「ほっ」と。キャンペーン

ホルムズ海峡を行ったり来たり ~ハッサブ~

[ハッサブ]へフィヨルドを見る為テンダーボート(船に積んである救命用の船 約150人乗りと書かれているが?)で陸まで行き そこからダウ船で3時間のフィヨルドクルーに出かけた。
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20人も乗れば満席になるダウ船
娘が書き込みでここの観光は寒いと言われているのを見付けていたのでそれなりの準備をして行った。
添乗員もそこまでは気が付かず説明しなかったので前日に又もや余計な一言「明日の観光は寒い様ですよ」と皆さんに伝えた。

小さな船なので絨毯の上に座っていても場所によっては波をかぶったり背もた(前方の場所)が低く不安定だったりと疲れる。

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大昔の地震によって海底がせり上がり出来たフィヨルドは珍しく今でも地質学者が訪れるそうだ。

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殺伐とした場所に民家が10数件 この住民はオマーン政府からの援助で医療費 学費(寄宿生活をしている)光熱費などが無料。
漁業で生計を立てているが食料品などの援助もある。

近寄って見たかったが境界線がありこれ以上近寄れないと言われた。

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波ひとつない小さな湾にはバナナフイッシュがいる。
バナナを投げると競って食べにくる。

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かなりのスピードで走っているダウ船と競って付いて来るイルカ
今回のハイライトだった。

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ダウ船と我々が乗って来たMSCファンタジア(オレンジ色に見えるのがテンダーボート)
多くの乗客が訪れたので帰りのテンダーボート乗り場は長蛇の列。
年齢にかかわらず杖を持っている(使わなくても)人にやさしい国 その人達と付き添い人は優先的に先乗りさせてくれる。

わたしですか? 障害者1級ですが杖の必要な障害ではないので炎天下に並びましたよ。


















# by o-rudohime | 2017-02-09 07:18 | 旅の思い出 | Comments(12)

これこそ絵手紙の醍醐味(だと思う)

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小さな美術館でお魚のアート展があった。
かなり気に入った魚があった。

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雑な絵にもほどがあると思われるでしょうが これが絵手紙の面白いところだと思ってください。
(確かに雑な絵ですが・・・)

乙女でもないのに感傷的な気持ちになり心が落ち込み砕けそうになる時がある。
話せば「そんなことで」 「悩むほどの事ではないだろうに」と言われそう。

寒い冬は特に気持ちが暗くなることが多い。

空は澄み切った青空なのに・・・




# by o-rudohime | 2017-02-08 14:16 | 絵手紙

ショータイム ~MSGファンタジア~

クルージング中は夜2回のショータイムがシアターで行われる。

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船の出っ張った所は操舵室 左右対にある。
操舵室の位置当たりの6階7階部分がシアターになっている。

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乗船2日目から20時 22時の2回の公演が行われる。
我々ツアーの食事時間は18時30分と決められ1回目の公演は観れない。
かと言って22時まで起きている自信もなく我々親子は最初はショーを観て食事に行った。
(食事は本来は3食好きな時間に食べれるが ツアー仲間の親交を深めると言う事で18人が一斉に3卓に分かれる)
丁度皆さんが食事を終え帰る時すれ違い???視線  
以後仲間を募り時間通りに食事はするがハイスピードで食事出すようウエイターに頼んだ1卓を作った。

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毎夜内容が変わるがトークショーが無かったのは良かった。
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最後の夜はマイケル・ジャクソンショー これは最後と言う事もあり満席だった。
いつもショーを見に行く時は前の方の好みの席がありほぼ指定席になってしまった。

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乗務員の日本人アシスタントの横にいるのが船長 特別にヨットクラブの為にパーティーを開いてくれた。
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ショーに係わった人のフィナーレ 船長のそっくりさんかと思う人もスタッフ
最高に盛り上がった最終日。

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ショーが始まる前の挨拶に毎回乗船者の国言葉で司会者が挨拶してくれるがショーの終わりの「ありがとう」にも感激。

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この人たちがカードを持って各国の言葉で「ありがとう」を演出してくれていた。

ショーを観るのもクルージングの楽しみの一つである。







# by o-rudohime | 2017-02-08 07:18 | 旅の思い出 | Comments(14)

今日くらいは・・・

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今日くらいはのんびりした方がいいかな と思ってもつい気になる事があり片づけてしまおうと動いてしまう。

体を休めていても頭の中はあれをして いや先にこれを片付けた方が良いかと考えている内に日が暮れてしまう。

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最近は猫の絵が多くなった。
ブロ友さんの猫の記事を見ているからだろう。



# by o-rudohime | 2017-02-07 13:22 | 絵手紙

憧れていたホテル ~エミレーツ・パレス~

アブダビにあるエミレーツ・パレスへお茶をしに行った。
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車窓から見た自称7つ星ホテル(公式には5つ星)のエミレーツ・パレス
2005年に30億円をかけ完成
高さ70mのドーム 千個以上のシャンデリアがある。
端から端まで1kmある。
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エミレーツ・パレスにフラリと入ることは出来ない。
宿泊の予約者 お茶を飲む予約表などをゲートのガードマンに示して入る。

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ホテル正面には噴水があり高層ビルが建っている。

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金ぴかのレセプション
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金ピカのラウンジ

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名物の高さ70mある吹き抜け
キーがないとエレベータにも庭にも出れない。

一番安い部屋で税サービス付きで10万足らずから宿泊できる。
(税金のない国と聞いていたが数年間からホテルは税金がかかるようになったそうだ)
金ぴかのまぶしさに比べると思ったより安いと思ったがこんな所は少なくとも4~5泊しなくては楽しめないだろう。

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豪華なホテルにしては生け花が見当たらなかった。

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ケーキ付で約4000円のエミレーツ・パレス名物「エミレーツ・パレス・カプチーノ」
紅茶を頼んだ人は金箔なし。

和菓子でも金箔を使ったのがあるようにケーキにも薄っすら金箔が貼り付いていた。
いたって平凡な味のカプチーノでした。

夢にまで見ていた7つ星ホテルがこんなだったとは・・・・
一気に宿泊してみたいと言う夢は崩れた。

「ワタクシ エミレーツ・パレスでお茶しましたの オホホ~」これでは自慢にもならない。








# by o-rudohime | 2017-02-07 07:53 | 旅の思い出 | Comments(12)

あいた口がふさがらない ~シェイク・ザイード・グランドモスク~

シェイク・ザイード・グランドモスクにはUAE建国の父シェイク・ザイード死後に完成 モスク完成最初のセレモニーが彼の葬儀になってしまった。
このモスクは4万人を収容することが出来る。
メインホール(お祈りをする大広間)には7,000人が礼拝出来る。
それ以外にも異教徒は入れない男女別々の礼拝所がある。

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メインホールに入った正面に世界最大のシャンデリアが目に入る。
径10m 長さ15m 重量12トン 値段は7億円(貧乏人はすぐ価格が気になるがこれが3個ぶら下がっている)装飾品はすべてスワロスキーを使っている。
(ちなみにクルージング中のMSCファンタジアの階段の一場所にはヨットクラブの階段にはゴールドを船センター部分にはシルバー色のスワロスキーを使った階段がある)
シャンデリアのデザインには好みがあると思うが私的には・・・・

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第二の世界最大は敷き詰められたペルシャ絨毯
5,627平方メートル 重量47トン(綿糸12t ウール35t) イランで1200人の職人によって織られた。

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絨毯のない大理石の床にも宝石で装飾されている
(かわいい靴下だって?有難う御座います この日の為に3枚1,000円を思い切って買った内の1枚です。誰も見てくれていなかったのかな)

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螺鈿細工が施された柱もシックで美しい。

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お祈りをする方向の壁(キブラ壁)にはゴールド色に輝くミブラーフ(メッカの方向を示すくぼみ)が見え その横には説教台の様なのがあった。

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出口から振り返ると3個の豪華絢爛なシャンデリアが見れる。

ほとんど上ばかり見て歩いていたので口は開けっ放し 値段を聞いて開いた口が閉まらない。
人が沢山いても広いので写し込まないで撮影が出来た。

次回は成金趣味のティータイム


















# by o-rudohime | 2017-02-06 13:12 | 旅の思い出 | Comments(5)

すべてが話のネタになるアブダビのシェイク・ザイード・グランドモスク

このすばらしいシェイク・ザイード・グランドモスクは入場料は無料。
日本のこんな寺がと思う様な所でも有料のところがあるので太っ腹! と思ってしまう。
消費税がないので物価も安い。

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ヤシの木を模した柱 ガイドによれば大理石の柱に宝石をはめ込み金色のところは純金だそうだ(純金と聞いた途端にかなり濃いめの眉に唾をつけそうになった)
イスラム教は飾り模様として ヤシの木 葡萄 様々な花の植物 幾何学模様 文字などが使われる。
模様はペインティングではなく宝石がはめ込まれているのは確かだった。

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大理石に宝石がはめ込まれた壁飾り  

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回廊の天井は繊細なレリーフになっている。

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大聖堂の入り口 シャンデリアの色が全体に調和し素晴らしい。

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内側から見たステンドグラス 華美でないのがいい。

いよいよ聖堂内に世界1と言われる物が2個ある話は次回に。

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ティータイムにデーツ(ナツメヤシの実)など如何でしょうか。
ドライタイプでかなり甘めのナツメヤシの中にはナッツ類が詰め込まれ1個100円ほど 1箱自分用の土産に買ったが甘すぎて・・・



# by o-rudohime | 2017-02-06 06:33 | 旅の思い出 | Comments(14)

又アイツがとおっしゃらずに・・・もも太郎より

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みなさま~おやすみなさい~ もも太郎のご挨拶です(しつけた訳ではありませんが一応ご挨拶を)
朝8時過ぎヨーグルトを飲んでから寝ます。
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口元までヨーグルトの入った器を持って行ってやります。
長く細い舌ですくいなめます。
この舌で眠っている時耳の穴 鼻の穴までなめたがるのには閉口します。

ごくありふれた世間にいる親ばかと変わりません。

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今年の5月末で6歳になりすっかりメタボおじさんで頭の毛が少々淋しくなってきました。
塩分の取り過ぎもあるのではと思い 仲良く分け合っていたチーズを幼児用に変えました。
産毛でも生えてくれるとうれしいのですが・・・

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昨夜ははしゃぎ過ぎバケツの中に落ちてしまったようです。
袋モモンガはほとんど鳴かないのでカリカリと言う爪音で探すとこの有り様でした。

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すっかり寝る体勢が整ったようです。

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今日はどんよりとした曇り空 昨夜は美しい夕焼けとスカイツリーが見れました。


# by o-rudohime | 2017-02-05 13:56 | アレコレ話 | Comments(10)

世界一美しいアブダビのモスク ~シェイク・ザイード・グランドモスク~

アブダビにある世界一美しいモスク「シェイク・ザイード・グランドモスク」を見に行った。
女性は肌 頭髪を出さない様チェックが厳しい。
スカーフを持っていなければ無料でアバヤ シエーラという衣装を貸してもらえるそうだ。

入場口は男女別々になりセキュリティ対策も十分されていた。

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インドのタージマハルに似た雰囲気だが大きさ高さ美しさは比べ物にならないと思う。
モスクは数カ国で見ているがこれほど美しいのは世界一と言うのに納得出来る。

シェイク・ザイード・グランドモスクは異教徒でも入れる観光用に作られた。
丁度10年前の2007年に建築 地上115m 世界で6番目に大きい。
ここにはUAE建国の父と呼ばれるシェイク・ザイードが埋葬されている。

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入場して気が付かないで通り過ぎる人が多いが 地下にはウドゥと言う礼拝の前に身を清める豪華な場所があった。
日本の神社にある手水舎と同じ。

ちゃんと作法があり 
先ず人の悪口を言わないために3回口をゆすぐ。
清潔な顔でと言う事で3回顔を洗う
暴力や盗みを働かないために右手3回 左手3回洗う
魂がおでこから出入りすると言われているので3回洗う(顔を洗っただけではだめらしい)
ひとの悪口を聞かないために右耳 左耳をそれぞれ3回洗う
首も3回洗う(洗わないと出直して来いとは言われないと思う)
最後にイスラム教徒が出入り禁止の所へ行かない様右足 左足を3回洗う

この作法を終え 1日5回お祈りをする。
順序を覚えるだけでも大変 その上コーランを暗記するなんてとても無理(誘拐された時コーランの出だしだけでも唱えれば助かる可能性があるかもと娘に言われたがナンマイダ ナンマイダを唱えるのがやっと)

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トイレにも美しいタイルが貼られていた。
この場所は知らない人が多いようで観光客らしき人影は見えなかった。

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美しいレリーフのゲートを入って行く。

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建物の中央下部に人の姿が見えるが如何にこの建物が大きいかよくわかる。

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総工費20億ディルハム(日本円で約6000億円)かけ インドから白亜の大理石を運び82個のドーム 約1000本の柱その頂上には24金の珠が飾られている。
世界から3000人以上のスタッフと38社以上の企業が参加して作られた。
メインドームは径32.8m 高さ外部85m 内部は70mある。

この場所は撮影スポット ただボーズを取っての撮影は禁止 勿論ピースサインもNG
監視員が見回っている。

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タイトルを最初はドバイと書いてしまったがさり気なく旅プラスさんに指摘して頂きシェイク・ザイード・グランドモスクはアラビア首長国連合のアブダビ首長国(UAEの首都)にあります。
ドバイからバスでも2時間30分ほどで行けるところをクルージングでは6時間かけて行きます。

ドバイでお世話になったガイドさんは陸から先回りしていました。


次回は回廊を。












# by o-rudohime | 2017-02-05 06:18 | 旅の思い出 | Comments(14)

子供のくせに知ってしまった大人の味

第二次世界大戦経験者と田舎育ちと言う事もあり食事は子供用に特別作ってくれなかった。

揚げ物(うどん県では天婦羅の事を揚げ物と言っていた)と言えば庭で取れた野菜が主だった。

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フキノトウの天婦羅を食べさせられた時は流石に苦く美味しいとは思わなかったがソース(我が家流だと思うが天婦羅をソースで食べていた)味に釣られ食べた記憶がある。
小学生の頃だったと思う。

いつの間にか香りの強い野菜 苦味のある物が好物になってしまった。
小さい頃に食べさせたものしか食べない動物も結構多いと思う。

ふっくらと丸まったフキノトウは美味しいが とうの立ったフキノトウほどいただけない物はない。





# by o-rudohime | 2017-02-04 14:43 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(4)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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