急なトロッコで山を下っていたが・・
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今はこの様なトロッコで登って行く。
急こう配の所は52度もあり でんぐりかえるのではと怖い その時間は2分。
写真でも解る様に椅子はブランコの様に角度が勾配によって変わる。

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雨と霧の多い所で青空が見えるのは運がいいと言われた。

トリッキングと言うほどでもないが遊歩道を進んでいく。

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左側にスリーシスターズがよく見える展望台 出っ張っているところなので怖くスルー。

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なんとなく懐かしいレターボックス 
1日1回9時に回収に来るようだ。

ブルーマウンテンには雪が降ることもあり 夏は涼しいので避暑地になっている。









# by o-rudohime | 2017-07-16 06:36 | 旅の思い出

群れていても独り

小学生の時の通信簿にはいつも「協調性がない」と書かれていた。
一人っ子で 父親の教育方針だったのか小学生の頃は近所の子達と遊ぶのを禁じられていた。

大人になった現在でも群れるのが苦手。
と言いつつも 親しい仲間が何々会を作れば参加したい 飲み会となると率先して参加する。
シカトされるのは耐えられない。
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ある人の言葉に感銘を受けた。
「生きぜしもひとりなり 死するも独りなり されば人と共にするも独りなり」

一人は淋しくないが独りは淋しい せめてペットでもいいから独りになりたくない。




# by o-rudohime | 2017-07-15 14:20 | 絵手紙

エルミタージュ美術館 完結編

数日をかけて書いたエルミタージュ美術館の静かな話題も今日が最終日となる。

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ミケランジェロの「うずくまる少年」
先ず正面を写したいと思ったが かぶりつきの女性(少年の後ろ姿からかすかに頭が見える女性)がこの少年に何かを語りかけているのか動いてくれず後ろ姿を厭きるほど見てから前に回った。

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「1812年祖国戦争」の画廊
ナポレオン戦争の勝利を記念し戦争に参加したロシア軍人332名の肖像画は描かれている。や
矢張りナポレオンの絵が一番目立つ。

身の丈ほどの大きさの壺にも馬上のナポレオンが描かれている。

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イタリア天窓の間
孔雀石の壺はあまりにも大きく 計り知れない。
孔雀石の厚さ5mmほどを張り合わせ「ロシアのモザイク」と呼ばれている。
両サイドのテーブル フロアースタンド共に素晴らしかった。


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愛人からエカレリーナ2世に贈られた「黄金の孔雀時計」より暖炉の上に置かれた時計の方が好き。
鏡越しに見える天井画 シャンデリアは計算しつくされた位置に鏡を据え付けたのではと思える。

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ラファエルの廊下
旧エルミタージュと新エルミタージュをつなぐ廊下
バチカン宮殿の回廊が複製されている。
天井には聖書画が描かれている。

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お気に入りの一つだが何んと書かれていたのか・・・・

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エカテリーナ宮殿には貝の中で眠る天使がいたがここにはイルカの上で眠る天使がいた。

エミルタージュ美術館をゆっくり気のすむまで見るには4~5日ほしいと思った。
わずか数時間の見学は終わった。










# by o-rudohime | 2017-07-15 05:58 | 旅の思い出 | Comments(10)

ドラえもんのポケット

1日1枚は絵(絵手紙)を描こうと思っているが 何を描こうか思いつかない日がある。

昨日は夕焼けが美しかった。

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70×38cm パステル画
パステル画を描き始めて間もなくの作品で2007年7月4日とご丁寧に日付を書いてある。
先生に これは朝日? それとも夕日? と聞かれ返事に窮した覚えがある。

だって本を見て描いたのだからそんなこと解らない。

昨日の夕焼け空が美しかった。
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刻一刻と移り変わる空は美しい。
沈みゆく夕日の位置も日々変わって行く。

窮した時は 夕日を何度か掲載している。

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これは朝日
空の雲 夕焼け 朝焼けはいつでも掲載出来るのでドラエモンのポケットを借りる必要がない。




# by o-rudohime | 2017-07-14 14:43 | アレコレ話


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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