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のろけじゃないのよ

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今風に言えば嫁ぎ先はアパレル関係の仕事をしていた。
夫は3代目 付き合ってしばらくして名刺を貰った時「〇〇莫大小」と書かれていた。

メリヤスと読むことは結婚してから知った。

仕事がら夫は海外へ行くこともあり 当時は全く関心のなかったブランドのバックをお土産に買ってきてくれた。
時にはランジェリーやイタリアで皮の手袋なども土産にあった。

これ又 興味のない香水を海外へ行く度に買って来てくれていた。
使わないけど収集家になり並べて楽しんだ時期があった。

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一番最初に買ってくれたグレーカボティーヌ
断捨離(夫はとっくに自分から断捨離)をと整理していたら出て来た。
50年物 ワインならプレミア付きで結構な価値だろう。

ちょっと香りを嗅いでみたが・・・昔の香りではなくクサイ!



by o-rudohime | 2017-06-30 15:38 | 絵手紙 | Comments(8)

毎度おなじみのタオルアート

ここ2回続けて同じ船会社の船に乗っているのでタオルアートもほぼ同じ。
バスタオルやフェイスタオル ハンドタオルなど作品によって使い分けている。
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ウサギ これは初めて。
目が付けられていなかったのでパッチりの目をつけた。

パンを持たせたがウサギならフルーツが良かったかもしれない。

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お尻がたまらなく可愛い子
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下の子は別の船の時に作ってくれた。
2日ほどこのまま置いてある。

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孔雀も目を入れ完成。

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クマさん?

そして定番の
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今一つ可愛くなかった。
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これも別の船の時プールサイドの縞模様のタオルで作ってくれた。
ナイトキャップのチョコレートで口紅を付けて可愛くした。

これはおとなの夜の一人遊び。

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ディナーの後シアターでショーをみた。
船長の挨拶があったり上級クルーの紹介などがある。

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フラッシュさえたかなければ暗黙の了解で撮影可 はた迷惑なのでサッと写す。

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サンクトペテルブルクでは船上で2泊した。
ロシアの楽器(バカでかいのもバラライカ)で演奏やダンスを披露してくれた。

懐かしいドクトル・ジバコのララのテーマが聞けたのには感激した。

今回の旅の目的サンクトペテルブルクの観光が始まる。






by o-rudohime | 2017-06-30 05:08 | 旅の思い出

ノーベル博物館 ~ストックホルム~

ストックホルム市庁舎からノーベルミュージアムへ移動する。
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ノーベルミュージアムは18世紀の建て物 旧証券取引所の1階にある。
メダルが描かれたドアを入ると内部は白を基調に間接照明で展示品は見やすかった。

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入ってすぐ左側がカフェになっている。
ここでは晩餐会に出されたデザートを食べることが出来る。

テレビの画面で見たことのある受賞者がサインした椅子にカフェの客が座っている。
テーブルの真上(客が座っていた)に山中伸弥氏がサインした椅子が天井から下げられていた。

見上げると漢字で山中伸弥氏の名前が書かれているのが日本人として誇らしく感じた。
休憩用の椅子にもサインがされていたが誰かは名前が読めなかった。

写真左隅に見えるのは
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過去にノーベル賞を受賞した約800人のパネルがゆっくりと周っていた。
多分見たいと言えば取り出して見せてくれるのではと思う。

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アルフレッド・ノーベルのデスマスクと遺言書

ノーベル賞には
物理学賞 科学賞 生理学・医学賞 平和賞 経済学賞 文学賞の6分野がある。

さて あなた自身や身近にノーベル賞に推薦できる方はいますか? 






by o-rudohime | 2017-06-29 13:32 | 旅の思い出

モデルがお気に入りの子とは限らない

猫と犬の置き物をコレクションした時期があった。
日本へ引っ越しする時結構な数の作陶品 食器を始め衣類などすべてガレージセールで売り飛ばした。
ただ猫と犬の置き物は高い送料を払って持ち帰った。

親はどの子も同じように可愛い 可愛がったとよく言う。
本当かナ と思う。

数個ある猫犬のコレクションの中でもお気に入りの子 そこそこ可愛いと思う子がいる。
平等に可愛いとは思わない。

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27日にこのブログに登場した子。

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この子は可愛いと言うより描きやすいのでお初にお目にかかります・・ではない。
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パステルで描いた。
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カラメル画の時もモデルになった。

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他人のそら似と言う事もあるので・・・一応モデルはいる。

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カップにミニウサギ
パステル画を描き始めて間もなく描いた絵
イメージしたパステルカラーを出したくバックまでウサギ色にしてしまった。

パステル画は新聞紙にはさみサンドイッチにしてある。




by o-rudohime | 2017-06-29 05:10 | 絵手紙 | Comments(14)

かなり無理があるわね

100歳になる母の名前は百合江と当時にしてはシャレた名前ではないかと思う。

娘が生まれた時義父が百合子がいいと言った。
それはちょっと無理があるわね。
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母が大切にしていた象牙で作られた百合の花の帯どめを預かっている。
年月を得ていい色になっている。

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立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花・・・
さすがにこの絵では見返り美人を振り向かせるには無理があるわね。




by o-rudohime | 2017-06-28 13:40 | 絵手紙の花と野菜

shall We Dance ~ストックホルム市庁舎~

ノーベル賞受賞者や招待客たちがストックホルム市庁舎 1階にある青の間で晩餐会を終えると2階にある黄金の間でダンスパーティが開かれる。

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黄金の間
名前の如く1900万枚とも2000万枚とも言われている金箔が貼られ モザイク画が四方に描かれている。
正面には「メーラレン湖の女王」が描かれ女王の左右に西洋と東洋を表す絵が描かれている。

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若いデザイナーによって作られた。
天井近くにストックホルム守護神を描いたが下からタイルを張って行った為 首から上が描けなかったと言うエピソードもある。
探したがまぶしくて探しきれなかった。

見た時はキンピカより絵に驚いた。
スエーデン人も完成した時 女神の足の大きさ 顔つきなどが女神らしくないと評判は良くなかったそうだ。
デザイナーは「スエーデンは世界の中心(膝の上の建て物が表している)たくましい腕で攻撃を守り しっかりと大地を踏みしめスエーデン全土を見渡せるように目を見開いている」  と説明したとも言われているが真意のほどは不明。

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市議会場
教会でも時々見られる船底形の天井からバイキング様式とも言われ高さ19mある天井。
左右与野党に分かれ席に着くが議員の数は男女半々。

傍聴席があり議会が開催されている時は観光客でも傍聴できる。

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小さな教会
スエーデンは同性婚が認められている。
ここの小さな教会での結婚式をネットで申し込む事も出来るが半年待ち。
ショートバ-ジョンだと30秒 ロングバージョンでも3分で式を挙げてくれる。
ラスベガスの結婚式もショートバージョンがあるがそれ以上。

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楕円形の天井のオベーレンの間
1600年代のタペストリーが飾られている。

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プリンスのギャラリー
ユージン王子がストックホルムの街並みをフレスコ画で描いてある。

ここで一休み









by o-rudohime | 2017-06-28 05:26 | 旅の思い出 | Comments(14)

おさなご

ペットの袋モモンガ「もも太郎」が我が家にやって来た時はスポイドでミルクを飲ませていた。

それが今ではすっかりおじさんになってしまった。

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子供の頃のペットは想像もしないいたずらをする。
それが又 可愛いのよね。

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韓国で見付けた人形
まさにハナタレ小僧

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金魚を描いたが「私も着たい赤いべべ」ではありふれた言葉だし・・・

金魚の泳ぎを見ていて ふとおむつをした おさなごの歩く姿が思い浮かんだ。
モンローウオークなんて言葉は おさなごを持つ親は知らないだろうな~


by o-rudohime | 2017-06-27 13:05 | 絵手紙

ノーベル受賞者たちの晩餐会場 ~ストックホルム市庁舎~

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ストックホルム市庁舎
ノーベル賞の晩餐会やダンスパーティの日以外は2階にある市議会会場で3週間に1度市議会議が開かれる。

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1階 ブルーホール(青の間)の入り口に飾られいた花

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青の間(ブルーホール)と呼ばれる大広間。
「どこが青なの? 赤いレンガじゃないの」ガイドさんの言い間違いかと思った。

最初は屋根を付けずパテオのようにする予定だった。
が寒いストックホルムなので天井を付け そこに空を描き壁を青く塗装する予定だった。
建設中に「青の間」が有名になった。
100万個の赤レンガの方が美しかったので色を付けなかったが名前だけだ残った。
この広間には1300人が収容できる。

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コンサートホールにもなっている。

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晩餐会に使われる食器。
食器は売店でも売っているそうだ。

席は国王 大統領クラスは横幅70~80cm それ以外の参加者は横幅60cmと決まっている。
右利きと左利きが並んだら・・・(我ら親子ならもっと離れてよと大喧嘩になること間違いなし)

地下にあるレストランで2日前までに予約すればノーベル賞晩餐会の過去のメニューから選んで食べることができる。
お味ですか?  
値段約22,000~ と聞いただけで震え上がりますよ。

日本人の受賞者がいるときは日本酒も提供される。

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階段を登り切った右側から晩餐会に参加する人が出てくる。
必ず女性はエスコートされ腕を組んで階段を下ってくる。
男性受賞者1人と女性家族2人が参加した時等はちゃんとエスコート役がいる。

階段の手すりのない側には男女交互に警備の人がブラックフォウーマルウエアで立っている。

灯りのためか質素で狭く感じた。

2階にあるダンスホールは・・・・










by o-rudohime | 2017-06-27 05:57 | 旅の思い出 | Comments(8)

誤解なきように

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朝顔が咲き始めていますね。

なんて書くとエッ!これ朝顔 
そうでもないようだが・・・
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こんな色もあるペチュニアです。
ハンギング風に仕立てても面白い。
花が終わった頃に刈り込むとそこから芽を出し再度花を楽しめる。

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アメリカンブルー 数本貰って挿し木で育てた。

トランプ氏のネクタイはレッドカラーが多い。
時々アメリカンブルー色を絞めているが 好きな色なので出来ればやめてほしい。




by o-rudohime | 2017-06-26 13:42 | 絵手紙の花と野菜

大きな勘違い市庁舎見学 ~ストックホルム~

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海外旅行に出かける時はクレジットカードで賄えない内容もあるので必ず海外旅行保険に入る。
遺産相続人の娘といつも一緒 死なばもろとも・・と言う事で生命保険には入らない。
これっぽっち貰っても何の足しにもならない金額(この金額がマックス)もあるがセットになっているので仕方がない。

ストックホルム市庁舎を見学する。
そんなところを見てもと思っていたが ノーベル賞受賞者の為の晩餐会やダンスパーティが開かれる所だった。

授賞式は市内にあるコンサートホールでノーベルの命日の12月10日に行われる。

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重厚な扉の中に入る。
最後の写真 つまんないと思われるでしょうがドアノブを写すのが趣味なので。

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ゲートの正面の景色
1923年に完成した市庁舎はヴェニスのサンマルコ広場に面してあるドゥカーレ宮殿を参考にして作られた。
その市庁舎を参考にして早稲田大学の大隈大講堂を作ったと言われている。

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古そうに見えるがまだ100年たっていないのには驚いた。

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建物への入り口は改修中だった。

地味な写真と話・・ちょっと目が覚める話でもしましょう。

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ノーベル賞のメダル ゲット! 
表にはノーベルの肖像画と生没年が書かれている。
1980年までは24Kだった。
今は18Kで24Kのメッキをしてある。

副賞は900万クローネ(おおよそ1億円)が与えられる。

メダルの受賞者はレプリカを3個まで作って貰える。

そのうちの1枚・・金庫が無いので冷蔵庫に隠してある。
と言いたいが本物そっくりに作られたチョコレート。

受賞者の中に記念にか ばらまき用にか600個(2008年受賞の益川敏英氏)も買ったそうだ。

ワクワクしながら内部に入る。










by o-rudohime | 2017-06-26 04:51 | 旅の思い出 | Comments(16)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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