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ニューカレドニア出たり入ったり  ~イル・デ・パン島~

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日本を発って9日目 エクスプローラー・オブザ・シーズ号はニューカレドニアのイル・デ・パン島に行った。
首都にあるトントゥータ空港から30分で行ける。

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桟橋がないためテンダーボートで上陸する。

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花のアーチで歓迎を受ける。
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休憩中だったのかダンサーの歓迎ダンスは見れなかった。

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南国ムード満載  ヤシの木の下は「頭上注意」危険につき行かないようにと言われていた。
上陸したほとんどの人が海岸でシュノーケルをして楽しんでいる。
ツアーバスで島の観光に出かけた。


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オルタンス女王(モノトーン写真の女性)の洞窟見学に坂道を下っていく。
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洞窟というので覚悟をして行ったがハワイにある「シダの洞窟」の様な所だった。
入口の高さ10m 幅15m 入口の左側には祭壇があった。
洞窟の真ん中に川が流れジメジメして滑りやすい。

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日本語の説明看板によると 部族同士の戦い中の1855年から1856年の間オルタンス女王がここに身を隠していたらしい。

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高級感のある家

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村長の家
フェンスが面白い。
のちに これと似たセントモーリス湾にある記念碑へ行く。









by o-rudohime | 2017-07-26 04:32 | 旅の思い出 | Comments(6)

お助けマンの隠れ場所

今日は土用の丑の日ですね。

さっそく関東風のウナギを食べてきました。
値段が少々高くても国産の鰻にしましたが養殖ウナギ程度の値段です。
他の魚の養殖場を見たことがありますがウナギの養殖も似たり寄ったりだと思うと国産にこだわる必要もなかったかとも思います。

最近は気温が高いながら風があるので窓もドアも明け放しエアコンはほとんど使っていません。
マンションなので夜も風が抜ける様窓は締めません。

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直径25cmほどの花器を作りました。
花は一度も活けた事がなく多目的器になっています。
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今はドアストッパーの猫や
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これらのドアストッパーの必要のない冬にはこの器の中にしまっておきます。

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ペットのもも太郎を放し飼いにしていますがリビングに入れない様に廊下には網戸をはめてあります。
昼間は眠っているのでドアストッパーの出番です。

看板に偽りなし タイトルに偽りありだったでしょうか。









by o-rudohime | 2017-07-25 14:07 | 陶芸

シアター以外でも楽しめるクルーズ

毎夜2部制でシアターでミュージカル ダンスや演奏会 マジックショーなどが行われる。

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額縁の中のバンドマンと船専属のダンサーによるダンス
ちょっと居眠りしている間にダンサーがパンツ(ズボン)を脱いでいて周りの笑い声で目が覚めた なんてこともあった。

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プロムナードは1日中買い物客 カフェでお茶をする人で賑わっている。
船には窓のないキャビン以外にプロムナード側に窓のある部屋があるのは珍しい。
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プロムナードでクルーによるパレードが行われる日もある。

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イギリスの国旗が掲げられたプロムナードで歌やダンスが繰り広げられる。

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他の船では見られないアイスショーは大いに盛り上がっていた。
 エクスプローラー・オブザ・シーズ号には有料だが 和食「IZUMI」がある。
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お通しの枝豆

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看板メニューの鍋焼き
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見事に並んだ すし
和食は量が少ないと思い込んでオーダーしたが見た途端にお腹が半分くらい膨らんだ。
お味ですか?  好みですからね。



































by o-rudohime | 2017-07-25 06:22 | 旅の思い出

途絶えた道

5年前までは日が昇り始める前の早朝に15,000歩は歩くのが日課だった。
ある日からピタ!とウオーキングをしなくなった。
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前家に住んで居た時は こんな林(パステル画 56cm×45)を歩くコース 住宅地を見て歩くコース  時には車で遠くまで出かけ袋小路にはまり引き返すなどした数種類のコースがあった。

ポシェットにはカメラと行き倒れない様飴を持って歩いた。
今では夢のような思い出になってしまった。

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このコースは林へと続く。
野生の花を探しながら歩くのも楽しみの一つ。

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バンクシア
茶色く枯れ始める頃はカメノコタワシに見える。

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ボトルブラシ(ブラシの木)
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ブーゲンビリア
群生しているが近づけば棘に刺されるので遠回りをする。

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ジンジャリリー
いい香りに吸い寄せられ見付けた。
植木屋さんでしか見た事が無かったので林の中で見つけた時は嬉しかった。
再度行こうとしたが道が解らず再会できなかった。

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グレビレア

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朝顔の様な花を付ける。

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小さな蝉の抜けがら・・・源氏物語の「空蝉」が思い浮かぶ。








by o-rudohime | 2017-07-24 13:27 | 絵手紙

空を飛ぶ

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エクスプローラー・オブザ・シーズ号がバヌアツ共和国の首都ポートビラに着岸する。

この旅で楽しみにしていた一つにバヌアツでヘリコプター遊覧だった。
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このツアー参加者は6人(日本人は我ら親子だけ) 下船した所から送迎バスが出ている。
チケットを買い ヘリコプターに乗る誓約書に「yes No 」を書きこむが 保険にも入っていることだし何が書かれているかよく解らず隣の人をカンニング。

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小さなボートで沖にあるヘリコプターの所まで行く。
水は澄み魚が泳いでいるのが見える。

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小さなヘリには操縦士を入れ3人乗り 一回り30分ほど 乗り終わった人 次に乗る人はボートで待つ事になる。

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シュノーケルで遊んでいる人がはるか彼方に見える。

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             海岸沿いにはコテージが建ち並び 如何にもリゾート地らしい。 
整然と墓標の並んだ墓地も見える。

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エクスプローラー・オブザ・シーズを真上から眺める。
コンテナがある所を見ると港はここだけなのだろうか。
           ちょっと質素な港の様に思うが乗船客目的にタクシーが列を作り客待ちしている。

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満足できる空からの眺めだった。



by o-rudohime | 2017-07-24 06:13 | 旅の思い出 | Comments(14)

覆水を盆に返そうと思えば出来る

一度口から出た言葉を「あれは間違いでした」「あの言葉は勘違いでした」と言うのは恥も外聞も下手をすれば地位も捨てなければならないのでかなり勇気がいると思う。
他人事ながら一言 そう言えば気が楽になるだろうにと思う人がいる。

言葉のあやまちはウソに始まりウソで終わる ともいわれる。

不思議に肩書が「毒舌家」が付くと言いたい放題を言ってもまかり通っている。
それが又心地よく 「そうだ その通り」と思う自分がいる。

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今 日本中のあちらこちらで雨の被害を受けている。
絵手紙を出すにも言葉を選ばなければと思う。
その方の地域(地方と言う言葉は使わないようにしている)の事を全く把握していず つい無神経なことを書いてしまったのではと思う時がある。
こんな時は覆水盆に返らず だが。





by o-rudohime | 2017-07-23 12:21 | 絵手紙 | Comments(12)

ミステリー・アイランドに立ち寄るのがミステリー ~バヌアツ~

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バヌアツ共和国は72の島から成り その中には無人島も含まれている。

面積1平方キロメートルにも満たない無人島「ミステリー・アイランド」に立ち寄った。
ここには第二次世界大戦の時に使われた滑走路があり今でも草ぼうぼうながら現役。
それ以外は何もなくただ青い澄み切った海があるのみ。

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浅瀬で桟橋もないので大きな船は着岸出来ない。
船に積まれているライフボート(救命ボート)で上陸する。

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歓迎の音楽隊に迎えられるが前には大きなプラスチックの箱が置かれ「ドネーション」と書かれている。
お札(通貨はバツ)が風に吹き飛ばされない様深く大きい箱を置いてあるのではと思う。
まさかこの箱が一杯になるほどお金が集まると思っているのか そこはミステリー

オーストラリアドルしか持っていないので取りあえず入れる。

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ダンスを披露してくれる若者たち 暑さのため激しいダンスは無理 そりゃダンスもゆる~くなるわね。

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若いお兄さんが緑色のトカゲをもってウロウロ ペットかと思ったが写真を写すため様に貸し出していた。
勇気ある女性には3匹のトカゲが首の周りにいる。

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無人島のミステリーアイランドに観光客(今回は我々乗船客のみ)が来ると1.5km離れたアナトム島からお土産を売りにやってくる。
その人たちの子供の一時託児所。



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更衣室はなくトイレがあるが使用する人影はない。
下船前に海に入る人は水着を着て行くようにと言われていた。

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顔出しさえしなければ見られても・・・誰も勘違いしていませんよね。
目の保養が出来るミステリー・アイランド

島を横断するには2分もあれば十分というところもある。

観光のある朝は予定表をカメラに収めるようにしている。
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今回は資料を早々に断捨離 おかげでこんな時に役立った。
イタリアン・・と書いてあるようにディナーは有料レストランへ行った。
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いつもの事ながらオーダーした物を娘とシエアする。

目の保養(男女問わず)が出来たと思う方 確かにミステリーアイランドだと思う方 ポチ!と足跡を残してください。


by o-rudohime | 2017-07-23 06:30 | 旅の思い出

鰻のかば焼きの境界線  ~カラメル画~

国技館のある両国(結婚当時からしばらく住んで居た)は鰻 どぜう屋さんが多く 店売りしているところもある。
舅は鰻の好きな人で一人前だけ自分で買ってきて 焼き直して食べていた。
匂いだけをおすそ分けされる身になれば店で食べてくればいいのにと思ったものだ。

その舅は土用の丑の日に家で皆揃って鰻を食べた日に亡くなった。
普段一人だけで食べていたバチがあたったわけでも 鰻にあたった訳でもなく心臓麻痺だった。
(舅の事をこんな風に書いたが夫の姉たちから私ほど舅に可愛がられた子はいないと うらやましいがられた)

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関東風の鰻は背開きで竹串に刺し蒸してから焼く。
蒸しかげん次第で鰻の柔らかさが決まるそうだ。
武士は腹開き(切腹をイメージする)を嫌うと言う説 鰻の泥臭さを抜く為に蒸すとも言われる。

関西風の鰻は金串に刺しいきなり焼く。

鰻と言えば浜名湖が思い浮かぶがほとんどの店が関東風のようだ。

うどんの薬味のネギも関東は白葱 関西は青ネギが多い。
境界地は箱根を超えた沼津 三島辺りから変わる。

うな丼とうな重の値段の違いが何故か判らないがつい見栄を張ってうな重を描いた。
見かけに寄らず美味しいの一言を添えよう。



by o-rudohime | 2017-07-22 13:05 | 絵手紙 | Comments(14)

天国に一番近いと言うより天に近い島 ~ニューカレドニア~

シドニー発着のクルーズに3月末の誕生日に合わせ出かけた。
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誕生日も過ぎ・・
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美しい夕日を見た翌日は初寄港地ニューカレドニアの首都ヌメアに着いた。

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民族衣装で出迎えを受けた。
ニューカレドニアはフランス領なので公用語はフランス語 勿論英語も通じる。
モナコ公国より小さく森村桂作の「天国に一番近い島」で日本人にも一気に知られた。

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ツアー会社の観光なので街を散策することもなく簡単な観光だった。
青い海に青い空 ヨットの数の多さを見ると富裕層には天国かも知れない。

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丘から港方面を眺め 水族館に行った。
ヤット涼しさを感じ極楽 極楽。
天国に近いと感じるより暑さで天に近いと感じた。

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早々に船に引き上げホッとする。

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初寄港の日に窓ふきがあると言われていた。
部屋に帰った時丁度窓ふきの最中だった。

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夕日にヨット・・美しい。
この景色を見れば天国に近いような気がしなくもない。






by o-rudohime | 2017-07-22 06:03 | 旅の思い出 | Comments(14)

死んだふりする風船カズラ

ベランダにはエアコンの外機が熱風をまき散らしています。
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エアコンの外機から一番離れた所に風船カズラを植えてあります。

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隣まで侵入しそうになり見た目は気にせず網を張り Uーターンさせました。

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小さく可愛い花を付ける風船カズラ ふと気が付けば風船がそよかぜに揺れていました。

直接日が当たる時間は夕暮のひと時 その頃葉はシナシナ 今にも死にそうに見えます。
ここで死なれると大変 朝な夕なに水やりをしています。

風船カズラの種をロマンチストはハート型と感じ 現実派は猿の顔の様に感じるのではと思います。

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風船カズラの英名は[Balloon Vine」と言います。
気球も[Balloon」と呼びます。
広い世界を見せてやりたくなりました。



by o-rudohime | 2017-07-21 12:46 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(10)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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