有っても無くても困る ~物と知識~

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日本は何を書こうと自由な国 有難いです。
口先の言葉は相変わらずです。

断捨離と言いながらも季節が変わればほしい洋服が目につきます。
旬の先取りの初物を見るとつい食べたくなります。
格安の旅行パンフレッドが届けば誘惑に負けそうになります。

いつがきても「無」の心境になれません。

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野ブドウの実に「ブドウタマバエ」や「ブドウガバチ」の幼虫が寄生して「虫こぶし」が出来 淡水真珠の様に形 大きさが違って来る。
葡萄の実に小さな穴が開いているのはそのせいなんでしょうかね。

赤紫➡紫➡瑠璃色➡水色➡象牙色 と熟すると色が変わって行きます。

あのドレス用にネックレスを作って見たくなります。







# by o-rudohime | 2017-10-03 12:34 | 絵手紙の花と野菜

ミステリアスな巨石 ~ストーンベンジ~

1986年に世界文化遺産になったストーンベンジの写真は見たことがあったので期待していた。
パンフレットから抜粋
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ストーンヘンジへ行った記念に入場券を先ずパチリ。

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反時計まわりに1周する。
世界文化遺産に指定されるまでは触る事も出来た。

玄武岩で作られ最大は50t 高さ 7mにもなる石はストーンヘンジから30kmも離れた所から運ばれた。
4tほどの岩は250㎞ほど離れたウエ―ルズから運ばれたと言われている。

手前横になった石は「スローターストーン」と呼ばれ生け贄の儀式に使われたのではと言われている。

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こんな方法で運ばれたのではと模型が置かれていた。
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1個だけポツンとある加工前のヒールストン。
鳥が止まっていたので何気なく写したが後に サークルの中央から見ると夏至の太陽はこの方向から昇る貴重な石だった。
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娘はストーンヘンジを見るのが今回の最大のイベントだったらしいが感想を聞くと・・・・でした。

でもね 一度は見てみなくては。








# by o-rudohime | 2017-10-03 05:52 | 旅の思い出

雲が知らせてくれる秋

鰯雲 鯖雲 鱗雲と呼ばれる似たような雲が青空で見れるようになりました。

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エアコンを付けるほどでもないのでヒーターを付けて眠っています。
夏のままのタオルケット そりゃ寒いでしょうと言われそう。

一応 羽毛布団の薄いのや厚いのは持っているんですよ。
ただね~ もも太郎があのフワフワ感が嫌いで上を歩けません。
雲の上を歩いている気がするのでしょうかね。
だから一緒に眠る事が出来ません。

毛布にくるまればいいのですが部屋の温度が低いともも太郎が冬眠状態になります。

我が家の主はもも太郎ですから。

(絵に添えた言葉は俳句ではないので季語が重なっています)




# by o-rudohime | 2017-10-02 12:39 | 絵手紙

嵐が丘ゆかりの地 ハワース街散策

イギリス旅行から帰国してまだ1か月半なのに遠い昔の様に思うが写真を見ると矢張り懐かしく感じる。

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ハワースのお土産屋さんで賑わっている通りは1本道 たっぷり自由時間があり坂を下った所にあるレストラン前が集合場所

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壁に鳥の巣が取り付けられている。
見て歩くだけで十分楽しい通りだった。

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一度下れば絶対に登ってこようと思わないので蟹の横ばいの如く左の店を眺めては道路を横切り右側の店を眺めるの繰り返し。

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自転車までがアート 店の中に入ることなくウインドーショッピングだけ。

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下った坂を振り返る。

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ランチはハワーズオールドホール(ホテルのレストラン)で食べたが さて何を食べたか思い出せない。


# by o-rudohime | 2017-10-02 05:39 | 旅の思い出 | Comments(14)

今ひとつ気合が入っていない ~萌黄の館~

写真の整理をしていて自分が興味がある場所の(出来 不出来はともかく)写真の多さに驚く。

岸和田の「だんじり」を見るのが目的の旅だったので神戸は何となく行った所(近隣在住の方ごめんなさい)なので写真をほとんど写していない。

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[風見鶏の館]のそばにある「萌黄の館」に行った。
異人館と言われるが ここは土足禁止。
クスノキに囲まれた萌黄色の館 部屋中が萌黄色だった。

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1903年アメリカ総領事ハンター・シャープ氏の邸宅で木造2階建て ベイウインドー(張り出し窓)が美しい。
車で来た時はここが入口になる。

阪神大震災の時3本の煙突のうち2本が落下 その内の1本がこの様な形で庭に突き刺さっていたのを記念にそのまま残してある。

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玄関のステンドグラス
1944年に元神戸電鉄社長の住宅として使われ当時は「白い異人館」と呼ばれていた。

1980年国の重要文化財に指定され(この時も白い異人館と呼ばれていた) 1987年に萌黄色に塗り替えられ名前が「萌黄色の館」と呼ばれるようになった。
・・・なんて話を聞くと重要文化財の色変えをしてもいいのかと屁理屈を言いたくなる。
(ここで興味半減)

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サンルームも萌黄色 落ち着く色だった。
小林氏が住むようになり庭に灯籠が置かれたり サンルームの飾りも「和」のイメージ。

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秋篠宮様ご夫妻がここを訪れたそうだ。

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応接間のバラ模様の壁紙は復元されたが見所と書かれていた。
マントルピース(暖炉と呼ぶよりこの方がふさわしい感じだった)のタイルが美しい。

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さすが異人館 バス トイレがバスルームにある。

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自分で写しながら何だったか?
照明用のスイッチでした。

現在もこの館は小林一三氏ほか4名が所有している。

次回からまた数日 イギリス旅行の続きとなります。


















# by o-rudohime | 2017-10-01 13:20 | 旅の思い出

本当はズボラじゃないのよ

関東地方は爽やかな秋になってきました。
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衣替えの季節ですね。

8月の旅は冬物や春物を持って出かけスーツケースに入れたまま。

クローゼットには夏物とわずかの秋物があります。
2週間後には夏物を持って旅に出かけるのでスーツケースの衣裳はその時冬物と入れ替える予定。

持って出かける夏物は事情がありそのままスーツケースに入れて置く事になります。

それでも一応家の中では秋を味わいたいですね。
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飯茶碗と湯呑   手作りランチョマットも葡萄柄に変えました。

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花筒には烏瓜でも活け込んでみましょうかね。

皆様のお宅では秋を何で感じますか?

松茸ご飯におかずは秋刀魚・・いいですね~
庭の柿が色づいたが渋柿ですって・・焼酎をちょっと飲ませれば渋がとれますよ。
ブランデーならもっと美味しくなるかも。

ハロウイン用のかぼちゃのデザインを考えている方もいるでしょうね。
冬支度をしながら秋をやり過ごそうとしている方 ゆっくり秋を偲ぶのも乙なものですよ。














# by o-rudohime | 2017-10-01 07:27 | 絵手紙 | Comments(10)

楽しみ方さまざま

何事も成長を見守りながら育てるのは楽しい。

小学低学年生が夏休みの宿題で朝顔日記を書いたり 動物を育て成長記録を付ける。

人を教育し育てる教師も将来どんな子になるだろうかと想像するだけでもやりがいがあると思う。
我が子ともなればどんな犠牲を払ってもと思う親もいるだろう。

花を咲かせようと種から育てるのが好き。
どんな色かもわからないが芽が出て 蕾を付けると咲く前に蕾が落ちないかと朝な夕なに眺める。

小さなプランターに種から育てた芙蓉がやっと1輪の花を咲かせた。

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1日花の芙蓉 夕暮れにはしぼんでしまう儚い命だからこそ手塩にかけて育てた嬉しさがある。

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芙蓉は大きく育つのは解っていたが置き場所がないのでポーチェリカと並べてプランターを手すりに引っ掛けて育てた。
まさかこんな小さなプランターで それも3本も植えたのに沢山の蕾を付け花を咲かせてくれた。

花が終われば大きな鉢に植え替えてやりたいと思うのも親心。




# by o-rudohime | 2017-09-30 15:36 | 絵手紙の花と野菜

Weathercock House ~風見鶏の館~

風見鶏の館も英語で書くと何となく洋風の家らしさが強調されますね。

結構急な坂道を登った先に風見鶏の塔が見えてきました。
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実物サイズ(幅約90cm 高さ80cm)の雄鶏の風見鶏
雄鶏の名前はナカソネ・・じゃありません。
雄鶏は警戒心が強い事から魔除けになると言われている。

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トーマス夫妻と娘のエルゼ
エルゼさん(外国人にさんを付けて呼ぶのも変ですが)は1988年 88歳の時お孫さんとこの場所を訪れたそうです。
エルゼ用の子供部屋も残っています。
感慨深かったでしょうね。

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居間の天井
1階の南側にあり天井も高い。
カードをしたり本を読んだりする時にシャンデイアが滑車で上下できるように作られている。

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ダイニングルーム
この家は部屋ごとにシャンデイアが凝っている。
ダイニングルームのシャンデリアの上部が王冠を表している。

ドアを塔に見立て 食器棚の上はバルコニーを表している。
暖炉横のステンドグラスは当時流行りだったアールヌーヴォを取り入れてある。

ドイツワインが気になりアップで見ると
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左側のワインは2015年物(誰かが飲んで隙間塞ぎに置いたのか?)その隣は1986年物 古い所では1899年物もあった。

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書斎
5面のベイウインドウになった明るい部屋。
一段と高くなったスキップフロアーの天井とペンダントライトが蝙蝠傘を広げたデザインになっている。
書斎を囲む様にアールヌーヴォ調の絵が描かれていた。

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風見鶏の館の現在の所有者は神戸市 隣にある萌黄の館は個人所有で国指定重要文化財に指定されている。









# by o-rudohime | 2017-09-30 06:39 | 旅の思い出

土手カボチャなんて言われたくないわね

「土手カボチャ」って言葉は知っていたがどんな時に使えばいいの解らなかった。

政治には全く疎い。
それでも自主性も主体性もない政治家が多すぎる位は解る。

土手カボチャとは「どこにでも転がっている役立たず」と言う意味らしいが 
使うなら今でしょ!

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それにしても最近の女子政治家は強いですね。

恥の上塗りをしてでも政界に帰りたい。
バレバレの嘘をつき通す。

二足の草鞋をはいて政界を仕切る。
まさかの出来事に総理大臣も たま下駄(字が違うかも)と思いますね。
裸足で逃げ出す訳にもいかず どうも女房殿には頭が上がらないようで泣き言も言えず。

世の男性諸君よ「女にはかなわん」なんて弱音を吐かず立ち向かう勇気を持ってください。




# by o-rudohime | 2017-09-29 11:27 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(14)

そして神戸へ

9月16日の岸和田のだんじり祭りを見た日は神戸に宿泊。

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個人で来た時もここに宿泊したホテルオークラ神戸。

東京にあるホテルオークラは夫とデートし 結婚式を挙げた場所なのでオークラファン。
ここの対応は欲目でなくパーフェクトだった。

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部屋からの眺め 
娘は街に出かけたがディナーの鉄板焼きを食べに行く以外は部屋に引きこもり。

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オシャレな消火栓

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お馴染みのスタバも街に溶け込む様に作られていた。
無口なポストのそばには犬のリードを繋げるようになっていた。

神戸では風見鶏の館や土地続きにある萌黄の館を見学することになっている。

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最終集合場所はランチを頂く中華料理店 
東京上野によく似た名前の店がある。



# by o-rudohime | 2017-09-29 05:26 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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