かなり無理があるわね

100歳になる母の名前は百合江と当時にしてはシャレた名前ではないかと思う。

娘が生まれた時義父が百合子がいいと言った。
それはちょっと無理があるわね。
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母が大切にしていた象牙で作られた百合の花の帯どめを預かっている。
年月を得ていい色になっている。

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立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花・・・
さすがにこの絵では見返り美人を振り向かせるには無理があるわね。




# by o-rudohime | 2017-06-28 13:40 | 絵手紙の花と野菜

shall We Dance ~ストックホルム市庁舎~

ノーベル賞受賞者や招待客たちがストックホルム市庁舎 1階にある青の間で晩餐会を終えると2階にある黄金の間でダンスパーティが開かれる。

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黄金の間
名前の如く1900万枚とも2000万枚とも言われている金箔が貼られ モザイク画が四方に描かれている。
正面には「メーラレン湖の女王」が描かれ女王の左右に西洋と東洋を表す絵が描かれている。

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若いデザイナーによって作られた。
天井近くにストックホルム守護神を描いたが下からタイルを張って行った為 首から上が描けなかったと言うエピソードもある。
探したがまぶしくて探しきれなかった。

見た時はキンピカより絵に驚いた。
スエーデン人も完成した時 女神の足の大きさ 顔つきなどが女神らしくないと評判は良くなかったそうだ。
デザイナーは「スエーデンは世界の中心(膝の上の建て物が表している)たくましい腕で攻撃を守り しっかりと大地を踏みしめスエーデン全土を見渡せるように目を見開いている」  と説明したとも言われているが真意のほどは不明。

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市議会場
教会でも時々見られる船底形の天井からバイキング様式とも言われ高さ19mある天井。
左右与野党に分かれ席に着くが議員の数は男女半々。

傍聴席があり議会が開催されている時は観光客でも傍聴できる。

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小さな教会
スエーデンは同性婚が認められている。
ここの小さな教会での結婚式をネットで申し込む事も出来るが半年待ち。
ショートバ-ジョンだと30秒 ロングバージョンでも3分で式を挙げてくれる。
ラスベガスの結婚式もショートバージョンがあるがそれ以上。

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楕円形の天井のオベーレンの間
1600年代のタペストリーが飾られている。

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プリンスのギャラリー
ユージン王子がストックホルムの街並みをフレスコ画で描いてある。

ここで一休み









# by o-rudohime | 2017-06-28 05:26 | 旅の思い出 | Comments(14)

おさなご

ペットの袋モモンガ「もも太郎」が我が家にやって来た時はスポイドでミルクを飲ませていた。

それが今ではすっかりおじさんになってしまった。

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子供の頃のペットは想像もしないいたずらをする。
それが又 可愛いのよね。

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韓国で見付けた人形
まさにハナタレ小僧

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金魚を描いたが「私も着たい赤いべべ」ではありふれた言葉だし・・・

金魚の泳ぎを見ていて ふとおむつをした おさなごの歩く姿が思い浮かんだ。
モンローウオークなんて言葉は おさなごを持つ親は知らないだろうな~


# by o-rudohime | 2017-06-27 13:05 | 絵手紙

ノーベル受賞者たちの晩餐会場 ~ストックホルム市庁舎~

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ストックホルム市庁舎
ノーベル賞の晩餐会やダンスパーティの日以外は2階にある市議会会場で3週間に1度市議会議が開かれる。

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1階 ブルーホール(青の間)の入り口に飾られいた花

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青の間(ブルーホール)と呼ばれる大広間。
「どこが青なの? 赤いレンガじゃないの」ガイドさんの言い間違いかと思った。

最初は屋根を付けずパテオのようにする予定だった。
が寒いストックホルムなので天井を付け そこに空を描き壁を青く塗装する予定だった。
建設中に「青の間」が有名になった。
100万個の赤レンガの方が美しかったので色を付けなかったが名前だけだ残った。
この広間には1300人が収容できる。

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コンサートホールにもなっている。

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晩餐会に使われる食器。
食器は売店でも売っているそうだ。

席は国王 大統領クラスは横幅70~80cm それ以外の参加者は横幅60cmと決まっている。
右利きと左利きが並んだら・・・(我ら親子ならもっと離れてよと大喧嘩になること間違いなし)

地下にあるレストランで2日前までに予約すればノーベル賞晩餐会の過去のメニューから選んで食べることができる。
お味ですか?  
値段約22,000~ と聞いただけで震え上がりますよ。

日本人の受賞者がいるときは日本酒も提供される。

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階段を登り切った右側から晩餐会に参加する人が出てくる。
必ず女性はエスコートされ腕を組んで階段を下ってくる。
男性受賞者1人と女性家族2人が参加した時等はちゃんとエスコート役がいる。

階段の手すりのない側には男女交互に警備の人がブラックフォウーマルウエアで立っている。

灯りのためか質素で狭く感じた。

2階にあるダンスホールは・・・・










# by o-rudohime | 2017-06-27 05:57 | 旅の思い出 | Comments(8)

誤解なきように

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朝顔が咲き始めていますね。

なんて書くとエッ!これ朝顔 
そうでもないようだが・・・
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こんな色もあるペチュニアです。
ハンギング風に仕立てても面白い。
花が終わった頃に刈り込むとそこから芽を出し再度花を楽しめる。

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アメリカンブルー 数本貰って挿し木で育てた。

トランプ氏のネクタイはレッドカラーが多い。
時々アメリカンブルー色を絞めているが 好きな色なので出来ればやめてほしい。




# by o-rudohime | 2017-06-26 13:42 | 絵手紙の花と野菜

大きな勘違い市庁舎見学 ~ストックホルム~

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海外旅行に出かける時はクレジットカードで賄えない内容もあるので必ず海外旅行保険に入る。
遺産相続人の娘といつも一緒 死なばもろとも・・と言う事で生命保険には入らない。
これっぽっち貰っても何の足しにもならない金額(この金額がマックス)もあるがセットになっているので仕方がない。

ストックホルム市庁舎を見学する。
そんなところを見てもと思っていたが ノーベル賞受賞者の為の晩餐会やダンスパーティが開かれる所だった。

授賞式は市内にあるコンサートホールでノーベルの命日の12月10日に行われる。

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重厚な扉の中に入る。
最後の写真 つまんないと思われるでしょうがドアノブを写すのが趣味なので。

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ゲートの正面の景色
1923年に完成した市庁舎はヴェニスのサンマルコ広場に面してあるドゥカーレ宮殿を参考にして作られた。
その市庁舎を参考にして早稲田大学の大隈大講堂を作ったと言われている。

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古そうに見えるがまだ100年たっていないのには驚いた。

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建物への入り口は改修中だった。

地味な写真と話・・ちょっと目が覚める話でもしましょう。

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ノーベル賞のメダル ゲット! 
表にはノーベルの肖像画と生没年が書かれている。
1980年までは24Kだった。
今は18Kで24Kのメッキをしてある。

副賞は900万クローネ(おおよそ1億円)が与えられる。

メダルの受賞者はレプリカを3個まで作って貰える。

そのうちの1枚・・金庫が無いので冷蔵庫に隠してある。
と言いたいが本物そっくりに作られたチョコレート。

受賞者の中に記念にか ばらまき用にか600個(2008年受賞の益川敏英氏)も買ったそうだ。

ワクワクしながら内部に入る。










# by o-rudohime | 2017-06-26 04:51 | 旅の思い出 | Comments(16)

どっち向いて咲けばいいのサ ~雨の日の向日葵~

本格的に梅雨がやって来たのでしょうか 今日は雨です。

ちょっとうっとうしい気分 こんな日は・・・
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パステル画の向日葵
写生が基本の絵手紙と違ってパステル画は全て写真を見ながら書いていました。
素直な色 太陽を求めている雰囲気の絵です  自分で言うのも何なんですが。

向日葵は太陽に向かって咲くと言われています。
呼び方もニチリンソウ ヒグルマ サンフラワー ソレイユ等とも呼ばれている。
最近は背丈が短く小さな花を咲かせるミニヒマワリが売られている。

大輪の向日葵の花言葉は「いつわりの富」「にせ金持ち」ですって。

昔々「ひまわり」と言う洋画があった。
挿入曲はヘンリー・マンシーニで曲を聴けば今でもあの切ない場面が思う浮かぶ。

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ゴッホは数枚のヒマワリの絵を描いている。
3輪のヒマワリ 5輪 12輪 そして15輪のヒマワリを描いた絵が残っている。

独特の色は ゴッホの黄色 とも呼ばれている。

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雨の日はさわやかな色がいいわね。




# by o-rudohime | 2017-06-25 13:23 | 絵手紙の花と野菜

サンクチュアリだったあの頃の我が家

旅の話ばかりでは疲れてしまいます。
少し気分を変えて・・・

25年あまりオーストラリアで一人暮らしをしていた。
その間に3回引っ越し 家をだんだん縮小していった。

最初の家にはペリカンが餌をねだりにやってきていた。
一口で(昔の結婚式に出ていたくらい)鯛を丸のみ 餌のストックが大変だった。
居留守を使えばドアをノックして催促された。

そのために引っ越しをしたわけではない。

次の家にもレインボーロリキートや珍しい鳥たちがやってきていた。
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姿を見付けるとブラックスワン一家がやって来る。
主食は水草だがパンも好みのようだった。

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2階のベランダにある花壇にカルガモが毎年数組卵を産みにやってきていた。
卵を抱いているママさんにも毎日パンを与えていた。

雛たちが旅立ちの前にひと泳ぎなんて光景も見れた。

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最も苦手な爬虫類 ウオータードラゴンがウジャウジャいたが怖くて近寄れなかった。
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人なれしていたこの子はラコスティと呼んで可愛がると言うほどでもないが餌を与えていた。
タイル1メモリ35㎝なので約70㎝ありどちらかと言えばかなりのデブ。
家の中までやって来るがフローリングに爪の音がするので逃げ出す間があった。

最後の3軒目の家はゴルフ場に面していることもあり鳥のサンクチュアリだった。
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今の住まいは雀が時々やって来るかカラスの鳴き声しかしない。
都会でも田舎でもない半端な所に住んで居る。




 


# by o-rudohime | 2017-06-25 06:46 | アレコレ話 | Comments(12)

♪夢の中へ♪ ~探し物は見つかりましたか~

井上陽水の歌に「夢の中へ」と言うのがある。
リズムカルで 「探し物は何ですか」 のフレーズから始まる歌詞も好き。

探しものだと言っても日常茶飯事になっている眼鏡や書類だけではない。

ロマンチックな話? をすれば女を探していた男が私を見付けてくれ 取りあえずメデタシ めでたし。

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今よりは少し若い頃 急須や香炉を集めたことがあった。
骨董屋さんで好みの香炉が見付かった時は嬉しかった。

洋服屋さん 靴屋さん スーパーで食材を探すのも楽しい。

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あなたの探し物は何ですか?
見付かりましたか?




# by o-rudohime | 2017-06-24 12:58 | 絵手紙の花と野菜 | Comments(12)

ガムラスタン散策 ~ストックホルム~

フインランドのヘルシンキを17時に出港 翌日の9時にスウェーデンのストックホルムに入港した。
途中はモヤがかかり見通しが悪い上に小さな島が点在している。

眠っていても汽笛の音が気になり外を見ても真っ白 もやって何も見えない。

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こんな小さな島にと思うようなところにも民家が見える。
夜でなく昼間通ってくれれば最高の景観なのにと思う。

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ストックホルムの街路樹の根元にはチューリップの花壇があり美しい。

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幅90cmのストックホルムで一番狭い通路
暗黙の了解かこの道を通る人もなく 写真を写すと次の人に場所を譲ってくれるので正面から写せた。

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ストックホルム大聖堂
ここは外観だけを見る。
ストックホルム最古の大聖堂で歴代の国王の戴冠式が行われ王族の結婚式もこの教会で行われる。


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ガイドに何処へ行くのだろうかと思いついて行くとマンションの様な建物に囲まれた小さな広場に出た。
そこにはわずか14cmの像が体育すわりをしている。
Jarnpojke(鉄の少年)別名「月を見上げる少年」 この少年の頭をなでると幸せになると言われている。

季節によっては小便小僧の様に帽子やマフラーがかけられる。
お菓子なども置かれるそうだ。
頭はツルツル ナデナデした方は幸せになれたのだろうか。

私はこれ以上の幸せを望むのは罰が当たりそうでスル~


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王宮の衛兵。
コペンハーゲンの衛兵とはずい分イメージが違って凛々しい。
直立不動で立っているが顔は左右を見張っている。
子供が(私ではないですからね)禁止区域に入ると指さしで注意されていた。

スウェーデンの男女平等は徹底しているそうだ。
力仕事から育児まですべて男女平等 当然レディファーストという言葉はない。
議員も男女半々らしい。

衛兵の顔を見なくても胸のふくらで女性だとすぐわかる。

ストックホルムと言えば・・・・ですよね。











# by o-rudohime | 2017-06-24 06:44 | 旅の思い出 | Comments(10)


絵手紙を中心によもや話アレコレを書き綴っています。


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