「ほっ」と。キャンペーン

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もも太郎と共に年末のご挨拶

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ブログ「毎日手紙を描こう★貰うともっと嬉しい手紙」を書かれているmuiさんに絵手紙を描くよう勧められその内ブログを書けばと背中を押されたのが5月末、つたない文章と絵で今日まで頑張ってきました。
そんなブログにコメントを下さる方もいて感謝しています。

袋モモンガのもも太郎に「有難う」のご挨拶をさせようとしましたが普段のしつけが悪かったのかちょこっと頭をさげたあとは照れたのか丸まってしまいました。

皆様も良いお年をお迎えください。





by o-rudohime | 2014-12-31 08:17 | ペットと絵手紙 | Comments(4)

ネコ落款印をベトナムで作った


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猫大好き、こんな世界もありかな。

by o-rudohime | 2014-12-31 07:40 | 絵手紙 | Comments(2)

うどんの発祥地ウドンへ行く~メコン川クルージング2日目午後~

メコン・プレステージⅡ号から小さなボートで2日目午後の観光が始まる。
ウドンへ行くためカンポントウラックの船着場に行った。

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2頭の牛が引く牛車に揺られながらワットカンポンルー寺院に行きます。
後ろ向きに2人ずつ乗りますが非常に乗り心地悪し。
日本人用10台、ドイツ人様に同数ぐらいが用意されていた。

舗装されて無い道ですから砂埃を避ける為素早く先頭から3台目、若いお兄さんの操る牛車に這い上がります。
後ろの牛が近づきすぎるとつい怖くなりシッ!シッ!と言ってしまいます。
後ろの牛車のオジサンは時々気合を入れるために鞭を使いますが我々親子を乗せたお兄さんは牛の尻尾を触ったり体を触っています。
飼い主次第で牛の待遇も変わるようです。

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古木の先に小さなお堂が・・・あ~ぁ矢張りゆるすぎる観光のようです。

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寺院の中では我々が来るのを待ってくれていたお坊さんがいました。

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説明不要でしょうか?    火葬場です。

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ミニバスに乗車、いよいよウドンへ行く。
途中周辺には何もない道路わきに突然数か所の縫製工場があらわれた。
退社時間の為色とりどりの衣装を着た女性でにぎわっている。
ここでカンボジア人ガイドの素晴らしい言葉を聞いた。
「日本企業がカンボジア人に仕事を与えてくれそのおかげで生活が出来る」日本からすれば安い賃金で大量生産が出来るからこの地に会社を作ったと思われるのに・・・

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プノンペンから41kmの所に位置するウドンは1681年から1866年まで都があった。
ワットサンブントゥン寺院には代々の王によって100を超す寺院を建設したと言われている。
中央に建っているヴィハール(儀式を行う所)へと階段を登って行く。

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電飾されたお供え物、大きな竹筒のようなローソクを前にお釈迦様が座っている。

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我々メコン・プレステージⅡ号の乗船客を待っていてくれた2人の僧がお経をあげてくれる。
あぐらは禁止、正座か横座り、日本人は問題なかったがドイツ人にはその座り方は苦行のようだった。
僧侶2人がお清めの為にかジャスミンの花を投げると言うより投げつけられあまりの痛さに前の人の陰に隠れたが邪心があるから痛く感じたのか?

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広い庭を散策、動物の語りをした盆栽、リンガの形に刈り込んだ植木など面白い。

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ウドンを検索しているとこんな記事が見つかった。
近くにあっても遠く感じる国、遠くにあっても近くに感じる国と様々。

タイトルの「うどん」はカンボジアのウドンから由来しているとも言われている(私の作り話ではない)
1603年徳川家康が当時のカンボジア王に朱印船制度創設に関する書簡を出しカンボジアからも国書が送られてきた。
それ以来日本商船の渡航が盛んになり日本人がカンボジアに居留する人が多くなった。
ウドン地方で見た麺料理を日本に持ち込み定着させたことからその麺を「うどん」と呼ぶようになった。
うどんの発祥は韓国とも中国とも言われるがカンボジアの麺「フォー」がうどんに似ていると香川県出身の私は思う。

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船に帰るとレストラン入り口にはクリスマスの飾りがあった。




















by o-rudohime | 2014-12-31 07:34 | 旅の思い出 | Comments(2)

絵手紙~カサブランカの香りに酔う~

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花屋さんへお正月用の花を買いに行った時余りにも良い香りのするカサブランカに誘われ買ってしまった。
部屋中が幸せな香りに満ちている。


by o-rudohime | 2014-12-30 07:52 | 絵手紙 | Comments(2)

マーケット見学~メコン河クルージング2日目午前の部コンポンチャナン~

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河クルージングは夜は岸から離れた場所に停泊、昼間数十キロ程航海する。
見事な朝日、前夜の夕陽は何だったのだろうと思ってしまう。

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ブノンペンから90km離れたコンポンチャナンへ向かう。
メコン・プレステージⅡ号から小さな船に乗り換え水上住居が集まる村を見学。
水上にある店、当然お客も小舟で買い物にやって来る。

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上陸してマーケットを見学。
シジミがてんこ盛りで売られていたり小型のカマスの様な魚の干物などが売られていた。
アヒルの有精卵が孵化する数日前のヒヨコの形をしたのが入っている卵「ホビロン」3個1$で売られていたが流石に中を見る勇気がなかった。
往復を入れ2時間、午前中の涼しい時間のイベントは終わり40km程航海、次の観光地へ向かう。





by o-rudohime | 2014-12-30 07:45 | 旅の思い出 | Comments(2)

4日目でやっと乗船~メコン河クルージング1日目~

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日本を発って4日目にやっと目的のカンボジアからベトナムへ7泊8日のゆる~いクルージングが始まった。

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東南アジア最大の湖カンボジアにあるトンレサップ湖を3時間余りかけスピードボート(船首をこちらに向け遠くに停泊している船)で縦断、クルーズ船まで行く。
クルーズ船メコン・プレステージⅡ号の乗客である日本人、ドイツ人がイメージしたスピードボートとは程遠い船に乗り込むがスーツケースは人力によりデッキに担ぎ上げていた。

トンレサップ湖は雨季には面積16000平方km水深9m、乾季には面積は2700平方km水深はわずか1mになる。
乾季には湖だったところで農業も出来、魚も豊富。
丁度乾季には入ったばかりなので水は豊富だった。

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ベトナム人が多いと言われる水上生活者の漁師の家、家の周りにはホテイアオイがびっしり。

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スポーツが出来る広場もある船上学校と教会。
この辺りでは目立つ大きさだった。

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のどかな景色である。

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やっとこれからお世話になるメコン・プレステージⅡ号が見えた時はホッ!
1224トン、全長68m 全長13m 乗客定員64人の3階建ての船。

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クルージングの第1目的は本が読めること、キャビンにいることが多いのでいつもスイートルームをとる。
ベットに座りながら本を読み景色を眺め眠くなればそのまま眠る・・ごくらく極楽!

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ベランダがパテオの様な形になっていて部屋の外にあり物干し場となることもあった。
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ベランダには今日こそ咲くかと楽しみにしていた名前不承の蔓性の植物、ついに開花を見ることが出来なかったのでちょいとつまみ食い。
今は自宅で活き活き成長、きっと花を咲かせてみよう。

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メインスタッフの紹介、この船の一番魅力なのはアルコール(ビール、ワイン)類が無料だという事。
ドイツ人は朝から夜更けまでビールを飲んでいる人が多かった。
飲み放題と言われると案外飲めないものである。

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アンコールトムを見学、スピードボートでトンレサップ湖を縦断と忙しい1日が暮れて行く。















by o-rudohime | 2014-12-29 09:16 | 旅の思い出 | Comments(2)

カンボジア街散策~メコン河クルージングの前に~

宿泊したホテルは5つ星とまでは行かないがそれなりに立派なホテルだった。
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ロビーに何でもありの諸々の仏様が祭られていた。
日本でも「かえる」は商売人には好かれる言葉、ホテルにも木彫りの立派なカエルが祭られていた。

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枕元の照明が何となく悩ましいホテルの部屋。

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ディナーショー、収穫をテーマにした踊りが多かった。

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沙羅双樹の木は何度となく外国で見ていたが花の季節に初めて行けた。
日本で見る沙羅双樹の花は山茶花の様だが一度はこの花を見たいと思っていた。

次回からは期待するほどでもないクルージングの始まり。

by o-rudohime | 2014-12-28 09:12 | 旅の思い出 | Comments(6)

草木を活ける

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26×26cmの半円の花器。
林にある木の枝、水辺に生えている草などを活けたいと思い作った。
ガマの穂を入れた時数日するとガマの穂が辺り一面に飛び散り大騒ぎしたことを思い出す。


by o-rudohime | 2014-12-28 08:56 | 陶芸 | Comments(0)

アンコール・トム ~メコン河クルージングの前に~

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アンコール・トム(大きな町と言う意味)は12世紀末に築かれ高さ8mの城壁に囲まれ周囲12kmの場内にはバイヨン寺院を中心に十字に道が作られ王宮、寺院など80を超える建物がある。

南大門の左側には54体の神々が(新しく顔を作られたのは色が違い違和感があった)右側には54体の阿修羅像が7つの顔を持つガーナの胴を引き合っている乳海撹拌の場面が欄干になっていた。

象に揺られていくことが出来る。
乗る前にお金を支払うが象使いの背中にはチップ入れのポケットがあり目的地に着けば象にバナナをやる事も出来る。

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アンコール・トムのバイヨン寺院には「クメールの微笑み」と呼ばれる四面仏の観音菩薩の仏顔塔が54個ある。

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日本調査団による発掘現場へ案内してもらった。
ヘルメットをかぶり足場の悪い所を歩いて行くが暑さの中働いている人を見ると「暑い!」などとても言えない。
地下への新しい階段が見つかり数年後には見学ができることだろう。

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第一回廊の南面西側に彫られたレリーフはクメール軍とチャンハ軍の戦い。
チャンハ軍との戦いにはクメール軍は家族ぐるみで参加した様子がわかる。
子供を肩車したりヤギを連れた様子、道端で酔っぱらって這いつくばっている人など細かく描かれている。

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馬に乗った人は髪型から中国人、象の周りにいるのは髪を短く刈り込み耳たぶの長いクメール人。

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投網をしている人、ワニが魚を捉えた様子が彫られている。

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チャバ群との戦いに行くクメール人、子豚を連れた人 亀に尻を噛まれているユーモラスな絵、その足元では酒盛りをしている。

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闘犬、闘鶏をしている。

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出産の様子も描かれている。

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器を作っている様子や豚を調理する準備をしている。

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ブッダが祭られている前には線香売りの女性がいた。
素朴な顔のブッタだった。
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クメール建築の特徴であるせり出し構造になった所、施工中に王が急死する、期日まで仕上がらなければ建築中でもストップするので人の目にさらされる表面中心にレリーフが彫られる。
迷路のようになった所、狭くて通れない様な場所もあった。

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隙間を見付けては入り込むガジュマロに比べればちょっとした土さえあれば生きて行ける雑草が可愛いく見える。

これにてカンボジア遺跡巡りは終わる。














by o-rudohime | 2014-12-27 09:36 | 旅の思い出 | Comments(4)

パンテ・アイスレイ~メコン河クルージングの前に~

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パンテ・アイスレイは「女の砦」と言う意味のヒンズー教寺院。
あちこちで美しいデバターの彫刻が見れ「東洋のモナリザ」と呼ばれる彫刻があるので有名。

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ラテライト(赤土)の煉瓦でつくられているため全体が紅色を帯び彫刻の彫が深いので美しい。
崩れていたのを修復した個所(象の所の様に)は色が違って見える。

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この色合いは非常に違和感を感じるが年月が経つと同化されると説明があった。

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ヒンズー教の神シヴァ神と妻のパールヴァティーがシヴァ神の乗り物ナンディン牛に乗っている彫刻、パールヴァティーの顔が削り取られている。

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ここにも削り取られたナンディン牛があった。

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ヒンズー教の神ガルーダと食いしん坊で自分の体まで食べてしまい顔だけが残ったと言われるカーラ。

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東洋のモナリザと呼ばれるデバター、遠くからしか見れないが他の場所でも同じようなデバター像が見れる。

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積み上げられたレンガにシダが・・・暑さの中ほっとする景色だった。




















by o-rudohime | 2014-12-26 09:08 | Comments(2)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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