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先生からの絵手紙~さわやかな香り~

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泰子先生から黄水仙を描いた絵手紙が届いた。
花の後ろ姿を描く事など思いもつかなかった.
なるほどこういう見方もあると言う事を教えられた。

by o-rudohime | 2015-01-31 23:40 | 届いた絵手紙 | Comments(2)

祭りだ祭りだ ワッショイワッショイ

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今年の旅行のテーマはイベントの追っかけをすること。
2月第2週からベニスの仮面パレード見学を始め4つの祭を見に行く。

ベニスの仮装パレードは中世の豪華な衣装の貸衣装もあるそうだが似合うとも思えずフェイス・ペインティングすれば皺にペイントが入り込みハロウインの仮装の様になりそうだし その上寒い。
もも太郎が毛皮を貸そうかと言ってくれたので毛皮を着込んで見学だけ。

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ポチ袋の用意も整った。

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ヴィアレッジョのカーニバルを見学したりマントンのレモン祭り見学と盛り沢山。

ニースのカーニバル 光のパレードも見学に行く。
ニースで宿泊するホテルが5星のネグレスコに3連泊、ディナーは少しおしゃれをしたいと着れそうなドレスをひっぱりだした。
案の定どのドレスも小さくなりどれを着てもボンレスハムに洋服を着せたようになった。
そうだ!締め付ければ何んとか収まるかもしれない と言う訳でボディースーツを着ればいいことに気がついたがそれでもボンレスハムは所詮ボンレスハム。

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ビー玉ほどのキラキラするダイヤの首飾りも真珠の耳飾も夜店で買ったし用意万端整った。









by o-rudohime | 2015-01-31 00:10 | 絵手紙 | Comments(4)

あら知らなかったのは私だけ?

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2度も節分の鬼を話題にしたから3度目はないだろう!と思っていたが・・・
節分の次の日から立夏までの間を春と呼ぶが「暑さ寒さも彼岸まで」と言われる様に本格的春はまだまだ先。

今年は2月4日が立春だがオリンピックの年の2020年までは4日が立春、2021年からは2月3日が立春となり暦上の年の初めとなる。
八十八夜、二百十日などは立春から数えはじめる。

春に財布を買い替えるとよいとも言われている 春財布・・張財布で金運アップ寒い~ギャグだったわね。

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立春が近づくと「立春大吉」と書かれた厄除けのお札を玄関に貼る習慣があるのを初めて知った。

自分で書くのなら縦書きにする事、神社で手に入れる事も出来る(この方が効果があると思う)
4文字「立春大吉」は真ん中に線を引くと左右対称、裏から見ても立春大吉と読める。

節分に鬼が(ついに鬼が登場)玄関に立春大吉のお札が貼ってある家に入り何か不穏な空気を察し振り返るとお札が目に入る、鬼はまだこの家に入ってないと錯覚し急いで出て行ってしまう・・・お札を貼っておけば一年間は平穏無事に過ごせる。

ちょっと迫力に欠け鬼が読めるかどうか不安だがしばらくは玄関ドアに貼っておこう。



by o-rudohime | 2015-01-30 00:03 | 絵手紙 | Comments(2)

孫を目の中に入れてみたい

昨日テレビで自宅近くにある市立中学校と併合して保育園とケアハウス及びディサービスセンターがある事が話題になっていた。
高齢者が孫 ひ孫に近い幼子と接するのはセラピー効果があると言われている。
最近は核家族化され祖父母と生活する中学生は少ないと思うので高齢者と接するのは実地教育には最高だろうと思う。

孫に高額(1500万円)の贈与が認められたのはもう2年ほど前の話、そんな余分な金もなし孫もいない私には他人事だった。
贈与を受けた孫は30歳になるまでに学費、習い事などで使い切らなければいけない という事は現金のみという事か?

夫が親ごころと節税を兼ねて子供が小学生のころから価値があってない様な自社株を少しづつ贈与していた。
夫が亡くなって初めて子供に株主であることを知らせたが全く感激してくれなかった。
そんなものだろうとは思っていたが。
今は子供同伴の旅行費は私持ち、お金なんて生きている内に気前よく一緒に使って受けを良くした方が良と思っている。

末は大臣か博士かと期待して孫に大金を贈与しても色気がつく頃に学業に挫折、フリータ ニートと呼ばれる様になるかもしれない。
それなら毎年お年玉を110万円(無税)渡せば1年間は優しくしてくれると思う。
1500万円一度に贈与するなら十数年お年玉を続けてくれた方が私なら有難味を感じる。
孫へのお年玉が必要ないので50歳近い娘夫婦にお年玉を1万円(も)渡している。

目の中に入れても痛くない孫 本当に痛くないのか試してみたいが今さら遅い。










by o-rudohime | 2015-01-29 09:02 | アレコレ話 | Comments(4)

我が家に潜んでいた鬼

節分が来るまで鬼にこだわるぞ~ってわけではないが我が家にも鬼がいた。
舅姑達と同居、夫に鬼嫁と思われた事はないと自負しているから私の事ではありません。
ウソ!本当かな~と思われるときっぱり否定はしにくいのですが・・・

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香炉集めをしたことがあった と言うか父親が集めていた香炉をごっそり貰ったのですが。
中国製の古い白磁の香炉を3匹の(鬼を何と数えればいいのかわからない)鬼が支えている容姿端麗の香炉。

鬼が神社の大きな香炉を支えているのを見かけることがある。
お釈迦様の説法や仏法の邪魔をしに来る悪魔たちを追い払う夜叉人(護法神)で鬼だからと言って悪者ではない。

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青磁の象の香炉、父の自慢の一品 展示会に出したようです。
能書きは眉唾物ですが○○氏風に言えば「いい仕事していますね~」そんな風に思えます。

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少なく見積もっても100年前の古い物です 古ければ良いと言う訳ではないがこの藍色が気に入っています。

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龍が彫られた香炉(16×10cm)少し大きいので香炉と言うより高貴な方(強調して価値があるように思わせなくては)が使った手あぶりではと思います。
価値は10万円以上はします。
何故言い切れるか・・・中に500円硬貨を10万円分入れ金庫変わりにしているからです。

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この2個は駄作ですが一応香炉です。

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中国で買った印鑑「ア」が2個で「ウン」がない 運がないので印鑑としては不向き 新品です。
これって鬼じゃなく・・・獅子だか犬で架空の動物、香炉を担いでいる鬼同様に神社で魔除けの為に置かれているので格上げして鬼だと言う事で・・・何とか話の落ちが出来ました。






by o-rudohime | 2015-01-28 07:54 | アレコレ話 | Comments(2)

友からの絵手紙~うわ 逃げ出しそう~

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滋子さんから今にも画面からはい出しそうな蟹の絵手紙が届いた。
盛り沢山のお土産付きのバスツアーを楽しまれたそうだ。
飛行機が苦手で遠くへ行けないと話していたが国内で行った事がない場所はないのではと思う程旅が好きな方。


by o-rudohime | 2015-01-27 10:04 | 届いた絵手紙 | Comments(0)

これってギブアップそれともバイバイ~?

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占い・・・干支 星座 手相 血液型などに興味がなくとも良くないと言われれば避けようと思う。

三門ある寺で真ん中の門は神が通る門、右門から入って左の門から出る様にと言われればそのようにする。

おみくじが凶と出れば利き腕と反対の腕でおみくじを木に結べば吉となると聞けば取りあえずそのようにする。

流れ星に願い事をすれば叶うと聞けば願う前に消えても一応願い事をする。

右手を上げた招き猫(♂と言われている)は金運を、左手を上げた猫(♀)は人を招く(千客万来)と言われている。
耳より高く上げた手は「手の届かないほどの福をもたらす」耳より下の場合は「家内安全、小さな幸せをもたらす」そんなことを聞くとすべてを買ってしまおうか、謙虚にどれか1個にするべきか悩んでしまう。

猫好きを知っている知人が両手を上げている招き猫を贈ってくれた。
いくら欲張りの私でも一度に両手を上げすべての願い事を求めるのは無理があるのではと思っていた。
そこはひねくり者の私の事、ギブアップのしるしか もしかして手のひらがこちら向きなのでバイバ~イをしているのかと思ってしまう。

そんな訳で粗末に扱った訳ではないが棚から招き猫を落とし壊してしまった。
そして今の私があるのは招き猫の祟りかご利益かよくわからない。

by o-rudohime | 2015-01-27 06:59 | 絵手紙 | Comments(2)

手塩にかけ育てた子

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絵手紙に添える言葉はあまり考えず思いついた言葉を書くが今日はこの「手塩」しか思い浮かばなかった。
イスラム国に拉致された内の一人が殺されたニュースが流れているが親の気持ちを考えてしまう。
「天塩」にかけて育てた我が子の行方の心配はいか程かと思う。

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ゴルフ場のティグランド(左上の赤い杭の所)の真ん前で子育てをしているブラックスワン夫婦、交代で卵を温めやっとここまで育った。
餌の水草も交代で探し与えている 自立出来るのはまだまだ先。
人間にいじめられた経験が無いのかそばを通っても威嚇される事はない。
しかし別のブラックスワンが温めていた卵を人が持ち去るのを見たこともある。

海外で生活した経験があるが「自分の身は自分で守る」ということを覚えた。
しかし何か事件、事故が起きれば親切に助けてくれるのが日本以上の国もある事も知った。
人を呼ぶ時も「すみません」人がぶつかって来ても「すみません」 口癖になっている「すみません」をむやみやたらに言ってはいけないことも身に着いた。
趣味は旅行だが渡航注意地域は避け何年かたちやっと行けた国もある。

命は地球より重いと言われる。
その命を救うために多くの犠牲が伴うこともある。
手塩にかけて育ててくれた親の事を考えれば自己満足の為の行動は慎重にしてほしいと思う。





by o-rudohime | 2015-01-26 07:45 | 絵手紙 | Comments(2)

鬼退治はもも太郎にまかせよう

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天龍寺にそれはそれは恐ろしい形相をした鬼がいるそうな。
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昼間は鬼瓦として屋根の上に居る鬼、夜になると角と牙を金色に光らせ地上に降りて来るそうじゃ
そこで夜行性のもも太郎に鬼退治を頼んだ。
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「えっ! 鬼退治ですか高い所は苦手なんですけど・・地上にいるのを退治するのですか それなら・・・」
渋々承知してくれました。
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「腹が減っては戦は出来ぬ、先ず腹ごしらえをしてからですナ それから出かけましょう」好物のトウモロコシとさつま芋で買収成功!

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「勘弁してくださいよ、お供のキジもサルもイヌもいないんですか、おかぁ~さん一緒について来て下さいよ~」尻尾を巻いて震えだしました。

そこはア ウンの仲 もも太郎に忠実なしもべのおかぁさんには怖い者なし、鬼をやっつけたとさ。

孫でもいればこんな話を聞かせてやれるのだが・・・


by o-rudohime | 2015-01-25 06:59 | ペットと絵手紙 | Comments(4)

時にはこんな顔になるけれども・・・

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そりゃ時には角をだし鬼の形相になることはあるけど牙はむかないわ、吠えることはあってもね。

節分が近づいてきた。
節分と言えば年の数だけ豆を食べる習慣がありこの年になると数を数えるだけでも大変 それが今では恵方巻の方が一般的になっているので嬉しい。

文献を紐解くと1998年コンビニが「丸かじり寿司」「丸かぶり寿司」を恵方巻と名付けて売り出したのが関西から始まりアッと言う間に関東方面まで広まった。

最近ではロールケーキなども節分用に売り出されている。

恵方巻は(七福神にあやかり具は7種類 福を巻き込むの意味がある)は吉方向に向かって縁を切らないと言う意味で丸かじり 食べ終わるまで一言もしゃべらず願い事(多分ヨロズの神様にだと思うが)をするといいらしい。

アッ!と言う間に消える流れ星に願いをするのとは違い恵方巻を食べる間ならあれもこれもと山ほどの願い事が出来、どれか1つや2つの願い事は叶う様な気がする。

悪い習慣とは思わないが(ちょこっと角が出かかっているが)バレンタインのチョコレート同様振り回されている消費者を鬼が笑っているような気がする。

by o-rudohime | 2015-01-24 08:48 | 絵手紙 | Comments(2)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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