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今でもさまよっているのかしら

毎年8月31日は亡夫の命日なので何かしらの記事を書いている。

かつては誕生日には黄色い薔薇を贈ってくれた人だった。

人の心は移ろいやすい。
亡くなる1か月ほど前に娘と私は夫から縁を切られた(決して離婚した訳では無い)
人様が聞いたなら「ウソ!作り話でしょう」と思われる様な事情から。

それでも仕事柄 そこそこの葬儀を行い 3回忌を行い7回忌もお墓参りに行った。

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始めは観音菩薩を描こうと思った。
素人が顔を描けば自分に似た顔を描くと言われている。
今日の自分の顔は鬼の形相以上の閻魔大王のような怖い顔をしていると思う。

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嫁ぎ先の過去帳を写し手元に置いてある。
オリジナルは人が住んで居ない夫の家の仏壇にあると思う。

もも太郎にかじられ少し痛んでいる過去帳 幸いと言うか不幸と言うか過去帳の日付は30日までしかない。
31日に亡くなった夫の戒名を書く場所も 今は書く気もない。

かねさんは夫の母親 横に並んで戒名を書いてあげられる日は来るだろうか。

ゴルフ場に続いてコメント不可にするべきかと迷った。
だってこんな記事のコメントってしずらいわよね。

閻魔大王の顔を見て「えっ!」と驚かれた方「明日はもう少し優しい顔に戻れるといいね」とか
「多分一生そのまんまの顔かもよ」 のコメントでもめげませんので・・・









by o-rudohime | 2017-08-31 12:15 | 絵手紙 | Comments(14)

ゴルファー憧れの聖地 ~セント・アンドリュース オールドコース~



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ミリタリータトゥを見たエジンバラから約1時間30分ほどの所に ゴルファーなら一度はプレーをしてみたいと思う全英オープンが行われるセント・アンドリュースゴルフ場がある。


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15世紀に創立されたオールドコースは全英オープンが5年毎に開催されるのでお馴染みのコース。
クラブハウスの前にはコスモスが咲き乱れていた。

近隣に7つのコースがあり全てパブリック(誰でもプレーできる)なのでセント・アンドリュース市とゴルフクラブの共同体で管理している。
(今回のツアーでは全くゴルフに興味のない方がいて何でこんな原っぱを歩かされるのかと言っていたが予定表にちゃんと書かれているので仕方がない)

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コース内に入るには かつてはここでキャディーをしていたハンディ5のジミーさんが案内してくれた。
プレーをしている人 現キャディーさん等とはジミーさんは顔なじみの様で要領よくコースを横切れた。

オールドコースは2ホール共有のフェアウエーやダブルグリーン(単独グリーンは4ホールのみ)が多い。
スコアカードを見ると距離は短いがコースを知り尽くさなければいい成績が出ないと思う。
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(余計な物ですが・・・これは私がホールインワンを出した1度目の記念 2度目の記念は何もなし)

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グリーンの赤い旗はインコース(10~18番)白い旗はアウトコース(1~9番)を表している。

最終ホール18番グリーンそばにあるトミーズ(中島常幸のニックネーム)バンカーとも呼ばれる有名なバンカー
1978年首位だった中島が最終ホールの このバンカーで4打もたたき優勝を逃した。

レーキー(熊手の様な物)が置かれているそばにはテレビカメラ用のダクトが仕込まれている。
このバンカーを見たいと思っていた(人の不幸を喜ぶわけではないが超有名な話なので)

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最終ホール18番と1番のダブル・フェアウェイ脇を流れている川にかかった石作りの「スィルカン橋」 スコアカードにも載っている。
優勝者がここで写真を写したり2005年にジャック・ニクラウスが橋の欄干に片足を乗せ引退宣言をしたことでも有名。

我々ツアーグループもここで集合写真を写したが誰も欄干に足を乗せなかった。

プレー予約をするには後方に見えるホテルに宿泊すると予約してくれるそうだ。
かなり早くからの予約が必要だろうが。

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18番ホールにはトム・モリスの名前が付いているくらい有名人の店。

全英オープンで3年連続で優勝 当時はチャンピオンベルトだった。
3年連続で優勝すればチャンピオンベルトは取り切りになる。
財政難で次の年はチャンピオンベルトがなかった。
1年休んで4度目の優勝をしたがその時から現在の様なトロフィーになった。

 
ゴルフに興味のある方は少しは雰囲気を味わって頂けたでしょうか?

全く興味のない方 きっと何の話かチンプンカンでお疲れ様でした。
おわびに何がいいかと探したのですが・・・
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この椅子で少しお休みください。
メンバーでなくとも座って大丈夫 はるばる日本から来た客人を追い立てる様な無粋な事はしないでしょう。

と言う事でコメント欄は閉じさせていただきますが「イイネ」欄は全オープンです。






 

by o-rudohime | 2017-08-31 07:29 | 旅の思い出

後悔してるかって? まだ解らないわ

久しぶりにショッピングモールに出かけた。
目的はスーパマーケットだが何となくブラブラとウインドーショッピング。

靴屋さんでスエードの履きやすそうなシューズを見付けた。
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左右の色の違う靴が並べられていた。

昔乙女の頃 ジェームズ・ディーン主演の「理由なき反抗」の中でサル・ミネオが色違いの靴下を履いていた光景が思い浮かんだ。

最近は(昔からあったのか?)柄が同じで色違いの靴下が一組になって売られているが買う勇気がなかった。

どちらの色がいいか迷っていたらこれで1足ですって。
変わった物大好き人間飛びついて買ってしまいましたよ。

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日が短くなりスカイツリーの右側に日が沈んでいたのがいつの間にやら大幅に位置が変わっていた 昨日の夕暮。
夕日とちょっと高価な靴を交互に眺めています。

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「誰もあんたの足元など見てないわよ」と言われそうな気がするが・・・




by o-rudohime | 2017-08-30 13:48 | 絵手紙 | Comments(22)

ウイリアム王子の通った大学 ~セント・アンドリュース大学~

今回の旅はイギリスを北から南の縦断2,000kmを超える旅だった。

ロイヤル・ミリタリー・タトウ―を見終わり エディンバラ郊外のフォース川河口付近にかかっている2年前に世界文化遺産に認定された橋を遠くから眺める。

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「鋼の恐竜」とも呼ばれるフォース鉄道橋は5万トンもの鉄が使われている。
満潮時の海面からの高さは46mもあり現役の鉄橋。

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ウイリアム王子が2005年に卒業 成績優秀のため大学院の入学資格があるとみなされた。
英王室の中では最高の成績だと言われている。

看板からみると自転車通学生が多いのだろうか。

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街中にある家
セント・アンドリュースの学生は街中にある家に寄宿している。
ウイリアム王子王子も市民的な生活をされエディンバラの街でもよく見かけたそうだ。

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大学は休暇中で誰もいなかったが校内を見せてくれた。
ハリーポッターの世界に迷い込んだような校舎に歴史を感じる。

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セント・アンドリュース大学は海のそばにありアザミやハマナスが咲いていた。

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大学のそばには廃墟となった城と大聖堂がある。

普通のツアーでは立ち寄らないだろうと思える所へ案内してくれる今回のツアーが嬉しい。













by o-rudohime | 2017-08-30 07:36 | 旅の思い出 | Comments(12)

思い出の味 ~無花果~

悪知恵が芽生え始める小学高学年のころ(敗戦間もなくの頃)田舎育ちだったので蔵から小麦を持ちだし パン製造業者の所に行きパンと交換してもらった事があった。

サトウキビを水あめと交換したこともある。

庭に実った無花果をやっちゃ場(青物市場)へ売りにったこともあった。
1度に20個ほどだったと思うがいい小遣い稼ぎになった。

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毎年無花果が出始めるこの季節になると必ず買っている。
其のままで食べたり 生ハムに巻いて食べるのも美味しい。

毎年9~10月は母の見舞いに実家近くまで出かける。
去年久しぶりに従弟に住んでもらっている実家でたっぷり無花果を食べて来た。

今年は10月に行くことになっているがカラスに食べられず残っていればいいのだが。

by o-rudohime | 2017-08-29 14:48 | 絵手紙の花と野菜

世界が一つになった瞬間 ~ミリタリータトゥー~

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あっと言う間に48カ国のタトゥーのパフォーマンスが終わりに近づいた。
スコットランドの国花アザミとタータンが城の外壁に写しだされた。

キルトと呼ばれるスコットランド民族衣装は正装としてスコットランドの男性がよく着用する。
バグパイプを演奏する時はキルトを身に着けるのが基本。

キルトを着る時 膝を少し見せるのが男らしさをアピールし格好いいと言われている。

拝借した写真だが(下品と思う方はスルーを興味ある方はジックリと)
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王族ですらキルトを身に着ける時は気を使うだろう。
カミラさんはにこういう事もあろうかを予想したかのようにスカートの上にひざ掛けをかけている。
チャールズ皇太子は頭を押さえたいところだろうが・・・

フイリップ殿下はこの上なく危険!


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マリリン・モンローの主演映画「7年目の浮気」で見た光景に似ているが 大受けを意識して地下鉄の通気口の上を行進したようにも思える。
(ここから気を取り直して)

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48カ国全員が広場に集まりフイナレー。

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イギリス海軍HPに掲載された松永美智子陸士長
今回のタトゥーでは最後に「ハレルヤ」を先導して歌った。

リオ五輪でも壮行会で日本国歌を歌った。

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観客も全員が起立してスコットランド民謡「オールド・ラング・サイン」日本の「蛍の光」を合唱する。
この曲はロングサイン(告別行進曲)という題で海軍兵学校の卒業式典曲として使われている。

毎年タトゥーの期間中220,000人の観客が訪れると言われる初日のイベントが終わった。

今でもマグパイプの音が耳の奥に残っている。



by o-rudohime | 2017-08-29 06:57 | 旅の思い出 | Comments(12)

人の良し悪しの基準は・・・

今時家柄がどうのこうのというのは時代錯誤だと思いがちだが まだまだまかり通る世の中だ。
日本では戦後貴族階級はなくなったが外国では存在し それなりの活動 活躍をしている。

問題の多い政治家ほど親の地盤をついだだけの常識がなく 無知とも思える人 
伝統を守るには必要なのだろうが古典芸能の世界も世襲制度が根強く残っている。

自力で功をなせるのはスポーツの世界だろう。

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ベランダのプランターで育ちすぎ気味の植木たち 庭なら藪のようになっているのではと思う。

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俳句の世界では朝顔は秋の季語らしい。
小さな植木鉢なのに朝顔が去りゆく季節を名残惜しむように咲き乱れている。

朝夕 少しだけ秋を感じるようになった。



by o-rudohime | 2017-08-28 12:36 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(16)

もも太郎野獣と化する

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袋モモンガのもも太郎の為に 娘がベランダで蝉が死んでいたと持って来てくれた。
以前は抜け殻を喜んで食べていたが(食べてもまずい事を学習した)今は見向きもしない。

明るいのが苦手(いつも豆電球を付けている)なので片手に懐中電灯 空いた手にはカメラで撮影開始。

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蝉の入った袋を見るとあのドンクサイもも太郎とは思えない素早さで蝉を捕まえた。
そりゃ~死んでいるのだから簡単に捕まるわね。

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近寄ると取られては大変と睨まれてしまった。

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余り近づいて写真を写すので逃げられてしまった。

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テレビ台の後ろで食べていた。
ほぼ解体は終わり散らかし放題になっている。

袋モモンガを飼う時 餌を食べる時は散らかすからと言われていた。

テレビ台を動かしての後かたずけが大変。

by o-rudohime | 2017-08-28 07:49 | アレコレ話

初物で延命 ~カラメル画~

数日前 年に2回のペースメーカーの検査に行った。
いつもの先生はお休みで初めてのおじいさん先生に「あと4年は持ちますね」と言われた。
私の命じゃないですよ ペースメーカーの寿命です。

最初にペースメーカーを埋め込んだ時から80歳前後で死ぬだろうと計算していました。
2度目のペースメーカーは埋め込まないと決めています。
と言う事で一番の楽しみの旅を焦り気味で続けている訳です。

そんな事を言う人に限って・・そうなんですよね 意志薄弱な者ですからいざとなったら解りません。

今の時代ハウス育ちや輸入物が出回り季節感が無くなり初物と呼ばれる物も少なくなっています。


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初物を食べると寿命が75日延びると言われています。
語源は江戸時代の死刑囚に(今でもそうでないかと思います)最後に食べたいものを聞いた所 生き延びたいがためまだ先でないと出回らない物を言ったそうです。
75日後に初物が食べられ死刑になった事が語源だと言われています。

スーバーで中国産の松茸を見付けました。
想像より安く1箱を手に取って眺めてきました。

良く見えない眼ながらカビが生えています。
道理で安いはずだと納得。

75日の延命は出来ませんでした。




by o-rudohime | 2017-08-27 13:09 | 絵手紙の花と野菜

ロイヤル・ミリタリー・タトゥー初参加の陸上自衛隊中央音楽隊

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雨が降る中城壁に富士山がプロジェクション・マッピングされいよいよ陸上自衛隊中央音楽隊の登場となる。
(写真は写した順番になっている)

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総勢52名の音楽隊の行進が始まる。
「和」をイメージしてか静かな曲から始まった。

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整列から形が変わる。

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マッピングの絵が変わる。

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法螺貝が吹かれ 和太鼓の響きに音楽隊の音楽は一時中止。
会場中に和太鼓の音が響きわたる。

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甲冑姿の隊員による殺陣の演技が始まると一段と大きな拍手。

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着物姿で松永美智子士長が現れソロでスコットランド民謡の「アニーローリー」を歌った。
参加国の中でソロで歌ったのは日本だけだった。

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日本のフィナーレとなる。






by o-rudohime | 2017-08-27 05:34 | 旅の思い出 | Comments(16)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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