カテゴリ:旅の思い出( 507 )

ブロンテ家のお宅訪問

ハワースにあるブロンテ家(牧師館)はつい最近まで撮影禁止だったそうだ。

この場所を訪れた方 記憶には残っているが写真がないと言う方の為に写真を沢山掲載した。
(親切そうに書いたが整理が出来ないだけ)

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牧師館(ブロンテ家 一家が住んでいた家)の看板の字が反対になっているがシルエット風に写したかった。

1男5女(長女から4人の女児 1人の男児までは年子 2年後に5女が生まれた)長女10歳 次女11歳の時結核で亡くなり 母親は末娘アンを産んだ翌年癌で亡くなった。

シャーロット エミリー アンの3姉妹はそれぞで小説家になったが皆30代で亡くなっている。
当時の平均寿命が26歳未満と言われている時代。

庭のレイアウトはブロンテ家が住んでいた当時のままだが植えてある植物は牧師館初期のヴィクトリア時代の再現をしてある。

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この家に置かれている物は当時ブロンテ家が使っていた。

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洋服のサイズは小さく背も低かったように見える。

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牧師でもあった父親パトリックの部屋。

変わった父親で子供達が他の子供達と遊ぶのを禁じていた。
子供達はおもちゃで空想の世界を作ったのが小説家の元になっていると言われている。
女子ながら寄宿舎に入れ勉強させるなど教育熱心であった。

父親は妻が亡くなってからアルコール依存症になり銃を発砲したりドレスを引き裂くなどの奇行をした。
乱れ 雑然としたベットや机がそれを表しているそうだ。

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飾られた品の 6番に犬の首輪と書かれている。
一人息子のブランウェルは画家であったが評価は低かったと言われている。
ブランウェルが描いた犬。

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ブランウェルが自分を中心に3姉妹を描いた絵が飾られていた。
下の絵ではブランウェルが消された跡が残っている。

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ブランウェルは3姉妹ほど著名人になれず 酒 ドラッグに溺れたと言われている。
彼が通った店。

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エミリー(4女)が書いた「嵐が丘」


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シャーロット(3女)の小説「ジェーン・エア」も映画になった。

次回はハワースの街歩き。


















by o-rudohime | 2017-09-13 06:34 | 旅の思い出 | Comments(12)

ブロンテ姉妹が眠る教会 ~パリッシュ教会~

エミリー・ブロンテンが書いた「嵐が丘」ファンなら一度は訪ねたいだろうと思うパリッシュ教会。

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塔以外は建てなおされ当時の建て物ではないのが残念。

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祭壇のステンドグラスが見たかったが逆光で見えなかった。

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説教台

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聖水鉢
見事な細工が施されていた。

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教会の入り口に置かれたパンフレットとその後ろにあるステンドグラス。
この教会のステンドグラスはカットされたガラスではなく ペインティングされている。
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時代が解らないのが残念だが美しい。

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最後の晩餐のレリーフ

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エミリー・ブロンテンの墓 
教会の表には3姉妹のアン以外の墓があるそうだ。

姉妹たちが住んで居た家(牧師館)が教会のすぐそばにある。













by o-rudohime | 2017-09-12 07:48 | 旅の思い出

「嵐が丘」ゆかりの地 ハワース

イングランド北部のヨーク近郊の丘の上にある小さな村ハワースへ行った。

エミリー・ブロンテの小説「嵐が丘」のモデル地ペニストン・ヒル。
ヘザー(ヒースとも言う)の赤紫で山全体が染まっている。

添乗員がこんなに風のない丘に来たのは初めてだと言う。
え~ぇ これで風がないの 結構な風だと思うけど・・・
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日本ではエリカと呼ばれているヘザー(ヒース)で屋根を吹いたりベットのマットレス(昔の話)に入れたりスコッチウイスキーの原料にもなる。
花は染料としても使われる。

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ここまで車でやって来た犬が散歩していた。

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エミリー・ブロンテ3姉妹が住んで居た家 父親が務めていたパリッシュ教会などがあるハワース。
ほとんどの店先には犬用の水飲み器が置かれている。
この店でも右方にある樽の植木鉢の元にも2個置かれていた。

なぜ2個なんだろう・・・?
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マルタ島まで猫探しに行き数匹しか見つからなかったがハワースの街では探さなくてもネコと遭遇。

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「嵐が丘」を書いたエミリー・ブロンテ 姉妹である「ジェーン・エア」を書いたシャーロット・ブロンテ 「アグネス・グレイ」を書いたアン・ブロンテ3姉妹の父親が務めていたパリッシュ教会を見学。

ステンドグラスの美しい教会だった。







by o-rudohime | 2017-09-11 07:40 | 旅の思い出 | Comments(23)

ウィンダミア湖の短いクルージング

ウィンダミア湖は南北に細長い氷河湖 巾1.6km 長さ17km。
最南端のウィンダミアからホテルのあるボウネスまでの45分ほどのクルーズをした。

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船の時間待ちに鳥に餌やりをして過ごす。

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スワン号(251t)の湖上遊覧船。
船尾にはイングランドの旗が掲げられている。
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蒸気機関車から降りた人たちと一緒のクルーズになる。

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豪華な家が建ち並びボート小屋も見える。
海のクルーズと違い この様な景色が見れるので河クルーズが好き。


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船着場の前には宿泊したホテル「マクドナルド・オールド・イングランド・ホテル」が見える。
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ホテルのパンフレッドから抜粋の写真。


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油断していると近づいて来て餌を催促されるアンクレットを付けている白鳥たち。
添乗員に近づかない様言われた。

by o-rudohime | 2017-09-10 07:36 | 旅の思い出 | Comments(16)

ウィンダミア湖 南端にあるホークスヘッド村

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ワーズワースが幼少期を過ごした家や9歳(1779年)から17歳まで通ったグラマースクールがあった。
小さな学校だったが 創業が1585年 その建物が今も残っている。

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ピンクの可愛い建物ではビアトリクス・ポターグッズが売られていた。

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ポターの夫の弁護士事務所

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日本でも昔見かけた丸いポスト
手紙をインする上にはMonと曜日が書かれている(この日は月曜日だった)ので翌日はTueと毎日変わるのではと思う。

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ランチを取った15世紀に作られたレストラン「レッド・ライオン・イン」
上を見上げると左側にはブタを抱いた人 赤いライオンの看板の右隣には肉になったブタを抱えている。
確かカツレツを食べた様な気がするが・・・

ホークスヘッドからクルージングをしながらホテルのあるボウネスまで行く。
桟橋のそばに観光用に蒸気機関車の終点駅がある。
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1950年に作られた蒸気機関車が現役で働いている。

短いクルーズジングが始まる。






by o-rudohime | 2017-09-09 07:18 | 旅の思い出 | Comments(10)

ワーズワース 最終編

ホテルから歩いてワーズワースが眠るお墓まで行った。
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セント・オズワルド教会の墓地でワーズワースが眠っている。

教会のそばからジンジャ(生姜)とパンの焼ける良い香りがしてくると思ったら有名なパン屋さんがあった。
時間が早かったのでパンは焼いている最中 店はオープンしていなく試食できなかった。

ジンジャーブレットはワーズワースの好物だった。
この店は彼が亡くなってから出来たがレシピは当時のまま。

時間がたち硬くなったジンジャーブレッドは歯が折れるほど硬くなるらしい。
紅茶の上にパンを乗せチンすると元の様に柔らかいパンになり美味しいそうだ。

教会を見て帰り道にパン屋さんを覗いたがまだオープンしていず残念。

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ひときわ広い墓所にワーズワース一家の墓があった。
美人妻のメアリーと生涯独身でワーズワースの秘書的存在の妹ドロシー 子供達そして その子孫の墓。

ドロシーはいつもワーズワースと一緒でゴーストライター的存在だったのではと噂した。

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小さくシンプルな教会にワーズワースもお参りに来たそうだ。
お祈りする時に膝を乗せる台に刺繍がされていた。

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ステンドグラスが美しい。

長々と書いたワーズワースの講釈もこれにて終了。

ご覧頂き 有難う御座いました。



by o-rudohime | 2017-09-08 06:08 | 旅の思い出

貧乏な訳ではなく信念を貫いたワーズワースの家

湖水地方にあるグラスミアと言う街はずれにダウ・コテージ [鳩とオリーブの枝]と呼ばれる元宿屋に1799年12月から1808年5月まで住んで居た。
(何年何か月住んで居たか計算するのが難しいのでまる写し)

この後 前回書いたライダル・マウンテンの白い部屋の家に引っ越す。

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あるがままの自然を愛したワーズワースの庭だから感心して眺めた。
イングリッシュガーデンと言えば聞こえがいいが 雨上がりだった事もあり庭の奥まで行って見る勇気がなかった。
シュウメイギクが美しかったのが印象深かった。

家の中に入った途端に余りの暗さに目が慣れるまで前に進めなかった。
天井が低く 狭い部屋 質素な家具だったが決して貧しさからではないと説明があったが・・・
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子供部屋には1800年代の新聞紙が寒さ除けに貼られていた。
写真を沢山写したがフラッシュ禁止(数年前までは撮影禁止だった)なので暗く ここにはとても載せれない。

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旅行鞄 
旅行が多かったようだ。

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子供が5人いたがその内の一人は画家だった。
息子が描いた自画像 売れる画家にはなれなかったそうだ。

隣にワーズワースの博物館がある。
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石で造られた2階建て ダウ・コテージより数倍豪華。

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デスマスク
詩人に与えられる「桂冠詩人」の称号を王家から2度打診されたが辞退 3度目の73歳(80歳で死亡)の時に受理した。


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肖像画が数点あった。

この後ワーズワースが通った教会と家族が眠る墓を訪ねる。








by o-rudohime | 2017-09-07 05:57 | 旅の思い出 | Comments(12)

ワーズワースの終の棲家

ロマン派詩人のウイルアム・ワーズワースが37年間住んだ家は 一時人手に渡ったがひ孫が買い戻し住まいとした。
生誕200周年を記念し一般公開されるようになった。

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リビングルームとワーズワースの妻メアリーの肖像画

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ダイニングルームと飾り棚に飾られていた皿
自然を愛したワーズワースらしい花(下方にパッションフラワーが描かれている)が描かれている。

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ワーズワースの肖像画

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夫妻の部屋か(ベットが小さい)あるいは妻メアリーの部屋なのか 未完成の刺繍が置かれていた。

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妻メアリーの趣味なのだろうか 指ぬきのコレクション ここでも花の絵が多かった。

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窓からの眺めが素晴らしい 
なんと呼ぶ椅子なのだろうか 左右どちら向きに座っれも背もたれがある。
藤が家を覆う様に茂っている。
先回りして猫がいた。

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小さな部屋の磨き上げられた床を見るとリホーム前のワーズワース時代の床のように思えた。
こんな床好きだな~

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明るく広い家だったがワーズワースは生涯自分の家を持ず貸家に住んで居た。

名前が知られる前に住んで居た質素な家にも行った。













by o-rudohime | 2017-09-06 07:30 | 旅の思い出 | Comments(10)

丘の上にあるワーズワースの家 ~ライダル・マウントの庭~

湖水地方と呼ばれる15の大きな湖と500ほどに及ぶ小さな湖が点在する所にあるワーズワースが晩年の38年間住んだ家を見学。

ワーズワースと言えば映画「草原の輝き」が思い浮かぶ。
ナタリー・ウッドとウオーレン・ビーティの悲恋物語。

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映画のタイトルはワーズワースの詩の一節から付けられたそうだ。

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狭い坂道を大きなバスが登って行くが前から車が来るとどちらかが幅の広い場所(退避所はない)までバックする。

門柱に貼られていた。
ワーズワースの七つの水仙も有名な詩である。 

60年代のブラザーズ・フォ―が歌ったフォークソング「七つの水仙」を唄い出した昭和生まれのツアー仲間。

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玄関には藤が絡まり咲き始めていた
(顔隠しの女性は私ではありません)
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建物右側 ゲートを入ると先ず最初につく光景。

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建物左側 
煙突には草が茂っていたので今は室内は暖炉を使っていないようだ。
オレンジ色のベストを着た人はベタ褒めしている添乗員。

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玄関わきで毛づくろい中の猫 ホームレスではなくこの家の住猫。

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自然を愛し 自分自身も自然体で生きたワーズワースらしい庭だった。
紫陽花がゲートや庭のあちらこちらで見れた。

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玄関で出会った猫とまた遭遇 この後室内でも出会った。






by o-rudohime | 2017-09-05 13:09 | 旅の思い出 | Comments(18)

だから隠し玉は嫌なのよ ~バードスウォルド要塞~

普通ツアー旅行の場合すべての場所で支払うチップ込で旅行費を支払っている。

今回の旅行は日割りにすれば結構高かった。
現地ガイドを使わないので安くてもいいのではと思った。
(後に添乗員がガイド変わりをしてくれ細部まで説明してくれたのが良かった)

今回はチップ代として荷物1個に付き1日2ポンド支払った。
空港のポーター  荷物を部屋に運んでくるホテルマン(枕銭は日本人だけが行う悪習慣だと言われた) バスに荷物を出し入れしてくれる運転手。

この日でバスの運転手は交代 安全運転(居眠りしていても急ブレーキで起こされない)の優秀な運転手だった。
添乗員が できれば最後の日だから運転手にチップを渡せるなら渡してほしいと言われた。
我々親子は言われる前にチップを渡していたが後に聞くと どなたも渡さなかったようだ。

食事時の飲み物は各自でレストランにあるバーで買うようにと言われた。
サービス代がいらないので実費を支払えばいいので少しは安くなる。

予定表にない隠し玉第2回目 世界遺産になっている「ハドリアヌス城壁」その中の一つ「バードスォルド要塞」へ立ち寄った。
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 添乗員が前回行った時は無料だったが今回は有料になっていた。
入場料はツアー会社のおごりとなった。

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この様な写真があったが土台が残っているだけで想像が出来ない。

来るほどでもないと ふてくされて歩いていたので滑ってしまった。
ぬかるみの下り坂 コートが汚れたが(負け惜しみでなく捨てるつもりのコートだった)何処も怪我がなかった。
立ち上がる速さに我ながら驚いた。
バチが当たったかと反省。

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15人の参加者を3組に分け毎日バスの座席が変わる。
この日は前の方の座席だった。

お蔭で前回書いた牛に道を乗っ取られた写真も写せた。
2連泊する湖水地方(ボウネス)近くで事故を見てしまった。

フロントがラスにボンヤリ写っている添乗員はいつも工事現場で見かけるようなド派手なオレンジ色のベストを着ていてくれるので人ごみでも探しやすかった。
さすがに紳士の国 ロンドンでは着なかったが。

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ウィンダミア湖前にあるホテルに宿泊。
2階の蔦の絡まった角部屋だった。

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隣りがパブで遅くまでにぎやかだった。

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パブの隣はレストラン


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我々のディナーはウィンダミア湖を眺めながらのホテル食。

長い1日だった。

















by o-rudohime | 2017-09-04 06:23 | 旅の思い出 | Comments(4)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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