師匠次第のお稽古ごと

過去にお稽古事は色々した。
花が好きなのでシルクを染めるアートフラワーやパンの花 花のアレジも習った。
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アートフラワーでブーケを作り結婚の贈り物にしたこともあった。
娘の結婚式には生花でブーケを作った。

初めて陶芸を個人レッスンで教わった先生は厳しかったが私好みの作品を作っていたので尊敬できた。
初心者だったが我ながら面白い作品が出来たと思った。

通い出して半年ほどで海外に住むようになりそこでも陶芸教室に通ったが教わる事はあまりなかった。
自宅で好き勝手に作り窯で焼いていた。
上達する訳がない。

パステル画も数か月習ったがこの先生の絵は素晴らしく長く習いたいと思っていた。
事情があり日本へ引き上げる事になってしまった。

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センスの良さと教え方が上手なのでそれなりのパステル絵が描けたと思う。
プロフィールの猫もその時描いたもの。

絵手紙教室が近くにあったと言う事だけで(ちょっと含みのある言葉)通ったが教室が閉鎖。
それ以後 絵手紙は自己流で描いているが進歩する訳がない。

お稽古事の師匠はうずもれた(私の場合は何もうずもれていなかったが)才能を引き出してくれ 尊敬できる先生に限ると思う。

# by o-rudohime | 2017-06-18 13:43 | アレコレ話 | Comments(14)

アンデルセンが住んだ運河沿いの街 ~コペンハーゲン~

デンマーク女王の住むアマリエンボー宮殿から300mほど離れた所にニューハウンと言う運河がある。

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ニューハウン(新たな港と言う意味)は1671から3年かけて作られた巾30m~40m 長さ400mの運河。
何度か改修されているが 海流によって海水が入れ替わるので水質も良く潮位がほとんど変わらない。
自然条件を知り尽くされて作られた場所である。
港町として栄えた。

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コペンハーゲンNO1の観光地と言われている。
びっちりと両サイドに船が停泊 クルーズも出来る。
運河に沿ってカフェ レストラン 骨董屋が並んでいた。

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いかにも古そうな家には左側には1616 右側には1898と書かれている。
建てられた年とも思えないのだが。

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アンデルセンが住んで居た20番地の家。
3階の右から3番目白いプレートが見えるのがアンデルセンの部屋。
この部屋で「エンドウ豆の上に寝たお姫様」 「小クラウスと大クラウス」 「火打箱」など書いた。
後に18年間住んだ67番地にも部屋がある。

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青空骨董市 行って見たかったのだがツアーなのであきらめた。

18時にデンマークの港を出港した。

















# by o-rudohime | 2017-06-18 06:40 | 旅の思い出 | Comments(14)

間引けない花たち 

狭いベランダに歩ける場所を残しメダカの壺と植木鉢を並べている。
フェンスに掛けてあるポットには去年の種を撒いたポーチェリカ  ナスタチュームが育ち始めている。
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袋モモンガのもも太郎の為にピーナツを植えた。
花が咲き地中に潜って実になるが3所帯ではかなり狭すぎるような気がする。

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里芋も育てているがこれは鑑賞用 芋は期待してない。

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風船カズラの種をばらまいた。
思いのほか沢山芽を出し間引くに間引けず大金をはたいて蔓をからめるフェンスを買った。

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バッションフルーツ(時計草)も花をつけ始めた。
この季節に咲く花は実を付けない。
それでも もしかしてと思い花の元につまんでみるがすべてハズレ。

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楽しい時間は早く過ぎ いやな時の時間は少しも進まない。
同じように時は流れているのに・・・

# by o-rudohime | 2017-06-17 13:17 | 絵手紙の花と野菜

二人の肝っ玉かぁさん

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ライラックの美しい季節のコペンハーゲン
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ゲフィオンの泉
北欧の神話に出てくる女神ゲフィオンがスエーデン王に「一晩で耕した分だけスエーデンの土地を授けよう」と言われた。
4人の息子を牛に変え耕して与えられたのがコペンハーゲンがあるシエラン島。
と言われる伝説をモチーフにした噴水 牛の鼻息(霧の様な水が出ている)もみえる。

一人目の肝っ玉かぁさん。

人魚姫と違ってここは一度も傷を付けられた事はない。
その理由は・・
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写真左下方に見える大蛇と
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教会に守られているからではと推察。
あくまで私的意見。

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アマリエンボー宮殿
カタカナ名は覚えやすい名前に置き換えて覚える癖があり この宮殿を「リ」に抜きのを「甘えんぼー宮殿」と覚えたがいざとなった時 正式名が出てこない。

マルグレーデ2世女王(ヘビースモーカーでも有名らしい)が宮殿にいる時は国旗が掲げられているが行った時(11時45分 この時間に意味がある)は不在の様だった。

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宮殿は4棟の建物がロの形になっている。
宮殿中央広場には世界で最も優れた騎馬像の一つと言われるフレデリク5世王の像が目を引く。

12時になりました。
熊の毛の帽子をかぶった(夏の暑い時はかぶらない時もある)衛兵交代の時間です。
女王が滞在の時は衛兵のブラスバンドが音楽を奏で 女王が姿を見せる事もある。

2人目の肝っ玉かぁさん。
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交代を待ちかねている衛兵?
時々目線に入る衛兵と足並み(Uターンするタイミング)をそろえるようにさり気に見ている様です)

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交代の衛兵が来ました。
この衛兵の中に女性がいます。
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一番かっこいい姿が女性です 解りますよね~
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ちょっと腰が引けたような衛兵 1棟ずつ儀式に乗っ取り交代をして行きます。
衛兵は1棟の建物の端から端をスローペースで行ったり来たりしている。
起立しているよりはスロースロー(クイックはない)で歩く方が楽なのではと思う。

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宮殿広場をバイキングが・・・
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お土産屋さんにいたバイキング
こんなんバイキングなら襲われても…売り飛ばされて床磨きをさせられる運命になりそうな予感がしなくもないが。


# by o-rudohime | 2017-06-17 06:14 | 旅の思い出 | Comments(12)

子沢山 捨てられても仕方がないわね

街路樹の根元に大きな玉ねぎの様なのが4個捨てられていた。
通り過ぎたが何だか花の球根の様に感じ拾ってきたのは去年の事。
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名前を調べるとオーニソガラム・シルソイデス(絶対に覚えられない名前)と言う事が解った。
こんなはずじゃないと思うほど葉も花の茎も伸びた。
葉は邪魔なので切り込んだので鑑賞用には向かないと思ったがどうも水と肥料のやり過ぎが原因のようだ。

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花は好きな感じ
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ややこしい名前以外に「子宝草」ともいう。
子宝と言うより「子沢山草」の方が似合う。

玉ねぎの皮むきの様に皮をむくと中に子宝が出てくる。
最初は拾い上げ植木鉢に埋めていたが大きくなった時を想像すると・・・
自力で生きてほしい と今は無視している。

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夕日が沈みスカイツリー方向うっすらと天使の階段が見えた夕暮れ。

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添えた言葉は こじつけにもほどがあるが子宝草を拾おうか迷ったが今日のネタになり拾ってきてよかった。


# by o-rudohime | 2017-06-16 12:44 | 絵手紙

イマジネーションをかきたてられる人魚姫 ~コペンハーゲン~

デンマークのスケーエン出航から数日後に再びデンマークのコペンハーゲンへ行った。
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桟橋を挟んでフェリーボートが見える。

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海の上に数えきれないほどの現代的風車が立ち並んでいた。
かと思えば・・
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街中でメルヘンチックな風車があった。

コペンハーゲンと言えばアンデルセンの人魚姫やディズニーのリトルマーイメドが思い浮かぶ。

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1m25cmと小さな像 人間の足を持ちヒレらしきものが見える。
今から104年前に作った作者の奥さんがモデルと言われ余りにも足が綺麗だったので残したとも言われている。
アンデルセンの世界中の絵本を見ても人魚姫の下半身は魚「子供の夢を壊すな!」 なんて言いませんよ。

人魚姫は世界3大ガッカリ像にもなっている(ガイドさんもその件に触れたがデンマーク人はそう思ってないそうだ)
シンガポールのマーライオン ブリュッセルの小便小僧 そしれ人魚姫・・確かに言えている。
(人気度とガッカリ度は比例しないと思う)

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景観が悪いがいつも人がてんこ盛り。
人が映り込まない様写真を写すのは至難の業。

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観光船から見に来る人たちもいる。
海から人魚姫をいいアングルで写せるとは思えない。


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過去にもあったが私が見た10日後に又もや赤く塗られた。
デンマークでも日本のイルカと同じ漁法で入り江にクジラを追い込んで漁をす事に反対する人たちのイタズラ。

過去に頭部切断 右腕切断 ピンクや緑色に染められる ブラジャーとパンティが描かれるなど本当に可哀想な人魚姫だと思う。

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6月15日(昨日)のニュースで佐賀県の鍋島家ゆかりの寺から人魚の掛け軸が見付かったそうだ。
あなおそろしや~
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想像する人魚はこんな感じだったのだが。





# by o-rudohime | 2017-06-16 06:59 | 旅の思い出 | Comments(12)

ないたからと言ってもどうにもならない

梅雨入り宣言がされたのに待てど暮らせど冷やかし雨しか降らない関東地方。
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雨よ降っておくれと泣く天気予報士
空を仰いで鳴く蛙
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# by o-rudohime | 2017-06-15 12:50 | 絵手紙

涙の別れ ~スケーエン~

スケーエンを訪れる人はこれから書く2カ所を見る為に来る方がほとんどだろうと思う。

風が強い地域なので砂丘が少しづつ移動し 200年前に砂にうずまってしまった教会がある。
看板があったが読まなくても(読めないが)絵を見てなるほどと思う。
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14世紀に作られた教会 当時はデンマーク(北海道くらいの面積)最大の教会だった。
16世紀頃から砂丘が教会近くまで押し寄せ今では塔の部分だけが残っている。
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説明が無ければ下調べをしてないのでこれが教会だとも思えず教会だと聞いてもヘェ~で終わってしまう。
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手相を見てほしいのではありません。
震え上がる寒さ 引きこもりのエスカルゴ いつまでたっても角も槍も目玉も出せません。

スケーエンで最も有名なデンマーク最北端にあるグレーネン岬へ行く。

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砂浜なのでトラクターに曳かれて行く。
トラクターの先にあるマスコット? が気になる。

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きっと何か意味がありそうなおしゃぶりの数がすごい。
思わずしゃぶりたく・・・そんな人いないわね。
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砂浜にポツンとあるお土産屋さん 屋根は草に覆われ趣がある。

この場所は西のスケーラック海峡と東のカテガット海峡がぶつかり三角波がたつことで有名。
行った時は引き潮 海の波は見飽きているので写真は一枚もない。

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着岸した時とは大違いで離岸する時は寒空の中ブラスバンドが見送ってくれた。
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埠頭でも街の人たちの見送ってくれた。
手笛を港から船からとにぎやか だが何となく涙が出てくる港での別れ。
(港での別れにはトラウマがある 誰かに突っ込みを入れられたら・・・)

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翌日は終日航海


# by o-rudohime | 2017-06-15 05:53 | 旅の思い出 | Comments(12)

色移ろいにけり ~ツユクサと万葉集~ 

雑草と言われるつゆ草の鮮やかなブルーが草陰から見え隠れしている。

染色家でもある「今が一番」のブログを書かれているぴこさんがつたない私の絵手紙に興味を示してくださっている。

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つゆ草は月草とも言われているのを万葉集から知った。
(いつかも書いたが薄学なので一夜付けならぬつい先ほど知ったばかり 絵もまだ乾き切っていないのをスキャン)

染色家でもあるぴこさんに捧げたい歌が万葉集の中に詠まれていた。
① 月草に衣ぞ染むる君がためまだらの衣すらむと思ひて
 (まだらに染まった衣をあなたに見てもらいたくて私の衣をツユクサで染めてみました)

② 月草に衣色どりすらめどもうつろふ色と言ふが苦しさ
 (ツユクサで衣を染めようと思うが色があせやすいと言うのが辛い)
 恋の歌のようにも思える。

③ 月草に衣はすらむ朝露に濡れての後はうつろひぬとも
 (ツユクサ色に染めよう 朝露に濡れた後は色が落ちてしまっても良い) 

下記の歌は私にピッタリ???
 百に千に人は言ふとも月草のうつろふ心我れ持ためやも
(人はあれこれと噂をするがツユクサの様に移ろう気持ちなど私は持っていませんよ)

「誰のこっちゃ」と笑い声が聞こえた気がするが・・・

# by o-rudohime | 2017-06-14 13:15 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(8)

デンマーク最北の街スケーエン

陸から訪れる人は少ないのではと思う小さな漁師町 スケーエンが初上陸地。
横断歩道が見えるが船専用 出航前にクルクルと巻かれていた。
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ちょっと寂しい港 国旗を見てスエーデンに着いた事を実感。

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ガイドさんが国王一家の写真を見せてくれた。
大変フレンドリーで王妃が街のパン屋さんへ来たり散歩している姿を見る事があるそうだ。

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家がスケーエンイエローと呼ばれる色を建物の壁に屋根をオレンジ色 窓枠は白 伝統として受け継がれて統一された色の街並みが美しい。
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紐の様なのがたなびいているのはデンマークの国旗 至る所で国旗を見かけたが吹き流しの様なのは珍しかった。

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体感温度はかなり低かったが桜が咲いていた。

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街中央の広場にある元給水塔 今はトイレになっている。
無人公衆トイレは便座がなく 子供でも使えるように低いのでなんとか使えた。

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郊外に行くとおとぎ話に出てくるような家があった。

バスでスクーエンの観光地へ行く。


# by o-rudohime | 2017-06-14 06:16 | 旅の思い出 | Comments(16)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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