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来年もお待ちしています

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今年もあと数時間 沢山の方々にイイネやコメントを頂き感謝の気持ちでいっぱいです。

来る年もよろしくお願い致します
良いお年をお迎えくださいませ

by o-rudohime | 2016-12-31 08:11 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(24)

黄昏時のカレル橋 ~プラハ~

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プラハ旧市街とプラハ城を結ぶヴルタヴア川にあるカレル橋は16連のアーチが美しいプラハ最古の石造りの橋 長さ516m 幅10m。
歴代の王が行進したことから「王の道」とも呼ばれている。

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橋の欄干には左右合わせて30体の聖人像が建っている。
日本でおなじみのフランシスコザビエルの像もありザビエルが訪れたれた国の人々の中に日本人も彫られている。

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5個の星が目印の聖ヤン・ネポムツキー(王妃の懺悔の内容を王に教えず舌を切られこの川から投げ込まれた聖人)
一番最初に銅で作られ台座のレリーフに触れると願いが叶うと言われている。
皆が触るのでピカピカになっている。

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月と聖人の頭上にはカモメ
橋の灯りが灯る前なのでロマンチックではあるが暗くて像が良く見えなかった。

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橋の袂には愛が叶います様にと鍵が一杯

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ティーン教会前のクリスマスマーケット
このすぐそばには天文時計がある。

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天文時計が作られ今年で606年になるが現役のからくり時計。

毎正時になるとアーチの下の小窓が開き人形が登場 砂時計を持った死神や虚栄心 欲望 快楽を表す3体の彫像 12使徒の人形 金のオンドリが羽を動かすと正時を知らせる鐘が鳴るからくり時計になっている。



by o-rudohime | 2016-12-30 08:24 | 旅の思い出 | Comments(10)

日本人と時間

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外国へ行った時 時間にルーズな事に出会いイライラすることが多い。
招かれ約束の時間に行くのは失礼にあたるといわれる国(オーストラリアなど)もある。

去年の調査で時間にルーズな国NO1はイタリア MO3にチェコがあげられ最下位は日本。

日本の乗り物の時間の正確さには海外の方は驚かれるようだ。

今回の旅はエールフランス航空を使い成田~パリ(全員ビジネスクラス)飛行機を乗り換えエールフランス航空でプラハへ。

帰りはハンガリーのブタベスト~パリ(エコノミ)パリで乗り換え(ビジネスクラス)成田だった。

ブタベスト発の飛行機の到着が遅れ出発も大幅に遅れた。
パリに着いたときはボーディングタイムがすでに始まっていた。

飛行機を降りたところで待ち構えていた足の長いフランス女性の係員の案内で入国審査の所までチョコチョコと走ってついていく。

ビジネスクラスなら荷物は1個30㎏とエールフランスでは決められているのにエコノミだから23Kg(添乗員は説明交渉をしてくれなかった) オーバー分はハンドキャリーにしろと言われた方もフゥフゥ言いながらもついてこられた。

やっとたどり着いたときは数人の入国審査員がいたがアッ!というまに交代時間となり1人だけになってしまった。

なんだかんだと時間がかかり全員入国審査が終わりボディチェックはパスして走れ!走れ!ジャパニーズ!

パリから日本までの飛行機のトイレ3個のうち2個が修理しても治らずそのまま出発。
読書灯 乗務員を呼ぶ箇所が壊れ1度は直してくれたが2度目は日本人乗務員が「調子がわるいんですよね」でおしまい。

こんな時はツアーで良かったと心底思った。

ツアー会社のアンケートにもこのことを書いたが何も言って来ない。

多分 いや絶対にもうこの会社は利用するまいと思った。





by o-rudohime | 2016-12-29 17:01 | 絵手紙

気の弱い人 霊感の強い方は見ないで

前回のミュシャの絵に続いて今回も長々とした画面が続きます。

プラハから東に70㎞の町クナト・ホラーにある大聖堂を見に行った。

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幸いな事に? 時間が早く大聖堂内部に入れなかった。

前もってツアーに組み込まれていない「セドレツ納骨堂」が大聖堂から歩いて数分の所にあるのでに行きたいことを伝えてあった。

添乗員にセドレツ納骨は特別な場所なので行きたく無いと言う人(結果的に全員が入場)もいそうなのでと言葉を濁されたが現地ガイドの好意で連れて行ってくれた。

パリにもカタコンブ・ド・パリと言う所があり地下に600万人の遺骨が納められているのを見たく行ったが長蛇の列であきらめた経緯がある。

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セドレツ全聖人教会と墓
伝承によればエルサレムの土をこの墓地に撒いた事が知れ渡り近隣から埋葬希望者が現れペストの流行 フス戦争などの遺骨が集まって来たのが地下納骨堂に収められた。
その数4万体。
クリスマスが近いと言う事もあり墓地にはリースや造花が手向けられていた。

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これを見て「もうだめ」と思う方は閉じてください。

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1870年木彫刻家フランティシェク・リントによって4万体の内の1万体の人骨を使って作られた納骨堂。

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洞窟の様になった頭蓋骨のトンネル
少しも不気味さを感じないのは余りの数の多さかもしれない。

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聖杯

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シュヴァルツェンベルグ家がこの教会の後見人になっていた。
シュヴァルツェンベルグ家の紋章 右下方のカラスがユニーク この場面にもいわれがあるrしい。

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八腕のシャンデリアには人体のすべての部分が使われている。
頭蓋骨の上はキャンドルになっていた。

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シャンデリアのそばにはエンジェルがいる。

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天井部分
カラーで写したがモノトーンになってしまっているが肉眼でもこの様に見えた。

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同じ日の夕暮の景色
決して木の骨ではありません。












by o-rudohime | 2016-12-29 07:14 | 旅の思い出 | Comments(18)

思い切って・・・

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何かを始めようと決心しても最初の一歩が踏み出せない。
ウジウジとしている間に時が流れあきらめてしまう。

「ふみ出そう最初の一歩」と書こうと思ったが平均寿命まで後わずか 貴重な最後の一歩になるかも知れないと思った。

by o-rudohime | 2016-12-28 14:56 | 絵手紙の花と野菜

日本公開に先駆けてのミュシャの絵を見る

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アルフォンス・ミュシャが女優サラ・ベナール主演の「ジスモンダ」のポスターを描いたのが出世作となった。

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ミュシャ(チェコではムハと呼ばれている)  
晩年17年間(1911年~1928年)にわたって縦6m 横8mの帆布20点に及ぶ「スラブ叙事詩」を描いた。
その絵が2012年5月からプラハ国立美術館で展示されている。

2017年3月8日から6月5日まで日本国立美術館にスラブ叙事詩全20点 それまでの作品約100点が展示される。

それに先がけ見ることが出来た。

(数が多く興味のない方は早送りかスルーして下さい)

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スラブ叙事詩「原故郷のスラブ民族」
610×810cm  油彩 テンペラ カンヴァス(1912年作)
見学している女性と比べ如何に大きな絵かが解るが全ての絵がこのサイズ。

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ルヤナ島のスヴァントビト祭り(1912年作)

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大モラヴィア国のスラブ後礼拝式導入(1912年作)

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ブルガリアのシメオン皇帝(1923年作)

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プジエミスル朝のオタカル2世(1924年)

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セルビア皇帝ステファン・ドゥシャンの戴冠式(1926年作)

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クロムニエジージユのヤン・ミリチ(1916作)

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プラハ・ベツレヘム礼拝堂でのヤン・フス説教(1916年)

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ペトル・ヘルチツキー(1918年)

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ポジェブラッドのイージ王(1923年)

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イヴァンチッチッツエノモラヴィア兄弟団学校

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民族の教師ヤン・アーモス・コメンスキー

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スラブ菩提樹の舌で宣誓する青年たち(1926年作)

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ロシアの農奴制度廃止(1914年)

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スラヴ賛歌(1926年)
右下方に穴があけられ帆布であることが解る。

1枚1枚が大きく離れてみなくてはならない。
絵から1mほどの所に黒い線が引かれそれ以上前に近づいてはいけない。
フラッシュ禁止だが撮影は可 日本へ来た時はきっと撮影禁止だろうと思う。

20枚の内 数枚抜け落ちているが余り興味が無かった絵だったが今思えば写しておけば良かったと思う。



































by o-rudohime | 2016-12-28 08:44 | 旅の思い出 | Comments(16)

プラハ城 聖イージ教会と黄金の小路

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プラハ城内のクリスマスマーケットが開かれている前にちんまりとした可愛いロマネスク様式の教会が聖イージ教会。
5つ星の光背がトレードマークの聖ヤン・ネポムツキーが目立つ。

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教会に入ってすぐ右側に人骨とどくろが目に入った。

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木造の平らな天井が珍しかった。
側廊を隔てる壁には小さな窓があり光が差し込んでいる。

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黄金の小路
ボヘミア皇帝ルドルフ2世が錬金師を住まわせていたと言われるが今はお土産屋さんになっている。
ボヘミアガラスでも有名。
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今は本屋になっているが作家 フランツ・プラハの仕事部屋

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あっと言う間に城壁の外に出てしまう。

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ヴルタヴア川には白鳥が泳ぐのどかな景色。












by o-rudohime | 2016-12-27 08:24 | 旅の思い出

見栄えじゃない大切なヘタ

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渋柿を干し柿にする時丁寧にヘタの部分まで皮むきをし 風通しのよい処で陰干しにする。
数日後に「甘くなぁ~れ」と優しくモミモミする。

この時ついもみ過ぎヘタが取れてしまう事がある。
ヘタが取れるともう干し柿にはならず甘くもなく残念~~

絵手紙のうたい文句「へた」以上に干し柿のヘタは大切。


by o-rudohime | 2016-12-26 12:38 | 絵手紙の花と野菜

聖ヴィート教会内部 ~プラハ~

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正面の祭壇
聖ヴィート教会は余りにも広く外観全体 内部を写すのも難しい。

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パイプオルガンと説教台

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ミュシャの絵 名前は知らなくてもこの雰囲気の絵を見た方は多いと思う。
(2017年3月8日から6月5日まで日本 国立新美術館でミュシャ展が開かれる)
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聖ヴィート教会で一番見たかったミュシャの絵(この後ミュシャ美術館へ行く)
ステンドグラスではなくガラスに描かれタイトルは「聖キリルと聖メトディウス」

中央部分が一段と明るく描かれた聖リュドミラ その膝に寄り掛かった赤い服を着た少年はチェコの守護神ヴァーツラフ。
ミュシャの息子イジーがモデルと言われているがここでも親ばかを見た気がした。
一番下にはスポンサーの銀行名 BANNA SLAVLEと書かれていた。

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ヤン・ネポムツキーの墓碑 純銀2トンが使われている。

ヤン・ネポムツキーは司祭として宮廷に仕えていた。
ある日ヴァーツラフ4世の王妃が司祭のヤンに懺悔をしたのを国王は不貞告白したのではと疑い司教に何を懺悔したのか聞き出そうとした。

司教は人払いを願い出て国王の愛犬の耳元で囁いた。
怒った国王は司教の舌を切り取り袋に入れてカレル橋(のちにこの橋を見学)から突き落とし殺してしまった。
そのとき天使が現れ神の祝福である棕櫚の枝で天に導いていった。

のちにヤン司教の遺体を調べたところ舌が腐敗せず残っていたことから聖人と認められた。
5つ星の冠をしているのであちこちで銅像を見るとヤンさんだとわかる。

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ステンドグラスの美しい聖ヴィート教会だった。

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修復中のガラス絵 

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今になって思えば今回の旅で懺悔したいことがあったが・・・


















by o-rudohime | 2016-12-26 10:33 | 旅の思い出 | Comments(12)

聖ヴィート教会外観 ~プラハ城内~

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プラハ城ゲート前にいるハンサムな衛兵のいるゲートをくぐると広場になっている。

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ファザードのバラ窓を内側から眺めると

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聖ヴィート教会は9世紀から作りはじめられ約400年後にゴシック様式に改築 その後も建築が続けら1929年に完成した。
5個の星で聖人でヤン・ネポムツキーと分かる像が目を引いた。






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聖ヴィート教会右側の時計塔には黄金色に輝く絵が描かれている。

聖ヴィート教会に描かれているチェコの画家ミュシャの絵を見るのが目的の一つだった。





by o-rudohime | 2016-12-26 09:04 | 旅の思い出


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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