絵手紙 ~赤い曼殊沙華~

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鮮やかな色の曼殊沙華が小さな群れを作って咲いているのをを都心(下町だが)でも見かける。
故郷を思い出す花である。

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紛らわしくてすみませんネ、 この光景は曼殊沙華ではなく朱色の花が落ちた風景です。
地上から直接花が咲いたような光景でした。




# by o-rudohime | 2014-09-25 08:58 | 絵手紙 | Comments(0)

描くなら今でしょう! ~彼岸花~

子供のころは曼殊沙華と呼びお墓にある花という思い出がある。

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梵語で「天上の花」と呼ばれることを昔の人は知ってお墓に植えたのかも知れない。
朱赤の曼殊沙華を描こうと思っていたが白い花を見付け描いたがネリネのようになってしまった。

# by o-rudohime | 2014-09-24 08:36 | 絵手紙 | Comments(0)

ガンジス川クルージング ~沐浴~




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ラージマハル号に乗船した我々は早々にガンジス川の水(浄水してある)で沐浴(シャワーを浴びた)した。
時には茶色く濁った水になることもあったが・・・
水牛と共に沐浴している姿やローカルな場所で沐浴しているのを眺めながら最も有名なペナレスのガート(階段状になった沐浴場)へ行った。
船の向こう側で沐浴をしているが船に牛の死骸が引っかかっていた。

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ペナレスには至る所にガートがあり小枝で歯を磨き石鹸を使って全身を洗う お祈りする 勿論火葬をするのもガンガー(ガンジス川)である。
インドの朝は早く5時30分に見学に行った時はすでに活気ある水辺だった。

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インド人と結婚した久美子さんが安宿を経営している。
ガンガーにいる色白の男性はもしかして日本人?
貴重な体験をする勇気があるのは若者の特権 健康上の問題を考えるとお勧めは出来ない。

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女性が沐浴をするときはサリーを着て行う。
外国人が足の出た水着を着て沐浴をするのはマナー違反。

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狭い路地ですれ違っても物乞いの人が近寄って来ても匂いを感じないのは沐浴をしているせいかもしれないと思った。
観光から帰って来た時の自分の汗臭さの方が恥ずかしくなる。

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ゆったりと流れるガンジス川はインド人にとって神聖な生活の場所だと感じる。


























# by o-rudohime | 2014-09-24 05:59 | 旅の思い出 | Comments(4)

ガンジス川クルージング ~お彼岸だから書こう~

ガンジス川クルージングの最大の目的は沐浴している風景と火葬風景を見たいと思っていた。

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人が集まり煙の出ている所は火葬している場所。
インドの平均寿命は66歳とも50代(ガイドは50代と言っていた)とも言われている。

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1日に数キロしか進まないクルージングだが小さな村がある川岸では火葬(荼毘にふすと言うより火葬の方がそれらしいと思った)が行われている。
川の浮遊物にハゲタカ? ハゲワシ?が数羽止まっているのに出会うがそれは遺体であったり動物の死体(写真に写したがさすがにここには掲載しにくい)である。
子供、妊婦 事故で亡くなった人 蛇にかまれた人は焼くことなく布に包まれてガンガー(ガンジス川)に流される。

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ガンガーから遠い村では庭先などで火葬にされるらしい。
「人生の最後はガンガーに還える」それがヒンズー教徒の最大の願いのようだ。

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最後に訪れたペナレスでは沐浴が行われるガードと呼ばれるそばの数か所で火葬が行われていた。
この近くでは葬儀用の花、薪が目方で売られていた。
金持ちは5000ルピーで薪が買え完全燃焼 貧しい人は250ルピーくらいしか薪が買えないらしい。
その為ちゃんと焼けないが(火葬職人が竹でつついて良く焼けるようにする)そのままガンガーに流す。

この場所は24時間営業で遺灰を捨てた場所で数人の男性が砂金拾いのようなざるで何かを(金歯?銀の飾り?)探していた。
焼け跡ではなぜだかヤギが集まっていた。

極楽浄土に行ける人は良いが私の場合は「地獄の沙汰も金次第」になる恐れがある。
(同行者の娘にもしこの旅行中に死んだらそのまま焼かずにガンガーに流してほしいと遺言したが無事帰れた)
インドでも金次第であの世へ行く道が決まるように思った。

この場所の光景は撮影禁止なので火葬の様子は写せなかったが観光客用に上から見下ろす場所がある。

日本でも最近は海に散骨する人が増えていると聞くが墓守をする人の事を考えればそれも良しと思う。
私の場合はペットと樹木葬にしてもらい参拝不要と遺言してあるが散骨でもいいかとこの光景を見なが思った。

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美しい夕日でした。



# by o-rudohime | 2014-09-23 02:34 | 旅の思い出 | Comments(4)

絵手紙 ~一杯やりますか~

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フグの季節になりました。
熱々のひれ酒にテッサ 湯引きした皮にポン酢 白子もいいですな~

# by o-rudohime | 2014-09-23 01:48 | アレコレ話 | Comments(4)

ガンジス川クルージング ~やっと乗船~

日本を発って4日目、やっとガンジスクルージングが始まる。
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2月に就航した新造船「ラージマハル号」でガンジス川の上流パトナ~ベナレスまでの422km(ガンジス川は2525㎞ある)を7日かけて川を上って行く。
雨季しか通れない為 喫水1.5m 全長15m 幅10m キャビン数22室の小さな船だったがキャビンは想像以上に広く部屋の掃除(普通は乗客が観光下船時に掃除をする)をする時以外は部屋にこもり読書。
参加人数24名(おひとり様参加多数)なので貸切となった。
洗面、シャワー トイレの水はガンジス川の水をろ過したのが使われている。 という事は早々に聖なるガンジス川の水で沐浴をしたことになる。

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このコースは処女航路なので乗船時から下船まで現地のテレビ、新聞社が追っかけ(彼らは車で来ていた)囲み記者会見が行われた。
観光地までついてきたのには驚き。

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第一村人発見、川が蛇行しているので右舷の部屋でも(基本的に船は左側通行)岸が近くに見えることがあった。

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停泊は常に橋の近くに沖付け乗船第1日が暮れて行く。

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蓮の形に折りたたまれたナフキン、毎食香辛料が使われた食事、カレーも3~4種類朝食以外は出てくる。
ランチにワニ 川イルカ(航海中何度か群れを成しているのが見れた)を模した野菜をつめたパン、飾りではなく食する。
ワイン ビール代は安く帰国までにお金を使ったのは霊鷲山に登った時に支払ったポーター代と酒代だけだった。

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下船用に救命船が常に船の左舷に結わえられ搬送。
下船は竹で作られたはしご状の桟橋 竹の手すりは人が持っていたシンプルなもの。
石で造られ階段状になっている沐浴所が近くにあっても神聖な場所なので下船には使えず急きょ階段を作り上陸する。
その為観光からラージマハルに乗船すると靴を脱ぎ(夕食までにきれいにしてくれる)スリッパに履き替え部屋に帰る。

なれとは恐ろしいもの、最初は驚いたがこれが当たり前となった。










# by o-rudohime | 2014-09-21 08:22 | 旅の思い出 | Comments(4)

絵手紙 ~秋風~

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風に冷たさを感じる季節になった。
衣替えを急がなくては・・・

# by o-rudohime | 2014-09-21 07:13 | 絵手紙 | Comments(0)

インドガンジス川クルージング ~ブッタが悟りを開いた寺院~

今回の旅で一番印象深い場所ブッタガヤにある大菩提寺「マハーボディー寺院」は2013年爆弾テロがありそれ以後は大きなバックは持ち込めずセキュリティー検査がある。
寺に入る前には靴を脱ぐ。

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塔の高さ52m、その周りを4個の塔が取り巻いている。
石作りのように見えたが煉瓦作りで上からシックを塗り装飾されている。

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寺院内に祭られている黄金色の仏像(毎日衣を取り換えるそうだ)は11世紀のパーラ朝の物で撮影禁止。

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寺院内は右回りにに礼拝するのが礼儀。
寺院の真後ろにはブッタが妻子を残し王宮を出て6年後の35歳の時に悟りを開いた菩提樹があった。
ブッタが悟りを開いた初代菩提樹は枯れ今の菩提樹は初代から分けられたスリランカの菩提樹を挿し木したもの。
金剛法座(足跡)には花が手向けられていた。
チベット(ラマイ・ラマも参拝したと言われている)スリランカ、ミャンマー(ミャンマー人が最初の在家信者)タイなど各国の信者が参拝する。

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瞑想にふける僧たち、写真を写しても大丈夫とガイドに言われたが何となく気が引けながらも遠くから写させて頂いた。
奉納塔が立ち並ぶ近くでは仏教徒が瞑想中。

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寺院内は牛をはじめ動物が入れない様棒を持った監視員がいたがその眼をかいくぐり入り込み瞑想中の犬。
移動中のバスの中で居眠りをしていたら 「瞑想中ですか」と起こされ 「あと1歩で悟りが開ける所だっのに」と切り返した罰当たりな私。

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柱はラ・ジャタナ、お釈迦様は7週間かけ瞑想していたが最後の7週目を過ごした場所とされている。
ここでミャンマー人の商人がお釈迦様に乳粥の供養をし最初の在家信者になった。

池の中のお釈迦様の像、これは瞑想中に豪雨に襲われた時竜王ムチャリンダ(コブラ?日本の寺の天井に竜の絵が描かれているがムチャリンダが起源)が自分の体でお釈迦様を守ったと言われている。

という事でインドと言えばコブラ使いを思い浮かべる(シンガポールのマー・ライオンで実際に見たことがある)が今は禁止されている。
法律があってないような国、観光地では黙認されている。

コブラ使いは野生のコブラを捕まえコブラと「1~2年後には必ず自由にするから私たちが生きて行くために力を貸してほしい」と契約(多分口約束だと思う)し約束の日が来る前に次のコブラと契約し前のコブラを放す。

コブラは100歳になったら人間に変化すると言われ人間になったコブラを「イチャダリ」と呼び普通の人間と違い黒目が大きく瞬きをしないので見わけがつくとインド人の中には信じている人もいるらしい。

困った時の神頼み よろずの神様にお願いする信仰心が深いのか浅いのか解らない私なのでお釈迦様(ブッタ)については何も書けない。











# by o-rudohime | 2014-09-20 09:29 | 旅の思い出 | Comments(4)

絵手紙 ~慈悲深い仏様~

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インド旅行でブッタ(お釈迦様)のお姿をあちこちで見た。
国によって人によって目える姿は様々。

# by o-rudohime | 2014-09-20 07:15 | 絵手紙 | Comments(2)

インドガンジス川クルージング ~仏跡めぐり~

信仰心が薄くお釈迦様の事はほとんど知らず山登りは苦手なので登ろうか迷っていたが物売り、物乞いの多さに逃げ出すように登った霊鷲山(りょうじゅせん)は明治36年に日本人によって釈迦が8年間にわたって法華経を説いた場所であることを見付けたそうだ。
日本からも日蓮宗信者が多く訪れるようで近くのホテルでは日本メニュー(すし、うどんなど)があった(信仰心の薄さと知識のなさでこの程度のコメントしか書けないが常霊山本興寺や京都にある霊山正法寺、奈良にある霊山寺なども霊鷲山にちなんだ寺院)


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ハゲワシの首から上に似た山なので霊鷲山とよばれれ山頂は狭いが平らになっておりかつては建物があり釈迦の時代の王もこの山を訪れていたそうだ。

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霊鷲山の麓で絵葉書を売っていたイケメン若者と山頂までの登りヘルパー代1000ルピーを500ルピーで交渉成立(下りは必要ないと言ったが絵葉書付で計1000ルピーと押し切られた)やっとの思いでたどり着いた山頂。
靴を脱ぎ(レンガで囲まれた寺院内は聖なる地)待ち構えていた男性に前に置かれた賽銭箱にお賽銭を入れる様に言われた様な気がし入れると汗でにじんだ背中をさすりながらお祈りらしきことをしてくれた。

頭が白くなった猿が現れ山頂まで登ったことを祝福してくれたように感じた達成感のあったひと時。

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仏教の8大聖地ラージギルの竹林精舎跡
釈迦(ブッタ)の為に当時のビンビサーラ王が竹林に寺院を寄贈した場所。
沐浴用の池がありブッタの像があった。
各国から来た仏教徒がこの像の前でお祈りをする。

ここでも勉強不足出現、つい嵯峨野の竹林を思い浮かべそこに池があって・・・ぜひ見なくてはと思っていたが竹も少なくこんなものでした。

インドで見かけた花
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ハイビスカス、ブーゲンビリア等も咲いていたが季節外れなのか花を見るチャンスは少なかった。

次回はお釈迦様が悟りを開いた菩提樹のある寺、これは見ごたえがあった。








# by o-rudohime | 2014-09-19 10:34 | 旅の思い出 | Comments(0)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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