ヴィクトリア丘のチタデル ~マルタ・ゴゾ島~

マルタ島からフェリーで1時間ほどの所にゴゾ島の中心部に小高い丘 ヴィクトリア丘の上にチタデル(大要塞)がある。
細い曲がりくねった道なのでバスが入れず徒歩で行く。

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ガイドさんは杖を突いた高齢の方 足の悪い方 普段歩かない怠け者の私等がいるのでゆっくりと坂道を歩いてくれた。
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登り切った所が要塞の入り口になる。
17世紀にマルタ騎士団によって強固な城壁が再建された。

正面には騙し絵で有名になったヴィクトリア大聖堂がある。
14年の歳月をかけマルタ独特のはちみつ色の石灰岩で作られている。
外観はシンプルだが中は豪華 らしい。

添乗員に騙し絵があるので中に入らないのか聞いたがここには騙し絵がないと言う。
昼食時再度聞いた所勘違いしていたのが判明。

スケジュール表に書かれているのでパスする訳にはいかず希望者だけが行った。
勿論参加したが早足で坂道を登る事になり 付いて行けずついにダウン 教会のクーポラ(ドーム)を見ることが出来なかった。

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これが騙し絵のクーポラ
パクったのではなくここを訪れる前にゴゾ島の案内を画面で見せられた時に写した。
予算不足でドームが作れずさもドームがある様に描いたそうだ。

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要塞の内部
黄色い花が咲き乱れいい季節に来ることが出来良かった 雨にも降られず。

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要塞から360度見渡せる(要塞だから当然だが)景色は美しい。

次回は超有名人が食事をしに来たレストランで昼食。





# by o-rudohime | 2017-03-14 12:07 | 旅の思い出 | Comments(8)

心は錦

親に「髪の毛とお金がある事を自慢してはいけない」と言われた事がある。

確かにそうだとこの年になって実感。

今 サウジアラビアの国王が大名行列の如く1000人ほど従えてビジネスの為に来日中。
石油輸出国世界第2位で国民は教育 医療費等は無料。
しかし石油が底をつくのもそう遠い将来ではないと言われている。
今のところは有り余るお金を有意義に使い素晴らしい国だと思う。

先日行ったドバイも石油採掘はあと数年で尽きるので観光に力を入れると聞いた。

財産を増やすことに執着し過ぎ失脚する著名人もいれば「金は天下の回り物」と使い過ぎ四苦八苦している自分。

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♪ぼろを着ていても心は錦♪

土筆の「はかま」がぼろ袴に見えた。




# by o-rudohime | 2017-03-14 07:24 | 絵手紙の花と野菜

又もや言葉遊び ~絵手紙~

メールを書くようになり手紙を書かなくなった。
変換違いが時々あっても気楽に便りが出せるようになった。

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絵手紙を初めて手書きで字を書かなくてはならなくなってしまった。
簡単な字さえ思い出せず辞書に頼る。

あぁ~情けない こんなにバカになっていたとは!
・・と思う事もあるが辞書を引き「へぇ~面白い これはブログのネタに使える」と思う事もある。

「あきらめる」と言う字は諦めると書くことが多い。
思い切る 断念する 仕方なく悪条件を受け入れる 時に使う。

しかし明らめるとも書くそうだ。
諦めると言うネガティブな意味とは違い 真理を悟るという仏語からきた言葉でもある そうな。

多分「明らめました」と書くと字が違う! と言われそう。
しかし「諦めず明らめる」と書きながら意味不明と言う気もする。



# by o-rudohime | 2017-03-13 12:57 | ペットと絵手紙 | Comments(10)

カーニバルは大人の時間 ~マルタ島~

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マルタ島は淡路島の半分ほど 地図で見ても点にしか見えない小さな島なので観光バスで移動しても居眠りする暇がなく着いてしまう。
しかし入り江が多く目の前に見えていても徒歩では遠過ぎると言う所が多い。
ホテル(一応5つ星)の部屋からの眺め。
カーニバルがあると言う事で日本の各旅行会社からの宿泊者も多く朝食時には情報交換。

カーニバルはマルタ島の首都ヴァレッタのフロアーナ地区へ見に行った。

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広場にステージが設けられ仮装した人々がダンスを披露する。
入場券を買い席はフリーなので遠からじ近からずの席を選んだ。

審査員もいるが見物人が採点し その年のNO1を決める。
そういう言事だったんだ ダンスの前にアピールするため街で出会っても愛想よく写真を撮らせてくれる理由が解った。

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各チームごとにテーマを作って扮装しダンスを披露する。

最も気にったのはリオのカーニバルを思わせるセクシーな女性と・・・
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イケメンのお兄さんや可愛いおじさんのいるチームに一票。

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離れた所では山車も沢山出ていたが疲れと夕刻になったので翌日に行くことにした・・がこれまた時間がなく見ることが出来なかった。
今日出来る事は今日・・教訓その1






 






# by o-rudohime | 2017-03-13 08:25 | 旅の思い出 | Comments(14)

大きな紳士 淑女 ~マルタ島のカーニバル~

カーニバルのために1年かけて支度したと思われるような衣装 大人も子供も楽しむカーニバルは見るほうもつい浮かれ気味になる。

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気合の入った衣装の人はこの後メイン会場で行われるダンスコンクールに参加する人たち。

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カメラに気づくとサッとポーズ。
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ヴェネチアから参加したのではと思えるヴェネチアの仮面カーニバルを思わせる様な衣装 
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ライオンと豹が仲良く・・・
カーニバルのダンスが又すごい
次回につづく


# by o-rudohime | 2017-03-12 15:28 | 旅の思い出 | Comments(12)

小さな紳士 淑女 ~マルタ島のカーニバル~

旅行会社にマルタ島のツアーを申し込んだ時 2月24日から3日間行われるカーニバル(猫とカーニバルを見るのが大きな目的だった)はセッテェングされてなかった。
念押し 見学しないのか確かめ行かないことが分かった。

個人的に見学しょうと日本語のしゃべれるガイドを探したが皆さん仕事が入っていた。
ガイドの資格がないが案内だけなら出来るという日本人が見つかり細かい打ち合わせ中に旅行会社からフリータイムの日にガイド付きで案内すると言われた。

ヨーロッパのカーニバルはヴェネチアの仮面カーニバル スペインのバレンシアの火祭り ヴィアレッジョのカニーバル ニースの花祭り マントンのレモン祭り等を見たのでマルタ島のカーニバルも楽しみだった。

人口約42万人のうちの9割がカトリック信者と言われるマルタ島ではなくてはならないカーニバル。
カーニバルの起源はイエス・キリストが伝道を始める前に40日間荒野で断食と瞑想を行った。
信者は復活祭(イースター)の46日前から断食にはいる(イスラム教と違って現在は自分の一番好きな食べ物を断つ)前の謝肉祭がカーニバル。

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カーニバルの日はカメラマンは無礼講 断りなく写真を写せる。
カメラを向けるとポーズをとってくれた。
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これでもかと着飾った小さな紳士 淑女がいるかと思えばとりあえず参加しました という子もいた。

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レストランで食後に糸で歯磨きをしている子を見つけた。
最近は日本でも見かけるようになったが海外では小さな子供が歯の矯正をしているのをよく見かける。
歯の美しさは美形の条件の一つだと思う。

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今回のカーニバルのベストワンの仮装 なんとなくいじけているように見えたが・・・

「親の努力が子に報い」といったところだろう。

続いて大きな紳士 淑女が続きます。














# by o-rudohime | 2017-03-12 08:03 | 旅の思い出

強く心に残しておきたいこと

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6度目の東関東大震災の日が来ました。

賽の河原の石を積んでも積んでも崩れる様に人生も積み木崩しの様だと思います。
積み木の形が色々あるように人それぞれの人生がある。

人は良い時の思い出より苦しい時 悲しい時の思い出の方が 時間が薬と言われながらも心奥底にいつまでも残っていると思う。
仕事 人間関係 病気 そして別れなど努力してもどうにもならない事がある。

最近は天災被害が多く 大きい。
多分に人災も加わるからではなかろうか。

寄付金だけが援助ではないと思う。
被災した土地を訪ねその地でお金を使う事も旅好きの私にとっては寄付の一部だと思って出かける。






# by o-rudohime | 2017-03-11 12:38 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(6)

カーサロッカピッコラ ~マルタ島貴族の館~

16世紀に建てられた貴族階級の私邸が一般公開されていた。
外観はありふれた建物だが中に入ってビックリ 50部屋以上ある内の1部分と庭を見た。

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こんな幸運な事はないと思う この屋敷のオーナー夫人(3階建の屋敷の3階に住んでいる様だ)が挨拶に来て下さった。
日本人ガイドさんとは顔見知りの様で団体割引(15名)をお願いすると心よく応じてくれた。

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マルタの街並みが統一されていると思ったのは はちみつ色と表現される石灰岩で建物が作られているからのようだ。
家紋も流石だと思う立派さ。

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マルタ島はレース編みが有名。
又マルチーズの原産地でもあり2階への踊り場に飾られていた。

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礼拝堂
マルタ島の95%がカトリック教と言われている。
ガラスケースに収められた赤ちゃんが気になった。 
もしかしてミイラ? あり得ないわね。

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外国人の家庭は写真や絵の飾り方が素晴らしいと思う。
以前海外で住んで居た家は外国人の家を真似て絵を沢飾ってあった。
引っ越す時数えると額が60個余り 今では両手があれば十分数えられるくらいしかない。

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パテオが見下ろせる位置にダイニングルームがあった。

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マルタ島独特の絵が描かれた時計 今でも売られているが結構高価。

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パテオにはルリコンゴウインコのKIKUちゃんが放し飼い(羽切をしてあると思う)されていた。
この庭の下は第二次世界大戦で使われた100人は収容できる防空壕があった。
KIKUちゃんと遊んでいたので防空壕内部は見そびれた。

我が家のもも太郎にも買ってやりたいと思ったKIKUちゃんの豪邸。

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家紋の入ったドア 貴族の生活を垣間見れた事は良い体験だった。
























# by o-rudohime | 2017-03-11 08:01 | 旅の思い出 | Comments(11)

言い訳がましいかな

ブログ「続・感性の時代屋」を書かれているGuchiniー2さんが記事の中で京都の聖護院を紹介されていた。
画題に困っていたのでGuchiniー2さんからヒントを頂いた。

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聖護院大根を描いたが見方によっては蕪にも見えなくないが。

蕪の字から蕪村を連想したまでは良かったのだが 季節がら一茶の句を引用

「大名を 馬から降ろす 桜かな」

凡人なら桜の美しさを詠みそうだが 知識ある一茶は流石に違う視点から見ている。
(太陽と北風の物語を思い出させるような句でもあるが)

入学試験の季節に 桜散る は禁句だがこの季節なら言ってもいいだろう。
桜の花びらはハラハラと散るいさぎよさが好きだったが花ごとドサッ!と落ちているのを見た事がある。

「死に支度 致せ致せと 桜かな」 一茶

春の嵐に見舞われたり雨に打たれたりと予想以上に早く散ってしまうのは桜も人生も同じ 明日の事はどうなるか解らないから今を大切に生きよう。




# by o-rudohime | 2017-03-10 12:26 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(8)

てぇへんだ! ~ゴゾ島のアズールウィンドウ崩壊~

2月24日にマルタ島からフェリーボートで約1時間かけてゴゾ島へ行った。
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波もなく穏やかな海を渡る。
ゴゾ島にも猫が沢山いると聞いているがのどかな景色を見ると期待は薄い。
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港から見える教会
ゴゾ島には有名な名勝 アズール・ウィンドウ(青い海が見える窓)がある。

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のどかな田園風景があり マルタ島とはまた違った雰囲気を眺めながらアズール・ウィンドウへと行く。

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なんとこのアーチが崩れてしまったニュースを知った。
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アーチの中央部分に亀裂が入りいずれは崩れるかもしれないと説明があった。
簡単にアーチの上に上る事もできる。
ついに3月8日強風と荒波によって跡形もなく崩れてしまった。

その写真が上記。
見学してからわずか2週間足らず後の出来事。

この後紀元前3500年前に作られた世界で一番古い建造物を見に行く。
形あるものはいつかは崩れ去る 貴重な体験をした。

ここをバックに写した集合写真が9日に届いたばかりだった。









# by o-rudohime | 2017-03-10 06:18 | 旅の思い出 | Comments(12)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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