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年賀状の図案に悩む

12月になったら年賀状の準備をしなくてはと色々図案を考えている。

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一応フクロウのつもり

フクロウは学問の女神ミネルヴァの化身とも言われている。

映画ハリーポッターでもハグリットからプレゼントされた「ヘドウィグ」と名付けられた純白のフクロウが印象に残っている。

不苦労・・以前にも書いたことがある二番煎じになるが苦労しない人生が送れる。
福篭・・神が篭る鳥とも言われている
福朗・・福福しく朗らかな人生を送れる

きわめつけ フクロウは首が大きく回ることから お金に困らない人生が送れると言う。

年賀状に書きたいが手間がかかり過ぎとボツになりそう。


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以前住んで居た家にやって来ていたレインボーロリキート 餌を食べながらおしゃべりで姦しい事この上なし。
これを思い出し浮かんだ言葉をフクロウに添えた。



by o-rudohime | 2016-11-30 12:05 | アレコレ話

田舎者にはTOBEオーベルジュリゾートの味は無理だった

TOBEオーベルジュリゾートの食事は全ての食材が愛媛県産を使ったフレンチを食べさせてくれる。
ここでもシェフ厳選特別メニューをオーダーしてあった。

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カウンターだけに灯りが当たる様になっている。
この日のカウンターには一つ席を開け 薄暗くて顔は良く見えなかったが話しぶりから上司と女子部下?らしき人達だけだった。

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3人のシェフ(了解を得て写真を写した)のうち右2人はアシスタントらしかった。
調理のほとんどは我々の後方にある奥の厨房で作られる。

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こんなのを見せられました。
1つ1つ産地と名前が説明されたが早く食べたく(ランチはそれなりに食べていたが)話は右から左。

お~ぉ まさか2人でこれを食べるのか?
メニューが無いので何がどんな風に料理されて出てくるのか期待大。

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いきなり地雷を踏んでしまった。
押し寿司もどき 魚を酢でしめたのは苦手なのに一口でパクッ。

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器は砥部焼を使っているそうだ。
ビオラの花が添えられた…今見ても何だかは思い出さないが魚には違いなかった。
(こんな人にフレンチを食べさせるのは勿体ないと我ながら思う)

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キノコ類の野菜炒め風 フレンチなら何と呼ぶのだろうか
器は好み。

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塩分最高に控えめ なんと表現すればいいのか微妙な味。
とてもこんなに沢山食べられそうになく取り皿を貰って娘に渡すが自分のを持て余していた娘に睨まれてしまった。
せめてテーブルの上に塩胡椒が置かれていれば何とか食べられたのだが。

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パンは3種類 手を付けたのは1種類だけだったが美味しかった。

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美しい形の器にはポタージュ これは美味だった。

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アンコウの蒸し料理 蒸し方が悪く身がほぐれず食べれなかった。

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最初に見せてもらった愛媛産のステーキ 焼き加減を聞かれなかったので心配だったがミリアムレア 好みの焼き方でほっとした。
如何にも砥部焼と言う模様 オレンジ色は甘いソース

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ガラスの器がステキだったがデザートはお腹が(多分お腹ではなく胸が一杯だったような気がする)一杯で手が付けられなかった。

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部屋に帰るとおにぎりとフルーツが届いていた。
数日間ならお米をたべなくても平気だがこの夜で一番おいしく感じたおにぎりだった。

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朝食
スタッフが変わり いい塩梅の塩加減の料理で美味しく頂いた。
目の前で調理 ベーコン等はしっかりと油を落としてくれた。

これがオーベルジュの料理なのか 一度食べれて話題作りができて良かった。
(念のため味の好みは人それぞれ われら田舎者の親子には今ひとつ合わなかっただけ)

わざわざランチを食べに来る人もいると聞く。












by o-rudohime | 2016-11-30 07:13 | Comments(14)

大物は大風呂敷を広げ畳むのも上手い

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お歳暮を贈る季節になりました。
今でこそデパートから送っていますが かつては年末のご挨拶に粗品を風呂敷に包んで持って行ったものです。
その風呂敷のサイズは約50cm 大きいのになれば1m以上 唐草模様の布団を包むような大風呂敷となれば240㎝ほどになります。

書きたいのはその風呂敷ではなく別名「大ぼら吹き」とも言う風呂敷の事。

かの有名な大物 後藤新平のニックネームは「おおぶろしき」と呼ばれていた。

成功した政治家 経営者は大風呂敷を広げ大きいほど出世しているようだ。
古いところでは織田信長 有名な所では松下幸之助やソフトバンクの孫正義氏などが挙げられている。

トランプ氏も大風呂敷を広げたり畳んだりをうまくしているように見える。

ちなみに私も小さな風呂敷を広げる事は度々あるが いつもうまく畳めず四苦八苦する。

(風呂敷1枚の絵の為にここまで話を広げる根性をほめてくださいませ)

by o-rudohime | 2016-11-29 18:03 | 絵手紙 | Comments(8)

聞こえるのは小鳥のさえずりのみのTOBEオーベルジュリゾート

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10部屋すべてから池の景色が見える。
フロントの建て物から徒歩圏内ではあるがかなり離れて10部屋が固まって建っている。
その中でも2階の部屋なので景色はいい方だと思う。
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遠くに霞んで子供の国が見える。
昼間の温かいときはボートが浮かんでいた。

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フロントのある建物
パラソルの見えるフロアーは結婚式場になっている。

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黄昏時になるとフロントのある建物と噴水の灯りでほっとする。
建物がレストランになっているのでカートが送迎してくれる。

ディナーの内容は後ほど

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朝もやの美しい景色。
写真左後方に煙突の様に見えるのが子供の国 てっきりホテルかと思っていた。

問題はディナーなんですが・・・


by o-rudohime | 2016-11-29 09:19 | 旅の思い出 | Comments(12)

田舎者に似合わなかったTOBEオーベルジュリゾート 

愛媛県で焼き物で有名な砥部(とべ)にあるTOBEオーベルジュリゾートに宿泊した。
説明するまでもないが「オーベルジュ」とは美味しい料理をゆっくりと堪能できる宿泊付きのレストランを意味する。

今回の旅の目的 美味しいものを食べようにピッタリだと思い目玉が飛び出るほど値段が高かったが一度は経験したいと予約した。

カーナビに目的周辺ですと言われたが小雨降る山の中 心細く思っているとシェフの様な服を着た人が道端で待っていてくれた。
おおよその到着時間は知らせていたが・・後で聞くとこのおもてなしがこのホテルのウリだそうだ。

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フロント兼バー兼ロビー
シックと言うかヘッドラインが欲しい暗さ(あくまで私的意見)
チエックインの手続きをしながらウエルカムドリンクの梅酒を頂く。

カートでフロントのある建物から10部屋しかないコテージ(2階になっている部分もある)「あじさい」の部屋まで案内してもらう。

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フロアースタンドには紫陽花の絵が描かれシンプルな部屋だった。
右のテーブルに置かれている紐で結ばれた箱にはこのオーベルジュリゾートに秋篠宮さまが2014年に訪れた時のアルバムが鎮座ましていた。


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写真正面は格子戸の付いたバスルーム 左側には池と紅葉し始めた景色が見える。
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ベットの右はクローゼットになっているがその中にテレビが・・テレビを見るにはフロントへ連絡しセットしてもらうらしい。

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格子戸を開ければガラスのドアがありバスルームになっている。
最初はトイレが丸見え どうしたものかとよくよく見渡せばカーテンが付いていてホッ!

シャワールームの天井にはヘッドスバがわりになるシャワーがあり窓側にバスタブがある。
深く大きいバスタブはお湯が貯まるには40分でも無理と思うほどだった。

キャンドルが1本置かれているが使う事もなかった。

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旅に出かける時はいつも持ち歩いているシャンプー リンスが同じブランドだったのが嬉しかった。

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バスタブから表の景色を眺める。
娘にお湯を張るのに時間がかかると聞き ここではシャワーしか使わなかった。

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冷蔵庫の中にあるアルコール以外は飲み放題。
こんな時に限っていつも飲むのは水だけ。

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広いテラスにはデッキチェアが置かれていた。

デッキからの景色は次回につづく。






by o-rudohime | 2016-11-29 07:52 | 旅の思い出

カップ&ソーサ

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♪紅茶は熱めの95度がいい~♪
沸騰した湯をカップに注ぎカップを温めておく。
95度ほどに冷めた頃ポットに茶葉を入れる。

これからがすぐれもの?の出番

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絵を描きながらテレビを飲みながらの時は重ねれば蓋代わりに。
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猫舌の方は蓋をせずにお飲みください。



by o-rudohime | 2016-11-28 09:29 | 絵手紙 | Comments(18)

張り切って見に行った有明海のシチメンソウ

佐賀県の有明海に絶滅危惧種に指定されている塩生食物「シチメンソウ」を見に行った。
予定になかったが絶滅危惧種と聞き「これは見ておかねば」と喜び勇んで行った。

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シチメンソウ祭りはすでに終わり花の盛りも終わっていた様だった。

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橋を渡った所に煮干し しらす干し 海藻などが売られていた。
塩分の少ない煮干しをもも太郎のお土産に買った。

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待ち構えていた猫に煮干しをねだられ もも太郎より先に食べさせてしまった。

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これは予定に入れていた佐賀名物イカの活き造りをランチに食べた。
美味しい料理を頂いた時ほど幸せ感を味わえる事はない。


by o-rudohime | 2016-11-28 06:50 | 旅の思い出

ウソ~そんな事ってあるの

旅が数日続くと旅館ではなくホテル泊にして夜は居酒屋へ行く。
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佐賀市内では県庁でプロジェクションマッピングがあると知り徒歩圏内のホテルに宿泊した。
たまには一人もいいかと娘とは別々のWの部屋を予約した。
(ビジネスホテルでなくそこそこ名のあるホテル チェックアウトする時2泊分を請求されひと悶着あった)

先ず食事をと思いタクシーに乗ったが往復のタクシーの運転手さんたちはプロジェクションマッピング行われている事を知らなかった。
居酒屋の店員も知らない。

あれ? もしかしてやってないのかと不安になる。

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やっていましたよ 佐賀県庁展望ホールで[SAGA Night of Light by NAKED」を。
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無料なのに人は数人だけの貸し切り状態。

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展望台のガラスに10分間(休憩5分)に写しだされる。
街の灯りと重なりそれなりに美しい。

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佐賀名物のバルーンが写しだされたり
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栄の国まつりの花火

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焼き物などがガラスに写しだされた。

実際は写真の数倍美しく見えた。
夜の撮影は苦手。








by o-rudohime | 2016-11-27 07:44 | 旅の思い出

足元にも秋が・・・

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紅葉し始めたと思う間もなく散り始め見上げるより見下ろす光景が美しく感じる季節になってしまった。

落ち葉探しをしていると幼児が真っ赤な美しく整った葉をくれた。
「ありがとう」と言ったが探していたのは虫食いの葉。

by o-rudohime | 2016-11-26 13:32 | 絵手紙 | Comments(8)

縁結びの神社と聞けば・・・宝満宮 竈門神社

福岡県大宰府の鬼門除けとして宝満山は空海や最澄が参拝して神が宿る山として信仰された。

宝満山の裾野に縁結びの神様として1350年前から信仰の対象となった竈門神社(かまどじんじゃ)がある。
玉依姫命(たまよりひめのみこと)が祀られていて昔は16歳になると友達とそろって宝満山に登り良縁を願って山頂付近の木に願いの短冊(こより)を結んだそうだ。

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少し石段を登っては平らになりを繰り返しながら本殿まで行く。

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石段を上る途中にはお稲荷さんの鳥居の朱色に負けない紅葉を見ることが出来た。
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良縁が叶った人が子供連れで御礼参りりに来たのか?
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手水鉢のそばの紅葉も美しかった。

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今更高望みして良い男に出会えます様にと願う元気も年でもない。

ピンクから赤い糸になります様にとの願い事なのか短冊が小さな木に結ばれていた。
皆叶うといいネ。
この鉢の下には車輪がついていて移動可能になっていた。

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本殿に御参り「これを読んで下さる皆様との縁が永遠でありますように」とお願いした。
効果は徐々に現れそうな気がする。

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純白の菊がピンク色に染まり始めた これは叶わぬ恋だったのだろう 散り始めていた。



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可哀想にお尻の模様がハートブレイクになった猫 待てば海路の日和ありってこともあるから日向ぼっこをしながら気長に良縁を待とうね。








by o-rudohime | 2016-11-26 11:06 | 旅の思い出 | Comments(6)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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