<   2015年 02月 ( 24 )   > この月の画像一覧

一人でも多くの賛同者を募ろう

旅に出ていたので2月は月1度の絵手紙教室を休んだ。
課題は「旬の野菜を描こう」だったが「吊るし雛」に変更したそうだ。

そして3月の課題が「旬の野菜」になったが私は吊るし雛を描くようにと先生に言われた。

f0346196_15121701.jpg
f0346196_15122899.jpg
f0346196_15124040.jpg
カラメル画仲間を作ろうと再度カラメル材と和紙を教室の仲間に無理やり? 贈ることにした。
(3月は私の誕生月なので教室を主催しているシダックスや仲間がお祝いしてくれることになっている)
和紙の帯封(5×15cm)に野菜を描いた。


f0346196_15124834.jpg
モカちゃんママにはカラメルで猫を描いて帯封にした。

f0346196_17345015.jpg
和紙をくるりと丸めて出来上がりはこんな感じ。
絵手紙仲間にさし上げよう、無理矢理に。
粗品ですがどうぞ~

さぁ~後はお稽古日を待つだけ。




by o-rudohime | 2015-02-28 21:46 | 絵手紙 | Comments(6)

ヴェニスの看板観光名所~アカデミア美術館~

宿泊ホテル「ヒルトン・モリノ・スタッキー」の対岸にあるアカデミア美術館へ行った。

f0346196_18541295.jpg
1750年に修道院に設立された美術学校が前身 時間が早かったためか訪れる人も少なくゆっくり鑑賞出来た。
最近のツアーはイヤホンガイドを使うのでガイドの声が聞こえる範囲(迷子にならない為)を自由に見て歩ける。
ガイドの解説を聞いていると全体の4分の1ほどしか絵を見ることが出来ない。

f0346196_18543401.jpg
f0346196_18544485.jpg
天井に描かれた天使、こんな事もあろうかとオペラグラスを持って行ったのに残念ながらスーツケースに閉まったまま。

f0346196_19011394.jpg
f0346196_19012787.jpg
絵を見てもすぐ誰の作品か忘れるのでまずタイトルを写して絵を写すようにしている。

f0346196_19035171.jpg
板に描かれたテンペラ画
作者はパオロ・ヴェネツィアー「聖母戴冠」

f0346196_19054709.jpg
テンペラ画 ジェンティーレ・ベリーニ「サン・マルコ広場での聖十字架遺物の行進

f0346196_19091609.jpg
油絵 ジョルジューネ「嵐」

f0346196_19104629.jpg
油彩 テントレット「キリストの哀悼」

f0346196_19132016.jpg
油彩 ヴェロネーゼ「レヴィ家の饗宴(最後の晩餐)」

f0346196_19175765.jpg
f0346196_19180700.jpg
f0346196_19174655.jpg
黄金色に輝くイコン

f0346196_19185936.jpg
f0346196_19190916.jpg
一番気に入った絵 ユリを持った天使、特にサンダルが気に入った。

f0346196_09074138.jpg
この有名な作品は一般展示されていない。
昨年上野で開かれたレオナルド・ダ・ヴィンチ展に出品されていたのを見たが海外貸出が多いのかもしれない。



f0346196_19214527.jpg
f0346196_08385101.jpg

アカデミア橋、アカデミア美術館の前にある。
最初は鉄で造る予定だったが高さが足りず船が通れないので取りあえず木で作ったのがそのままになっている。
遠くから眺めるとありふれた橋だが・・・・
f0346196_19215451.jpg
橋の頂上(真ん中)まで行くと息切れがした。

昨日の続きは今日ヘ・・・・・と言う訳で
f0346196_19292148.jpg
f0346196_19292731.jpg
f0346196_19293378.jpg
f0346196_19294137.jpg
f0346196_19294778.jpg
f0346196_19295282.jpg
f0346196_19295864.jpg
この2人組はかなり人気があった その訳はドレスのステキだがゴールドのドレスを着たレディの顔がマスクで隠されていないから。
かなりの美人でした。
f0346196_19300833.jpg
f0346196_19300316.jpg
後ろ姿が特に目立った衣裳が素晴らしかった。
仮面仮装はもう飽きたと言わずにもうしばらくお付き合いのほどを。

明日は細い路地散策。
























by o-rudohime | 2015-02-28 08:35 | 旅の思い出 | Comments(4)

弘法じゃあるまいし筆を選ぶわよ

f0346196_21572889.jpg
達人はどんな筆を使ってもうまく絵や字を書けるそうだが素人はそうはいくまい。
先日思い切ってイタチの毛で作られた筆を買った。
少しは上手くなるのではと期待大。

なじみの画材店で買ったが「お客さんこんな高価な筆を使うのは10年早いのでは?」と言うような顔で「本当にこれでよろしいですか」と念押しされた。

結果が出るのは5年か10年先になりそうだ。


by o-rudohime | 2015-02-27 22:06 | 絵手紙 | Comments(4)

水辺の貴婦人~サン・ジョルジョ・マッジョーレ島~


f0346196_14343389.png
クルージングで船の13階ほどの高さからサン・ジョルジョ・マッジョーレ島を見た時は教会しかない小さな島だと思った。
今回はサン・マルコ広場から400mほどしか離れていないサン・ジョルジョ・マッジョーレ島へ水上タクシーで行った。

f0346196_14344554.jpg
サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会
古典主義様式4本の列柱をもった白のファサードが美しい(文献より引用)
聖(サン)ジョルジョはキリスト教の聖人で悪魔の化身であるドラゴンを退治した伝説がある。
マッジョーレはイタリア語で最大と言う意味で「聖ジョルジュの為の最大の教会」と言う意味になる(これまた文献より引用)

f0346196_14351459.jpg
f0346196_14352882.png
ティントレットがサン・ジョルジョ・マッジョーレ教会の為に書いた最後の晩餐。
ユダの裏切りを指摘しているのを強調して描かれている。

f0346196_14353329.jpg
テイントレット作のマナの収穫。

これらの絵をちゃんと見る(普段は暗い)にはお金を入れると灯りが灯るようになっている。
教会に入るのは無料、これは良い案だと思う。

f0346196_14355008.jpg
f0346196_14355594.png
日本人の名前を外国で見つけるとつい知った人に会ったような嬉しさを感じる。
教会の壁に貼られていたが作品は見なかった。

f0346196_15014250.jpg
教会の横にあるヨットハーバー 季節柄出航する船はないようだ。

f0346196_15015465.jpg
f0346196_15052294.jpg
この島を訪れている人は少なく唯一仮面を付けたカップル1組を見付けた。
教会の前でポーズを取ってくれた。
帽子の上には数えきれないほどの諸々が乗っている。

f0346196_15014956.jpg
対岸のサン・マルコ広場にある鐘楼が見える「水辺の貴婦人」と呼ばれる島からの眺めは最高!

f0346196_15124408.jpg
f0346196_15123424.jpg
少しでも沢山の仮面で扮装した人を見ようと広場に来た。
このように顔出しした人、仮面で目の部分だけ隠した人は少なかった。

f0346196_15160085.jpg
子供の扮装姿は非常に少なかったがこのファミリーはそういう意味で目立った。

f0346196_15125648.jpg
f0346196_15130822.jpg
まだまだこれは序の口 乞うご期待!


































by o-rudohime | 2015-02-26 20:55 | 旅の思い出 | Comments(2)

♪菜の花畑に入り日うすれ~♪

f0346196_20461733.jpg
早春中国を旅した時見渡す限り菜の花畑で黄色くなっていた。
菜種油を取る為らしい。

公園の菜の花のそばで鳩や雀が戯れていた。

菜花の味はフキノトウと共に大人の味。

by o-rudohime | 2015-02-26 20:50 | 絵手紙 | Comments(2)

気分は貴婦人~ドゥカーレ宮殿~

f0346196_00363088.jpg
f0346196_00374550.jpg
サン・マルコ広場に面してあるドゥカーレ宮殿(イタリア語で侯爵の、総督のを意味する)はヴェネツィア共和国時代の総督の住居兼最高司法府だった所。
ピンクとホワイトの大理石で飾られた壁面と建物を支えている大小のアーチの柱が美しい。

f0346196_00371853.jpg
イルカに乗った少年・・ではなくワニでも龍でもない怪獣の様な物の上に立つ戦士?大理石で出来ている。
ほとんどの人の目につかない場所に佇んでいた。

f0346196_00370224.jpg
巨人の階段、軍神マルス(左)と海神ネプチューン(右)が中庭を見守っています。
ハイとても大きくて立派な像でした。

f0346196_00382099.jpg
「密告の口」又は真実の口とも呼ばれ人間の顔の様に見えるが本当はライオンの顔なので「ライオンの口」とも呼ばれている。
日本の目安箱の様な物で宮殿内にもある。

f0346196_00585783.jpg
f0346196_00590591.jpg
黄金の階段、数年前に行った時は天井はこれほど輝いていなかったが最近洗浄したとのこと。
身分の高い貴族専用の階段で24金の漆喰とフレスコ画で飾られた豪華絢爛な階段。
床の模様はだまし絵になっていると説明があったが多分遠近法で描かれているからだと思う。

f0346196_01100474.jpg
f0346196_01095267.jpg
部屋の外と内側に背中合わせにある24時間時計。

f0346196_01115151.jpg
ごく普通の時計、この宮殿の絵のブルーが印象的だった。

f0346196_09100055.jpg
4つの扉の間  重要な部屋に入る為の正式な控室。
4つのドアは高価な大理石で装飾縁取りされている。
天井の漆喰が美しい。

f0346196_09131627.jpg
上院ホール  壁 天井の絵より楽士に目が行ってしまった。
右2個の楽器は昔のもので演奏前の音合わせをしていた。

f0346196_09165069.jpg
祈りを捧げるグリマーニ総督  ひざまずいているのが総督。

f0346196_09192259.jpg
羅針盤の間  裁判専用のフロアで隠しドア(右から3番目の下方青く光っているのがドア)がある。
この部屋にも中庭にあったような「密告の口」があった。
f0346196_09201176.jpg
f0346196_09252046.jpg
密告の口(真実の口)  市民からの密告を受け付ける投票口(下の写真)は部屋の外にある。
このためヴェネツィア共和国が1000年もの間独裁政治にならなかったと言われている。


f0346196_01462998.jpg
f0346196_01464349.png
f0346196_01465467.jpg
大評議会の間  25m×54m×高さ15.4m収容人数1200~2000人 
船底を作る要領で天井が作られているので柱が無くても支えていられる。
他にある教会も同じ構造で作られたのが多かった。

この部屋には世界最大の油絵「天国」7.45m×24.65mが飾られている。
近寄って見ても遠く離れてみても素晴らしいと思った。

f0346196_09365824.jpg
f0346196_09370503.jpg
ため息橋 罪人が監獄へ送られるとき通る橋。
ゴンドラに乗って橋の下でキスをすると永遠の愛が約束されると言われている。
ゴンドラで橋の下をくぐったが生憎恋人ならぬ娘連れ、次回は何とか恋人を探してチャレンジ・・・その前にこの世から永遠の別れをしていそうな予感がする。

牢獄の部屋には落書きがされていた。
この牢獄には18世紀かの有名なドンファン、カサノバが異端行為 不貞の罪で死罪の判決を受けたが総督の力で出られたのが映画などになった。

武器庫などはさらりとかわしたが一つ一つの絵、漆喰の飾りは見飽きない。

長々の至らぬ観光案内お疲れ様でした。
























































































by o-rudohime | 2015-02-26 07:49 | 旅の思い出 | Comments(2)

深紅のルージュ

f0346196_17501443.jpg
f0346196_17502337.jpg
f0346196_17500458.jpg
f0346196_17495773.jpg
フランスのホテルで見つけた絵、これなら真似て描けそうと早速のパクリ。

ei5184さんのブログ「ちょっとそこまで」に登場する舞妓さんが白塗りに深紅の紅をさしているのを見て50年若ければ・・・といつも思いながら眺めていた。

「年なぞ気にせず塗れば」とおっしゃるあなた、想像してくださいよ 人を喰った様になるのですぞ おぉ~怖~

せめて絵の中で深紅のルージュを・・・

by o-rudohime | 2015-02-25 17:59 | 絵手紙 | Comments(4)

ヴェニス サン・マルコ広場を徘徊する

f0346196_15010969.jpg
f0346196_14572169.jpg
ヴェニスのサン・マルコ広場まで水上タクシーで5分ほどのジュデッカ島にあるネオ・ゴシック様式のホテル ヒルトン・モリノ・スタッキーに3連泊した。元は製粉工場だった所をホテルに改造、部屋の天井の梁は製粉工場の名残のある雰囲気で良かった。                                       

f0346196_14115591.jpg
サン・マルコ広場や他の広場の至る所に水位が上がった時の為に板の橋が用意されていた。
幸い水浸しになることなく3日間過ごせた。

f0346196_14113640.jpg
サン・マルコ広場にあるどこからでも目につく高さ98.6mの鐘楼。
エレベータで登ることが出来る。
①処刑を知らせる ②上院の開会を知らせる ③正午を知らせる ④議員の招集 ⑤労働の始まりと終わりを知らせる 為の5個の鐘があるが今は時刻を知らせるために鳴っている。

f0346196_14114300.png
サン・マルコ教会の入り口のレリーフ

f0346196_14295394.jpg
カフェラテの発祥の店「カフェフローリア」仮面カニーバルの日は仮装した人達で貸し切り状態になり一般の人は入れなくなる。

f0346196_14331918.png
紳士の付けている鼻の長い仮面はその昔ペストが流行った時医者が病気が移らないように付けていたマスク。
鼻の部分にはハーブやスパイス(間違っても胡椒は詰めていなかったと思う)を詰め目にはクリスタルがはめられていたそうだ。
ステッキはペストにかかった人を直接触らずつつく為の棒。

f0346196_14332637.jpg
f0346196_14333289.jpg
サン・マルコ教会をバックにポーズを取っれくれた。

f0346196_14333766.jpg
f0346196_14335167.jpg
f0346196_14334416.jpg
男装の麗人? タカラジェンヌも逃げ出すのではと思うほどステキだった。
あっち向いてほい! こちらに向いてほしいと順番を待っていると必ずポーズを取ってくれる。

サン・マルコ広場の徘徊はまだまだ続く。





by o-rudohime | 2015-02-24 21:01 | 旅の思い出 | Comments(4)

ひな祭りはホワイトデーの前夜祭

f0346196_22403607.jpg

ひな祭りはホワイトディーの前夜祭みたいなもの、何歳になっても嬉しい。
関西では男雛を左側(左側は上座になる)女雛を右に飾るが関東では反対の様だ。
子供の頃からの習慣で関西風に飾っている。

絵手紙の先生に巻紙に相変わらずのカラメルでお雛様を描いて送ろうと思っている。
少しは華やかになる様金銀で彩色した。

by o-rudohime | 2015-02-24 19:25 | 絵手紙 | Comments(2)

ヴェネチュア仮面カーニバル衣裳比べ1

f0346196_16024541.jpg
日本との時差-8時間所要時間約14時間のベネチュアへ仮面カーニバル見学に行った。
旅行説明会でイタリア航空の和食はまずいと言う人がいたが前もってリクエスト、JALより美味しかった のが長旅を和ませてくれた。
f0346196_15493518.jpg
f0346196_15485555.jpg
f0346196_15495454.jpg
f0346196_15494736.jpg
ゴンドラに揺られボーダシャツならぬダウンを着たゴンドリエーレ(日本の気温は同じくらい寒い)のカンツォーネを聞きながら狭い運河を観光。
数日前は大潮でサン・マルコ広場は水浸しになったそうだがこの日は水位も下がり左右の壁にムール貝、牡蛎の見える少々ドブ臭い運河を行く。
途中ため息橋の下をくぐった。

f0346196_16150865.jpg
広場へ急ぐ淑女、ゴンドラから声をかけるとポーズを取ってくれた。
足元は暖かそうなブーツ、さすがの淑女も寒さには勝てないようだ。

仮面の言われはその昔貴族が夜遊び(主に不倫)する時の変装が始まり。
芸能人が帽子をかぶりサングラスをかけマスクをするのと同じ。
f0346196_16151349.jpg
偶然サン・マルコ広場でカップルになった船で出会った淑女と出くわした。
急いでいた訳はこういう事だったのか。

f0346196_16192812.jpg
f0346196_16195203.jpg
f0346196_16195902.png
f0346196_16194296.jpg
f0346196_16193549.png
楽屋裏を見てしまった。
f0346196_16211394.jpg
f0346196_16200498.jpg
衣裳の下は寒空の為、種も仕掛けもある。
カメラを向けるとパントマイムの如く様々なポーズを取ってくれる。

今回の最大の目的はベニスの仮面カーニバルなので様々な扮装が写せた。
















by o-rudohime | 2015-02-24 00:03 | 絵手紙 | Comments(2)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

プロフィールを見る
画像一覧

最新の記事

ちょっと早めのクリスマスプレ..
at 2017-11-24 14:10
緊張のパレスチナ自治区
at 2017-11-24 06:04
3コマ漫画
at 2017-11-23 15:32
ダ・ヴィンチの[最後の晩餐]..
at 2017-11-23 11:43
イエスが拷問された鶏鳴教会
at 2017-11-23 05:58
恒例なので ~ツワブキ~
at 2017-11-22 16:16
イエスが最後に祈った万国民の..
at 2017-11-22 12:27
死者復活の山 オリーブ山 ~..
at 2017-11-22 06:10
説明の必要な絵
at 2017-11-21 17:35
念願叶って行った嘆きの壁 ~..
at 2017-11-21 04:41
心の垣根
at 2017-11-20 16:31
終日クルーズのエンターテイメント
at 2017-11-20 12:47
ロードス島ともお別れ
at 2017-11-20 05:49
戌の出番なし ~年賀状~
at 2017-11-19 15:39
中世にタイムスリップした様な..
at 2017-11-19 11:46

以前の記事

2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月

カテゴリ

全体
ペットと絵手紙
絵手紙の花と野菜

陶芸
アレコレ話
絵手紙
届いた絵手紙
母への絵手紙
旅の思い出
焼き物に花を入れる
未分類

画像一覧

タグ

最新のコメント

こんにちは。 また 旅..
by pikorin77jp at 11:57
おはようございます^^ ..
by horopyonn-0624 at 08:33
☆かずたんさん 猫に見..
by o-rudohime at 21:03
☆かずたんさん 顔を描..
by o-rudohime at 20:57
にゃんこの毛繕いの様子が..
by kazutanumi at 20:01
あら可愛い。 洒落た可..
by kazutanumi at 19:58
☆umi bariさん ..
by o-rudohime at 16:43
☆ぴこさん 絵手紙の良..
by o-rudohime at 16:40
☆旅プラスさん プレゼ..
by o-rudohime at 16:37
☆ATSUKOさん ド..
by o-rudohime at 16:34

ホームページ

お気に入りブログ

絵手紙の小窓
BAGUS!
たんぶーらんの戯言
コバチャンのBLOG
京都写真(Kyoto P...
毎日手紙を描こう★貰うと...
ネイチャーギャラリー
花の調べ
My slowlife ...
幻に魅せられて…
「ROMA」旅写ライター...
近所のネコ2
さぬき写真工房
がちゃぴん秀子の日記
気まぐれ日記
aviの額
元気もらって元気くばり
亀の遠写近写
Deep Season 
流れのほとり
花便り
気のむくままに・・・
雲母(KIRA)の舟に乗って
月夜飛行船
花追い人の絵手紙いろいろ♪
絵を描きながら
花鳥撮三昧
Sauntering 
一場の写真 / 足立区リ...
ゆっくりゆったり
人生とは ?
美は観る者の眼の中にある
夢心の絵手紙発信
ねこ旅また旅
子猫の迷い道Ⅱ
ぶらり散歩 ~四季折々フ...
Night Flight...
おのりの絵手紙あそび
休日登山日記
でん、でん、でん。。。。
クーのひとりごと
休日はタンデムツーリング
心のままに
アリスのトリップ
M'sの通勤カメラ
旅プラスの日記
御香屋14代あれこれ
ルリビタキの気まぐれPA...
ちょっとそこまで行ってきます
ちゃたろうと気まま日記
ちょっとそこまで
貧乏なりに食べ歩く
お花びより
一歩々 ~いっぽいっぽ~
写心食堂
かぎしっぽと私、時々バイク…
ゆうさんちのご飯日記
シンシアの部屋
トチノキの詩
小さな幸せ 田舎の主婦は...
俺の心旅
猫じまん
すまいるらいふCAFE ...
お転婆シニアのガーデニン...
slow life
ぎんネコ☆はうす
花々の記憶   hap...
花の香りに・・・♪魅せら...
ちえ窓
ヒロままの小さな部屋通信。
すずめtoめばるtoナマケモノ
今日のいちまい
今が一番
木陰のアムゼル2号庵
リンデンの心のままに綴る...
ふくとぽん
Titanic of J...
続・感性の時代屋
チェロママ日記
インパクトブルー
kaorainne日記Ⅱ
さぬきジェンヌのおいしい日和
亀の遠写近写②
晴れ時々曇りな日
でんでんでん2
銀の絵手紙
へぇ、おおきに
バリ島大好き
気のむくままに・・・2
2016からのスタート:...
皇 昇   
貧乏なりに食べ歩く 第二幕

最新のトラックバック

ルターの宗教改革に貢献し..
from dezire_photo &..
アルフォンス・ミュシャの..
from 感性の時代屋
「山のホテル」のツツジ園
from 雲母(KIRA)の舟に乗って

検索

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

絵日記・イラスト
旅行・お出かけ