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身の細る思い~クリスタル・ルーム・バカラ~

タイトルに身の細る思いと書いたがクリスタルガラスで有名なバカラへランチを頂きに行った。
備品を壊したら・・ランチ代が高かったら・・製品を買いたいと娘が言い出したら(すぐ人のせいにするが自分自身が欲しくなったら)・・・と思いタイトルにした。
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パリはアルバイト的(自給20€)にガイドをしている女性に案内して頂いた。
何より移動をハイヤー(タクシーと違い連絡すると5分ほどで迎えに来てくれる)で行ける事が良かった。
ハイヤー代もタクシーよりお得に思う。

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レストランは2階にありギャラリーは1階にある。
予約時間の都合もあり先にランチを頂く。


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暖炉前の席に案内された(写真の女性はガイドさん)が一番良い席に感じたのは気のせい?
名門貴族のノアイユ夫妻が暮らしていた時の食堂 想像していたよりは席数が少なかった。

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立ったり座ったりする時テーブルクロースを引っ張りグラス(赤いグラスは1個約3万円ほど)ゴブレット(約2万円)を壊したら・・一番の心配だったがちゃんと銀色の枠でクロースが動かないように工夫されていてヤレヤレ。

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黒いシャンデリアのある個室、この店を訪れた人のほとんどが覗いてみるのではと思う変わったシャンデリアだった。

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バターもオシャレ

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前菜はアスパラガス、二つ星レストランだけあり美味

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メインは魚 兎 鴨から選ぶがどれも苦手の為ステーキを(焼き加減もオーダー通り)娘は魚をガイドさんは兎をオーダーした。
お値段も3人で200€でお釣りが来た(別にチップを置いた)

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自撮りした訳ではなく四方八方が鏡のため写ってしまった。
トイレの洗面所 水の出し方が解らずウロウロやっと足元のレバーを見付けホッ!
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トイレ個室の間 ここもバカラ特有の赤の照明。

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トイレ前にはシャレたテーブルセットが置かれている。

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2階の目線位置に1階から見上げたシャンデリア(800kg) クルクルと音もなく回っている。

ギャラリーはサラリと見て終わり。
パリへ行った時は16区にあるクリスタル・ルーム・バカラをお勧めする。




















by o-rudohime | 2015-05-31 20:58 | 旅の思い出 | Comments(4)

意思疎通も善し悪し

道を歩いていると気の毒になるほど庭一面にドクダミがはびこっている家をよく見かける。
可憐な花を咲かせるのにあの生命力が嫌われの元のように思う。
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絵手紙の先生へお便りをと 割り箸でドクダミを描き明日にもポストへと思っていた。
ところが・・・
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康子先生からドクダミが描かれた絵手紙が届いていた。
このサイトは見て頂いていないのでせっかく描いたのだからアップした。



by o-rudohime | 2015-05-31 19:03 | 絵手紙

著名人が眠るモンパルナス墓地散策

巴里ではモンパルナスにあるホテルに3泊した。
最終日の夜のベルサイユ宮殿の晩餐会以外はフリータイム 日本を発つ前に見学場所の予定を立てていた。

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ホテルの部屋からはパリ市内が見渡せ飛行雲がまるで私が描く絵の様な線を残していた。

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ズームアップすればノートルダム寺院や
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只今修理中のナポレオンの墓アンヴァリッドが見える。
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夕焼け空が美ししい。

ホテルから歩いて5分とかからないところに17世紀に墓地となったパリで2番目に大きなモンパルナス墓地(モンマルト墓地も有名)があり散策した。

これは予定外 墓地巡りの好きな私の意見を通した。

最初はローマ時代の地下採石場を18世紀から地下納骨堂にした「カタコンブ」へ行く予定だったが大人気の場所(1度に200人ずつ入場させる)で長蛇の列なので中止した。
全長2kmを登ったり下ったりする。
約600万人が眠っている。
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ホテル近くからのモンパルナス墓地の入り口には詰所がありマップを貰うことが出来 地図にも著名人の墓に印がつけられているので探しやすい。

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検索すればどんな人かわかるような芸術家らしい墓 見るからに古そうな墓もあった。

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実在主義哲学者のサルトルと作家であり哲学者でもあったパートナーのボーヴォワールが仲良く眠っている。

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セシールカットを流行らせた懐かしき女優ジーン・セバーグの墓
外国では当たり前である造花が後方に飾られ今でも熱烈なファンがいる様で写真や紫陽花 菊の生花が供えられていた。

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写真家で有名なマン・レイの墓。

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国葬で葬られた作曲家 カミーユ・サン・サーンズの墓。

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植木に囲まれいいな~と思った墓や
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ちょっと寂しい~かなと思う墓など様々。

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出入り口近くのかなり目立つ場所にあった日本人の墓。

木が多く朝夕の散歩には良い場所に感じた。

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墓地を出ると日曜日だったのでストリートマーケットが開かれていた。






















by o-rudohime | 2015-05-31 07:59 | 旅の思い出 | Comments(2)

ただ春の夢のごとし~沙羅双樹~

平家物語で有名な「沙羅双樹」の花をインドで見た時は形も色も全く日本と違っていたのには驚いた。

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お釈迦様が亡くなった時床(とこ)の四方に生えていた沙羅の樹の根から一双ずつ8本の沙羅の樹が生えていた。

釈迦の死を哀しみ双樹の各1本ずつが枯れ鶴の様に白くなり釈迦の床を覆ったと言われている。

沙羅樹を沙羅双樹と言うのはこの話からきているのでは?

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夏椿とも言われているが花の形もそれぞれ。

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沙羅双樹の花が地面に落ちているのを見ると平家物語の書き出しを思い浮かべる。


全く沙羅双樹とは関係ないが
中国の三峡下りに行った時九華山に祇園禅寺という禅寺があった。

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名前の由来は聞かなかったが・・・・









by o-rudohime | 2015-05-30 09:53 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(4)

フランスの最も美しい村々認定~ブーヴロン村~

フランスに「最も美しい村々協会」と言うのがあり増減するが155村近くが選ばれている。

人口が2000人以下である事
歴史的建築物 自然遺産を含む保護地区を最低2箇所以上保有する事
村の家並み 建物(高さ 大きさ 屋根や窓の形や色)が調和が取れている事
歴史的遺産の活用 開発 宣伝 イベント企画などを積極的に行う具体的事業がある事
等27の条件があり2年ごとに見直しされる。

その条件を満たしたパリから車で2時間30分ほどの所にある17世紀の街並みの美しい「ブーヴロン村」へ行った。

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インフォメーションにはこの村の名産リンゴから作られる発泡酒「シードル」や「カルヴァドス」用の樽が飾られていた。

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村の広場を中心に左右に伸びている一本道 30分ほどで一周できる。
教会 映画館 レストラン 雑貨屋 ブティック等が並んでいる。

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試飲させてくれる酒屋 藤とキングサリ(ゴールデンシャワー)が真っ盛り。

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広場のそばにある骨董屋、この村特有の幾何学的な木組み模様の壁が美しい。

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鳥好きの娘が見とれ離れなかった雑貨屋さん。



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ミシュラン3星レストラン「ル・バヴェ・ドージュ」と
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我々が12時開店前からウロウロと待っていた広場前のレストラン。

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レストラン隣りにある籠やお土産用の雑貨を売っていた店。
荷物にならなければ買って帰りたいと思った籠が最後まで気になった。

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この店も女性好みの雑貨屋さん シャレた帽子とくにツバの広い女優帽が気になったが・・・

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ブティックでレースの手袋を見付け思わず買ってしまったがこれでは日除けにならないことに店を出て気が付いた。

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村全体が調和された美しい村だった。

























by o-rudohime | 2015-05-29 20:38 | 旅の思い出 | Comments(4)

色気のないベランダガーデン

植木いじりが大好き 今は狭いベランダを植木が占領している。
無精者なので部屋の中から眺められるよう横一に並べている。
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小鳥の餌のヒマワリの種やブータンから持ち帰ったマリンゴールドの種を植え芽を出させた。

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旅行中に咲いてしまったスミレは2年物(ふっくら膨らんだ種を蕾かと勘違い) 花の咲かなかったアマリリス 去年ピンクの花を咲かせてくれた睡蓮も花を咲かせてくれることを期待している。

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植木と植木の間にはメダカが陣取っている。
水草に白い小さな花が咲いた。

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ピーマンの実を期待して植えたが茄子の方が良かったかと後悔中。

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グリーンカーテンのパッションフルーツは3年になる。
去年ほど実を付けてくれないのではと心配しているが花が楽しめればよい。

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エアコン外気の上には山椒の木を置いてある。
(カメラ操作を誤り極彩色になってしまった)

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ヤバイです。 アゲハチョウがやって来ました。
去年はイモムシゴロゴロ 怖い思いをしました。

老眼鏡をかけアゲハチョウの卵探し、今の所は見つかりません。
蝶って帰省本能があるのでしょうかね。

今は緑一色、花が咲くのが待たれる。


by o-rudohime | 2015-05-29 09:22 | アレコレ話 | Comments(2)

日本人によってよみがえったリンゴの教会

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巴里から北西200㎞ほどの所にサン・マルタン・ド・ミューと言う小さな村がある。
15世紀に建てられたサン・ヴィゴール・ド・ミュー教会(奥行14m)があったが1983年には閉鎖された。

1987年からアーティスト田窪恭治氏(1949生)が11年の歳月をかけてこの教会をよみがえらせた。
教会入口(一番上の写真)には教会と同じ樹齢約500年のイチイの木がある。
教会裏にはリラの花が咲いていた。

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この教会は夏のみ使用、市の管理下にあり行った時は扉が閉じていた。
しばらく待ち扉を開けてもらった。

社会法人海外事業活動関連協議会で認証され「ガラスのかわら募金」により資金を捻出、扉には寄付をした人々(日本人名が多かった)の名前が記されていた。

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教会正面 奥は資料館になり暖簾をくぐって行く。
暖簾とはいかにも日本人らしい発想。

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日本人前衛美術家田窪恭治の礼拝堂再生に村人は戸惑ったそうだ。
資金・・村には負担をかけない  観光化せず村の環境を守り所有は村の物とするなどの契約を1988年に交わした。

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屋根の瓦代わりに使われたガラスがステンドグラスの様で美しかった。
屋根職人と一緒になってガラスを貼ったそうだ。

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リンゴはノルマンディ地方の産物  デッサンの数は莫大な数だったそうだ。
壁の表面に鉛を貼り(湿気を防ぐ為)その上に赤 黄 青 緑 白(白を最後に塗ることで絵のない部分は白くなる)などの絵の具を塗り引っ掻きの強弱で下の色を出していく「引っ掻き画」

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唯一祭壇左側にはリンゴではなく花が描かれていたのが印象深い。

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資料館にあった風見鶏のデッサン、こんな形の風見鶏が教会の上に飾られていた。

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家族写真
子供達も田窪氏の仕事の為この地に引っ越して来た。
のちに息子の一人は画家になり金比羅さんに父親と一緒にタイル画を描いている。

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資料室に飾られていたニワトリが今も同じ情景で見れた。
ここにある2色のリラの花が美しかった。

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田窪氏は愛媛県出身 香川県にある金毘羅さんには田窪氏の椿が欄間と言わず柱までパステルで描かれているそうだ。

来月末に琴平へ行くがこの絵を見るには785段の階段を登らなくてはいけない・・見ることは出来そうにない。

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リンゴの教会の前には小川が流れ水芭蕉の様な花が咲いていたのどかな田園風景。








by o-rudohime | 2015-05-28 19:55 | 旅の思い出 | Comments(4)

転んでもただでは起きない

巴里土産に知人自分用に数個のマカロンを買った事は以前書いた。
ベルサイユ宮殿での晩餐会のお土産もマカロンだった。

マカロンは値段が高いので自分で買って食べることは先ずない。

ソウルのロッテホテルに部屋代は少々高いが朝食もそこで済ませられアフタヌーンティー、夜にはアルコールも飲み放題おまけにマカロンも食べ放題と言うフロアーがある。
必ず元は取って帰る。
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マカロンは液体物とみなされハンドキャリーに出来ずスーツケースに入れて送った。
型崩れが激しく自分で食べるより仕方がなかった。
賞味期限もあり毎日毎日食べ続けやっと完食。
体重の事など気にしていられない。

日本にも支店がある有名店。
ここのクロワッサンが美味しく日本まで買って帰る人も居ると言われる日本人御用達の店  の様な気がする。

せめてマカロンの入っていたケースを描いて記念に残そう。

by o-rudohime | 2015-05-28 08:45 | 絵手紙 | Comments(4)

へぇ~そんな所なんだ ~エトルタ~

エトルタは風雨に晒されて出来た断崖絶壁と象の様な形のアーチが有名。

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海へは狭い通りを進めばすぐ海に着く一本道。

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古い家並みを過ぎると山の上の教会が海が近いことを教えてくれる。

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海岸線右側はアモンの断崖 と呼ばれている。

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頂上には無人の小さな教会ノートル・ダム・ド・ラ・キャンドルがある。

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左側はアヴァルの断崖と呼ばれ象の様な形をしている。

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海岸は砂利ではなく波に洗われ丸くなった小石がゴロゴロ。

多くの画家がここの景色を描いている。

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クロード・モネの「エトルタの日没」

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モネの「エトルタの夕空」この絵は箱根にあるポーラ美術館で見ることが出来る。

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アヴァル側「エトルタの夕空」の反対側から描いたモネの作品。

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マティスが描けばこんな風になる。

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アンリ・マティス作「エトルタ冬の漁船」大原美術館蔵。

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ウジューヌ・ブータン作

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エトルタのへぇ~その2

1927年パリ~ニューヨーク間を第一次世界大戦の英雄飛行士2人が無着陸飛行に出発した「白鳥号」が最後に確認された場所がエトルタ。
パリ~エトルタの距離は約212km。

大西洋上で行方不明になり現在でもミステリーな出来事と言われている。
記念碑と博物館もある。

エトルタのへぇ~その3
アルセーヌ・ルパン(ルパン三世ではない)の小説「奇巌城」の舞台がここ。
作者のモーリス・ルブランの邸宅が博物館として残されている。

エトルタのへぇ~その4
書くほどの事ではないが駐車場にあるトイレは有料、普通は入るときにお金を支払うがここは出る時に支払う。
という事で徴収しそこなう事がある(ムッシューと呼ばれてもマダムと呼ばれても聞こえないふりで行ってしまう人を見かけた。
いいえ~私はちゃんと支払いましたよ)

さて次はフランスで活躍した若き日本人アーチストのお話を。
























by o-rudohime | 2015-05-27 20:45 | 旅の思い出 | Comments(2)

原画を見たかったのよ

絵手紙を描くきっかけをそしてブログを書くようにアドバイスしてくれたmuiさんから籠に入った卵の絵を頂いた。
まさか届けてくれるとは思わず嬉しかった。

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muiさんのブログでこの絵を見た時ぜひ原画を見たいと思っていた。
籠の感じが素晴らしい。

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パステルで愛猫ゴンがバスケットに入っているのを描いたがどうしても編んだ雰囲気が出せず苦労した。

muiさんの絵を参考に桃が白いフワフワ(名前が解らない)にくるまれたのを描かなくては。

by o-rudohime | 2015-05-27 10:31 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(2)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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