カテゴリ:アレコレ話( 170 )

人間社会は少子化なんだって

現代は結婚率が非常に低いと言われている。
女性の社会進出も理由の一つだと思う。
昔は当たり前だった2世帯 3世帯が同居することも少なくなった。

10匹ほどのメダカを飼い始めたが雄雌の比率は解らなかった。
何時の間にやらドンドン増え今では大小合わせて5個のケースになってしまった。

f0346196_16482299.jpg
f0346196_16483139.jpg
一番豪邸に住んでいるメダカはほとんどが黒メダカ 卵をホテイアオイに産んでいる。
壺がおおきいので夏でも水がぬるむ事はない。

f0346196_16483922.jpg
クーラボックスには紅白のメダカがいる。
今年生まれたメダカは小さな水槽にいるが写せないほど小さい。
これらの容器は一人で移動できるようにキャスターに乗せてある。
飼っているだけで眺めて楽しむ事はない。

f0346196_16485160.jpg
f0346196_16490485.jpg
f0346196_16491149.jpg
f0346196_16491888.jpg
部屋の中には冷暖房完備のケースに赤メダカだけがいる。
メダカも金魚 鯉同様 赤い色が冴えるような餌を与えている。

環境がいいのかアナカリスの白い花が咲いた。

戦時中の産めよ増やせの時代の様に メダカが増え続けている。
余り増えすぎ川に放流しようと思ったが在来種保護の為禁止らしい。



by o-rudohime | 2017-07-21 06:31 | アレコレ話

金庫発見か? 

相変わらず断捨離が進んでいます。

気前よく処分した中に3月から4月にかけて旅行に行った 南太平洋クルージングの書類まで捨ててしまいました。
未アップです 何とかしなければ。
旅の話が進まない内に次の旅が間もなく始まります。

・・・という訳でつなぎの話題(笑い)を。

f0346196_16363848.jpg
f0346196_16364584.jpg
ずっしりと重い鍵穴のある木箱が出てきました。
縦17cm 横19cm 奥行15cm 鍵は行方不明
中身が気になり 空けたくて焦ってしまいます。

テレビで錠前空け屋さんが大きな金庫をアッ!と言う間に空けるのを見た事があります。
お決まりの笑いで〆 となります。
この錠前付き箱は絶対に笑いは取れないと確信。

頼むことも考えたのですが振って見ても「キン きん 金」の音が聞こえません。

結局ちょっとしたコツでマイナスドライバーで空ける事が出来ました。

f0346196_16365943.jpg
丸い釻(カン)の付いた引き出しがありました。
御先祖様が宝物を隠した地図でも入れているのかと期待が膨らみます。
(ここらで笑いを我慢している方 笑ってもいいですよ 期待を裏切るかも)

f0346196_16370577.jpg
丸いカンはちょうつがいになっています。
くっ付いたカンを又もやドライバーで上げるとまるでアヒルの顔の様に見えます。

f0346196_16371207.jpg
そうなんです 良くある話 中は空っぽでした。
期待を裏切りたかったのですがね。
さぁ~思いっきり大笑いしてください。

手元箪笥(手箪笥)と言うそうです。

ここまでくるワクワク感とガッカリ度の落差は天と地ほどの差がありました。
私も笑っちゃおう!






by o-rudohime | 2017-07-18 18:00 | アレコレ話 | Comments(18)

尊き命

昨日ペットのもも太郎が人生の半分を過ぎようとしている事を書いた。

もも太郎も(は)メタボなので後5~6年の寿命ではと思う。
私と同時期になりそうだ。
もも太郎に「お前よりは先に死なないからね」とは言い聞かせている(独り言ではない)がこれだけは「指切りげんまん嘘ついてごめんなさい」になるかも知れない。

f0346196_17511153.jpg
前回住んで居た家にはキバタンが群れてやってきていた。
庭先の木がネグラなので朝夕はにぎやかだっだ。
f0346196_17512144.jpg
キバタンは飛んできて停まる時には冠を広げバランスをとっているのではと思う。
怒った時も広げるが一度も威嚇された事はない。
f0346196_17512918.jpg
ホッペのチークが黄色いのも可愛い。
大変利口でしゃべる事も出来 餌の置き場所を知ると突いて袋を破き盗み食いする。


f0346196_17513947.jpg
目線をくれたのはいいが正面顔は少々間抜けに見える。

この群れの中に(最初の写真右端に写っている)後期高齢者がいる。
f0346196_17581921.jpg
50年は生きると言われるキバタン 冠も抜け落ち 口ばしも欠け翼の羽がわずかに残っているだけ。
食べるのが遅いので他のキバタンに餌を食べられてしまうので手渡しで食べさせていた。
意地悪して仲間に突かれる事はない。
f0346196_17582509.jpg
私も朝夕はそれなりに忙しいので他のキバタンとは別に餌を与えていた。

f0346196_17583231.jpg
水を飲むにも口ばしが欠けているので時間がかかる。
f0346196_17584375.jpg
こぼれた餌のヒマワリが花を付けた。
花が咲いている時に種を食べようとするツワモノのキバタンもいる。

いつもここで過ごせば食べ物の心配はないと思うが群れが飛び立てば一緒について行く。

こんな姿になっても生きようとする力はすごい。
後期高齢者を言い訳に怠ける訳にはいかない。

あぁ~暑い 今日も冷房の効いた部屋で1日を過ごしてしまった。







by o-rudohime | 2017-07-17 05:33 | アレコレ話 | Comments(14)

ドラえもんのポケット

1日1枚は絵(絵手紙)を描こうと思っているが 何を描こうか思いつかない日がある。

昨日は夕焼けが美しかった。

f0346196_09432092.jpg
f0346196_09432864.jpg
70×38cm パステル画
パステル画を描き始めて間もなくの作品で2007年7月4日とご丁寧に日付を書いてある。
先生に これは朝日? それとも夕日? と聞かれ返事に窮した覚えがある。

だって本を見て描いたのだからそんなこと解らない。

昨日の夕焼け空が美しかった。
f0346196_09434067.jpg
f0346196_09435121.jpg
f0346196_09440534.jpg
刻一刻と移り変わる空は美しい。
沈みゆく夕日の位置も日々変わって行く。

窮した時は 夕日を何度か掲載している。

f0346196_09561645.jpg
これは朝日
空の雲 夕焼け 朝焼けはいつでも掲載出来るのでドラエモンのポケットを借りる必要がない。




by o-rudohime | 2017-07-14 14:43 | アレコレ話

安住の地が決まった居候

娘が朝顔を貰ったが 育てられないからと持って来た。

朝顔のつるはどちら巻きだと思いますか?
上から見れば左巻き(反時計回り) 下から見れば右巻き 朝顔の蕾は私の雑巾絞りと同じでどこから見ても右巻きです。

てっきり朝顔のつるは右巻きと思っていたので支柱に巻き付けないでブラブラしているつるを右巻きにしていた。
これは正しいのかな。
この年で初めて知った私の頭は左巻き。
f0346196_15383215.jpg
f0346196_15383914.jpg
f0346196_15384908.jpg
白色だけと思っていたが青紫の蕾も見える。

狭いベランダは只今満席 つる性のフウセンカズラも大きくなり居候お断り状態。
これはどちらまきでもなく細いヒゲでしがみついている。

f0346196_15391128.jpg
f0346196_15390451.jpg
f0346196_15394916.jpg
不揃いの植木鉢に詰めて端っこに席を譲って貰った。

f0346196_15443465.jpg
f0346196_15382136.jpg
窮屈そうだが何んとか収まった。

肩身の狭いはずの居候に絡まれて フウセンカズラが場所を占領されるのも時間の問題だと思う。

f0346196_19133963.jpg
f0346196_19134457.jpg
鈴木其一氏の朝顔 2枚で一組の絵になっている。
何だか82円切手にもなった 尾形光琳の屏風絵「燕子花図」によく似ている。

絵と言うものはパクリ 模写でなくても似てしまうのは仕方がないのだろう(か?)





by o-rudohime | 2017-07-09 04:51 | アレコレ話 | Comments(18)

身を助ける趣味もある

切手収集をした時期があった。
海外旅行に行った時は使われスタンプのある切手を買っていた。
f0346196_19260341.jpg
f0346196_19261036.jpg
f0346196_19261742.jpg
f0346196_19262529.jpg
並べ方がかなり雑だが 猫の切手だけでもこれだけある(断捨離していて見つけた)

6月1日からハガキの値段が10円も値上げされた。
f0346196_18352223.jpg
切手を収集していたお蔭でシートで買った10円 5円切手が手持ちにあったので まだ新規に発行された10円切手を買わずに済んでいる。

値上げを知らずにいまだに10円不足の絵手紙が届く。
無事届くのは嬉しいがいつまで許されるのだろうか。

f0346196_18352812.jpg
1964年の東京オリンピックの時に発行された寄付金付き(寄付金なし切手もある)の切手も使い始めた。
国体記念切手(右上)には寄付金付きの切手はないようだ。

私の場合は大判ハガキだから82円切手+5円+5円の3枚の切手を貼っても添え書きする余裕はある。
これが普通ハガキだったら・・・

2020年東京オリンピック パラリンピックの盛り上がりが今ひとつないように思う。
和をイメージした組市松紋エンブレムが地味すぎるように思うのは私だけ?

当然寄付金付きの切手が発行されると思う。
もし前東京オリンピックのように切手代の倍の寄付金を取られたら絶対に寄付なぞするものか!




by o-rudohime | 2017-07-08 05:54 | アレコレ話 | Comments(16)

二股と言えば両天秤のことよね

前回の二股の竹に続いて 狸がもう1匹いました。

二股をかけると同じ意味合いで両天秤にかけるって言いますよね。
思い出したんですよ お宝があるのを。

f0346196_17050142.jpg
瓢箪型の小さなケース(手前に見えるのはエンピツ)にお宝らしき物が入っています。

銀や薬を量る天秤です。
f0346196_17051155.jpg
ちょっと皿が金に見えませんか?
見にくいですか それなら
f0346196_17054875.jpg
アリャ~チラ見しても金じゃないですね 色だけが金色に見えます(かなりの欲目ですが)
f0346196_17051992.jpg
何と書かれているのか読めません。
こんな時に学のなさがばれてしまいます。

Made in Jaoan には間違いないです。

f0346196_17053242.jpg
フックもついていて我が家の袋モモンガのもも太郎(体重300gくらい)の首根っこを引っ掛けて量れそうです。
金秤や銀秤というのがありこれは銀秤で百匁(375g)まで量れます。

又もや よく目で棹(さお)は象牙の様です。
棹の部分は軽い物 少々重い物が量れるように2カ所に紐が付いています。
(売り込みに必死です)
f0346196_17055553.jpg
もも太郎専用のヘルスメーターで分銅(ふんどう)を量りました。
5.1g これは名前からして正真正銘の銅でしょう。

これはオークションに出す方がいいでしょうかね。
まず最初の値段は・・・・

成金になっても皆様と末永くお付き合いの・・・バカを言うのも程々にですね。
            ・
            ・
            ・
f0346196_12092559.jpg
stmaltaさんが調べて下さいました
http;//br.toyo-keiki.co.jp/toyokeiryoushi/collection/scale/scale.html

最後の「貴重な一品」の字だけが瞼に残ります。










by o-rudohime | 2017-07-04 06:09 | アレコレ話 | Comments(22)

お宝発見! テレビ出演なるか?

佐賀県のニュースにもしやかぐや姫が居るのではと思うニュースが出ていた。

f0346196_17162910.jpg
鶏尾さんの山に 二股の竹が見付かったそうだ。
それもりっぱな太い竹。

今でこそ二股はイメージが悪いが本来の意味は「まれな事」を意味するらしい。

父から譲り受けた骨董品の中に茶道具がある。
その中に二股の竹があるのを思い出した。
至って 見た目はじみ~な品です。
f0346196_17164383.jpg
長さ40cm 孫の手でもなさそうだし 多分茶道具の一つだと思っていた。
何に使うのか譲り受けて50年解らずにいた。

f0346196_17165202.jpg
今日こそ解明しようとよく見れば 最後の節が何となく変・・・力の限り引っ張って見た。
抜けた! 中からかぐや姫が・・・
 
f0346196_17165848.jpg
お香が入っていた。
年代物の香水と違って何ともかぐわしい香りがした。

今さらかぐや姫が出てきても育てる元気はない。
お香の方がよほどいい。

これを何でも鑑定団に出せば高値が付く事間違いなし・・ポジティブに考える欲のない性格です。
売り飛ばし老後の(青春真っ盛りではないのですが)生活費にしよう。

タヌキが逃げませんように・・・神様 仏様お願い致します。
 

by o-rudohime | 2017-07-03 05:23 | アレコレ話 | Comments(16)

サンクチュアリだったあの頃の我が家

旅の話ばかりでは疲れてしまいます。
少し気分を変えて・・・

25年あまりオーストラリアで一人暮らしをしていた。
その間に3回引っ越し 家をだんだん縮小していった。

最初の家にはペリカンが餌をねだりにやってきていた。
一口で(昔の結婚式に出ていたくらい)鯛を丸のみ 餌のストックが大変だった。
居留守を使えばドアをノックして催促された。

そのために引っ越しをしたわけではない。

次の家にもレインボーロリキートや珍しい鳥たちがやってきていた。
f0346196_15575911.jpg
f0346196_15580469.jpg
姿を見付けるとブラックスワン一家がやって来る。
主食は水草だがパンも好みのようだった。

f0346196_15582048.jpg
f0346196_15582827.jpg
2階のベランダにある花壇にカルガモが毎年数組卵を産みにやってきていた。
卵を抱いているママさんにも毎日パンを与えていた。

雛たちが旅立ちの前にひと泳ぎなんて光景も見れた。

f0346196_16043587.jpg
最も苦手な爬虫類 ウオータードラゴンがウジャウジャいたが怖くて近寄れなかった。
f0346196_16044429.jpg
f0346196_16045758.jpg
f0346196_16050634.jpg
人なれしていたこの子はラコスティと呼んで可愛がると言うほどでもないが餌を与えていた。
タイル1メモリ35㎝なので約70㎝ありどちらかと言えばかなりのデブ。
家の中までやって来るがフローリングに爪の音がするので逃げ出す間があった。

最後の3軒目の家はゴルフ場に面していることもあり鳥のサンクチュアリだった。
f0346196_16155626.jpg
f0346196_16160223.jpg
f0346196_16160997.jpg
f0346196_16161619.jpg
今の住まいは雀が時々やって来るかカラスの鳴き声しかしない。
都会でも田舎でもない半端な所に住んで居る。




 


by o-rudohime | 2017-06-25 06:46 | アレコレ話 | Comments(12)

トルネードに乗ってあの世へ行った先は・・・

去年4月にベルギーへ行こうと旅費を全額支払った後の3月にテロが起き旅行が中止になった事があった。

アンデルセンの童話について書いていた時ふとベルギーが舞台の「フランダースの犬」が思い浮かんだ。
有名なアントワープ聖母大聖堂のネロがあれ程見たかったルーベンスの絵が見たいと思っていた。

コペンハーゲンの人は人魚姫が「ガッカリ像ワースト3」に入るなんて信じられないと思っているそうだ。

ベルギーでは童話「フランダースの犬」はあまり読まれていず騒いでいるのは著者のイギリスでもなく日本だけのようだ。
ベルギー人にとっては決して名誉な内容の物語ではないと思う。

f0346196_19043997.jpg
f0346196_19041762.jpg
物語が書かれは時代は「キリストの降架」「キリストの昇架」の絵にはベールがかけられ銀貨を入れなければ見れなかった。
貧しいネロは見れなかったはず。

物語の最後はネロとパトラッシュは天使に導かれて昇天する。
(撮り貯めていた下記の写真を掲載したいがための能書き 長すぎました)

f0346196_18085541.jpg
f0346196_18090699.jpg
f0346196_18091365.jpg
f0346196_18092078.jpg
天使の階段・・きっとネロはこの階段を登って・・・

ふと我が身を考えた時 日本で見る竜巻程度では空高くまで雑念の多い魂は持ち上がらないだろう。

トルネードと呼ばれる巨大竜巻に乗って行った先は 天国であってほしいが手違いで地獄だったらどうしょう。


by o-rudohime | 2017-06-19 06:57 | アレコレ話 | Comments(8)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


by o-rudohime

プロフィールを見る
画像一覧

最新の記事

シアター以外でも楽しめるクルーズ
at 2017-07-25 06:22
途絶えた道
at 2017-07-24 13:27
空を飛ぶ
at 2017-07-24 06:13
覆水を盆に返そうと思えば出来る
at 2017-07-23 12:21
ミステリー・アイランドに立ち..
at 2017-07-23 06:30
鰻のかば焼きの境界線  ~カ..
at 2017-07-22 13:05
天国に一番近いと言うより天に..
at 2017-07-22 06:03
死んだふりする風船カズラ
at 2017-07-21 12:46
人間社会は少子化なんだって
at 2017-07-21 06:31
自分の分相応の査定
at 2017-07-20 13:34
立っていろと言われれば立って..
at 2017-07-20 04:51
目先だけ見ていても生きていける
at 2017-07-19 14:03
金庫発見か? 
at 2017-07-18 18:00
自然の中の人間
at 2017-07-17 13:31
尊き命
at 2017-07-17 05:33

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月

カテゴリ

全体
ペットと絵手紙
絵手紙の花と野菜

陶芸
アレコレ話
絵手紙
届いた絵手紙
母への絵手紙
旅の思い出
焼き物に花を入れる
未分類

画像一覧

最新のコメント

☆eiさん お褒めの言..
by o-rudohime at 08:24
☆かずたんさん 鰻の産..
by o-rudohime at 23:54
高所恐怖症の私ですが、景..
by ei5184 at 17:54
☆umi bariさん ..
by o-rudohime at 17:07
☆zakkkanさん ..
by o-rudohime at 17:03
☆旅プラスさん バヌア..
by o-rudohime at 16:55
☆かずたんさん 空以上..
by o-rudohime at 16:46
☆ATSUKOさん ヘ..
by o-rudohime at 16:42
☆アリスさん 船を真正..
by o-rudohime at 16:39
バヌアツ寄港ののハイライ..
by umi_bari at 15:35

ホームページ

お気に入りブログ

絵手紙の小窓
BAGUS!
たんぶーらんの戯言
京都写真(Kyoto P...
毎日手紙を描こう★貰うと...
ネイチャーギャラリー
花の調べ
My slowlife ...
ROMA - Phot...
近所のネコ2
さぬき写真工房
aviの額
元気もらって元気くばり
亀の遠写近写
Deep Season 
流れのほとり
気のむくままに・・・
雲母(KIRA)の舟に乗って
花追い人の絵手紙いろいろ♪
絵を描きながら
Sauntering 
ゆっくりゆったり
人生とは ?
夢心の絵手紙発信
ねこ旅また旅
子猫の迷い道Ⅱ
Night Flight...
おのりの絵手紙あそび
休日登山日記
でん、でん、でん。。。。
クーのひとりごと
休日はタンデムツーリング
心のままに
アリスのトリップ
M'sの通勤カメラ
旅プラスの日記
御香屋14代あれこれ
ルリビタキの気まぐれPA...
ちょっとそこまで
貧乏なりに食べ歩く
お花びより
一歩々 ~いっぽいっぽ~
写心食堂
かぎしっぽと私、時々バイク…
ゆうさんちのご飯日記
シンシアの部屋
トチノキの詩
小さな幸せ 田舎の主婦は...
俺の心旅
slow life
ぎんネコ☆はうす
花の香りに・・・♪魅せら...
ちえ窓
ヒロままの小さな部屋通信。
すずめtoめばるtoナマケモノ
今日のいちまい
今が一番
木陰のアムゼル2号庵
リンデンの心のままに綴る...
ふくとぽん
続・感性の時代屋
チェロママ日記
kaorainne日記Ⅱ
さぬきジェンヌのおいしい日和
亀の遠写近写②
でんでんでん2
へぇ、おおきに
バリ島大好き
気のむくままに・・・2

最新のトラックバック

ルターの宗教改革に貢献し..
from dezire_photo &..
アルフォンス・ミュシャの..
from 感性の時代屋
「山のホテル」のツツジ園
from 雲母(KIRA)の舟に乗って

検索

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

絵日記・イラスト
旅行・お出かけ