大人の遊び~昼の部~

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ストッキングに土やミズゴケを入れ芝の種を頭の形にして人形を作る。
カップに水を張り毛細細胞の原理を利用して芝を育てる。

坊主頭から角刈りに そして葉加瀬太郎風の髪形になってから遊びが始まる。
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最後はモヒカン刈りで終わる。
こんな遊びをいい年をした大人がやっている。

その昔茶髪にすると不良だのヤンキーだと言われた時代があった。

日本人も醤油顔からソース顔が多くなった昨今 カラスの濡れ羽色より少々色のついたヘアーの方が似合う人が多いように思う。
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幾つになってもバカな遊びがやめられない。


# by o-rudohime | 2017-06-23 12:43 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

ツアーはちゃんと日程表をこなす ~ヘルシンキ~

ツアー旅行の場合 日程表を作ってくれる。
娘はその段階で見学場所を下調べ 観光地の近くのショップ レストランなども調べている。
(私はこれを書きながら何処だったか写真を見ながら調べる)

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小高い丘にあるウスペンスキー寺院(ロシア正教)へ行った。
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日程表には入場と書いてあるが時間が過ぎても教会は閉まったまま。
現地ガイドはよくある事なのか慣れたもので関係者に電話をした。
「体調が悪くてすぐにはオープン出来ない」と言われたそうだ。
二日酔いで起きれないのではと罰当たりなことを口走ってしまった(結構受けたが)

教会のドアそばに物乞いのおばさんがいた。
教会内に入るにはおばさんの前を通らなければ行けない一等席。
なんと10ユーロも気の毒だとご奇特なツアー仲間が渡した。
物乞いのおばさん大感激 手を握りキスしたがその気持ちはわかるが されるのは・・・

その御奇特な人にメインダイニングや部屋係の人にチップを渡したのか聞いた。
聞こえない様で添乗員が渡してないと代弁。

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数時間後にウスペンスキー寺院に連絡しても同じ返事で内部は見れなかった。
旅プラスさんもここを訪れ教会の内部を見た写真を2013年10月16日のブログに書かれている。
ウスペンスキー寺院からヘルシンキ大聖堂が見える。

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丘の上から見えたヘルシンキ大聖堂。
30年の歳月をかけて作られた。
屋根の周りには亜鉛で作られている12使徒の像があるが世界最大と言われている。

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教会の内部は1300人が収容出来る。
石の教会同様祭壇はシンプルだった。

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パイプオルガンと説教台 
1852年に完成された教会だが明るくてヘボカメラマンでもそれなりに写せた と思う。

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夕刻にはスエーデンに向かって出航。




















# by o-rudohime | 2017-06-23 05:37 | 旅の思い出 | Comments(8)

十薬の発想はよかったと思うのだが・・・

ドクダミの事を十薬とも毒痛めとも言われる。
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十薬(ドクダミ)の白く花弁と思われているのは総苞片(そうほうへん)と呼ばれるもので中央の黄色いしべの様なのが花だそうです。
ドクダミ→臭いと言うイメージを持っているがベトナムでは食材に使われる。

十薬と言われるだけあり薬効を持っている。
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これ以外にもデトックス効果もあり葉を乾燥してお茶代わり(利尿効果があるからだと思うが)にすればいい。
又発毛 育毛効果のあるとも言われている。

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総苞片が十字架にも見えた。
十薬の絵に添える言葉を何としても「白十字」と言う言葉を使いたかったが意味が違ってしまった。




# by o-rudohime | 2017-06-22 13:05 | 絵手紙の花と野菜

石の教会とムーミン ~フィンランド~

船はサンクトペテルブルクからフインランドのヘルシンキに着いた。

フインランドと言えばサンタクロースの故郷 そしてムーミン1族が思い浮かぶ。
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ウインドーに飾られたムーミン1族。

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クリスマスまでにはまだ半年近くある。
トナカイもサンタさんも暇なのでバイト中。
メルヘンの世界です。

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天然の大きな岩をくりぬき丸く作られたテンペリアウキオ教会
1961年から69年にかけて作られた。
教会の横には階段があり教会の屋根の部分になる岩山に登る事も出来る。
まさにロックチャーチ。

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灯りのほとんどは180枚の天窓からの自然の光を取り込んでいる。

紫色のシートが1000席ほどあり パイプオルガンの音は岩肌が最高の音響効果を出している。
コンサートが行われたり ここで結婚式を挙げるのが市民の憧れだそうだ。
現地ガイドがチケットを買う時 日本人団体(9名だが)と言ったようで「サクラ さくら弥生の空は~」と演奏してくれた。
何となく胸が熱くなり しばらく座って聞き入った。

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直径24mの銅板がはめられた天井 太陽を表現しているそうだ。

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至ってシンプルな祭壇 かえって神聖さを感じた。



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教会の前にはチューリップが下向いたような奇妙な花が見送ってくれた。






# by o-rudohime | 2017-06-22 05:27 | 旅の思い出 | Comments(12)

こんな雨の日は・・・

待ちに待った雨がやっと降り始めた。
心はウキウキはしないが何となくホッ!
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ナスタチュームに銀の滴

熱いコーヒでも紅茶でもいいが 雨の日は日本茶が飲みたくなる。

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台湾で買った急須と竹の根で作られた茶こし

昔はナンパの決まり文句は「お茶しませんか」だった。
(今どきはなんて言うのかな)

これでも若かりし頃(結構)ナンパされた事があるんですよ。
「お茶しませんか」 と誘われ トーンの下がった声で「お茶ですか」
相手が「お茶でなくて食事でもいいですよ」
  
夫が彼氏時代の懐かしい思い出 フゥフゥお茶を冷ましながら思いにはせる。
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「いっとき」でなく上品に「ひととき」にした方が良かったかと反省。
「一時」ならどちらの読み方も出来るのだが。




# by o-rudohime | 2017-06-21 13:10 | 絵手紙 | Comments(8)

母の日のエストニア

エストニアにトーンベア城の丘と呼ばれる見晴らしのよい所がある。
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はるか彼方に我々が乗って来た船ビジョン・オブ・ザ・シーズが見える。
どうしても教会の塔を写したくなる。
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エストニア語で「こんにちは」と書かれた小さな教会「聖母マリア大聖堂」の内部に入る。
アレクサンドルネスキー大聖堂とは比べ物にならない 小さくて暗くて質素? に感じる教会だった。
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正面の祭壇

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説教台とパイプオルガン
教会巡りが趣味の一つだがここは今ひとつ・・・

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旧市庁舎前を魔女狩り? と思えるパフォーマンス。
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旧市街と新市街の間には城壁がある。
この場所は「セーターの壁」とよばれニット製品の露店が並んでいた。

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美人でカッコいい馭者の馬車が旧市街を周ってくれる。

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この日は母の日 バラの花が売れ筋 花束で買う人 1本だけを買う人と様々。
船に持ち込めないのでこの日のディナーは娘が有料の超美味のステーキをご馳走してくれた。
金の出元は・・・です。
嬉しいプレゼント 量が多く独り占めは出来なかった。

次の国は・・・




# by o-rudohime | 2017-06-21 04:22 | 旅の思い出 | Comments(9)

閻魔大王のコレクション

子供の頃「嘘をつくと閻魔様に舌を抜かれる」と信心深い祖母に言われた。
お参りに行っても怖くて閻魔様の顔が見れなかった。

不思議に罪悪感なく嘘がつけるようになったら許しを乞う気持ちからか閻魔大王の顔が見れる様になった。

「嘘も方便」と言う言葉もある様に必要な嘘は許してほしい。
正直者はバカを見る と言う事もあるのだから。
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ウソ それも大ウソをつく職業の代表は政治家だと思う。
ほころびが段々大きくなり取り繕えなくなると秘書だの部下のせいにする。
大ウソが付けるほど地位が高くなっていくようにも思える。

正義の味方と思える弁護士も屁理屈をこねた嘘をつく。
誰が見ても有罪だろうと思っても無罪を主張 そんな時は弁護士が気の毒になる事もある。

夫が亡くなった時 夫とダブル不倫をしていた相手側の弁護士が「内縁関係だった〇〇さんは・・」と言った。
正妻のわたしを差し置いて何が内縁関係だ!
その後裁判所で若い相手側の弁護士がタジタジするまで追い詰め気がすんだ。

「地獄の沙汰も金次第」閻魔大王様 渡された金の出元を確かめて下さいよ。

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仏様は蓮華座(蓮の花)の座布団に座っていらっしゃる。
南無妙法蓮華経 地獄に仏と言う事もあります。
賄賂無しでも その節はよろしゅうお願い申し上げます。






# by o-rudohime | 2017-06-20 12:27 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(8)

一躍有名国にした相撲取り ~エストニア~

北欧6か国周遊クルーズにエストニアが入っていた。
何処にあるのかと思えば・・
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リトニア ラトビア エストニア 旧ソ連から独立した国。
エストニアを日本人に最も知られるきっかけを作ったのは相撲取りの把瑠都ではないかと思う。

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エストニアの首都 タリンに船は着岸した。

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街を散策 面白い看板を見付けた。

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雨どい
人の迷惑もかえりみず・・・ドラゴンの口から雨水が流れ落ちるようだが雨量の少ない国なのか?

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別に把瑠都を意識したとは思えない髪型が かわいい~
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いつまでもブタの手を握りしめているブタちゃんの彼氏? 交代してほしかったのだが言い出せなかった。

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アレクサンドルネフスキー大聖堂
エストニアが旧ソ連領土であった1900年に建設されたロシア大聖堂

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クルーズ客でごった返していた。
残念ながら外観しか見れなかった。

次回は丘から街並みを見下ろした景色。




# by o-rudohime | 2017-06-20 05:22 | 旅の思い出 | Comments(8)

世代を超えたおにぎり

何時頃からなのでしょうかね。
手にほど良き塩をつけ熱々のご飯を三角や俵型に握ったおにぎりより衛生的だ 楽だとかでラップ(歌のラップじゃないわよ)でくるんで作る様になったのは。

他家の 手🍙はきもい~等と言う若者もいたりして。

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いつもお願いしているネイリストのお母さんは丁度娘と同い年 当然孫みたいな年齢。
結婚して丁度1年になる。
お弁当の話からいつも母親が手🍙を作ってくれていたから自分も同じように作り夫にも持たせるそうだ。

具は鮭と梅干しが好きだと言う。

良く洗った手ってそんなに不衛生なのかな ちょっと指をなめてみた。






# by o-rudohime | 2017-06-19 13:46 | 絵手紙 | Comments(13)

トルネードに乗ってあの世へ行った先は・・・

去年4月にベルギーへ行こうと旅費を全額支払った後の3月にテロが起き旅行が中止になった事があった。

アンデルセンの童話について書いていた時ふとベルギーが舞台の「フランダースの犬」が思い浮かんだ。
有名なアントワープ聖母大聖堂のネロがあれ程見たかったルーベンスの絵が見たいと思っていた。

コペンハーゲンの人は人魚姫が「ガッカリ像ワースト3」に入るなんて信じられないと思っているそうだ。

ベルギーでは童話「フランダースの犬」はあまり読まれていず騒いでいるのは著者のイギリスでもなく日本だけのようだ。
ベルギー人にとっては決して名誉な内容の物語ではないと思う。

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物語が書かれは時代は「キリストの降架」「キリストの昇架」の絵にはベールがかけられ銀貨を入れなければ見れなかった。
貧しいネロは見れなかったはず。

物語の最後はネロとパトラッシュは天使に導かれて昇天する。
(撮り貯めていた下記の写真を掲載したいがための能書き 長すぎました)

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天使の階段・・きっとネロはこの階段を登って・・・

ふと我が身を考えた時 日本で見る竜巻程度では空高くまで雑念の多い魂は持ち上がらないだろう。

トルネードと呼ばれる巨大竜巻に乗って行った先は 天国であってほしいが手違いで地獄だったらどうしょう。


# by o-rudohime | 2017-06-19 06:57 | アレコレ話 | Comments(8)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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