センチメンタルな秋

夏が終わったのかと思うほどの涼しい日があっても又夏にぶり返すそんな日を繰り返しながらも赤い彼岸花が咲くころから本格的な秋が始まる。

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紅葉した落ち葉を見てすっかり秋になったと思ったり・・・

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さわやかだと思っていた風に少し冷たさを感じたり・・・
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母に絵手紙を送っても誰から送られたのかも認識できない様な昨今・・・

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沈みゆく太陽をみてちょこっとセンチメンタルになってしまう秋。

# by o-rudohime | 2014-10-27 07:09 | 絵手紙 | Comments(2)

ボンコレクター

タイトルを見て「ボンコレクター」という映画のスリラーストーリーを思い出した方、そんな残酷な話ではありません。

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潜在意識があったのだと思うが豪州原産の有袋動物「袋モモンガ」を衝動買いしてしまった。
数年前野生動物で夜行性の「ポッサム」を手なずけたことがあった。
これも有袋動物で猫ほどの大きさだが手のひらに乗る袋モモンガと姿がよく似ているために買ってしまったのではと思う。

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雑食で大食、夕食の支度は自分のはさて置き先ずポッサムの餌作りから始まる。
親子ファミリー4匹がやって来るので夕食作も大変。
木の祠や床下 天井裏にまで住み着くので嫌われ者の一つに入るらしい。
捕まえ捨てに行くにも規則があり帰って来れそうで来れない距離(確かな距離は忘れたが)と決まっている。

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友人たちと外食し食べ残した物はポッサムにと貰って帰る。
翌日食べられそうなのがあると一応遠慮するが友人たちが「持って帰りなさいよ」の一声に待ってましたとばかりに持ち帰る。

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持ち帰ったスペアリブに少し肉が付いているのを与えると(人間ですらスペアリブは手で食べるがナイフはいかに大きい骨か比べる為で外国育ちだからと言ってポッサムはナイフもフォークも使わない)両手に持って食べる。
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翌日1本だけ骨が残っていたがスープも作れないほどきれいにしゃぶられていた。
残りの骨の行方が気になるが大きいから口にくわえて走るのも大変、もしかして担いで行ったのか?

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懐いているので手渡しで餌を与えることが出来る。

我が家の袋モモンガも雑食でいつみても眠っている。
英語で狸寝入りの事を「プレイ・ポッサム」と言うらしい。
又ニュージーランドのラリードライバーで「ポッサム・ボーン」という人がいた様だ。






# by o-rudohime | 2014-10-26 08:13 | アレコレ話 | Comments(2)

絵手紙って言葉 商標登録 なんですって

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筆の上部を持ちゆっくりと線を引き画面からはみ出すほど大きい絵を描き絵と同じように筆の上部を持って字も書くのが「絵手紙」の基本。
教室ではほぼ基本を守って描いているが自宅では適当。

この「絵手紙」という言葉(漢字で書いた)が商標登録されているのを初めて知った。
中国で日本の地名を始めあらゆるものに商標登録をされひんしゅくをかったのを思い出した。

絵手紙という言葉を使って商品を売れば訴訟になるかもしれないがただ絵を描いて世間に絵手紙の輪を広げるのはいいのではと思うが・・・・


# by o-rudohime | 2014-10-26 07:24 | 絵手紙 | Comments(4)

絵手紙はラブレター

今でこそ手紙の代わりにメールを使う事が多くなり手紙を書くことが少なくなった。

絵手紙はラブレターと同じ、送って返事が来るかどうかポストが気になる。
絵手紙を描かない人に送ってメールや電話で返事が来ると嬉しい。
絵手紙仲間に送り返事があると相思相愛だ~なんて思ってしまう
送っても返事が頂けなければ片思いなのかと思いつつも月1度は送ってみる。

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滋子さんからの絵手紙  絵手紙をよく頂く。
勿論返事は必ず返す そんな仲間。

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規公子さんから届いた絵手紙
遠くに引っ越されたが頑張って教室に通われている。

今月末はハロウィンなのよね、 豪州で初めてハロウィンを迎えた時仮装した子供達がやって来(親達は近くで待機)キャンディーを一握りと大盤振る舞い(一人一個渡せばいいのを後に知る)すぐにキャンディーも尽き果て家中の菓子を集めて渡した。
すっかり気前の良いおばさんと思われたのか2度もやって来た群れがありついに家中の灯りを消し居留守を使った。
2年目からは外出するようにしたハロウィンは苦い思い出がある。

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ついつい拾ってしまう落ち葉、特に虫食いの葉はお宝。







# by o-rudohime | 2014-10-25 09:12 | 絵手紙 | Comments(2)

オールディーズなルート66

前回懐かしきエルヴィス・プレスリー時代のことを書いたがその頃NatKingColeが歌った「ふかして走ろうルート66」通称「ルート66」と言う曲が流行った。
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ラスベガスからグランドサークルに出かけた時関西出身のガイド(私の事を おかん と呼ぶのでこちらもオッチャンと呼んでいた)に予定外のルート66を走ってほしいと頼んだ。

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現在は別のハイウエーが出来今は観光道路になっているようで車は少ない。

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憧れの床屋兼雑貨お土産屋さんを見付けました。
エンジェル氏の店でルート66観光保存会 会長的な人です。

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60年代から使われている床屋さんの椅子、壁には各国のお札(おふだではない)が貼られいかにこの地を懐かしむ人が多いのか解ります。

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60年代の品々、売り物もあれば飾りものもありましたが・・・

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記念に子供がすっぽり入るほどのジーンズで出来た大きなエコーバックを買いました。

「ルート66」の唄を懐かしいと思われた方が幾人いたのか?
何、その「ルート66」って思われた方 たわいない話にお付き合いありがとうございました。





# by o-rudohime | 2014-10-24 09:47 | 旅の思い出 | Comments(4)

最後の実り

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今年の夏はグリーンカーテンのお蔭で夕日が防げたがそろそろ太陽が恋しくなった今でも健在。
同居のパッションフルーツはまだ未熟者で収穫まではしばらくかかりそう。

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ゴーヤの花は咲き続けているが全て雄花 これが最後の実になりそう。
いじけたように丸まった実の先には花びらが・・・

# by o-rudohime | 2014-10-24 08:39 | 絵手紙 | Comments(2)

どっぷりプレスリー

アルバムを整理していてバブルがはじける少し前の懐かしい写真を見付けた。

夫婦そろって車が好きで下町住まいなのに大きなアメ車を買い曲がり角では何度も切り返さなければならず早々に売り飛ばした事 臨月まじかにフェアレディZでスピード違反で捕まりおまわりさんに「本当にあなたが運転していたのか」と疑われたりと車に関する思い出は尽きない。

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25年前豪州のカジノでクラッシックカーを買ってほしいと言われた。
一台なら買ってもいいかと見に行くと4台もあった。
コンテナで日本に運ぶのに4台までは可能と言われバブルの恩恵を受けていた時代でもあり思い切って4台買ってしまった。
当時はアパレル関係の仕事をしていたのでショールームに飾っていた。

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一台だけ車検を取りご町内(故障する不安があり遠出は出来なかった)をユルリ、ユルリと走っていた懐かしい写真。

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時は流れ10数年前豪州でクラッシックカー愛好家が集まったショーがあった。
気分は一気にエルヴィス・プレスリー ロックンロールの懐かしい時代にタイムスリップ。

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リーゼントにアロハシャツで決め込んだ車の持ち主はこれ以上ピカピカにならないだろうと思うのに飽きずに磨き込んでいた。

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最も気に入った御年80歳の車。
ステップの所にはモニュメントバレーのアートとおしゃれはマックス。

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ショーに参加する為遠くからやってきた車とすれ違うが「カッコイイ!」と思うが中には道端で「どうにもならないわ」とレッカー車を待っているのもあった。

エルヴィス・プレスリーの唄を聞きながら書いているが気分は青春!


































# by o-rudohime | 2014-10-23 11:24 | アレコレ話 | Comments(6)

ひとり飯

牡蠣のおいしい季節になった。
R(berのつく9~4月)が美味しいと言われているが岩ガキの様に夏が旬というものある。
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好きそうに言いながらカキフライが3個だけ? 
そんなに小食でその体型? 
それはありえへん!

実はこの時は9個生食(ケチャップ+タバスコ味と抹茶塩味)金に糸目をつけなければ2ダースは軽く食べられる。
(写真写りが良い様に自作の器にパッションフルーツの葉を敷き抹茶塩で色取り良くした)

松島観光をしながら焼牡蠣食べ放題ツアーに参加した時は2ダース近く食べ完全に元は取れた。

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ひとり飯は好きなものを好きなだけ食べられる特典があるが残してはもったいないとお腹に蓄えてしまう。
牡蠣はボッテリ ふっくら太ったのに限る。






# by o-rudohime | 2014-10-23 08:33 | 絵手紙 | Comments(6)

アフリカに行かなくても

唯一の楽しみは旅行 動物が大好きなので一度は行ってみたいと思っていたアフリカサファリツアーもいつも同伴してくれる娘の一言「行きたくない」と拒否されついに行かずに終わるのかとあきらめていた。
余りにも行きたいとうるさく言ったものだからサファリパークに連れて行ってくれた。
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マイカーに乗ったままで約1時間で園内を一周する。
前の車と適度の距離を空けゲートが開く。

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網目キリン 窓に顔を付けるようにしてキリンが中をのぞき込むが決して車の窓は開けないようにと注意されている。
触ってみたいがグッと我慢。
つねに道路は動物優先。

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ツキノワグマ このクマが飼育されているフェンスは2重になり電流が流されている。
独り身の悲しさ背中がかゆくてもかけない(物思いにふけっているとは思えない)
気持ちが良く解る、孫の手を差し入れしてやりたい。

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ゼブラ お尻の模様まで対になっている。
何処から見ても絵になる美しさ。

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カバ 水中にいるのが見える様に工夫出されている。
無精ひげを生やしたあの親父そっくり!

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エルク お尻のハートマークが可愛い。
クリスマス用にトナカイ(浮彫にしてある)のつもりで作った壺だがこの際はエルク と言う事にしておこう。

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ピンクフラミンゴ 紅葉に負けない美しさ。
秋の淋しさ以上に数が少ないのが侘しい。

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ヤク カラスにダニを取ってもらっているのどかな光景だった。

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チーター 目頭から口にかけてアイシャドーが流れたようになっている線はティアーズマークと言うらしい。
この柄が大好きなんですよ、セーター スカーフ そして
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ライオン 全く危機感がない それでも猛獣の王か! とこちらが吠えたものだから・・・・

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流石に恥ずかしかったようです。

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今月末はハロウィン 可愛い~のひとこと ですね。






# by o-rudohime | 2014-10-22 10:13 | アレコレ話 | Comments(2)

こんな日は・・・・

朝から雨 出かける予定もないが気がめいる。
こんな時は明るく行きましょう!
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雨に打たれたカンナ 泣きぬれているのではなく一雨来たのでホッ! としている様に見える。

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15cm×15cm 焼き物のトートバッグ 配色を変え何個か作ったがこれが一番のお気に入り。


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楕円形の花器(花を活けたことはない)
最初からイメージして作ることはほとんどなく何となくこんな風になりました という物がほとんど。

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美しい紅葉を見て絵付けをしてみたくなったが
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結果はこんな物になってしまった。

赤い物を見たからと言って気が晴れるわけでもないわね、美しい物を観なくては。

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元家近くの交差点で赤信号で停車中に写した早朝の写真(車の中にはいつもカメラを置いていた)
赤を見ると闘牛ではないが何となく闘争心がわきこの日のゴルフコンペでは良い成績が残せた記憶がある。

知人が還暦のお祝いに「おばぁちゃんの原宿」と呼ばれる巣鴨(東京にあり戦犯拘置所で有名)土産の赤い三種の神器(腹巻 靴下 パンツ)をプレゼントしてくれたがトータルファッションとしてはさすがに使わなかった。

うわ~困った! 〆の文章が浮かばない。
それもこれも悪いのは私の頭ではなく雨が悪いのだ!














# by o-rudohime | 2014-10-21 09:35 | 陶芸 | Comments(2)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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