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禁断症状寸前

5月末に旅行から帰って 丸々2か月旅に出かけていない。
日帰りの観光にも行かずひたすら家にこもっていた。

久しぶりの陸の旅 イギリスへ旅に出かける事になった。

今ロンドンで世界陸上競技選手権大会が行われている。
それを見に行くわけではないがロンドンで1日フリータイムがある。
マラソンは終わっているが競技大会の雰囲気だけでも感じたいと思っている。

田舎巡りをするが 初日にエンジバラでミリタリータトゥーを見るのが最大の目的。
(雨女なので雨を降らす予感がする)

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・・・という事でしばらくお休みいたします。




by o-rudohime | 2017-07-29 14:31 | 絵手紙

花見用の弁当箱か?

小 中学生時代から給食なるものを食べた事が無い。
いつも弁当持参 決して私立の学校ではなく公立。

非農家の子はお弁当を持って来れない日もある時代(戦後間もなく)の話です。

当然おかずよりご飯の方が多く茶系統のおかずだった。
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又もやこんなのを見付けました。
金箔で藤の葉が描かれ漆で藤の花が描かれている。
確か桑の木で作られた木目の美しい木箱です。
鉛筆と比べてみました。

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フラッシュ禁止ではないので見栄え良く写した。
長さ18cm 幅9cm 高さ10cm 弁当箱にしては少々大きいです。
鬼の様な手で握ったおにぎりなら丁度いいかもしれません。

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九谷焼の小さな茶器と湯ざましもある・・と言う事は野点用の道具箱か? とも思えます。
ところが・・・

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湯呑は重ねて5個 箱の中に納まりますが湯ざましのお腹がつっかえて入りません。

もしかして姫様用の花見弁当箱なのかもしれません それならかなり大食いです。

眺めるだけで使い道がありません
宝の持ち腐れと言いたいとことですがお宝でもないし・・・






by o-rudohime | 2017-07-29 06:00 | アレコレ話 | Comments(15)

良縁は引き寄せるもの 待っていてはこない

縁って不思議なものですよね

ブログが縁で知り合いになって10数年になる方がいます。
一時私が行方不明になった後 ここで見つけて下さった方も縁あっての事だと思います。

旅で一度だけご一緒した方と長く便りのやり取りをしている方がいます。
別にまた一緒に旅をしたいとも言う話もありません。
旅先からお便りを頂き こちらからは絵手紙を送るだけです。

海外生活を共にしていた方とほぼ同じ時期に帰国 日本滞在も長くなりますが手紙 メールだけでのお付き合いが続いています。

これらは良い縁のお付き合いです。

[絵手紙友の会]と言うのがあり名簿には2242名の住所 生年月日まで書かれています。
その中から選び選ばれて長く続いている方 いつの間には音信不通になった方もいます。

中には縁あって赤い糸で結ばれていたはずなのに神様のイタズラで プッ!と切れる縁もあるでしょう。
最悪なのは家族ぐるみのお付き合いをし「老後は二人で老人ホームに行こう」と話した人に夫をさらわれるなんて悪縁もあります。

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ここを訪ねて下さる方 イイネを頂いたりコメントを頂いたり出来る方々とは縁あって それも良縁あっての事だと思っています。
そりゃ色々な事情で縁が切れる時もあるでしょうが。

水鏡みたいに波風が立たないように・・・
それは自分の心がけ次第だと思っています。

今日はバカに神妙な事を書いて 私らしくもないと笑って頂けるのは良縁と思えます。





by o-rudohime | 2017-07-28 11:19 | アレコレ話 | Comments(14)

長刀鉾の縄がらみの縄

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絵手紙友の早笑子さんが祇園祭に行って来たそうです。
祇園祭 山鉾巡業を支える男「長刀鉾」の組み立てをしている棟梁 廣瀬隆氏より頂いた「縄がらみの縄」をお土産に頂いた。

いつもの様に宛名は私ともも太郎への連名。

厄除けになるそうだが昔はかまどの火付けに使い家族の無病息災を願ったそうだ(すべて早笑子さんからの受け売り)

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取りあえず絵を描くテーブルの前に飾っておこう。






by o-rudohime | 2017-07-28 06:11 | 絵手紙

花より団子~パッションフルーツ~

グリーンカーテンにパッションフルーツを植えてある。

花を観賞するだけで実が食べれないトケイソウもある。
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これらの実は食べられない。
白い時計草は珍しいと思う。

ベランダに植えてあるパッションフルーツはグリーンカーテンには少々早い早春から葉が芽生え始め11月の晩秋まで日陰を作ってくれる。
去年はあまり実を付けず不作だったが今年は豊作のようだ。

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実が熟する頃にはいい香りがする。
自然に落ちるのを待ってヨーグルト アイスクリームなどと一緒に食べるとさわやかな香りと味が楽しめる。
ザクロと同じように種ごと食べる。

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今年で4年目の古株 そろそろ世代交代の時期かもしれない。
実がつかなくてもグリーンカーテンだけでも楽しんでいたいと思うが やはり実が生らなければ時計代わりにもならないし・・・







by o-rudohime | 2017-07-27 16:52 | 絵手紙

海の宝石箱と呼ばれるイル・デ・パン島

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イル・デ・パン島へ来る前日はマレ島に立ち寄っていた。
海には関心が無かったので上陸して10分ほどで船に引き返した。

上空を黄色いヘリコプターが島の上でホバリングしている。
ここではヘリコプター観光はないのにと不思議に思っていた。
のちに聞くとドクターヘリだった。

日本人のちょっと高齢のご夫妻が海で遊んでいて奥様が溺れた。
近くにいたオーストラリア人が心臓マッサージをしてくれたが名も告げず立ち去った。
ドクターヘリでニューカレドニアの首都ヌメアの病院まで運ばれたが 幸いなことに日本領事館があり事は無事に運んだらしい。
マレ島で船のクルーによって荷物がアッという間に片づけられマレ島で夫さんも下船させられた。

添乗員が事の次第を知ったのはヘリで病院に運ばれた後。
海外旅行保険に入っていなくてクレジットカードの保険のみと聞き 改めて海外旅行保険の大切さを痛感。

ということもあるのでシュノーケルも数人のグループで行くべきだと思った。

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ピンクのアサヒカズラと白い日日草に囲まれたセントモーリスの記念碑
イル・デ・パンに初めてカトリックの宣教師が上陸した場所で 像の周りにはメラネシアの魔除けが彫られ並んでいる。

写真で見ていたのでぜひ訪ねたい場所だった。

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四角い缶を開き即席鍋でポテトフライを薪で揚げ売っている店 カラフルな洋服を売っている店・・のどかです。

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イル・デ・パン住民の生活の中心地 パオ村にある教会。
映画「天国に一番近い島」に登場した教会はウベア島にある教会で似た雰囲気。
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日曜日に行われるミサには村の人々が正装して訪れるそうです。

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ヤシの葉を編んで作られた飾りのゲートをくぐり船に帰る。









by o-rudohime | 2017-07-27 05:47 | 旅の思い出 | Comments(14)

安らぎと心の危機

人はそれぞれ安らぎの感じ方が違うと思う。
年齢 環境によっても大きく違うだろう。

介護に追われホッとお茶をする時に安らぎを感じ まとわりついてくれるペットがいればなおさら心が癒される。

気の置けない仲間と会食しながらのおしゃべり 愚痴を言ったり聞いてあげたり。
自宅でくつろぐのが一番と思う人 ウインドーショッピングをするのが楽しいと思う人もいると思う。

旅に出て珍しい景色を見たり食事をするのが何よりと思う人 とそれぞれ。

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熟年期と言われる年齢の人に心の危機を迎える人が増えていると聞く。

子育てが終わったがこれから何を生きがいに生きて行こうかと悩む。 
間もなく定年を迎える 又は迎えたがさて今後は何か趣味を見付けなければと仕事一筋にやってきた人は特に思うだろ。
夫婦間も慣れ親しみ過ぎ 空気の様な関係だったのが酸欠状態になる事もあるだろう。

心の危機感の恐れがあると言う項目が書かれていた。
①他人の話を聞くより自分が話したい。
②新しい友達が増えない。
③新しい事に手を出す 覚えるのは面倒になる
④自分で計画を立て出かけていたのが出来なくなる。
⑤話題が無くなり同じことを繰り返し話す。

他にもいろいろ書かれていたが ここに書いたのは自分が「全て」当てはまるからではない。

安らぎも危機感も心の持ち方一つ それが又難しい。



 

 


by o-rudohime | 2017-07-26 12:56 | 絵手紙の花と野菜

ニューカレドニア出たり入ったり  ~イル・デ・パン島~

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日本を発って9日目 エクスプローラー・オブザ・シーズ号はニューカレドニアのイル・デ・パン島に行った。
首都にあるトントゥータ空港から30分で行ける。

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桟橋がないためテンダーボートで上陸する。

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花のアーチで歓迎を受ける。
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休憩中だったのかダンサーの歓迎ダンスは見れなかった。

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南国ムード満載  ヤシの木の下は「頭上注意」危険につき行かないようにと言われていた。
上陸したほとんどの人が海岸でシュノーケルをして楽しんでいる。
ツアーバスで島の観光に出かけた。


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オルタンス女王(モノトーン写真の女性)の洞窟見学に坂道を下っていく。
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洞窟というので覚悟をして行ったがハワイにある「シダの洞窟」の様な所だった。
入口の高さ10m 幅15m 入口の左側には祭壇があった。
洞窟の真ん中に川が流れジメジメして滑りやすい。

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日本語の説明看板によると 部族同士の戦い中の1855年から1856年の間オルタンス女王がここに身を隠していたらしい。

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高級感のある家

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村長の家
フェンスが面白い。
のちに これと似たセントモーリス湾にある記念碑へ行く。









by o-rudohime | 2017-07-26 04:32 | 旅の思い出 | Comments(12)

お助けマンの隠れ場所

今日は土用の丑の日ですね。

さっそく関東風のウナギを食べてきました。
値段が少々高くても国産の鰻にしましたが養殖ウナギ程度の値段です。
他の魚の養殖場を見たことがありますがウナギの養殖も似たり寄ったりだと思うと国産にこだわる必要もなかったかとも思います。

最近は気温が高いながら風があるので窓もドアも明け放しエアコンはほとんど使っていません。
マンションなので夜も風が抜ける様窓は締めません。

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直径25cmほどの花器を作りました。
花は一度も活けた事がなく多目的器になっています。
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今はドアストッパーの猫や
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これらのドアストッパーの必要のない冬にはこの器の中にしまっておきます。

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ペットのもも太郎を放し飼いにしていますがリビングに入れない様に廊下には網戸をはめてあります。
昼間は眠っているのでドアストッパーの出番です。

看板に偽りなし タイトルに偽りありだったでしょうか。









by o-rudohime | 2017-07-25 14:07 | 陶芸

シアター以外でも楽しめるクルーズ

毎夜2部制でシアターでミュージカル ダンスや演奏会 マジックショーなどが行われる。

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額縁の中のバンドマンと船専属のダンサーによるダンス
ちょっと居眠りしている間にダンサーがパンツ(ズボン)を脱いでいて周りの笑い声で目が覚めた なんてこともあった。

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プロムナードは1日中買い物客 カフェでお茶をする人で賑わっている。
船には窓のないキャビン以外にプロムナード側に窓のある部屋があるのは珍しい。
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プロムナードでクルーによるパレードが行われる日もある。

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イギリスの国旗が掲げられたプロムナードで歌やダンスが繰り広げられる。

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他の船では見られないアイスショーは大いに盛り上がっていた。
 エクスプローラー・オブザ・シーズ号には有料だが 和食「IZUMI」がある。
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お通しの枝豆

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看板メニューの鍋焼き
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見事に並んだ すし
和食は量が少ないと思い込んでオーダーしたが見た途端にお腹が半分くらい膨らんだ。
お味ですか?  好みですからね。



































by o-rudohime | 2017-07-25 06:22 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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