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楽しみ方さまざま

何事も成長を見守りながら育てるのは楽しい。

小学低学年生が夏休みの宿題で朝顔日記を書いたり 動物を育て成長記録を付ける。

人を教育し育てる教師も将来どんな子になるだろうかと想像するだけでもやりがいがあると思う。
我が子ともなればどんな犠牲を払ってもと思う親もいるだろう。

花を咲かせようと種から育てるのが好き。
どんな色かもわからないが芽が出て 蕾を付けると咲く前に蕾が落ちないかと朝な夕なに眺める。

小さなプランターに種から育てた芙蓉がやっと1輪の花を咲かせた。

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1日花の芙蓉 夕暮れにはしぼんでしまう儚い命だからこそ手塩にかけて育てた嬉しさがある。

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芙蓉は大きく育つのは解っていたが置き場所がないのでポーチェリカと並べてプランターを手すりに引っ掛けて育てた。
まさかこんな小さなプランターで それも3本も植えたのに沢山の蕾を付け花を咲かせてくれた。

花が終われば大きな鉢に植え替えてやりたいと思うのも親心。




by o-rudohime | 2017-09-30 15:36 | 絵手紙の花と野菜

Weathercock House ~風見鶏の館~

風見鶏の館も英語で書くと何となく洋風の家らしさが強調されますね。

結構急な坂道を登った先に風見鶏の塔が見えてきました。
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実物サイズ(幅約90cm 高さ80cm)の雄鶏の風見鶏
雄鶏の名前はナカソネ・・じゃありません。
雄鶏は警戒心が強い事から魔除けになると言われている。

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トーマス夫妻と娘のエルゼ
エルゼさん(外国人にさんを付けて呼ぶのも変ですが)は1988年 88歳の時お孫さんとこの場所を訪れたそうです。
エルゼ用の子供部屋も残っています。
感慨深かったでしょうね。

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居間の天井
1階の南側にあり天井も高い。
カードをしたり本を読んだりする時にシャンデイアが滑車で上下できるように作られている。

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ダイニングルーム
この家は部屋ごとにシャンデイアが凝っている。
ダイニングルームのシャンデリアの上部が王冠を表している。

ドアを塔に見立て 食器棚の上はバルコニーを表している。
暖炉横のステンドグラスは当時流行りだったアールヌーヴォを取り入れてある。

ドイツワインが気になりアップで見ると
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左側のワインは2015年物(誰かが飲んで隙間塞ぎに置いたのか?)その隣は1986年物 古い所では1899年物もあった。

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書斎
5面のベイウインドウになった明るい部屋。
一段と高くなったスキップフロアーの天井とペンダントライトが蝙蝠傘を広げたデザインになっている。
書斎を囲む様にアールヌーヴォ調の絵が描かれていた。

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風見鶏の館の現在の所有者は神戸市 隣にある萌黄の館は個人所有で国指定重要文化財に指定されている。









by o-rudohime | 2017-09-30 06:39 | 旅の思い出

土手カボチャなんて言われたくないわね

「土手カボチャ」って言葉は知っていたがどんな時に使えばいいの解らなかった。

政治には全く疎い。
それでも自主性も主体性もない政治家が多すぎる位は解る。

土手カボチャとは「どこにでも転がっている役立たず」と言う意味らしいが 
使うなら今でしょ!

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それにしても最近の女子政治家は強いですね。

恥の上塗りをしてでも政界に帰りたい。
バレバレの嘘をつき通す。

二足の草鞋をはいて政界を仕切る。
まさかの出来事に総理大臣も たま下駄(字が違うかも)と思いますね。
裸足で逃げ出す訳にもいかず どうも女房殿には頭が上がらないようで泣き言も言えず。

世の男性諸君よ「女にはかなわん」なんて弱音を吐かず立ち向かう勇気を持ってください。




by o-rudohime | 2017-09-29 11:27 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(14)

そして神戸へ

9月16日の岸和田のだんじり祭りを見た日は神戸に宿泊。

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個人で来た時もここに宿泊したホテルオークラ神戸。

東京にあるホテルオークラは夫とデートし 結婚式を挙げた場所なのでオークラファン。
ここの対応は欲目でなくパーフェクトだった。

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部屋からの眺め 
娘は街に出かけたがディナーの鉄板焼きを食べに行く以外は部屋に引きこもり。

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オシャレな消火栓

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お馴染みのスタバも街に溶け込む様に作られていた。
無口なポストのそばには犬のリードを繋げるようになっていた。

神戸では風見鶏の館や土地続きにある萌黄の館を見学することになっている。

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最終集合場所はランチを頂く中華料理店 
東京上野によく似た名前の店がある。



by o-rudohime | 2017-09-29 05:26 | 旅の思い出

書くは安し行なうは難し

書家で有名な小野道風と言う人の名を聞いたことがあると思う。
(いきなり学がありそうなことを書いてしまった)

姐さんじゃなくばぁさんの私でも 花札の11月に雨の中蛙が柳に飛びついている絵で小野道風を知っている。

道風が自分らしい字が書けず(字も絵も模写から始める事がある)悩んでいた時 蛙が何度も何度も柳に飛びつき ついに虫をゲットしたのを見た時ひらめいたそうだ。
ここが凡人と違う所で

「何事も努力すれば出来ない事はない 努力は報われる」と悟った。

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ニュートンも林檎が木から落ちる当たり前の現象を見て引力のせいだと発見した。
(時々思うんですよね 引力さえなければ体中の部品が下がる事なく若々しくいられるのにと)

一応出来る限りの努力をしてみますが続ける事は難しいですね。

by o-rudohime | 2017-09-28 13:14 | 絵手紙の花と野菜

吠えそこなったうっぷん晴らしをここで ~5つ星ホテルにて~

旅行に行く時の目的は2カ所くらいの観光 後は適当でいいと思っている。
今回の旅行は岸和田のだんじりを見て後は美味しいご馳走さえ頂ければいいと思っていた。

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9月16日のだんじり祭りを見る為に前日淡路島に宿泊。

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夢舞台と呼ばれる複合文化リゾート施設内にあるホテルに宿泊した。
雨が降っている事もありホテルから1歩も出なかった。

淡路島で食す旬のハモ料理と明石蛸・・なるタイトルの付いた夕食

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和食なら日本酒 これで足りるはずがなく後に追加する。
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ハモと明石蛸(この次の日 大阪でタコ焼き懐石を食べた)結構なお味で満足 満腹のお料理だった。

翌日は7時45分ホテル出発 朝食はブッフェ式で7時オープン。
オープン前に行き レストランの前に椅子が並べられていたので一番先頭の位置に座って待った。
オープンと同時に立ってウロウロしていた人が一斉になだれ込んで行った。
娘が先頭に立ち私を持っていたので横に行った時 朝食券を受け取っていた従業員に「後ろに並んでください」と言われてしまった。

娘が連れだと説明したようだが周りの人に「割り込みだ! マナーの悪い国の人か?」と思われたくないので後ろに並んだ。

食事中に食券受取人が謝りに来た。
案内され(なんたって5つ星ですからね)1番目に入れると思い 端っこの椅子に座って待っていたことは知らなかったと思う。

食事が終わり帰る時 黒服のマネージャらしき人がいたので事の次第を説明しょうかと思ったが大人げないかとやめた。

(自称)5つ星のウエスティンホテル淡路での出来事。

あ~ぁ これを書いて気が済んだ。








by o-rudohime | 2017-09-28 07:57 | 旅の思い出 | Comments(14)

蓼食う虫も好き好き って言いますからね~

先日ツアー旅行で関西方面へ行った。

ランチに大阪名物「タコ焼き懐石」なるものを頂いた。
蛸は好物なので期待した。

蛸づくし・・前菜から始まって 10数種類のタコ焼き 何故だか明石焼きまで出て来た。
仕上げのご飯も蛸飯 デザートのシャーペットにも蛸が入っていたそうだ。

メニューを見ると結構な値段だった。

ガイドさんにお味は如何でしたか と聞かれた。
参加人数12名 無口な人が多い様で誰もなんとも答えなかった。

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アケビはうっすらと甘い果肉(種の回りのツルツルしたもの)を食べるだけだと思っていた。

皮の部分を軽く塩もみしてアクを取り 炒め物 天婦羅 煮物にする。
ゴーヤの様な苦味がたまらなく美味しいらしい。

大人の味 試してみようかな。


後付けですが・・・
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大阪では有名な店だと思っていたのですがね。





by o-rudohime | 2017-09-27 13:30 | 絵手紙 | Comments(18)

日本唯一の世界遺産の城 姫路城

日本の観光名所について薄学の身であれこれと書くのがはばかれる。

姫路城に行った。
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黒猫に出会うといいことがあるといわれる。
姫路城には猫スポットが数か所あると聞いている。

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「さくらもんばし」にいた黒猫の撮影は無料 

この食事中の猫の周りに数匹の猫がいた。
三の丸広場辺りで猫に餌を与えているおじさんに猫の写真を写すなら餌代をよこせと言われてしまった。
子供が触ろうとすると噛むぞ と脅かす。

黒猫に出会ったのにいいことがなかった。

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国宝の城は松本城 彦根城 犬山城 松江城 そして姫路城がある。
姫路城は平成5年に日本世界文化遺産第1号(法隆寺地域の仏教建造物もこの時世界文化遺産に認められた)に登録された。
古都京都の文化財は平成6年に登録。


太平洋戦争の時 姫路が空襲にみまわれ天守閣にも焼夷弾が落とされたが不発弾だったので火災から逃れられた。
お蔭で世界文化遺産になれた。

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「にの門」の破風上に十字紋瓦がある。
キリシタンだった黒田孝高(黒田官兵衛)が城主になり大規模な改築が行われた時備え付けられた。

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現代人より背が低かったであろう昔人が鎧兜をつけ 着物でこの階段を上ったのかと思うと城と神社仏閣の階段の違いがわかる。

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サンプルのように見える3種類の石垣が面白い。

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桜の古木 
姫路城主が次々と変わり 400年以上の月日が経っている。
どの城主時代からここに住み着いているのだろうか。


by o-rudohime | 2017-09-27 06:22 | 旅の思い出

つけは回って来るのよね

ここ数年 旅行依存症になっている。

個人旅行よりツアー旅行の方が多い。
催行しない可能性もあるが 2018年5月まで毎月出かける予定でデポジットを入れてある。

10月は2回 月の半分は旅行に出かける事になっている。
10月に届いた絵手紙の返事を描きためておかなければと1日十数枚描いている。

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先月に続きBirthdayカードは巻紙50cmほどに書いた。
11月に20名近くの方がお誕生日を迎えるのでその支度にも追われている。
10月は旅行中に絵が描ける日もあるので80枚も描いて置けば何とかなりそう。





by o-rudohime | 2017-09-26 13:31 | 絵手紙

アメニモマケズ カゼニモマケズ ~だんじり祭り~

16日 予想通り雨の中 岸和田のだんじり祭りを見に行った。

祭りは何処で見るのがベストなのか解らないのでツアーで行く事が多い。
今回もツアーで桟敷席の良い場所で見る事が出来た。

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隣に座った大阪のおっちゃんが色々説明をしてくれ左右交互に22基のだんじりが進むことが解った。
雨なのでだんじりの屋根にはカバーがかけられているので華やかさに欠けたがやり回しは迫力があった。

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見方が解って来るとやり回しの仕方次第で迫力が違うのもわかった。

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この写真は左側から来ただんじり 
出っ張った電柱にぶつかる事もなく無事22基のだんじりを見る事が出来た。
(レインシューズ持参 足首まであるポンチョを着ていたので濡れる事はなかったが指先がふやけシワシワになった)
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8月28日のブログに 陸上自衛隊中央音楽隊が英国スコットランドで行われた「ミリタリー・タトゥー」に参加したことを書いた。

延べ人数22万人の来場者があった。
1200人の出演者の投票によって日本の自衛隊が ポーリーソード賞(最優秀出演団体賞)を受賞しエディンバラ城主から中央音楽隊長にSword of Honour(名誉の剣)が授与されたそうだ。
この賞はエディンバラ音楽祭唯一の賞である。

祭りの追っかけを又始めようかナ。


by o-rudohime | 2017-09-26 08:10 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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