絵手紙 ~秋風~

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風に冷たさを感じる季節になった。
衣替えを急がなくては・・・

# by o-rudohime | 2014-09-21 07:13 | 絵手紙 | Comments(0)

インドガンジス川クルージング ~ブッタが悟りを開いた寺院~

今回の旅で一番印象深い場所ブッタガヤにある大菩提寺「マハーボディー寺院」は2013年爆弾テロがありそれ以後は大きなバックは持ち込めずセキュリティー検査がある。
寺に入る前には靴を脱ぐ。

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塔の高さ52m、その周りを4個の塔が取り巻いている。
石作りのように見えたが煉瓦作りで上からシックを塗り装飾されている。

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寺院内に祭られている黄金色の仏像(毎日衣を取り換えるそうだ)は11世紀のパーラ朝の物で撮影禁止。

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寺院内は右回りにに礼拝するのが礼儀。
寺院の真後ろにはブッタが妻子を残し王宮を出て6年後の35歳の時に悟りを開いた菩提樹があった。
ブッタが悟りを開いた初代菩提樹は枯れ今の菩提樹は初代から分けられたスリランカの菩提樹を挿し木したもの。
金剛法座(足跡)には花が手向けられていた。
チベット(ラマイ・ラマも参拝したと言われている)スリランカ、ミャンマー(ミャンマー人が最初の在家信者)タイなど各国の信者が参拝する。

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瞑想にふける僧たち、写真を写しても大丈夫とガイドに言われたが何となく気が引けながらも遠くから写させて頂いた。
奉納塔が立ち並ぶ近くでは仏教徒が瞑想中。

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寺院内は牛をはじめ動物が入れない様棒を持った監視員がいたがその眼をかいくぐり入り込み瞑想中の犬。
移動中のバスの中で居眠りをしていたら 「瞑想中ですか」と起こされ 「あと1歩で悟りが開ける所だっのに」と切り返した罰当たりな私。

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柱はラ・ジャタナ、お釈迦様は7週間かけ瞑想していたが最後の7週目を過ごした場所とされている。
ここでミャンマー人の商人がお釈迦様に乳粥の供養をし最初の在家信者になった。

池の中のお釈迦様の像、これは瞑想中に豪雨に襲われた時竜王ムチャリンダ(コブラ?日本の寺の天井に竜の絵が描かれているがムチャリンダが起源)が自分の体でお釈迦様を守ったと言われている。

という事でインドと言えばコブラ使いを思い浮かべる(シンガポールのマー・ライオンで実際に見たことがある)が今は禁止されている。
法律があってないような国、観光地では黙認されている。

コブラ使いは野生のコブラを捕まえコブラと「1~2年後には必ず自由にするから私たちが生きて行くために力を貸してほしい」と契約(多分口約束だと思う)し約束の日が来る前に次のコブラと契約し前のコブラを放す。

コブラは100歳になったら人間に変化すると言われ人間になったコブラを「イチャダリ」と呼び普通の人間と違い黒目が大きく瞬きをしないので見わけがつくとインド人の中には信じている人もいるらしい。

困った時の神頼み よろずの神様にお願いする信仰心が深いのか浅いのか解らない私なのでお釈迦様(ブッタ)については何も書けない。











# by o-rudohime | 2014-09-20 09:29 | 旅の思い出 | Comments(4)

絵手紙 ~慈悲深い仏様~

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インド旅行でブッタ(お釈迦様)のお姿をあちこちで見た。
国によって人によって目える姿は様々。

# by o-rudohime | 2014-09-20 07:15 | 絵手紙 | Comments(2)

インドガンジス川クルージング ~仏跡めぐり~

信仰心が薄くお釈迦様の事はほとんど知らず山登りは苦手なので登ろうか迷っていたが物売り、物乞いの多さに逃げ出すように登った霊鷲山(りょうじゅせん)は明治36年に日本人によって釈迦が8年間にわたって法華経を説いた場所であることを見付けたそうだ。
日本からも日蓮宗信者が多く訪れるようで近くのホテルでは日本メニュー(すし、うどんなど)があった(信仰心の薄さと知識のなさでこの程度のコメントしか書けないが常霊山本興寺や京都にある霊山正法寺、奈良にある霊山寺なども霊鷲山にちなんだ寺院)


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ハゲワシの首から上に似た山なので霊鷲山とよばれれ山頂は狭いが平らになっておりかつては建物があり釈迦の時代の王もこの山を訪れていたそうだ。

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霊鷲山の麓で絵葉書を売っていたイケメン若者と山頂までの登りヘルパー代1000ルピーを500ルピーで交渉成立(下りは必要ないと言ったが絵葉書付で計1000ルピーと押し切られた)やっとの思いでたどり着いた山頂。
靴を脱ぎ(レンガで囲まれた寺院内は聖なる地)待ち構えていた男性に前に置かれた賽銭箱にお賽銭を入れる様に言われた様な気がし入れると汗でにじんだ背中をさすりながらお祈りらしきことをしてくれた。

頭が白くなった猿が現れ山頂まで登ったことを祝福してくれたように感じた達成感のあったひと時。

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仏教の8大聖地ラージギルの竹林精舎跡
釈迦(ブッタ)の為に当時のビンビサーラ王が竹林に寺院を寄贈した場所。
沐浴用の池がありブッタの像があった。
各国から来た仏教徒がこの像の前でお祈りをする。

ここでも勉強不足出現、つい嵯峨野の竹林を思い浮かべそこに池があって・・・ぜひ見なくてはと思っていたが竹も少なくこんなものでした。

インドで見かけた花
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ハイビスカス、ブーゲンビリア等も咲いていたが季節外れなのか花を見るチャンスは少なかった。

次回はお釈迦様が悟りを開いた菩提樹のある寺、これは見ごたえがあった。








# by o-rudohime | 2014-09-19 10:34 | 旅の思い出 | Comments(0)

絵手紙 ~恵み~

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泥沼で育った蓮は美しい花を咲かせ根はレンコンとして様々な料理法で美味しく頂ける。
冷凍保存(酢でさらし5分ほどレンジでチン!)も出来あのシャキシャキ感が良い。

# by o-rudohime | 2014-09-19 08:47 | 絵手紙 | Comments(0)

インドガンジス川クルージング ~動物~

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インドではヒンドゥー教徒が多く牛はシヴァ神の乗り物として大切にされている割には痩せこけているのは牛の種類?
町中でも放牧は当たり前、メス牛は牛乳を出すので特に大切にされているが野良牛になっているオスも多い。
イスラム教徒は豚は食べないが牛は食すので・・・・

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真っ黒で艶やかな水牛は聖なる牛ではないがミルクが美味で農作業などで働かされているがこれもオス(メス牛を打つことはタブーなので)夕方水辺で体を洗ってもらっている運のいい水牛もいた。
テントの下が牛小屋 隣は人間用 3個縦並びになっているのは牛のMyドンブリ、少なくとも3匹の牛が飼われているはず。

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中国の田舎でも見かけたが牛の糞を壁に貼り付け干し固め燃料にする。
この写真は火葬用に薪と付け火用の牛の糞売りのカースト制の中でも身分の低いおばさん。

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牛同様ヤギも放牧、マトンと言われカレーに入っていた肉はもしかしてヤギか?

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ペナレスと言う大きな街中で見かけた猿、毛並み 体格もいいので飼い猿?
動物にとって自由があり天国かも知れないが物乞いの多いインドでは動物と言えども食べ物探しが大変だろう。

ガイドから聞いた話(このガイドは定年退職後3か月日本語を勉強しガイドをしているので添乗員が通訳をしてくれた)

インドでは大家族(親子孫、小姑等)で住んでいるが嫁は家族と一緒に食事が出来ない。
男児は大切にされ3歳になるまで悪魔から身を守るためにクレオパトラの様なアイメイクをし常に誰かが一緒にいる家庭もある。
日本同様公立より私立の学校の方が人気があるが教育を受けられない子供も沢山いる。

ここで読み切って頂いた方がいいかも知れないが興味のある方は続けてどうぞ。

インドでは左手は不浄と言われているがトイレにはシャワーもどき、あるいは手の付いた小さな桶がある。
その使い方を聞いたところ左手で直接お尻を洗っておしまい(和式トイレが普通)紙を使うことはない。

外国人が行く場所(空港 ホテル 高級レストラン)は洋式トイレになっている所が多いがそれでもシャワーか桶が置かれている。
遺跡を見に行きガイドに案内されて行ったトイレは青空(日本からトイレットペーパを持って行きいつもリュックに入れてある)、運よく日傘があったので用を足すことが出来た。
トイレのない家が多いらしい。

そんな田舎にも行った今日の旅の話、次回は「仏に念仏」と言われそうだがお釈迦様の足跡を訪ねた少々高尚な話を書きたい。









# by o-rudohime | 2014-09-18 02:59 | 旅の思い出 | Comments(4)

♪今はもう秋~♪

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秋刀魚(絵はシシヤモでもカマスでもない)といえば佐藤春夫の

あはれ  秋風よ  情(こころ)あらば伝えてよ --男ありて 今日の夕餉に ひとり  さんまを食(くら)いて  思ひにふける と。

の詩を思い浮かべる。
初秋 浴衣姿の男が七輪に秋刀魚を乗せうちわであおいでいるたそがれ時の侘しい姿を想像していた。

後に谷﨑潤一郎の妻に恋し谷﨑潤一郎の妻とその子を思いながら書いた詩だと知った。
「細君譲渡事件」~谷﨑潤一郎が離婚し佐藤春夫は願いが叶う~ が有名。

# by o-rudohime | 2014-09-18 01:34 | 絵手紙 | Comments(2)

シュウメイギクと壺

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花びらと思っていたシュウメイギク、あれは額なんですって 知らなかった。

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高さ35×17cm シュウメイギクをイメージして貼り付けた壺。


# by o-rudohime | 2014-09-17 11:23 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(2)

インドガンジス川クルージング ~下を見ながらの町散策~

デリーよりお釈迦様にゆかりのあるブッタガヤへ行くためにはパトナへ飛行機で1時間30分、さらにバスに揺られること5時間。
路面バス(イギリス植民地時代の名残か左側通行)は冷房がなく窓は開け放たれ屋根の上は運賃が半額の為(車内より涼しいと思う)人が鈴なり、我々観光バスは冷房がききでこぼこ道さえ我慢すれば快適・・・と思っていたら途中から冷房が故障、窓は開かず路面バスの屋根の上の人をうらやましく思いながら汗ダクダクの旅が始まった。

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懐かしいオート三輪のオートリキシャ、タクシー代わりだが詰め込み乗れるだけの人が乗る。
リキシャは人力なので3人くらいしか乗れないがオートバイは3~4人(日本で自転車の前後に子供を乗せている光景と似ている)が乗っている光景は珍しくない。

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バザールではミカンが数珠つなぎにバナナもU字型(日本はヘ字型)に盛りつけ洋服屋さんでは炭を使ったアイロンが使われていた。

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インド式ドーナツ、油で揚げ蜜につけた甘い菓子、これは船でデザートとして出された。

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いい香りがすると思っていたら焼きトウモロコシ屋さん、ペットショップに預けてあるもも太郎を思い出してしまった。


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町中は捨てられた野良牛(オスや乳の出なくなったメスなど)ヤギ 犬時にはロバなどを人が避けながら歩く。
ガンジス上流をクルージングする為雨季に行った為スコールにしばしば遭遇、動物の落とし物とミニガンジス川になった道を歩くのに一苦労。

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救急車、インドで交通ルールはあってないようなもの。
運転技術もさることながら度胸(乗る方もヤバッ!と思ったことが幾度となくあった)がなくては目的地には着くかないように思った。
クラクションのない車はタイヤのない車同然、騒音に動じず道の真ん中にわざとらしく横たわっている牛はいい度胸をしていると感心した。
これがインドなのだ!












# by o-rudohime | 2014-09-17 09:52 | 旅の思い出 | Comments(6)

インドガンジス川クルージング ~機上にて地雷を踏む~

約9時間かけインドデリーまで行き翌日は国内線に乗り換えガンジス川クルージングに出かけた。

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機内でパジャマ ソックスアイマスクのアメニティセットを貰ったがこれより機内食改善をしてくれた方がいいのではと思ったのは私だけ?

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インドはお釈迦とのかかわりが深いがほとんどの人がヒンドゥー教徒。
シヴァ神の子供である象の頭を持ったガネーシャ(富 繁栄 知恵 学問を司る)の乗り物はネズミそのためインドには猫はいないそうだ。

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神の乗り物がネズミなので猫は悪魔扱い、露知らずブックカバーは猫の絵、機内で隣にいたインド人男性が体をモソモソ、目をチラチラとこちらを見ていた訳(もしかしてマハラジャで独身男性だったら・・な~んて想像していた)が後になって解った。

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可愛い柄だと気に入って着ていたのに・・・ヒンドゥー教徒は豚は不浄な動物だという事をすっかり忘れていた。

と言う訳で早々に異文化の国の地雷を踏んでしまった。


# by o-rudohime | 2014-09-16 10:14 | 旅の思い出 | Comments(3)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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